アインスト・シュヴィツア2

1リュカ2018/06/26(火) 20:52:43.64ID:jVzwaXYc
これ はアインスト・シュヴィツアと言うお話

102リュカ2018/07/13(金) 16:39:10.70ID:/XT508rL
「ええそう思うわ?」
フレイ様が言う

103リュカ2018/07/13(金) 16:39:37.87ID:/XT508rL
「今日は月が綺麗・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
フレイ様が言う

104リュカ2018/07/13(金) 16:40:11.15ID:/XT508rL
「ええ大航海にはピッタリ・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

105リュカ2018/07/13(金) 16:41:30.15ID:/XT508rL
「ユーフィ」
フレイ様が言う

106リュカ2018/07/13(金) 16:41:50.78ID:/XT508rL
「はい?」
ユーフィが言う

107リュカ2018/07/13(金) 16:42:41.66ID:/XT508rL
「気をつけてね?」
フレイ様が言う

108リュカ2018/07/13(金) 16:43:18.36ID:/XT508rL
「はい行ってきます」
ユーフィが言う

109リュカ2018/07/13(金) 16:43:48.83ID:/XT508rL
城の外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

110リュカ2018/07/13(金) 16:44:22.50ID:/XT508rL
「もう暗いな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ロウソクつけないと・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

111リュカ2018/07/13(金) 16:44:59.35ID:/XT508rL
「ユーフィ行ってきなさい?」
フレイ様が言う

112リュカ2018/07/13(金) 16:45:21.60ID:/XT508rL
そして・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
夜の城下町

113リュカ2018/07/13(金) 16:45:54.97ID:/XT508rL
「もう8時か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・宿屋探さないと」
ユーフィが言う

114リュカ2018/07/13(金) 16:46:25.38ID:/XT508rL
「ユーフィ宿屋はあっちよ?」
フレイ様が言う

115リュカ2018/07/13(金) 16:46:44.30ID:/XT508rL
「はい」
ユーフィが言う

116リュカ2018/07/13(金) 16:47:15.44ID:/XT508rL
「あっちで何かやってるわ?」
フレイ様が言う

117リュカ2018/07/13(金) 16:47:49.91ID:/XT508rL
「祭りです火を燃やしているのです」
ユーフィが言う

118リュカ2018/07/14(土) 13:21:46.97ID:05qfsdNi
「ユーフィ悪いこと言わないから女王はやめなさい?」
フレイ様が言う

119リュカ2018/07/14(土) 13:22:28.71ID:05qfsdNi
「ですが・・・・・・・・・・・・・・・カリアンも長くは・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

120リュカ2018/07/14(土) 13:23:10.97ID:05qfsdNi
「ユーフィ女王になったら国はどうなるの?」
フレイ様が言う

121リュカ2018/07/14(土) 13:24:55.24ID:05qfsdNi
「そうだお前ごときに女王なんてできるものか私が許さんぞ?」
オーディン様が言う

122リュカ2018/07/14(土) 13:26:07.49ID:05qfsdNi
「ダメなものはダメよ?ユーフィ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
フレイ様が言う

123リュカ2018/07/14(土) 13:27:18.38ID:05qfsdNi
「お前は戦争については称賛してもいいだがお前で女王では民を思えんからやらせるわけには行かん」
ヴァルキリーが言う

124リュカ2018/07/14(土) 13:28:04.19ID:05qfsdNi
「とにかく馬鹿なこと考えずに宿に入るのだ」
オーディン様が言う

125リュカ2018/07/14(土) 13:28:53.52ID:05qfsdNi
「いいな?お前では女王など到底勤められん」
ヴァルキリーが言う

126リュカ2018/07/14(土) 13:29:25.17ID:05qfsdNi
「カリアンがやってくれるわ?」
フレイ様が言う

127リュカ2018/07/14(土) 13:30:13.10ID:05qfsdNi
「そうでしょうか私には女王の資格なんてないのですか?」
ユーフィが言う

128リュカ2018/07/14(土) 13:30:51.89ID:05qfsdNi
「あんたには女王の資格はないやらせると何やりだすか分からないのよ?」
フレイ様が言う

129リュカ2018/07/14(土) 13:32:48.64ID:05qfsdNi
「ええ」
ユーフィが言う

130リュカ2018/07/14(土) 13:33:28.14ID:05qfsdNi
「おい大変だソプラティカでクーデターが起きたそうだ」
ヴァルキリーが言う

131リュカ2018/07/14(土) 13:33:54.91ID:05qfsdNi
「なんですって?」
フレイ様が言う

132リュカ2018/07/14(土) 13:34:47.53ID:05qfsdNi
「クーデターが・・・・・・・・・・・・・・・・?ユーフィ」
オーディン様が言う

133リュカ2018/07/14(土) 13:35:41.88ID:05qfsdNi
「恐らくユーフィが女王になるためにまともに大航海やって厄介な勢力放置しすぎたせいだ」
ヴァルキリーが言う

134リュカ2018/07/14(土) 13:37:51.39ID:05qfsdNi
「それはいいけれど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
フレイ様が言う

135リュカ2018/07/14(土) 13:38:44.19ID:05qfsdNi
「とにかく宿屋に入ろう?ここからでも祭りは見えるが・・・・・・・・・・・・ううん」
オーディン様が言う

136リュカ2018/07/14(土) 13:39:26.57ID:05qfsdNi
「宿屋に入ってお風呂入った後またくればいいじゃないねっ?」
フレイ様が言う

137リュカ2018/07/14(土) 13:39:53.81ID:05qfsdNi
「はい」
ユーフィが言う

138リュカ2018/07/17(火) 07:55:28.57ID:oggUjhdB
宿屋
「ユーフィ宿屋はここでいいの?」
フレイ様が言う

139リュカ2018/07/17(火) 07:56:08.60ID:oggUjhdB
「はい・・・・・・・・・・・ここなら・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

140リュカ2018/07/17(火) 07:57:23.96ID:oggUjhdB
「ここならソプラティカが見渡せるわね?ユーフィ」
フレイ様が言う

141リュカ2018/07/17(火) 07:58:07.59ID:oggUjhdB
「はい・・・・・・・・・・・・・・ココネッタとスローリー大丈夫かな?」
ユーフィが言う

142リュカ2018/07/17(火) 07:58:47.39ID:oggUjhdB
「女王のこと?・・・・・・・・・・ううん」
フレイ様が言う

143リュカ2018/07/17(火) 07:59:36.18ID:oggUjhdB
「あの二人は女王やったあと私についていけるかどうか」
ユーフィが言う

144リュカ2018/07/17(火) 08:00:14.45ID:oggUjhdB
「あの二人は王女だものね・・・・・・・・・・・・・・・?」
フレイ様が言う

145リュカ2018/07/17(火) 08:00:49.74ID:oggUjhdB
「はい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

146リュカ2018/07/17(火) 08:02:05.36ID:oggUjhdB
「ソプラティカはあなたが継ぐのよ?」
フレイ様が言う

147リュカ2018/07/17(火) 08:02:50.07ID:oggUjhdB
「はい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ソプラティカは私が継ぐんですよね・・・・・・・・・・・?」
ユーフィが言う

148リュカ2018/07/17(火) 08:03:13.09ID:oggUjhdB
「そうよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?」
フレイ様が言う

149リュカ2018/07/17(火) 08:03:55.04ID:oggUjhdB
「女王是非ともやってみせます」
ユーフィが言う

150リュカ2018/07/17(火) 08:05:23.19ID:oggUjhdB
「そうよ?あなたがやらないで誰がソプラティカを継ぐの・・・・・・・・・・・・・・・?答えなさい」
フレイ様が言う

151リュカ2018/07/17(火) 08:05:50.38ID:oggUjhdB
「誰も・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いません」
ユーフィが言う

152長木親父「清水(青戸6)の息子と娘にサリンをかけてやってください」2018/07/19(木) 08:55:35.70ID:JB5y909G
色川高志(葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103号室)の告発
色川高志「文句があったらいつでも俺にサリンをかけに来やがれっ!! そんな野郎は俺様がぶちのめしてやるぜっ!!
賞金をやるからいつでもかかって来いっ!! 待ってるぜっ!!」 (挑戦状)

■ 地下鉄サリン事件

     オウム真理教は当時「サリン」を作ることはできなかった。
     正確に言えば 「作る設備」を持っていなかった。
     神区一色村の設備で作れば 全員死んでいる。「ガラクタな設備」である。
     神区一色の設備を捜査したのが「警視庁」であるが さっさと「解体撤去」している。
     サリンは天皇権力から与えられた。
     正確に言えば オウム真理教に潜入した工作員が 「サリン」をオウムに与えた。
     オウム真理教には 多数の創価学会信者と公安警察が入り込んでいた。
     地下鉄サリン事件を起こせば オウムへの強制捜査が「遅れる」という策を授け「地下鉄サリン事件」を誘導したのは
     天皇公安警察と創価学会である。
     天皇は その体質上 大きな「事件」を欲している。
     オウム科学省のトップは 日本刀で殺された「村井」という人物だ。
     村井は「サリン」授受の経緯を知る人物なので 「日本刀」で殺された。

      http://d.hatena.ne.jp/kouhou999/20150224

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