ホンダが生み出した“不用品”リスト

NSX 2代目
 2000万円オーバーで出したのに性能も中途半端、誰も欲しがらず爆死。黒歴史入り。

クラリティ(燃料電池車・PHEV)
 市場が全く求めてないタイミングで出して、補助金頼みでチョロっと売れただけ。即撤退。

ホンダe
 「デザインは可愛い!」で話題になったけど、航続距離200km台&高価格で完全に産廃。
 EV時代に出す意味ゼロ。

ASIMO OS
 名前だけご立派、実際の車両で誰も使ってない。実態ゼロのまま“夢だけ”で終了予定。

ゼロシリーズ
 「新ブランドで未来を!」と言いながら、注目度ゼロ・先進性ゼロ・販売台数ゼロ確定