探検
【ETH】イーサリアム344【Ethereum】
347承認済み名無しさん (ワッチョイ 8dad-frLQ)
2026/01/28(水) 21:27:36.66ID:CbCsGsE00 勝ち確のなのにネガキャンしてるやつがアホみたい
348承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/28(水) 22:00:08.76ID:riTi5mmqH イーサリアムL1の並列化は、もはや「やるかどうか」の議論ではない。
すでに前提として準備段階に入っている。
だからこそ、今が一番安い時間帯だと言っている。
SWIFTは世界最大の金融ネットワークだが、それ単体で完結する時代は終わった。
実際の決済、清算、担保、ステーブル運用の受け皿として、
世界最大の経済圏を持つ暗号資産――ETHが必要になっている。
そして、この二つを同時に結びつけ、
自分たちの影響下で使える立場に立てる時間は、今しかない。
L1が並列化し、L2が実需を吸収し、
最終決済と担保価値がETHへ還流する構造が完成した瞬間、
「安く仕込める時間」は二度と戻らない。
理解している側は、もう静かに準備している。
理解していない側だけが、
気づいた時には高値を掴むことになる。
DYOR
すでに前提として準備段階に入っている。
だからこそ、今が一番安い時間帯だと言っている。
SWIFTは世界最大の金融ネットワークだが、それ単体で完結する時代は終わった。
実際の決済、清算、担保、ステーブル運用の受け皿として、
世界最大の経済圏を持つ暗号資産――ETHが必要になっている。
そして、この二つを同時に結びつけ、
自分たちの影響下で使える立場に立てる時間は、今しかない。
L1が並列化し、L2が実需を吸収し、
最終決済と担保価値がETHへ還流する構造が完成した瞬間、
「安く仕込める時間」は二度と戻らない。
理解している側は、もう静かに準備している。
理解していない側だけが、
気づいた時には高値を掴むことになる。
DYOR
349全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 2d80-wbTC)
2026/01/28(水) 22:20:49.13ID:PvhoP50J0 >>347
もっと安く買いたいんじゃない?
もっと安く買いたいんじゃない?
350承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d54-yTqm)
2026/01/28(水) 23:03:06.56ID:GbbTdAU00 MegaETHの上場待ちの俺が勝ち組
351承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/28(水) 23:09:39.77ID:riTi5mmqH MegaETHはワイも待ってる
352承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/28(水) 23:14:45.04ID:riTi5mmqH >>324
ソラナは垂直スケーリング前提の設計であり、性能の上限は最終的に単一サーバーの性能に縛られる。
高TPSを維持するために高性能・高価格なサーバーを要求する以上、バリデータ運用コストが上がり、台数の増加に自然な制限がかかる。
その結果、
ノード数を増やして処理能力を伸ばす
地理的・主体的に分散させる
といった水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくい。
一方で、全世界レベルの金融・決済インフラに必要なのは、
台数を増やすことで処理能力を拡張できること
参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まること
この条件を満たせるのは、
L1を軽く保ち、実行をL2に分散させる水平スケーリング型の設計だけ。
結局のところ、
ソラナは「単体性能を極限まで引き上げるチェーン」
イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」
という役割の違いであって、
全世界レベルの基盤を目指すなら、
現実的な選択肢は水平スケーリングを前提にしたイーサリアム系しか残らない。
ソラナは垂直スケーリング前提の設計であり、性能の上限は最終的に単一サーバーの性能に縛られる。
高TPSを維持するために高性能・高価格なサーバーを要求する以上、バリデータ運用コストが上がり、台数の増加に自然な制限がかかる。
その結果、
ノード数を増やして処理能力を伸ばす
地理的・主体的に分散させる
といった水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくい。
一方で、全世界レベルの金融・決済インフラに必要なのは、
台数を増やすことで処理能力を拡張できること
参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まること
この条件を満たせるのは、
L1を軽く保ち、実行をL2に分散させる水平スケーリング型の設計だけ。
結局のところ、
ソラナは「単体性能を極限まで引き上げるチェーン」
イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」
という役割の違いであって、
全世界レベルの基盤を目指すなら、
現実的な選択肢は水平スケーリングを前提にしたイーサリアム系しか残らない。
353承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/28(水) 23:19:46.38ID:riTi5mmqH 現実世界のクラウドサーバーでも同じなんですよ。
垂直スケーリングと水平スケーリングの関係は、ブロックチェーン特有の話ではなく、クラウドサーバーの歴史そのものと完全に一致している。
ソラナは、L1自体の性能を極限まで引き上げる垂直スケーリング前提の設計を採用している。高TPSを実現するために、単一のグローバルステートを高速に処理できる高性能サーバーを要求し、その結果、ネットワーク全体のスケール上限は最終的にサーバー性能の物理的限界に縛られる。高性能であるほどサーバーコストは急激に上昇し、バリデータ運用の参入障壁も高くなるため、ノード台数を増やすこと自体に制約が生じる。これは、台数を増やして処理能力を拡張する水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくいことを意味する。
この構図はクラウドサーバーでも同じである。垂直スケーリングは初期段階では効率的だが、ハードウェア性能の向上にはコストが指数的にかかり、やがて拡張性は頭打ちになる。一方、GoogleやAmazon、Facebookといった全世界規模のインフラを構築した企業は、例外なく水平スケーリングを選択してきた。1台あたりは汎用的で安価なサーバーを前提とし、台数を増やすことで性能と耐障害性を同時に高める設計こそが、グローバルインフラに耐えうる唯一の方法だからだ。
ブロックチェーンにおいては、この差がさらに決定的になる。Web2では高価なサーバーを企業が負担すれば済むが、ブロックチェーンでは高性能要求そのものが参加者を制限し、ノード数の減少は分散性とセキュリティの低下に直結する。つまり、垂直スケーリングの限界は単なる性能問題ではなく、ネットワークの信頼性そのものを損なう。
これに対してイーサリアムは、L1を安全性と検証可能性に特化させ、実行をL2に分散する水平スケーリング前提の構造を採用している。台数を増やすことで処理能力を拡張でき、参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まる。この設計は、クラウドインフラが辿ってきた進化と完全に同型であり、全世界レベルの金融・決済基盤を支えるための現実的な条件を満たしている。
結局のところ、ソラナは「単体性能を極限まで高めるチェーン」であり、イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」である。これは好みや思想の問題ではなく、物理的制約とコスト構造から導かれる必然であり、全世界レベルの基盤として成立しうるのは、水平スケーリングを前提とした設計しかない。
垂直スケーリングと水平スケーリングの関係は、ブロックチェーン特有の話ではなく、クラウドサーバーの歴史そのものと完全に一致している。
ソラナは、L1自体の性能を極限まで引き上げる垂直スケーリング前提の設計を採用している。高TPSを実現するために、単一のグローバルステートを高速に処理できる高性能サーバーを要求し、その結果、ネットワーク全体のスケール上限は最終的にサーバー性能の物理的限界に縛られる。高性能であるほどサーバーコストは急激に上昇し、バリデータ運用の参入障壁も高くなるため、ノード台数を増やすこと自体に制約が生じる。これは、台数を増やして処理能力を拡張する水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくいことを意味する。
この構図はクラウドサーバーでも同じである。垂直スケーリングは初期段階では効率的だが、ハードウェア性能の向上にはコストが指数的にかかり、やがて拡張性は頭打ちになる。一方、GoogleやAmazon、Facebookといった全世界規模のインフラを構築した企業は、例外なく水平スケーリングを選択してきた。1台あたりは汎用的で安価なサーバーを前提とし、台数を増やすことで性能と耐障害性を同時に高める設計こそが、グローバルインフラに耐えうる唯一の方法だからだ。
ブロックチェーンにおいては、この差がさらに決定的になる。Web2では高価なサーバーを企業が負担すれば済むが、ブロックチェーンでは高性能要求そのものが参加者を制限し、ノード数の減少は分散性とセキュリティの低下に直結する。つまり、垂直スケーリングの限界は単なる性能問題ではなく、ネットワークの信頼性そのものを損なう。
これに対してイーサリアムは、L1を安全性と検証可能性に特化させ、実行をL2に分散する水平スケーリング前提の構造を採用している。台数を増やすことで処理能力を拡張でき、参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まる。この設計は、クラウドインフラが辿ってきた進化と完全に同型であり、全世界レベルの金融・決済基盤を支えるための現実的な条件を満たしている。
結局のところ、ソラナは「単体性能を極限まで高めるチェーン」であり、イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」である。これは好みや思想の問題ではなく、物理的制約とコスト構造から導かれる必然であり、全世界レベルの基盤として成立しうるのは、水平スケーリングを前提とした設計しかない。
354承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/28(水) 23:24:30.41ID:riTi5mmqH XRPL(XRP Ledger)もまた、設計思想としては垂直スケーリング前提のネットワークである。
高速確定と低コスト決済を実現するために、単一のグローバル台帳を全バリデータで同期させる構造を採用しており、処理能力の上限は最終的に単一ネットワークとサーバー性能に依存する。
この設計では、性能を引き上げるために高性能かつ安定したサーバーが求められ、結果としてバリデータ運用コストが高止まりする。
にもかかわらず、ノード台数を増やすことで処理能力を線形に拡張する水平方向のスケーリングは構造的に不可能であり、台数の増加は冗長性には寄与しても、スループットの拡張にはつながらない。
これはSolanaと同じ問題を別の形で抱えていることを意味する。
Solanaは高性能化によってスループットを引き上げるが、XRPLは安定性と即時性を優先する代わりに、いずれもL1を巨大化させる方向にしか進めない。その結果、どちらもサーバー性能・ネットワーク帯域・同期コストという物理的制約から逃れられない。
結論として、XRPLもSolanaと同様に、「台数を増やしてスケールする」という世界標準のインフラ要件を満たせない設計である。
全世界レベルのスケーリングを現実的に成立させられるのは、L1を軽く保ち、実行を分散させる水平スケーリング前提の構造――すなわち、イーサリアム型のアーキテクチャだけである。
高速確定と低コスト決済を実現するために、単一のグローバル台帳を全バリデータで同期させる構造を採用しており、処理能力の上限は最終的に単一ネットワークとサーバー性能に依存する。
この設計では、性能を引き上げるために高性能かつ安定したサーバーが求められ、結果としてバリデータ運用コストが高止まりする。
にもかかわらず、ノード台数を増やすことで処理能力を線形に拡張する水平方向のスケーリングは構造的に不可能であり、台数の増加は冗長性には寄与しても、スループットの拡張にはつながらない。
これはSolanaと同じ問題を別の形で抱えていることを意味する。
Solanaは高性能化によってスループットを引き上げるが、XRPLは安定性と即時性を優先する代わりに、いずれもL1を巨大化させる方向にしか進めない。その結果、どちらもサーバー性能・ネットワーク帯域・同期コストという物理的制約から逃れられない。
結論として、XRPLもSolanaと同様に、「台数を増やしてスケールする」という世界標準のインフラ要件を満たせない設計である。
全世界レベルのスケーリングを現実的に成立させられるのは、L1を軽く保ち、実行を分散させる水平スケーリング前提の構造――すなわち、イーサリアム型のアーキテクチャだけである。
355承認済み名無しさん (ワッチョイ f6e8-cO42)
2026/01/28(水) 23:25:15.09ID:YAa2aSny0 >>335
正解
正解
356承認済み名無しさん (ワッチョイ b6bf-b5qU)
2026/01/29(木) 00:24:30.62ID:Qt/AgsPh0 どんだけ全イーと全イー複垢の糞長文だけのスレになってんだよ
357承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/29(木) 00:38:51.20ID:ozNoo418H >>356
ワイは全イーじゃないからなぁ〜
ワイは全イーじゃないからなぁ〜
358承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
2026/01/29(木) 00:49:06.32ID:ozNoo418H ブロックチェーンの本質は、本来は水平スケーリングにある。ノード数を増やすことで安全性と耐障害性を高め、長期的に世界規模へ拡張していく設計こそが、分散型ネットワークとしての本筋である。にもかかわらず、垂直スケーリングによって「速い・安い」を前面に出す設計が繰り返し選ばれてきた背景には、短期的なトークン価格上昇を狙うインセンティブが存在する。
垂直スケーリング型のチェーンは、初期段階では非常にわかりやすい成果を出せる。高性能サーバーを前提にすれば、TPSは即座に跳ね上がり、手数料は安く見え、ユーザー体験も派手になる。「既存チェーンより何倍速い」「手数料がほぼゼロ」といった数字はマーケティングに極めて相性が良く、短期間で注目と資金を集めやすい。その結果、トークン価格も上昇しやすい。
一方で、水平スケーリング前提の設計は真逆である。L1を軽く保ち、検証性と安全性を優先し、実行を段階的に分散させるため、初期の体感性能は地味になりがちだ。構造が完成するまで時間がかかり、成果が見えるのは後になってからで、短期的な価格材料としては弱い。つまり、長期的には正しいが、短期的には売りにくい設計になる。
この違いは、技術選択というより時間軸の選択に近い。垂直スケーリングを選ぶということは、「将来の限界」を織り込んだうえで、「今の数字」と「今の物語」を取りに行く戦略である。トークン市場では、この戦略のほうが短期的に成功しやすいのは事実だ。
しかしその代償として、ネットワークが本当に使われ始めた段階で、参加コストの上昇、分散性の低下、セキュリティ劣化という構造的問題が一気に顕在化する。成功すればするほど苦しくなる設計は、金融・決済インフラとしては致命的であり、最終的には「トークンは上がったが、基盤にはなれなかった」という結末を迎える。
要するに、
垂直スケーリングで「速い・安い」を売るのは、長期のインフラ競争ではなく、短期のトークン市場に最適化した選択であり、
水平スケーリングを選ぶかどうかは、そのプロジェクトが価格を取りに行っているのか、文明インフラを取りに行っているのかの分水嶺だと言える。
垂直スケーリング型のチェーンは、初期段階では非常にわかりやすい成果を出せる。高性能サーバーを前提にすれば、TPSは即座に跳ね上がり、手数料は安く見え、ユーザー体験も派手になる。「既存チェーンより何倍速い」「手数料がほぼゼロ」といった数字はマーケティングに極めて相性が良く、短期間で注目と資金を集めやすい。その結果、トークン価格も上昇しやすい。
一方で、水平スケーリング前提の設計は真逆である。L1を軽く保ち、検証性と安全性を優先し、実行を段階的に分散させるため、初期の体感性能は地味になりがちだ。構造が完成するまで時間がかかり、成果が見えるのは後になってからで、短期的な価格材料としては弱い。つまり、長期的には正しいが、短期的には売りにくい設計になる。
この違いは、技術選択というより時間軸の選択に近い。垂直スケーリングを選ぶということは、「将来の限界」を織り込んだうえで、「今の数字」と「今の物語」を取りに行く戦略である。トークン市場では、この戦略のほうが短期的に成功しやすいのは事実だ。
しかしその代償として、ネットワークが本当に使われ始めた段階で、参加コストの上昇、分散性の低下、セキュリティ劣化という構造的問題が一気に顕在化する。成功すればするほど苦しくなる設計は、金融・決済インフラとしては致命的であり、最終的には「トークンは上がったが、基盤にはなれなかった」という結末を迎える。
要するに、
垂直スケーリングで「速い・安い」を売るのは、長期のインフラ競争ではなく、短期のトークン市場に最適化した選択であり、
水平スケーリングを選ぶかどうかは、そのプロジェクトが価格を取りに行っているのか、文明インフラを取りに行っているのかの分水嶺だと言える。
レスを投稿する
ニュース
- 中道改革連合の斉藤代表 「自民と連立を組むかもしれない」 ★2 [お断り★]
- 【文春】高市早苗事務所 統一教会のパー券購入を隠蔽 裏帳簿入手 パー券購入を「寄附」と虚偽記載 税控除で選挙区民を優遇★18 [Hitzeschleier★]
- 自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性ー日経調査 [蚤の市★]
- 「消費税は社会保障の重要財源」 各党の減税公約けん制 筒井経団連会長 ★2 [ぐれ★]
- 「外国人が生活のエリアまで入ってきている」自民・丸川珠代氏の第一声が物議… (中日スポーツ) [少考さん★]
- 【野球】NHK新会長 WBC生中継は苦渋の表情で事実上断念したことを明言 [王子★]
- 百田尚樹のほうの日本保守党、衆議院で消滅の危機wwwwwwww [931948549]
- 日経・読売「自民単独過半数、中道議席減」 ★2 [455031798]
- 旦那と
- 課金をすると遊べなくなるのはギャグだろ
- 長谷川亮犬 ちばけんま 唐澤貴羊 無能弁護士
- クンニ王てすが
