アインスト・シュヴィツア大陸横断

1名無しヒーリング2017/11/16(木) 00:24:13.42ID:VC+Jtipj
これはロコナの話のアインスト・シュヴィツアです

106リュカ2018/10/11(木) 20:03:54.15ID:lCZ7+5ic
「任務に大変手間取り申し訳ありません組織の人間として・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ロコナが言う

107リュカ2018/10/11(木) 20:04:33.30ID:lCZ7+5ic
「ロコナあなたはやっぱり組織の工作員だったのね?」
フレイ様が言う

108リュカ2018/10/11(木) 20:05:05.10ID:lCZ7+5ic
「はいユーフィの一族という名目で組織に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ロコナが言う

109リュカ2018/11/15(木) 19:08:18.06ID:rR8oovuq
野原・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「さてとあいつに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ロコナが言う

110リュカ2018/11/15(木) 19:09:30.19ID:rR8oovuq
「大型工場に行こう」
ロコナが言う

111リュカ2018/11/15(木) 19:10:06.74ID:rR8oovuq
大型工場
「ロコナだけれど例のものできている?」
ロコナが言う

112リュカ2018/11/15(木) 19:10:53.34ID:rR8oovuq
「お前は海賊として全然進歩が見られないユーフィの子孫・・・・・・・・・・・・・・・・ううn」
研究員が言う

113リュカ2018/11/15(木) 19:11:21.41ID:rR8oovuq
「いいから大陸横断したいの電車を出して」
ロコナが言う

114リュカ2018/11/15(木) 19:11:57.54ID:rR8oovuq
「青い大陸それは誰も見たことがない」
研究員が言う

115リュカ2018/11/15(木) 19:12:46.37ID:rR8oovuq
「それでも行きたいの」
ロコナが言う

116リュカ2018/11/15(木) 19:13:19.69ID:rR8oovuq
「行かせてあげて」
声が言う

117リュカ2018/11/15(木) 19:13:45.09ID:rR8oovuq
「まあいいけど」
研究員が言う

118リュカ2018/11/16(金) 09:28:59.47ID:lJp13AWk
「特別蒸気機関車」
研究員が言う

119リュカ2018/11/16(金) 09:29:39.58ID:lJp13AWk
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ねえちょっとあの蒸気機関車なにか人間がいるんだけれど?」
ロコナが言う

120リュカ2018/11/16(金) 09:30:13.75ID:lJp13AWk
「誰もいないはずだぞ?ちゃんと爆発物は調べたし」
研究員が言う

121リュカ2018/11/16(金) 09:31:02.53ID:lJp13AWk
「ちょっとこれに火つけていいかな?なんか変な感じがしてさ」
ロコナが言う

122リュカ2018/11/16(金) 09:31:47.16ID:lJp13AWk
ロコナは火打石の原理で自分の衣服を切って火をつけると蒸気機関車が爆発する

123リュカ2018/11/16(金) 09:32:43.30ID:lJp13AWk
「ホイールの辺りがなんか変だったからさ?気になったんだあれはちょっと摩擦をしただけで爆発するよ?気をつけてね?」
ロコナが言う

124リュカ2018/11/16(金) 09:33:24.11ID:lJp13AWk
「ううんさすがに目の付け所が違う」
研究員が言う

125リュカ2018/11/16(金) 09:33:49.11ID:lJp13AWk
「じゃあ乗るね?」
ロコナが言う

126リュカ2018/11/16(金) 09:34:14.53ID:lJp13AWk
「あれっ?大型工場は?」
ロコナが言う

127リュカ2018/11/16(金) 09:35:08.06ID:lJp13AWk
「まあいっかなんか大型工場が燃えてるけれど」
ロコナが言う

128リュカ2018/11/16(金) 09:36:00.31ID:lJp13AWk
「蒸気機関車が見えてきた今度は本当のだな?」
ロコナが言う

129リュカ2018/11/16(金) 09:36:36.05ID:lJp13AWk
蒸気機関車
「ふう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・この電車はどこに行くんだろう?」
ロコナが言う

130リュカ2018/11/16(金) 09:37:25.61ID:lJp13AWk
「そろそろ街につかないかな?」
ロコナが言う

131リュカ2018/11/16(金) 09:37:59.63ID:lJp13AWk
ソプラティカ駅に到着
「わあっ人がいる」
ロコナが言う

132リュカ2018/11/16(金) 09:38:41.58ID:lJp13AWk
「君は見ない人だな?もしかしてソプラティカの人じゃない?」
駅員が言う

133リュカ2018/11/16(金) 09:39:20.18ID:lJp13AWk
「ソプラティカにそんな広大な野原はないよ?」
駅員が言う

134リュカ2018/11/16(金) 09:40:00.17ID:lJp13AWk
「分からないさっきいた野原は一体何?」
ロコナが言う

135リュカ2018/11/16(金) 09:40:45.45ID:lJp13AWk
「なんかこの子生きているはずなのに幽霊を見てるみたい」
駅員が言う

136リュカ2018/11/16(金) 09:41:34.69ID:lJp13AWk
「街に行ってみよう私が追っている敵が分かるかも」
ロコナが言う

137リュカ2018/11/16(金) 09:42:17.90ID:lJp13AWk
ソプラティカ城下町
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰も私なんか見てない」
ロコナが言う

138リュカ2018/11/16(金) 09:43:17.78ID:lJp13AWk
「青い大陸?さあ話になら聞いたことあるけれど君はあそこに何の用があるんだい?」
男が言う

139リュカ2018/11/16(金) 09:44:02.74ID:lJp13AWk
「分からないならこれでどう?」
ロコナが言う

140リュカ2018/11/16(金) 09:44:19.85ID:lJp13AWk
ロコナは衣服を脱ぎ捨てる

141リュカ2018/11/16(金) 09:44:52.84ID:lJp13AWk
「いいけれど裸売春ならお断りだほかを当たるがいい」
男が言う

142リュカ2018/11/16(金) 09:46:00.59ID:lJp13AWk
ロコナは素っ裸で歩いてるのに誰も見向きもしない

143リュカ2018/11/16(金) 09:46:45.14ID:lJp13AWk
「はあっ裸で歩いても誰も見向きもしない駅に戻って野原に帰ろう」
ロコナが言う

144リュカ2018/11/16(金) 09:47:24.58ID:lJp13AWk

「君が最後の一人だね?おめでとう記念に一枚どうだい?」
駅員が言う

145リュカ2018/11/16(金) 09:47:39.80ID:lJp13AWk
「うん」
ロコナが言う

146リュカ2018/11/16(金) 09:48:08.23ID:lJp13AWk
「これが写真?」
ロコナが言う

147リュカ2018/11/16(金) 09:48:31.54ID:lJp13AWk
蒸気機関車
「またあの野原だ」
ロコナが言う

148リュカ2018/11/16(金) 09:49:15.32ID:lJp13AWk
野原
「また戻ってきたよ?青い大陸はどこにあるの?教えてよ」
ロコナが言う

149リュカ2018/11/16(金) 09:49:49.01ID:lJp13AWk
「それは君の心の中にある」
声が言う

150リュカ2018/11/16(金) 09:50:28.45ID:lJp13AWk
「私はずっと旅をしてきたここで生まれてここでずっと暮らしてきたんだ」
ロコナが言う

151リュカ2018/11/16(金) 09:50:52.58ID:lJp13AWk
「とりあえず寝そべりな」
声が言う

152リュカ2018/11/16(金) 09:51:30.76ID:lJp13AWk
「あなたはユーフィの子孫よ」
戦乙女が言う

153リュカ2018/11/16(金) 09:52:01.09ID:lJp13AWk
「ふう何か食事でも作るか」
ロコナが言う

154リュカ2018/11/16(金) 09:52:36.27ID:lJp13AWk
ロコナは料理を作るとあっという間に平らげる

155リュカ2018/11/16(金) 09:53:18.01ID:lJp13AWk
「また赤犬が出てきた今度は絶対に負けない」
ロコナが言う

156リュカ2018/11/16(金) 09:53:47.98ID:lJp13AWk
ロコナは小さい頃に赤犬と戦わされた経験がある

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