韓国の現代自動車の子会社、起亜自動車のクロスオーバー車「ソウル(SOUL)」が米国の消費者情報誌で「高齢の運転者が乗りやすい車」3位に選ばれた。

 米有力消費者情報誌「コンシューマー・リポート」がこのほど発表した「高齢運転者のための新車ランキングトップ25」によると、
ソウルはSUBARU(スバル)のスポーツタイプ多目的車(SUV)「フォレスター」と「アウトバック」に続いて3位にランクインした。


韓国メーカーに負けるのを唯一防いで日本人のプライドを保ってくれたスバル、ありがとう