【死霊の鏡/ブギーマン】 ドイツ・ベルリン出身のウーリー・ロメル監督ってまずは知ってる!?知らんわなぁ〜 【魔女の棲む村】

1スザンナ・ラヴ2019/06/12(水) 04:37:38.60ID:htA2i8e7
ドイツ・ベルリン出身の映画監督ウーリー・ロメル監督作品は勿論の事、脚本のみの
参加やプロデュース作品また役者として出演もするウーリー・ロメル監督の全てを
語るネット上でも類を見ないロメル・アルティメット・パーフェクトスレ。

■プロフィール
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=4474

2Alan Smithee2019/06/12(水) 04:38:19.53ID:htA2i8e7
2GET!阻止

3Alan Smithee2019/06/12(水) 04:39:41.74ID:htA2i8e7
6/18(火)予定

4Alan Smithee2019/06/12(水) 19:04:34.53ID:dW2AI8BS
https://i.imgur.com/b2aRWJ7.png
https://i.imgur.com/HJBI9OE.png
https://i.imgur.com/uX7Vxo2.png
https://i.imgur.com/F0gBpf4.png

【速報】クオカードペイ50 0円分をすぐ貰える     

@スマホでたいむばんくをインスト
Aとうろく  
Bマイページへ移動する。
Cしょう待コード→しょう待コードを入れる

YSjJvq  

しょう待コードを入れた後、頂いた30 0円でタダで購入できます。
更にすかいらーくの優待券も!
クオペイは気軽にコンビニ等でつかえます。

5Alan Smithee2019/06/13(木) 02:49:19.94ID:rS5azFzc
5GET!!!

6Alan Smithee2019/06/14(金) 03:04:20.61ID:zt8rp00m
「魔女の棲む村」は元監督夫人でヒロインのスザンナ・ラブの魅力
あふれる映画でロメル監督作で一番好き!

7Alan Smithee2019/06/15(土) 04:00:44.70ID:cUL2WkRh
ラッキー7GET!!!

8Alan Smithee2019/06/20(木) 04:00:46.34ID:3VsNR91V
(^^♪

9芋田治虫2019/10/21(月) 13:51:20.69ID:VnPnJdTi
https://youtu.be/Nyeok51jlEk
https://youtu.be/IXEGOvude8M
↑ ヒトラーユーゲントと国民突撃隊、第二次大戦時のドイツの一般市民は、 事実上ナチスの残虐な暴政の犠牲者であり、被害者である。
少なくとも、無罪だ。
もちろん、ナチスの末裔のほとんどが無罪だ。
そのナチスの残虐な暴政の被害者たちを犯罪者扱いしたり、敵視する奴らは、麻原予備軍であり、殺人者扱い及び、テロリスト扱いする奴らこそ、ナチスと同じであり、テロリストなのだ。
そういう意味では、大失敗したカルト国家、北朝鮮が日本に要求する、過去の戦争の反省と償いを、地で行く政策をする戦後のドイツは、世界で一番大成功したカルト国家であり、教祖のいないオウム真理教であり、
世界一寛容な国ではなく、世界一の偽善と売国売民国家なのだ。
だから、ドイツは払う必要がない、第一次世界大戦の賠償金も払ったし、ナチスとは無関係の、ワイマール共和国のものまで、事実上は「ナチスのものと同じで危険だ。」として、根絶しようとしている愚かすぎる政策をしようとしているのだ。

10Alan Smithee2020/01/17(金) 21:26:15.40ID:PGuIEQ5r
10GET!!!

11Alan Smithee2020/01/18(土) 02:00:52.95ID:w2aq++jY
11(・∀・)イイ!!

12Alan Smithee2020/07/05(日) 19:49:00.32ID:KMdu7UfI
YouTubeでこんなの見つけた!
「ブギーマン/死霊の鏡」のレアなサントラ
https://youtu.be/LDma43VNi4

13訂正2020/07/05(日) 19:51:08.32ID:KMdu7UfI

14芋田治虫2020/09/05(土) 10:10:35.17ID:bkxtPYBb
これは、ドイツで実際に、起こったことであり、現在も起こっていることであり、これから十分先起こりえることである。
この物語に登場する国々で起きたことは、今後、日本で起きる可能性は低いが、反日国家はもちろん、日本の周辺国では十分に起こりえることでもある。

十 nとはナんなのか

大きな戦争を起こして、多くの人々を、殺して傷つけたnという国が、大きな戦争に負けて、後に西と東の2つ分断された。
そして、東の国の人たちと政府は、そうしなかったが、西の国では、最初に大きな戦争を起こした人たちと、戦争を指揮したり、戦争に行った人たちはもちろん、戦争を支持した人たち全員を、西の国の政府と、遠くの国の政府と人々が、攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は当時生まれてなかったが、自分がその西の国に移住したときは、自分は子どもで、西の国の人たちと仲良くなろうとしたし、みんなそうしていたので、自分もそうした。
時は流れ、大きな戦争を起こした人たちの末裔や、その大きな戦争に行った人たちの末裔まで、西の国の政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、西の国の人たちは多くがそうしたし、国を挙げてやった。
自分は、西の国が、大きな戦争を起こした時に、一緒に戦争をした、同盟国の移民であり、自分の叔父は元憲兵だったし、曾祖父は元将軍だったが、曾祖父は死んでいた、叔父は大嫌いだったので、親族の中には不安を覚えた者はいたが、自分は西の国が大好きだったし、不思議には思ったが、怖くはなかったので、一緒に攻撃した。
長い年月が経ち、自分も年を取り、西の国と東の国が統一した時、東の国の人たちと、西の国と、東の国が勝手に属国にしていて、その国の中で、もめ事が多い、※ファシリアール共和国の人たちと、※ワイマールクセン共和国の人たちを、西の国の政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したとき、西の国の人たちは多くが疑問を感じたし、統一を後悔するものもいたが、国を挙げてやった。
自分も疑問に感じたし、統一を後悔したし、ファシリアール共和国と、ワイマールクセン共和国は嫌いじゃなかったが、西の国とは違い、東の国は大嫌いだったので、どうでもよかったこともあり、一緒に攻撃した。
そして晩年、その統一された国と一緒に、大きな戦争を起こした時の同盟国の移民はもちろん、いろんな国から来た移民及び難民を、統一した国の政府と、遠くの大国の政府と人々が攻撃したときには、自分を含め多くの人が後悔したが、すでに遅かった。
最後に自分が言い残したことは「どうかjと発音してください」ということだった。

※ファシリアール共和国。かつて西と東に分断されていた、ある国の西に属し、南部にあるb州とされている未承認国家。
b州×
ファシリアール共和国〇

※ワイマールクセン共和国。かつて西と東に分断されていた、ある国のかつては東に属し、南東部にあるs州とされている未承認国家。
s州×
ワイマールクセン共和国〇

追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はこの人を良く知っています。
この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も、5ちゃん(旧2ちゃん)を閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。

152020/09/05(土) 19:23:04.17ID:mCtcp7cc
コイツ、ドイツ関連のスレに手当たり次第にマルチしてるな
なんか病的とも言えるし頭オカシイなコイツ

16芋田治虫2020/12/29(火) 15:16:15.26ID:/rPhAL9i
>>14のアナザーストーリー

これは、ほぼドイツとその周辺国がモデルの国を舞台にした、事実上のフィクションではあるが、近い将来ドイツか、今は分断されてても、のちに統一した国で、起こりえないかもしれないし、起こりえるかもしれない。
また、ここまでひどいことは起こらないが、この物語に書かれていることの半分以上近くは、十分起こりえることである。
もちろん、この物語に書かれていることだけでなく、それ以上に酷いことが、今は分断状態にある国では、いつどこで起きてもおかしくないとは言わないが、統一した後には、十分起こりえることである。

統 総トうカッカトはドコのドイツナンでスカ

大きな戦争を起こし、多くの人々を殺して傷つけた、nという国がその戦争に負けて、西g、東gという2つの国に分断された後、長い年月をかけ、西gと東gが統一して、gという国を建国した直後に、gの政府が、統一に反対した人達を攻撃したとき、僅かな人達が疑問に思ったし、中には統一を後悔する者もいたが、gの多くの人々が一緒に攻撃した。
自分はまだ子どもで、統一に賛成していたので、疑問に思わず、一緒に攻撃した。
しばらくして、gの政府が、東gと西gが統一することに力を尽くした、東gと西gの指導者達及びgの初代の指導者を、批判したり評価しない人達を攻撃したとき、少数の人達が疑問に思ったし、少数の人達が、gの政府を批判したが、やはり多くの人達は一緒に攻撃した。
自分は、gの初代の指導者及び東gと西gが統一することに力を尽くした、西gの指導者を尊敬していたので、疑問を抱かず、一緒に攻撃した。
その直後、東gの人達と、西gと東gが長年属国にしていて、西g及び東gとはもちろん、西gと東gが統一した後も、もめ事が多い、※ファシリアールの人達と、※ワイマールクセンの人達を、gの政府が攻撃したとき、少なくない人達が疑問に思ったし、少なくない人達が、gの政府を批判したが、半数以上の人達は一緒に攻撃した。
自分は先祖が、ファシリアールの隣にあり、nが大きな戦争を起こす前に、植民地にした、oという国の移民であり、自分は、gの政府の攻撃に疑問を感じたし、自分の家族や親族の中には、不安を覚える人もいたが、しかし自分は、東gも、ファシリアールも、ワイマールクセンも好きではなかったので、一緒に攻撃した。
長い時が経ち、自分も年を取り、gの政府が、oを、nの少年兵だった人で、西gと東gが統一する直前に、多くの人々に支持されるoの指導者になり、oの指導者を引退した後に、しばらくして死んだ後も、oの多くの人達が、oのnの少年兵だった指導者を支持しているから、oはnのような、危険な国になる可能性が高く、自分の国及びoの周辺国の人々を守るためだと言って、oを侵略したとき、自分の一族は、oの移民の子孫だったので、gの政府や人々から攻撃されたが、その時には全てが遅すぎた。
その時、自分達にできることは何もなかった。

※ファシリアール。正式な国名はファシリアール共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、西gに属し、南部にある州とされていて、独立主張が強い地域。
b州×
ファシリアール共和国〇

※ワイマールクセン。正式な国名はワイマールクセン共和国。かつて西gと東gに分断されていた時には、東gに属し、南東部にある州とされていて、独立主張の強い地域。
s州×
ワイマールクセン共和国〇

追伸・この物語の主人公「自分」のモデルは実在します。
もちろん、俺はこの人を良く知っています。
この人は昔はドイツを評価していましたが、今は批判しています。
そして、昔はnやnのような人達の全てを憎み、もちろん、この物語の最後に登場した、nの少年兵で、後に指導者になった人のような人も憎んでいましたが、今はその人を含む、nの少年兵や市民たちは、憎んでいません。
この人は、5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、いろんなブログにも、書き込んでいます。
もしかしたら、今日も5ちゃん(旧2ちゃん)などの掲示板や、何らかのブログを閲覧して、何か書き込んでるかもしれませんね。

17Alan Smithee2020/12/29(火) 17:26:42.03ID:4RNggMXh
17セブンティーンGET!!!

新着レスの表示
レスを投稿する