ワールドは作りが大幅に進歩したからまずは最初リッチな世界を探索するだけでも十分に値段分のクオリティはあっただろ
本気で自然を作り込むためにアートスタイルとか拘って世界に彩りや驚きがあったしUIも格好良くなったし
ワールドは狩ゲーという贅沢品・嗜好品としては上質だったよ
攻略するゲームとしてのボリュームは少なかったけど、プレイヤーを見知らぬ世界に連れて行くのだという使命感はわかる

問題なのはライズ
一瀬もあのエンディングすら未実装なのは相当不本意だったのだろうと察する