【R18】SS 凛々花散花【DAMN】 [無断転載禁止]©2ch.net

1名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 13:41:35.41
都内某所、人目を憚るようにうつむきながら足早に歩を進める少女。
その頬はこれから繰り広げられる快楽の妄想で少し紅潮していた。はや足のせいか妄想のせいか、息も少し上がっている。
早く逢いたい。その想いが更に足を速めさせ、周りへの注意を疎かにさせた。
この少女、実はNMB48の須藤凛々花だった。
明らかに急ぎ足の凛々花を遠目にずっと追いかける眼(レンズ)。
凛々花はそれに気付くこともなく、目の前のアパートの階段を駆け上がった。

男は時間を気にしていた。凛々花からの連絡があってから既に2時間が経過していた。
何かあったのかな?そう思った時に玄関のチャイムが鳴った。
「どうした、時間がかかるなら途中にLINEで連絡するくらいできただろ」
そう言いながら男が玄関の扉を開けると同時に小さな体が飛び込んできた。
「りりぽんアタ━━━ック!」
凛々花はそう小声で叫ぶと荷物を放り投げて男の胸に飛び込んだ。
男はいつもこのパターンなのをさすがに心得ていて、凛々花の身体をしっかりと抱き止めると凛々花の帽子とマスクを外しながら
「LINEくらいしろって、心配するだろ」
と凛々花をたしなめた。
「だってはやく逢いたかったっす、ん、んん、」
凛々花がそう言い終わる前に男は凛々花の小さな唇を自分の口で塞いだ。
「ん、、んん、、」
凛々花はまだ何か言っていたが、その声は男の口の中で溶けた。
男は凛々花の少し開いた唇に自分の分厚い舌をねじ込むと凛々花の薄い舌を自分の舌でかき回した。凛々花は鼻から息を漏らして男の舌を受け入れていく。
「ん、んん、」
凛々花の身体から力が抜けていった。
男は凛々花の背中に回した腕に力を込め凛々花の身体を強く引き寄せた。
凛々花の胸の膨らみが男の腹の上部に押し付けられ、柔らかく押し潰される。
男は興奮して凛々花を強く抱きしめた。
「ん、そ、そんら(な)に強くら(抱)きしめられたらくゆ(苦)しいっしゅよ」
凛々花は男の口に吸い付きながらうれしそうにそうたしなめ返した。

2名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 14:01:04.82
つたない文章力ですが、需要があれば続けます。

3名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 19:53:20.11
他の女子も混ぜて4pで書いてください

4名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 20:49:49.13
作者です。
ある程度書き進めてしまっているので、4Pは第二章の題材にさせてください。
では、進めます。

5名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 20:51:54.84
「ちゅぱっ」
男が一度凛々花の唇から口を離すとふたりの唾液が細い糸を引いた。
「はぁ、はぁ、」
凛々花はすでに興奮状態でトロンとした瞳を潤ませている。
「それ、言い訳になってないゾ」
男は凛々花の紅潮した頬を人差し指で軽くつつくとまた唇を重ねていった。
今度は凛々花の下唇を口に含んで舌先を凛々花の唇に這わせていく。凛々花は男の上唇をちゅうちゅう音をたてながら吸い付いた。
「はぁ、りり、舌出して」
男に言われるまま凛々花が薄くぬらぬらした舌をおずおずと出すと男はブリュリュっと音をたてて強く吸い付く。
「んぁん〜、んんっ」
凛々花は興奮のボルテージが一段上がったらしく、男にしがみつきながら男の口の中で薄い舌を縦横に絡ませた。
互いの舌先を存分に舐めあった後
「りり、あっちに行こう」
男はそう言うと凛々花の手を引いて奥の部屋へといざなった。

6名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 20:54:14.79
奥の寝室は淡い間接照明が部屋のムードを高めていた。
男に手を引かれてベッドの脇に腰を下ろした須藤凛々花は男におもむろに背中から抱きしめられた。
「ちょ、ちょっと待って、汗かいちゃったし、シャワー浴びたいっす」
そう言いながら身体をよじる凛々花の耳元で
「だめだ、連絡しなかった罰だよ」
男はそうささやくと、凛々花の汗ばんだ首筋に吸い付いた。
「んあっ、」
凛々花は突然の快感に思わずシーツを握りしめた。
男は凛々花の首筋からうなじ、そして耳へ舌を這わせていき、耳たぶを音をたてて吸いながら
「りり、しょっぱいゾ」
とささやいた。
その言葉に凛々花はますます顔を紅潮させ
「んん〜」
と身体をよじらせ嫌がったが、男に両の胸を後ろから鷲掴みにされると身体の力が抜けていった。

7名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/21(水) 00:40:25.89
男はしばらく凛々花の胸の柔らかさを服の上から楽しむと少し強引に上着を剥ぎとった。
「あん、」
凛々花はもう嫌がるどころかこれから始まる快楽のるつぼに期待が充満し、男の方にブラウスとスカートになった身体を向けると「どうするっすか?」という顔で瞳を潤ませた。
男は少し興奮ぎみに凛々花のブラウスのボタンをひとつずつ外していく。
やがて白いブラウスの前がはだけると中からレモンイエローのブラジャーがあらわになった。男が凛々花の誕生日に贈ったランジェリーだ。その黄色いブラジャーが凛々花の小高く盛り上がった乳房を包み込んでいる。
「やっぱりこの下着可愛いな」
そう言いながら男はブラの上から凛々花の乳首のあたりを指先でなぞった。
「やん、」
くすぐったさに身をよじる凛々花。
男は袖のボタンも外すと一気にブラウスを剥ぎとった。
「スカート脱げよ」
男にそう言われるまま凛々花はスカートのホックを外しジッパーを下ろした。
スカートを脱ぐとそこには薄いストッキングに覆われたレモンイエローのショーツが現れた。
「ちゃんと揃えてくれてるのか」
男は優しくそう言うのとは裏腹に凛々花の両方のかかとを持つと突然左右に大きく開いた。

8名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/21(水) 12:06:42.32
「ああんっ!」
下着だけの姿になった凛々花はその勢いでベッドの上に上半身を倒した。左右に大きく開かれた両足の中心にパンストに覆われた薄黄色のショーツが頼りなげにまとわれている。
「あれ?りり、シミができてるゾ」
男はニヤつきながら凛々花の開かれた股関に顔を近づける。
「いやぁ〜」
凛々花は羞恥心で顔を真っ赤にしながら片手で股関を押さえた。
「だめだよ、これは罰なんだから」
男はベッドに倒れた凛々花の片足のかかと持つと上にあげ、足を閉じないようもう一方の足を男の膝で押さえつけて、空いた手を股関に当てた凛々花の手の上から押し当てた。
凛々花の指がパンストの上から股関に食い込む。
「りり、そのままオナニーしてごらん」
男は鼻息を荒くしてそう言うと凛々花の人差し指を掴んでパンストの上からショーツのシミに這わせた。
「ん!んんっ、」
凛々花は押し寄せる快感に羞恥心からか空いた一方の手の甲を口に当てて声が出るのを我慢している。
「ほら、我慢しなくていいよ」
そう言いながら男は股関に当てた凛々花の指をシミの部分に擦りつけていく。と同時にショーツのシミが徐々に広がり始めた。
「い、いや、、お、お願いっす、やめ、、あっ、」
高まりを隠せない凛々花は声にならない声で嫌がりながらも腰を徐々に浮かせ始める。
男も高まったのか、股関から凛々花の手を外すと広げられ突っ張ったパンストに爪を立て、ほじるように擦り始めた。
やがてパンストに少し穴が開くと、そこから指を差し込んで左右にビリリッと引き裂いた。

9名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/21(水) 22:28:30.20
続きは?

10名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/22(木) 01:04:18.12
レモンイエローのショーツがあらわになり、その中心に周りの色よりも一段濃い色のシミが広がっている。
「りりっ、もう我慢できないっ」
男は凛々花の広げられた股関に顔を埋め、シミの部分に舌を押し当てた。
「んああっ!あっ!だめっ!だめっす!」
凛々花は更に強い快感に身をよじり抵抗をみせたが、それも長くは続かなかった。
「んあぁん、、ダメだって言ってるっすぅ、、」
凛々花は押し寄せる快感の中、股関に埋もれた男の頭に手を這わせ、髪をまさぐりながらそう言うのが精一杯だった。
男は凛々花の股関から一度顔を離すと、破れたパンストとショーツを掴んで一気に引き抜いた。

11名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/22(木) 01:07:28.12
凛々花はもう抵抗しなかった。
ショーツを外された股関は柔らかそうな薄い毛に守られた恥丘が小さく息づいている。
男はまた凛々花の足を持つと左右に押し広げた。
守るものがなくなった凛々花の小さなりりぽんがぬらぬらとあらわになった。
「もうこんなになってるじゃないか」
男はそう言って凛々花の羞恥心を煽った。
「ん〜、もう、いじわるっすぅ〜、、」
身に纏うものはとうとうブラジャーだけとなった凛々花がうれしそうに足を広げ自分の分身を男に見せつけるようにしながら顔を赤らめている。
男はたまらず凛々花のりりぽんに顔を寄せるとジュブジュブと音をたてて凛々花のりりぽんを舐め回した。
「んああんっ!お、音立てちゃだめっす!あうっ!あぁん!だめっすぅ〜!んあっ!だ、だめぇ〜!」
凛々花は再び訪れる快感に身体をひくつかせ腰を浮かせた。
「りり、美味しいよ、りりっ」
男は溢れ出すりりぽん汁と自分の唾液で顔をテカらしながら、舌先をジュボジュボとりりぽんの中に差し込んだ。
「んああっ!あっ!い、いいっ!も、もっと、もっと来るっすうぅ!んあっ!」
凛々花は腰を上下に動かしながら、自分の股関を男の顔に擦りつけ、快楽の海に溺れていく。
男は凛々花の小さなりりぽんの上部にある豆状の突起を舌先で刺激しながら同時に指をりりぽんの中に挿入していく。
「あああっ!それっ、、だめっ!んあっ!んふぁっ!んんっ!あぁっ!あんっ!あぁん!んあっ!あっ!あっ!あっ!うぐぅっ!ああっ!らめぇ!あっ!あぁん!ああぁん!んんっ!」
凛々花は快感の波状攻撃に陥落寸前になりながらも必死に耐えた。
男の顔が凛々花の股関から糸を引きながら離れたとき、凛々花の頭は真っ白になり、ただジンジンとした快感だけが全身に広がっていた。

12名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/22(木) 20:30:14.51
「りりだけ脱いでるのはズルいっす」
快感の波が一旦ひいて正気を取り戻した凛々花はそう言うと今度は攻めに転じて男の服を脱がしにかかった。
上半身を全て脱がすと男の乳首に指を這わせた。
「ねぇ、舐めてもいいっすか?」
トロンとした瞳でそう言いながら、男の返事を待たずに凛々花は男の乳首に吸い付いた。
「はぁ〜、気持ちいいっすかぁ〜?」
凛々花は舌先で男の乳首を転がしつつ、もう一方の乳首を指先で刺激しながらそう男に問いかけたが、男の返事はなかった。
その代わり凛々花の尻に伸びた男の手が優しく撫で回す仕草から鷲掴みするように変わったことで男の感度が上がっていることを察した。
「こっちも脱ぐっす」
そう言うと凛々花は男をベッドの上に立たせ、自分は膝立ちで男のズボンのベルトを外しにかかった。
ズボンのジッパーを下ろし足元までズボンを引き下ろすとトランクスの中心が大きく盛り上がっている。
「ニーチェ先輩がもうこんなになってるっすぅ」
うれしそうに瞳を潤ませ、凛々花はトランクスの上から男のニーチェ先輩を細い指先で擦りあげた。
男の身体がビクンと反応する。
「気持ちいいっすか?」
凛々花はいたずらっぽい目で男の顔を見上げた。
「ニーチェ先輩に会わせてもらってもいいっすか?」
甘えた声でそう言いながら凛々花は男のトランクスに手を掛け、一気に引き下ろそうとしたが、ニーチェ先輩が引っ掛かって止まってしまう。

13名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/22(木) 21:49:53.28
「さすがニーチェ先輩、一筋縄ではいかないっす」
凛々花はトランクスの前を手前に引っ張るようにしてから下へおろした。
凛々花の目の前に怒張したニーチェ先輩が天を指すようにして現れた。
「あぁ、、ニーチェ先輩、会いたかったっすぅ、、」
うわずった声を漏らしながら、凛々花は瞳を潤ませて男のニーチェ先輩を食い入るように見つめた。
「触っても、いいっすか?」
ニーチェ先輩を凝視したままそう言う凛々花に男は「いいよ」とうなずいた。
凛々花はそっと指をニーチェ先輩の鈴口に這わせると先端から透明なニーチェ液が糸を引いた。凛々花はニーチェ液が付いた指先を口に含むと舌先でニーチェ液を舐め取った。
「んふぅ〜ん、」
凛々花は鼻で息を漏らすと自分の指を三本口に含んで唾液をまとわらせ、その指で男のニーチェ先輩を握ってゆっくり上下に動かし始めた。
「あぁ、、」
男の口から吐息が漏れる。
「気持ち、いいっすか?」
凛々花は上目遣いに男を見やりながら、徐々に上下運動を速めていく。
「あぁ!り、りりっ、気持ちいいよ」
男は顔を紅潮させながら、指で凛々花の唇をいじり
「りり、この口でしてくれないか」
と懇願した。
「まだ、だめっす」
凛々花はあっさり断った。
だが、凛々花の手は裏腹にニーチェ先輩全体をにゅるにゅると撫で回すように擦り続ける。
その快感に男の身体がびくっびくっと反応し始めると凛々花は
「ちょっと滑りが悪くなったっす」
そう言うやいなや、怒張したニーチェ先輩に舌を這わせた。
「あっ」
男の声が漏れると
「しょうがないっすね」
とイタズラな目をしながらニーチェ先輩を根元の方から舐めあげる。
先端までいくとニーチェ液を舌先ですくいながら今度は根元の方へ舐め下ろすという動作を数回繰り返した。

14名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/23(金) 06:41:32.49
ニーチェ先輩が脈打ち始めた。
凛々花はそれを合図にニーチェ先輩を頭から口の中に含んだ。
喉の奥に当たるほど深く吸い込むと今度は先端を薄い舌で舐め回す。
凛々花の唾液が男のニーチェ先輩をぬらぬらと光らせた。
「先輩、寝てほしいっす」
凛々花は男にそう言って横たわらせると、両足の間に入り天をあおぐニーチェ先輩を握って上下にシゴキ始めた。
「あぁ〜」
男のあえぐ声に興奮した凛々花はニーチェ先輩の先端に唾液を垂らして滑りをよくすると更に手の動きを速めていく。
「あっ、あっ、りりっ、そんなにしたらイッちゃうよっ」
男は腰を退きながら動きを止めようと凛々花の手首を押さえた。
「これでイッちゃダメっす」
凛々花は押さえられた手首に構わず、今度は親指の腹でニーチェ先輩の鈴口をぐりぐりと刺激して男の反応を楽しんだ。
その刺激で鈴口からはニーチェ液が溢れ出てくる。
「そんなに気持ちいいっすか。ならこれはどうっすか?」
そう言うなり凛々花はいきり立つニーチェ先輩を喉の奥まで含んだ。
「あぁっ!」
男は高まる射精感を必死に抑え凛々花の攻めに耐えた。
凛々花の攻めは更にエスカレートしていく。
ジュポジュポ音をたてながらニーチェ先輩を吸い込み、手でニーチェ袋を弄り始めた。
凛々花の唾液がニーチェ袋にも垂れ、ぬるぬると指で弄られる快感に男は辛抱たまらず凛々花の口の中にニーチェ汁をぶちまけた。

15名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/24(土) 03:30:13.25
「んんっ!」
凛々花は突然口の中に広がる生暖かい汁に驚きながらもニーチェ先輩を口から離そうとはしなかった。
男のニーチェ先輩は一度果てたにも関わらずビクビクと脈打ちながら硬さを変えることなく凛々花の口の中で暴れている。
ようやくニーチェ先輩から口を離した凛々花の口の端から白いニーチェ汁が一筋顎に垂れた。
「こんなにら(出)しちゃって」
すっかり女の顔になった凛々花が口を開けながらそう言うと、口の中には白いニーチェ汁がぬるぬると溜まっている。凛々花は舌を出しながら片手で滴るニーチェ汁を受け止めた。
「ご、ごめん、」
謝る男に凛々花は手に溜まったニーチェ汁をティッシュで拭き取りながら
「大丈夫っす。まだビンビンっす」
と男のニーチェ先輩をうれしそうに握りしめた。
感極まった男は
「りりっ」
と言うなり凛々花の小さな身体を抱きしめるとそのまま後ろへ押し倒した。
凛々花はニーチェ先輩を握ったまま男の口に唇を合わせ薄い舌を男の舌に絡めた。
男は凛々花の舌を吸いながら、最後に残ったブラジャーを外すと凛々花の口から耳、顎、首筋、デコルテと舌を這わせていき、小ぶりながらも形の良い乳房へと舐め下ろしていった。
「んふぅ、、ぅうん、、あっ、、」
凛々花の口から歓喜の声が漏れる。
ぷっくりと隆起した凛々花の乳首は凛々花の荒くなっていく呼吸に合わせて小さく息づいていた。
男が舌先で乳首をペロリと転がすと凛々花は
「んあぁん、」
と小さくあえいだ。握りしめたニーチェ先輩に力がこもる。
男はレロレロと凛々花の乳首を舌先でもてあそびながら、凛々花の足を開かせて手をそっと股間に忍ばせた。

16名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/24(土) 09:49:30.15
凛々花がニーチェ先輩を弄んでいる間に凛々花のりりぽんはすっかり花弁を閉じてしまっていた。
男が凛々花のりりぽんを指でなぞりながら、りりぽん豆の辺りをクリクリと捏ね回すと次第に凛々花の呼吸がまた荒くなっていく。
「あっ、、ふあぁ、あんっ、んぁっ、」
乳首と股間を同時に攻められて凛々花のリビドーが徐々に高まっていく。
それは凛々花の身体の反応にも表れ始めた。
凛々花の股間をまさぐる男の指が湿り気を帯びてくる。
「んふっ、、あっ、あ、あ、あぁっ、ん〜っ、あふっ、んっ、はぁ、はぁ、ああっ、」
荒くなっていく凛々花の呼吸に合わせて男は舌で転がしていた乳首を強く吸ったりベロベロ舐め回したりしながら、りりぽん汁が溢れ始めたりりぽんの中に指をゆっくりと挿入していく。
「ああっ!んあっ!んんっ!はぁはぁ、あっ、あぁっ!あんっ!」
凛々花の喘ぐ声も次第に大きくなり、それが男のリビドーをさらに高めていく。
男は凛々花のりりぽんに挿入した指を一本から二本に増やした。
りりぽんの中で指を広げたり関節を曲げて膣壁を刺激したりしながらジュパジュパ音を立てて凛々花の乳房全体を舐め回す。
「ああぁん!、あっ!だめっ!あっ!い、イッちゃうっ!あんっ!あぁっ!んあっ!」
男は凛々花の喘ぐ声に興奮したのか凛々花の乳房から顔を離すと全神経をりりぽんの中の指先に込め、激しく出し入れし始める。
「んぐっ!んやっ!あっ!あっ!いいっ!
んあっ!いやっ!あっ!あっ!いぐっ!ああっ!だ、だめっ!いぐっ!あっ!」
凛々花は今まで以上の刺激に身体を仰け反らせてビクンビクンと反応している。
「ああっ!だ、だめぇー!!」
ひときわ大きくそう叫ぶのと同時にりりぽんに差し込んだ男の指の間から透明なりりぽん汁が大量に男の顔めがけて噴き出した。

17名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/25(日) 07:49:12.27
「す、凄いな、りり、」
男は凛々花の放ったりりぽん汁で顔をビシャビシャにしながら満足そうに凛々花の身体を撫で回した。
「んんっ、もう、いじわるっすぅ〜」
凛々花は快感に全身をヒクヒクと痙攣させながらもニーチェ先輩を離すことはなかった。握りしめたニーチェ先輩を口に含むと快感で脱力した身体をなんとか起こし、ぐっしょり濡れた股間を倒れている男の顔の上に跨いで持っていった。
男の目の前に凛々花のりりぽんがすっかり花弁を開いて息づいている。
男は凛々花の太股の内側に垂れたりりぽん汁の雫を丁寧に舐め取ると、堪らず凛々花のりりぽんにむしゃぶりついた。
「んん〜っ!」
凛々花はニーチェ先輩を頬張ったまま、股間をまさぐる男の舌の感触にくぐもった喘ぎ声を漏らす。ニーチェ先輩に満たされた口の中に凛々花の唾液があふれ、ニーチェ先輩の裏筋に沿ってヌラヌラと垂れた。
男はりりぽんのワレメに沿って舐め上げると尻の穴も執拗に攻め、また舐め下ろしてりりぽんの豆を刺激する。
「んんっ!んぁっ、んふっ!」
凛々花の白い尻が男の顔の前でなまめかしくくねっている。
ブリュリュッ、ビチャッ、ズリュッ、ピチャピチャッ、
寝室の中に二人の股間を舐め合う音が響き渡った。

18名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/25(日) 22:55:05.84
「ね、ねぇ、もう挿れてほしいっす、」
我慢できなくなった凛々花がニーチェ先輩から口を離してそう男におねだりすると男は起き上がり、四つん這いになっている凛々花の丸い尻を両手で引き寄せ、怒張したままのニーチェ先輩を丸出しのりりぽんに擦り当てた。
凛々花はこれから来るであろう哲学棒の快感に期待が高まり、自然と腰が動いてしまっていた。
だが肝心のニーチェ先輩はりりぽんの花弁をなぞるばかりで一向に入る気配がない。それはそれで気持ちいいのだが挿入の快感を期待する凛々花は、じらされて興奮がピークに達しようとしていた。
「んん〜、はやく挿れてほしいっすぅん」
凛々花はそう鼻に掛かった声を漏らして腰をくねらせた。
凛々花の腰を掴んだ男の手に力がこもる。
「いくよ」
そう言うと男は自身のニーチェ先輩でりりぽんの花弁をゆっくり押し広げていった。
ニーチェ先輩の先端が柔らかく温かい感触に包まれる。
「んあっ、んふっ、あっ、」
凛々花は自分の中に押し入ってくるニーチェ先輩の硬い感触にゾクゾクとした快感を覚え、鳥肌を立てながら男を受け入れていく。

19名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/26(月) 20:03:53.51
ニーチェ先輩が半分ほどりりぽんの中に隠れたところで男は一気に腰を凛々花の尻に打ち込んだ。
「んあっ!、んふうっ!」
凛々花は突然奥まで入ってきたニーチェ先輩に思わず声をあげた。
男はニーチェ先輩を今度はゆっくりと引き抜いていく。
凛々花はニーチェ先輩の頭がゆっくりと入り口へ移動する感触を味わっている。
四つん這いになっている凛々花のしなった白い背中に男は指先を背筋に沿って這わせた。
全身が敏感になっている凛々花はその感触に身体をビクビクと震わせる。
ニーチェ先輩の頭が抜ける寸前に男はまた一気に腰を打ち込んだ。
「あぐうっ!うぅ〜っ、んん、はぁ、はぁん、」
突然また奥に来たニーチェ先輩に凛々花は背中を仰け反らせて反応した。
男は徐々にニーチェ先輩の動きを速めていく。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、
「んんっ!んあっ!んはっ!あぅっ!んなっ!あっ!あっ!あふっ!」
男の股間が凛々花の尻に当たる音に呼応するように凛々花の喘ぎ声が寝室に響く。
「あうっ!な、なんか、あんっ!ニーチェ先輩がっ、あぁっ!な、中で大きくっ、んあっ!なってるっすぅ、あぁっ!」
凛々花は四つん這いで後ろからニーチェ先輩を打ち込まれながらも、顔だけは男の方に向けてそう漏らした。
男は凛々花の尻をぎゅうっと鷲掴みにすると思い切り左右に開いた。ニーチェ先輩が出入りするりりぽんの上に興奮でピンク色に染まった凛々花のアナルが丸見えになった。
「りり、お尻の穴が丸見えだぞ」
と男はりりぽんにニーチェ先輩を打ち込みながら鼻息を荒げてまた凛々花の羞恥心を煽った。
「い、いやぁ〜、あっ、あっ、、ああん、」
男の思わく通り凛々花は頭を左右に振り、恥ずかしさで一杯になりながら嫌がったが、ニーチェ先輩が奥に当たる快感がますます高まるのを抑えられず、蜜壺の中のニーチェ先輩をきゅうっと締め上げる。
「あぁっ、、」
男はりりぽんの締まる感覚に思わず声を漏らした。

20名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/30(金) 05:35:19.79
男は凛々花が前方に着いている両の手を取ると自分の方へ後ろ手に引き寄せ凛々花の上半身を起こした。
凛々花は膝立ちで尻だけを男の股間に突き出す格好になり背中を仰け反らせた。
「んっ!あっ!はぅ!あぁっ!あっ!凄いっ!あっ!あんっ!だめっ!あっ!凄いっ!あっ!あっ!あぁん!」
男が凛々花の尻に股間を打ちつける度に凛々花の尻や胸が波打つ。
男は凛々花の手を離すと両方の乳房を後ろから鷲掴みにして揉みしだいた。
「んあんっ!いいっ!あっ!それっ!あふんっ!いいっす!あぁん!あっ!あっ!」
胸を揉みながら男は後ろから凛々花の細い肩から背中へと舌を這わせる。ゾクゾクとした快感が背中から伝わって凛々花は更に仰け反った。
男はそのまま後ろへ倒れ込み凛々花を背面騎乗位にすると下からニーチェ先輩を突き上げた。
「んくぁっ!ああん!」
背中をしならせながら喘ぐ凛々花の小ぶりな尻が目の前で波打ち弾んでいる。
凛々花は男の伸ばした脚に両手をつき、前屈みになりながら男にニーチェ先輩がりりぽんに出入りする様を見せつけた。
「りり、丸見えだぞ」
時おり空気が入るせいか、ブリュッ、ジュブブッと音をたててニーチェ先輩は凛々花の股間に見え隠れしている。

21名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/02(日) 09:09:08.39
男は凛々花の見せつけ行為に射精感がまた高まったのか、一度ニーチェ先輩をりりぽんから引き抜いて、凛々花を仰向けに寝かせた。
「あ、抜いちゃだめっすぅ〜」
凛々花は高まりを抑えられずに足を開いて細い指をりりぽんに這わせ、クチュクチュと音を立てながら、りりぽんの花弁を開いたり閉じたりして男を誘う。
「あぁ、りりっ、可愛いよ」
男は仰向けの凛々花に覆い被さると凛々花の半開きになった唇に口を押し当てた。凛々花は舌を出して受け入れ、開いた足を男の腰に巻き付けた。
男は舌で凛々花の口の中を掻き回しながら、指でりりぽんの中も同時に掻き回し、もう片方の手で凛々花の乳房を強く揉みしだく。
「んふぁ、んあっ、んふぅ、んっ、に、ニーチェ先輩が、ぁあっ、ほ、欲しいっすぅっ、んあっ、ああん、」
押し寄せる快楽の中で凛々花は男にそう懇願した。

22名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/02(日) 09:30:25.52
ニーチェ先輩は先ほどの高揚感を脱して落ち着きを取り戻してはいたが、相変わらずビクンビクンと脈打っていた。
「りり、お、お願いがあるんだけど、」
男は凛々花のおねだりには構わずそう言った。
逆にお願いされた凛々花は上半身を起こしながら
「なんすか?」
と少しうわずった声で聞いた。
「りりのおっぱいで、パイズリしてくれないか」
男は興奮ぎみに凛々花にそう要求した。
「あたしの胸で出来るっすか?ん〜、やってみるっす」
凛々花は自分の乳房を触りながら、したことのないプレイに少し不安を覚えたが、好奇心のほうが勝った。元来、耳年増なこともあってパイズリがどういうものかは心得ていたし、以前こっそりインターネットで観たAVでもそういうプレイは確認している。

23名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/04(火) 00:54:09.83
凛々花は男を仰向けに寝かせると、おもむろにニーチェ先輩を口に含んだ。
デュリュリュッ、ジュボッ、ブリュッ、チュバッ、ズリュッ、ジュバッ、デュボボッ、
大きな音を立てて、凛々花は男のニーチェ先輩を喉の奥に当てていく。
やがて唾液の糸を引きながらニーチェ先輩を口から離すと、少し左右に開いた小ぶりな乳房を外側からそれぞれ手で包むと真ん中へ寄せ胸の谷間を作った。
普段は余り胸の谷間が出来るほど大きくはない凛々花の乳房だが、こうすることで胸の中心に大きな谷間が形成された。
「りり、すごいじゃないか、」
男が興奮ぎみにそう言うと、凛々花は少し照れながら
「これくらいはできるっす」
と自慢気にささやいた。

24名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/04(火) 07:08:31.67
凛々花はAVで観た手順を思い出しながら、一度寄せた乳房を解放すると、男の脚を開かせてその間にすべり込み、ニーチェ先輩が丁度凛々花の胸の間にくるよう男の腰を浮かせて調整した。
すかさず凛々花は浮かせた腰の隙間に自分の足を潜り混ませ、太股の上に男の尻を乗せて男の腰を固定した。
凛々花は、鈍く光りながらそそり立つニーチェ先輩を握って胸の中心に当て、先ほどと同様に乳房を中央に寄せる。
ニーチェ先輩は左右から柔らかな感触に包まれた。すでに凛々花の唾液まみれになっているニーチェ先輩はぬるりと乳房の圧迫から逃れようとするが、凛々花は両手で手ブラをするように胸の前を押さえてニーチェ先輩を逃がさなかった。

25名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/04(火) 07:14:13.89
凛々花は上半身を使って、乳房に挟んだニーチェ先輩を上下にシゴキ始めた。ぬちゅぬちゅ音を立てて擦られる柔肌の刺激に男は時おり
「あっ、、あぁっ、、」
と小さく喘いだ。
「これでいいんすか?」
凛々花は胸の間に挟んだニーチェ先輩を逃がさないように両手を胸の前で重ねて抱き寄せるようにしながら上半身を動かして自分のやり方が合っているのか男に問いかけた。
「あぁ、気持ちいいよ、りり、」
そう返す男の言葉に満足そうに微笑むと凛々花は口をすぼめて唾液をニーチェ先輩の頭に垂らし、より滑りをよくすると胸の前で重ねた両手に力を込めてヌチャヌチャとシゴく速度を速めていく。
「うっ、くっ、」
男が我慢の限界を迎えそうになるのを察した凛々花は胸の谷間からニーチェ先輩を外し
「まだイッちゃだめっす」
とニーチェ先輩を握りながら制した。

26名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/14(金) 05:40:46.85
凛々花は男の股間の上に跨がるとニーチェ先輩を持って自分の股間に誘導した。
ニーチェ先輩の頭をりりぽんの花弁に擦りつけると花びらはゆっくり開いてニーチェ先輩の頭に蜜を垂らした。
「入れるっすよ」
M字開脚の凛々花はそう言いながら男の股間に腰を沈めていく。
硬く脈打つニーチェ先輩の頭がりりぽんの花弁を押し分けて中に埋まっていく。
「んんっ、、」
凛々花はまた訪れた股間の快感に小さく喘ぎながら男の様子を伺った。
「あぁ、、気持ちいい、、」
思わず漏れた男の言葉に高揚感を刺激された凛々花は自ら腰を動かし始めた。
「んん、、あっ、あっ、んっ、ど、どおっすか、、気持ちいいっすかっ、、」
凛々花は男の上で上下に揺れながらそう聞いた。
「あっ、ああ、、」
男の返事は声になっていなかったが、顔を紅潮させてしかめる姿に満足し、更に上下運動を激しくしていく。
腰の動きが速くなれば当然凛々花の感度も増していく。
「んっ、はっ、はっ、あんっ、素敵っすぅ、あっつ、あっ、あっ、あっ、」
凛々花の声も次第に高まってきた。

27名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/22(土) 10:20:09.61
凛々花は両腕を後ろに着いて身体を仰向けに反らすと、結合部を男に見せつけるようにしながら腰を動かした。りりぽんの中でニーチェ先輩にかくはんされた蜜が白く泡立ちながらニーチェ先輩の幹に垂れ落ちる様が丸見えになった。
「あぁ、りり、、あぁ、、凄い、」
男の口からうわ言のように漏れる言葉に気を良くした凛々花は、反った身体を今度は前に倒し、胸を男の体に密着させて男の頭を抱き寄せる。
「天使もえ先輩はもっと凄いんすよ、こんなふうに」
敬愛してやまないAV女優天使(あまつか)もえの名を出して凛々花は男の耳をしゃぶりながらそう囁いた。
その間、凛々花の腰はまるで別の生き物のようにくねってニーチェ先輩をくわえ込んだまま暴れている。
「吸って、、」
凛々花は舌を精一杯口から出すと、男の唇を舐め回す。男は凛々花の長く出た舌を捕らえるとたまらずジュルルっと吸い込んだ。

28名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/22(土) 10:22:15.68
思いもよらず凛々花の口から飛び出したAV女優の名に男は、ならもっとAVっぽいプレイに興じようと思い立った。
男は凛々花の身体を再び起こすと、M字に開いた凛々花の両内腿に手を差し込み腕に力を込めて上に持ち上げた。
両足の支えを無くした凛々花の尻は男の股間に落ち、それは同時にニーチェ先輩がりりぽんの奥に当たる刺激となる。
「あっくっ!」
その刺激に凛々花の声は一段と高くなった。
男は凛々花の内腿を持ち上げたまま腰を浮かせてりりぽんにニーチェ先輩を下から突き上げ続けた。
「んっ!くあっ!んあっ!ああっ!んくっ!はんっ!あんっ!」
凛々花は身体が男の上で前後左右に弾んで男の上から落ちそうになるたび、男の脚を掴んで必死に耐えた。
男は頭を起こして凛々花と自分の結合部分に目をやり、
「りり、エッチな格好になってるぞ」
とまた凛々花の羞恥心を煽る。
凛々花は急に恥ずかしくなり、脚を閉じようと身体をよじるが、男に内腿をがっちり掴まれているため結合部を隠すことは出来なかった。
男のニーチェ先輩が下から突き上げる速度を上げる。
「あぁっ!あっ!はっ!はっ!いやんっ!んぐっ!っくっ!んあっ!」
その動きに応じて凛々花も声を荒げていった。

29名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/22(土) 10:25:39.61
男は上半身を起こすと凛々花を抱き寄せ、対面座位になり、下からニーチェ先輩を突き上げながら唇を合わせた。
「んんーっ!」
凛々花は舌を吸われる感触と下からの猛攻に耐えきれず、男の首にしがみついて小さな身体を密着させる。汗ばんだ凛々花の柔肌がぴったりと男の胸や腹に張り付き、ぬるぬるした触感で男の上半身を刺激した。
ジュルジュルと音を立てながら凛々花の舌に吸い付いたまま、男は胸にピッタリと張り付いた凛々花の身体を少し離すとそこに手を割り入れ、ビンビンに隆起した凛々花の乳首を指先に少し力を込めて摘まみあげた。
「んああんっ!」
新たな刺激に凛々花は思わず声を上げた。
凛々花の乳首は男の親指と人差し指の腹に挟まれて潰されている。
「りり、痛いか?」
そう問う男に凛々花は顔を横に振り
「んん、、気持ちいいっす、、」
と答えながら男の舌にまた吸い付いた。

30名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/22(月) 10:54:03.50
りりぽんのエロいとこ
ひとつ めーっけ

31名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/23(火) 02:35:24.84
都内某所、人目を憚るよう

32名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/02(金) 03:59:40.52
はばかり

33名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/07(水) 02:40:39.12
よに

34名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/10(土) 20:37:23.19
はばかる

35名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/13(火) 06:59:37.40

36名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/16(金) 03:21:50.38

37名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/17(土) 04:35:13.59

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