流石の果南ちゃんもずーっとおっぱいしゃぶられてたら気持ち良すぎて何もできなくなっちゃうという事実

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390名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/28(日) 21:17:37.81ID:mUbiErZo
『さようか、では遠慮無く…』
にやぁり、と男がものすごいゲスい笑顔をした
ごちん
私は一発男の頭をはたいた
『オゥッ!何をする!?』
「もうちょっと雰囲気作るとかしなさいよ!」
「女の気分を盛り上げるのも役目でしょ!」
『なんと注文の多いおなごよ…』
頭をさすりながら男は立ち上がり
するっと私の後ろに回って私を抱え込むように座り直す
『それなら気分を盛り上げるように蕩かしてみせようぞ』
そうして男は私の胸を掬い上げると
たぷたぷともてあそぶ
普段でも自慢の胸…ではあるけれど
男におもちゃとしてもてあそばれるのは想定外だった
そんな視線を感じることは多かったけどね
緊張して少し寒気すら感じていた体に
男の体温と温かい手のひらの感触が心地よく感じてしまう
男の手はやがて乳房の根元から先端へと
撫でるように何度も何度もうごめき
最後の乳首の部分で軽くきゅっとつまんでくる
そのたびに軽いしびれのようなものが
乳首から脳天へと走っていく
「んうぁっ…!」
すすすっ…きゅぅんむっ
「うくっ」
乱暴に揉みし抱かれるのと違い
テレビで見た牛の乳を搾るような手つきは人間にも有効だった
自然と表情も緩んでしまっているのが自分でわかる

391名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/28(日) 21:18:10.45ID:mUbiErZo
そして時々、男が耳を甘噛みしたり
うなじ、首筋に唇を這わせるのだ
「……ッッ♡」
声も出ないような震えが、唇が触れる度に
ぞくぞく
ぞくぞくっ
と脳天をしびれさせる
正直、こういう行為にかけては
私と男では到底復せないほどの経験の差があると認めざるを得ない
私はもうただのお客状態だ
また、乳首をくりっとひねられて
「はうっん」
と声と震えが同時に出た
男は私を蕩かしもするが、決して忘我の域には追い込まない
もう少し、というところで刺激を与えて
意識を戻させるのだ
そうして、最終的な判断を私に求めてくる
『乳首はもう少し強くねじってもよいか?』
『乳房は強く揉まれるのと今のと、どっちが好きじゃ?』
『うなじを吸っても良いか?』
耳元で深く響く低い男の声に、私は震えながら頷いたり、首を振ったりして
かろうじて意思表示をする
そうして私が好きなことをずっと続けるのだ
ずるい男だ、といわれればそうなのだと思うが
強姦されるよりは何倍もマシで、お互いに理解もできている
今はそう考えるのが精一杯だった

392名無しで叶える物語(茸)2020/06/29(月) 09:23:17.76ID:tb3LC5Ap
>>390
>>391
キモ豚がいじ

393名無しで叶える物語(SB-Android)2020/06/29(月) 09:51:16.63ID:ItTfohDt
えっろ

394名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/29(月) 21:39:41.79ID:CzzW7unG
保守

395名無しで叶える物語(SB-Android)2020/06/30(火) 08:38:36.92ID:skY43CIp

396名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/30(火) 22:59:15.24ID:Sg4RfIsQ
保守

397名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/01(水) 09:59:53.25ID:TblIfpGx

398名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/01(水) 22:20:08.81ID:V7ImpnE+
保守

399名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/02(木) 17:16:50.22ID:KcvhMpbj
まもる

400名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/02(木) 21:29:29.91ID:By4P7l+Q
保守

401名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/03(金) 07:09:56.09ID:8LHFe/KK

402名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/03(金) 20:03:12.95ID:TahZH9vr

403名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/04(土) 09:19:07.49ID:6A7dJ2UA

404名無しで叶える物語(あら)2020/07/05(日) 08:35:33.65ID:/Q78Avfb

405名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/05(日) 21:36:51.20ID:LqRBrVBu

406名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 23:45:39.18ID:W336QTEB
男の手のひらが、片方は胸をもてあそびながら
もう片方は少しずつ下腹部へと移動しているのはわかっていた
温かい熱が、腹部からそけい部、そしてヘアのあたりまでを撫でる
私はそれを子宮で感じてしまう
『のう、少しでよいから、”ほと”を触らせてくれんか』
『指など絶対に入れぬゆえ』
今なら黙って触っても私は何も言わない
むしろ快感を待ち構える体だった
そこをあえて聞いてくるのだから、本当にサドっけのある奴だ
私はぼう、と霞む頭と表情で、肯定のうなずきを返した
『そなたには一度気をやってもらわないと、割が合わんと思うのでな』
そう言いながら男は私の下腹部の茂みを一息に突破し
おまんこをなぞるように指を這わせた
「んんうっ…」
『おお、おお、もうほどよく濡れておるな』
二本の指で大陰唇の外周を撫でられ
これから来る刺激に私はおののく
にちゃり
指が触れたのを知覚して、それにぬめりが加わっていることもわかる
私は上半身、いや、乳首だけでこんなにも濡れてしまったのだ
『では、ゆっくり触っていくぞ…だれもおらぬ、声を出してもかまわぬぞ』
男の許しが出た
私はここからおのれの意思で声を我慢することをできるだろうか

407名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 23:46:05.79ID:W336QTEB
いつもの私の指とは違う指が、私のおまんこをなぞっていく
本当にそろそろとゆっくりと、小陰唇に触れるか触れないかの
絶妙な距離をとりながら肌をなぞっていく
「あ…あ…ッあッ…」
ヒクヒクと震えながら私はかすれたような声を出してしまう
おまんこの周りに全ての神経が集まっているような感じだ
気持ちの良いところをかすめられるたびに
「はんっ」
「んうぅぅっ」
「ひんっ」
と、制御仕切れない声が漏れる
男の表情はうかがい知れないが、きっと相好を崩した笑顔だろう
ぬるるっ
ぬるるるっ
つぃんっ
撫で探りながら、時折指で軽く弾かれると
目の前に桜色のフラッシュが走り
「はぁっ」
また甘い声が漏れてしまうのだ
私は、自分なりに開発したおまんこが
他人と交わることでさらに快楽を引き出すことができるのを知った

408名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/06(月) 00:39:35.73ID:MYkGc5UN
えろすぎる....

409名無しで叶える物語(茸)2020/07/06(月) 08:17:42.84ID:JhkP3pQd
>>406
>>407
キモ豚がいじ

410名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/06(月) 19:23:17.05ID:MlnO/QtC
ふぅ

411名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/07(火) 16:27:44.91ID:kZ0xC2cf
えっっっ

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