10周年記念ムービー』で紹介された歴代人気モンスターの8割以上は登場している。

登場モンスターは105種にものぼり、遂に100の大台を突破、
あのMH4Gを抜き去り歴代トップである。


ちなみに、歴代最高のボリュームを誇っていたMH4Gのモンスター数は、
亜種、希少種、特殊個体を別種として数えた上で101種。
これに対し、本作は亜種を一切除いた状態で105種である。
今作がGではなく完全新規の作品であることを考えると、
如何に凄まじいボリュームを誇っているかが分かるだろう。


なお、小型モンスターを除いた(狩猟可能な)中〜大型モンスターの総数は、MH4Gが76種、今作が71種と僅かながらMH4Gが勝る。
ただし、上記の通り本作の総数は亜種を除外しているため、種の数*4に関しては
MH4Gが45種なのに対して本作は55種と、MH4Gを優に上回っており、
狩猟可能なモンスターのバリエーションは実質的に本作の方が多い。