【ネクロマンティック1.2/死の王】 ドイツ映画界の問題児ユルグ・ブットゲライト監督作品総合 【シュラム 死の快楽】

1映画監督・映画プロデューサー・脚本家・劇作家・俳優2019/09/11(水) 05:22:32.35ID:BvaqSmvr
映画を撮れば常に論争の的となる問題作を作り上げるドイツ映画界の稀代の異端児
ユルグ・ブットゲライト監督作品は勿論の事、プロデュース作品、脚本のみの
参加、特殊メイクのみに携わった作品などユルグ・ブットゲライト監督の全てに
ついて語っていこう!

 
             数少ない映画監督作品

       ■『ネクロマンティック』  Nekromantik(1987)
       ■『死の王』       Der Todesking(1989)               ■『ネクロマンティック2』Nekromantik2(1991)               ■『シュラム 死の快楽』    Schramm(1993)

2Alan Smithee2019/09/11(水) 05:24:46.49ID:BvaqSmvr
9/19(木)

3Alan Smithee2019/09/12(木) 01:53:19.44ID:9LWhZLch
3GET!!!

4Alan Smithee2019/09/13(金) 02:03:18.05ID:RRLtZbLN
(^^♪

5Alan Smithee2019/09/14(土) 01:44:34.31ID:f+nfWICb
5GET!!!

6Alan Smithee2019/09/15(日) 18:12:10.03ID:y0o7Pa+e
波動砲

7Alan Smithee2019/09/16(月) 01:55:20.95ID:f1yG2yHQ
ラッキー7GET!!!

8芋田治虫2019/10/20(日) 12:58:09.55ID:osR17Ob/
https://youtu.be/Nyeok51jlEk
https://youtu.be/IXEGOvude8M
↑ ヒトラーユーゲントと国民突撃隊、第二次大戦時のドイツの一般市民は、 事実上ナチスの残虐な暴政の犠牲者であり、被害者である。
少なくとも、無罪だ。
もちろん、ナチスの末裔のほとんどが無罪だ。
そのナチスの残虐な暴政の被害者たちを犯罪者扱いしたり、敵視する奴らは、麻原予備軍であり、殺人者扱い及び、テロリスト扱いする奴らこそ、ナチスと同じであり、テロリストなのだ。
そういう意味では、大失敗したカルト国家、北朝鮮が日本に要求する、過去の戦争の反省と償いを、地で行く政策をする戦後のドイツは、世界で一番大成功したカルト国家であり、教祖のいないオウム真理教であり、
世界一寛容な国ではなく、世界一の偽善と売国売民国家なのだ。
だから、ドイツは払う必要がない、第一次世界大戦の賠償金も払ったし、ナチスとは無関係の、ワイマール共和国のものまで、事実上は「ナチスのものと同じで危険だ。」として、根絶しようとしている愚かすぎる政策をしようとしているのだ。

9Alan Smithee2019/12/04(水) 00:20:34.30ID:EtFWvivx
「死の王」のサウンドトラック(20:00〜)
https://www.youtube.com/watch?v=mqxkAcSimc8#t=20m

改めて聴いてみると良いね
死をテーマとした叙情的音楽は不思議な魅力を感じる
未だに映画のこの曲が脳裏に焼き付いている

10Alan Smithee2020/01/17(金) 21:30:01.23ID:PGuIEQ5r
10GET!!!

11Alan Smithee2020/01/18(土) 02:02:58.84ID:w2aq++jY
11(・∀・)イイ!!

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