【ETH】イーサリアム344【Ethereum】

2026/01/28(水) 19:08:57.57ID:JvagTQnq0
上がりが弱くて下げ強いのが魅力なんよな
344承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 20:06:35.37ID:riTi5mmqH
イーサリアムL1の並列化の準備したのか?
今安いうちにしておけよ。

SWIFT、世界最大の金融ネットワークと
世界最大の経済的暗号資産イーサを自分の一族の力に生かせるのも今ぐらいだぞ
2026/01/28(水) 20:09:18.17ID:GugtKKcu0
このまま骨董品になり緩やかに死んでいく
346承認済み名無しさん (ワッチョイ a2da-XAgf)
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2026/01/28(水) 21:26:45.50ID:eyQIFs3J0
ズドンと上がらなくていいからもう下がらないでくれ
2026/01/28(水) 21:27:36.66ID:CbCsGsE00
勝ち確のなのにネガキャンしてるやつがアホみたい
348承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 22:00:08.76ID:riTi5mmqH
イーサリアムL1の並列化は、もはや「やるかどうか」の議論ではない。
すでに前提として準備段階に入っている。
だからこそ、今が一番安い時間帯だと言っている。

SWIFTは世界最大の金融ネットワークだが、それ単体で完結する時代は終わった。
実際の決済、清算、担保、ステーブル運用の受け皿として、
世界最大の経済圏を持つ暗号資産――ETHが必要になっている。

そして、この二つを同時に結びつけ、
自分たちの影響下で使える立場に立てる時間は、今しかない。

L1が並列化し、L2が実需を吸収し、
最終決済と担保価値がETHへ還流する構造が完成した瞬間、
「安く仕込める時間」は二度と戻らない。

理解している側は、もう静かに準備している。
理解していない側だけが、
気づいた時には高値を掴むことになる。

DYOR
349全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 2d80-wbTC)
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2026/01/28(水) 22:20:49.13ID:PvhoP50J0
>>347
もっと安く買いたいんじゃない?
350承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d54-yTqm)
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2026/01/28(水) 23:03:06.56ID:GbbTdAU00
MegaETHの上場待ちの俺が勝ち組
351承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 23:09:39.77ID:riTi5mmqH
MegaETHはワイも待ってる
352承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 23:14:45.04ID:riTi5mmqH
>>324
ソラナは垂直スケーリング前提の設計であり、性能の上限は最終的に単一サーバーの性能に縛られる。
高TPSを維持するために高性能・高価格なサーバーを要求する以上、バリデータ運用コストが上がり、台数の増加に自然な制限がかかる。

その結果、

ノード数を増やして処理能力を伸ばす

地理的・主体的に分散させる

といった水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくい。

一方で、全世界レベルの金融・決済インフラに必要なのは、

台数を増やすことで処理能力を拡張できること

参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まること

この条件を満たせるのは、
L1を軽く保ち、実行をL2に分散させる水平スケーリング型の設計だけ。

結局のところ、

ソラナは「単体性能を極限まで引き上げるチェーン」

イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」

という役割の違いであって、
全世界レベルの基盤を目指すなら、
現実的な選択肢は水平スケーリングを前提にしたイーサリアム系しか残らない。
353承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 23:19:46.38ID:riTi5mmqH
現実世界のクラウドサーバーでも同じなんですよ。

垂直スケーリングと水平スケーリングの関係は、ブロックチェーン特有の話ではなく、クラウドサーバーの歴史そのものと完全に一致している。

ソラナは、L1自体の性能を極限まで引き上げる垂直スケーリング前提の設計を採用している。高TPSを実現するために、単一のグローバルステートを高速に処理できる高性能サーバーを要求し、その結果、ネットワーク全体のスケール上限は最終的にサーバー性能の物理的限界に縛られる。高性能であるほどサーバーコストは急激に上昇し、バリデータ運用の参入障壁も高くなるため、ノード台数を増やすこと自体に制約が生じる。これは、台数を増やして処理能力を拡張する水平方向のスケーリングが構造的に成立しにくいことを意味する。

この構図はクラウドサーバーでも同じである。垂直スケーリングは初期段階では効率的だが、ハードウェア性能の向上にはコストが指数的にかかり、やがて拡張性は頭打ちになる。一方、GoogleやAmazon、Facebookといった全世界規模のインフラを構築した企業は、例外なく水平スケーリングを選択してきた。1台あたりは汎用的で安価なサーバーを前提とし、台数を増やすことで性能と耐障害性を同時に高める設計こそが、グローバルインフラに耐えうる唯一の方法だからだ。

ブロックチェーンにおいては、この差がさらに決定的になる。Web2では高価なサーバーを企業が負担すれば済むが、ブロックチェーンでは高性能要求そのものが参加者を制限し、ノード数の減少は分散性とセキュリティの低下に直結する。つまり、垂直スケーリングの限界は単なる性能問題ではなく、ネットワークの信頼性そのものを損なう。

これに対してイーサリアムは、L1を安全性と検証可能性に特化させ、実行をL2に分散する水平スケーリング前提の構造を採用している。台数を増やすことで処理能力を拡張でき、参加コストが下がるほど分散性と耐障害性が高まる。この設計は、クラウドインフラが辿ってきた進化と完全に同型であり、全世界レベルの金融・決済基盤を支えるための現実的な条件を満たしている。

結局のところ、ソラナは「単体性能を極限まで高めるチェーン」であり、イーサリアムは「世界規模で増殖できるインフラ」である。これは好みや思想の問題ではなく、物理的制約とコスト構造から導かれる必然であり、全世界レベルの基盤として成立しうるのは、水平スケーリングを前提とした設計しかない。
354承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/28(水) 23:24:30.41ID:riTi5mmqH
XRPL(XRP Ledger)もまた、設計思想としては垂直スケーリング前提のネットワークである。
高速確定と低コスト決済を実現するために、単一のグローバル台帳を全バリデータで同期させる構造を採用しており、処理能力の上限は最終的に単一ネットワークとサーバー性能に依存する。

この設計では、性能を引き上げるために高性能かつ安定したサーバーが求められ、結果としてバリデータ運用コストが高止まりする。
にもかかわらず、ノード台数を増やすことで処理能力を線形に拡張する水平方向のスケーリングは構造的に不可能であり、台数の増加は冗長性には寄与しても、スループットの拡張にはつながらない。

これはSolanaと同じ問題を別の形で抱えていることを意味する。
Solanaは高性能化によってスループットを引き上げるが、XRPLは安定性と即時性を優先する代わりに、いずれもL1を巨大化させる方向にしか進めない。その結果、どちらもサーバー性能・ネットワーク帯域・同期コストという物理的制約から逃れられない。

結論として、XRPLもSolanaと同様に、「台数を増やしてスケールする」という世界標準のインフラ要件を満たせない設計である。
全世界レベルのスケーリングを現実的に成立させられるのは、L1を軽く保ち、実行を分散させる水平スケーリング前提の構造――すなわち、イーサリアム型のアーキテクチャだけである。
355承認済み名無しさん (ワッチョイ f6e8-cO42)
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2026/01/28(水) 23:25:15.09ID:YAa2aSny0
>>335
正解
2026/01/29(木) 00:24:30.62ID:Qt/AgsPh0
どんだけ全イーと全イー複垢の糞長文だけのスレになってんだよ
357承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/29(木) 00:38:51.20ID:ozNoo418H
>>356
ワイは全イーじゃないからなぁ〜
358承認済み名無しさん (JP 0H85-yTqm)
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2026/01/29(木) 00:49:06.32ID:ozNoo418H
ブロックチェーンの本質は、本来は水平スケーリングにある。ノード数を増やすことで安全性と耐障害性を高め、長期的に世界規模へ拡張していく設計こそが、分散型ネットワークとしての本筋である。にもかかわらず、垂直スケーリングによって「速い・安い」を前面に出す設計が繰り返し選ばれてきた背景には、短期的なトークン価格上昇を狙うインセンティブが存在する。

垂直スケーリング型のチェーンは、初期段階では非常にわかりやすい成果を出せる。高性能サーバーを前提にすれば、TPSは即座に跳ね上がり、手数料は安く見え、ユーザー体験も派手になる。「既存チェーンより何倍速い」「手数料がほぼゼロ」といった数字はマーケティングに極めて相性が良く、短期間で注目と資金を集めやすい。その結果、トークン価格も上昇しやすい。

一方で、水平スケーリング前提の設計は真逆である。L1を軽く保ち、検証性と安全性を優先し、実行を段階的に分散させるため、初期の体感性能は地味になりがちだ。構造が完成するまで時間がかかり、成果が見えるのは後になってからで、短期的な価格材料としては弱い。つまり、長期的には正しいが、短期的には売りにくい設計になる。

この違いは、技術選択というより時間軸の選択に近い。垂直スケーリングを選ぶということは、「将来の限界」を織り込んだうえで、「今の数字」と「今の物語」を取りに行く戦略である。トークン市場では、この戦略のほうが短期的に成功しやすいのは事実だ。

しかしその代償として、ネットワークが本当に使われ始めた段階で、参加コストの上昇、分散性の低下、セキュリティ劣化という構造的問題が一気に顕在化する。成功すればするほど苦しくなる設計は、金融・決済インフラとしては致命的であり、最終的には「トークンは上がったが、基盤にはなれなかった」という結末を迎える。

要するに、
垂直スケーリングで「速い・安い」を売るのは、長期のインフラ競争ではなく、短期のトークン市場に最適化した選択であり、
水平スケーリングを選ぶかどうかは、そのプロジェクトが価格を取りに行っているのか、文明インフラを取りに行っているのかの分水嶺だと言える。
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