【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1432【XRP】

2026/01/14(水) 13:22:53.90ID:/9JxjD8Fr
>>344
働いてる時に来んなって
358承認済み名無しさん (ワッチョイ 1d4b-px3P [2001:ce8:144:6ed4:*])
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2026/01/14(水) 13:24:43.01ID:1KGyg1M/0
>>343
同じ採用の面接に大学生の女子がいたら問答無用で落とすだろwww
359承認済み名無しさん (ワッチョイ bd68-1Dc0 [2407:c800:f00f:2f8b:*])
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2026/01/14(水) 13:25:33.48ID:5+pCnhzD0
>>357
安い時に現物全ツッパして放置するだけだろ!
360承認済み名無しさん (ワッチョイ 55b4-DniQ [240f:121:3083:1:*])
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2026/01/14(水) 13:38:14.78ID:msPhgJ0G0
くっそ!
361承認済み名無しさん (ワッチョイ 3b5b-xYmY [2001:268:7251:5fbe:*])
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2026/01/14(水) 13:43:09.36ID:rCpcHGjH0
くっさ!
362承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 13:54:28.31ID:xBAHF6wCH
XRPLの停止は2024年11月にもあった。
https://www.bitgetドットcom/ja/news/detail/12560604377347
363承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 13:56:52.27ID:xBAHF6wCH
2021年11月にもあった。
https://www.aicoinドットcom/zh-Hans/article/283761
364承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 13:59:38.29ID:xBAHF6wCH
2021年の停止、2024年11月の障害、2025年2月の長時間停止の累積事例を踏まえると、設計上のコンセンサス脆弱性が現実的な運用リスクとして繰り返し表面化していることが明確になります。
365承認済み名無しさん (ワッチョイ e390-CEx3 [2001:268:9b56:6d29:*])
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2026/01/14(水) 14:02:49.77ID:1GBYDFVs0
とゴミキムチが申しております
366承認済み名無しさん (ワッチョイ bb15-pZyv [2400:2200:906:8528:*])
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2026/01/14(水) 14:57:53.77ID:dl1HzvzU0
ニュース
分散型金融
ホスキンソン氏、XRP DeFi展開を示唆―Midnight経由で1000億ドルの流動性解放へ
来たよXRP たたみかけるよ
367承認済み名無しさん (ワッチョイ bd68-1Dc0 [2407:c800:f00f:2f8b:*])
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2026/01/14(水) 15:06:14.58ID:5+pCnhzD0
しにたい
368承認済み名無しさん (ワッチョイ 2df1-+A7K [2400:4052:6722:1d00:*])
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2026/01/14(水) 15:07:47.05ID:fYw+JVrw0
1000年以上生きたい
369承認済み名無しさん (ワッチョイ bb15-pZyv [2400:2200:906:8528:*])
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2026/01/14(水) 15:10:34.67ID:dl1HzvzU0
だから機関投資家が隠れて買い占めよったのか セコいな機関投資家
370承認済み名無しさん (ワッチョイ bd68-1Dc0 [2407:c800:f00f:2f8b:*])
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2026/01/14(水) 15:34:40.95ID:5+pCnhzD0
しにたーい
371承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 15:37:22.84ID:xBAHF6wCH
>>366
XRPがDeFiで使われる未来を示唆しているように見えて、実際には「XRPLでは無理だから他チェーンを使う」という話です。

表面はポジティブですが、構造的にはかなりシビアな内容です。なぜなら、XRPLから資金をどんどん流出させてTPSやらTVLやらを骨抜きにして時価総額を奪う方法でもあるからです。

XRPLはいいようにハゲタカに狙われ始めたのです。
372承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 15:46:12.98ID:xBAHF6wCH
分散型金融(DeFi)における「XRP活用」を示唆するニュースは、一見すると前向きに映る。しかし、その実態を構造的に冷静に見れば、内容はかなりシビアだと言わざるを得ない。なぜなら、これは「XRPが使われる」という話であって、「XRPLが使われる」という話ではないからだ。この二つは似ているようで本質的に異なり、しばしば意図的に混同されて語られるが、意味はまったく違う。

今回示唆されているのは、XRPL上でDeFiが発展する未来ではない。XRPLには汎用的なスマートコントラクトが存在せず、DeFiに不可欠な複雑な構成力や組み合わせ進化(composability)を内包できない。その結果、XRPという巨大な流動性だけを切り出し、Midnightのような外部チェーンのスマートコントラクト基盤に乗せて使おうという発想に行き着く。つまりこれは、XRPLを進化させる話ではなく、「XRPLの外に使い道を作る話」に他ならない。

この構造が意味するものは明確だ。XRPが外部チェーンで使われれば使われるほど、価値創出はその外部チェーン側で起きる。TVLは外に積み上がり、トランザクションは外で回り、手数料収益やネットワーク効果も外部トークンに帰属する。一方で、XRPL自身のTPSもTVLもバーンも増えない。XRPLはただの「原資提供者」、言い換えれば流動性の供給源に固定されていく。これは、流動性が静かに外へ逃げていくことを意味する。

この問題は、時価総額の観点でも極めて危険だ。市場が最終的に評価するのは、「価値がどこで生まれているか」である。価値創出が外部チェーンに集中すれば、「ではXRPLやXRPを持つ必然性は何なのか」という問いが必ず生じる。そして行き着く先は、「XRPLやXRPでなくてもいい」という結論だ。結果として、時価総額はXRPLではなく、流動性を吸い上げた側へと引き寄せられていく。この構図は、かつてEthereumが他のL1から流動性を吸い尽くした時と同じだが、今回はXRPLが完全に吸われる側に立っている。

表面上は「XRPの活用が進む」「1000億ドルの流動性が解放される」といったポジティブな言葉が並ぶ。しかし構造的に見れば、これはXRPLから資金を外に流出させ、TPSやTVLといったネットワークの実力指標を骨抜きにし、最終的には時価総額すら奪いかねない仕組みでもある。

結論として、これは希望の話ではなく警告の話だ。XRPLは「世界の金融基盤」になるどころか、他チェーンのDeFiを動かすための燃料タンクとして狙われ始めている。表向きは友好的な提携や活用に見えて、その実態は静かな空洞化だ。



そしてこの流れは、フレアから始まり、今まさにカルダノへと引き継がれつつある。XRPLは、いいようにハゲタカに狙われ始めている。
373承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 15:54:36.22ID:xBAHF6wCH
フィリピン人の海外出稼ぎは、海外で稼いだ外貨が最終的に本国へ送金されることで、国内消費や投資につながり、フィリピン経済を押し上げる。重要なのは、「外で稼いだお金が、必ず国内に還流する構造」がある点だ。

一方で、XRPのいわゆる「出稼ぎ」はまったく事情が違う。XRPは外部チェーンのDeFiで使われるかもしれないが、そこで生まれた価値や手数料、ネットワーク効果がXRPLに戻ってくる保証はどこにもない。むしろ、価値創出は外部チェーン側に蓄積され、XRPLは流動性を提供するだけの存在に固定される可能性が高い。

人の出稼ぎは祖国への送金という“帰路”が前提だが、XRPの出稼ぎにはXRPLへ戻る明確な帰路が存在しない。戻らない資金、戻らない利用、戻らない価値。その結果、XRPLのTPSもTVLもバーンも増えず、ネットワークとしては空洞化が進む。

つまり、XRPの出稼ぎは「外で稼げば本体が潤う」という話ではない。
稼いだ先で定住され、価値ごと奪われる構造になりかねない。
この違いを理解せずに「XRP活用が進む」と喜ぶのは、あまりに危うい。
374承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
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2026/01/14(水) 16:03:40.61ID:1WU7aTA20
と質問にも答える事が出来ないゴミキムチが申しております
375承認済み名無しさん (ワッチョイ bd68-1Dc0 [2407:c800:f00f:2f8b:*])
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2026/01/14(水) 16:07:23.95ID:5+pCnhzD0
くっぞ!
376承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 16:07:52.14ID:xBAHF6wCH
そして、そもそもXRPLの流動性を外部に流出させてしまえば、XRPはブリッジ通貨になり得ない。ブリッジ通貨とは本来、「取引が集中する場」に十分な流動性が存在して初めて成立する概念だ。ハブとなるべきXRPLが空洞化していれば、橋として機能するはずがない。

現在示唆されている構造は、XRPLから流動性を引き剥がし、他チェーンのDeFiへ移すものだ。流動性が分散し、しかも価値創出が外部で行われる以上、XRPLはもはや中継点ですらなくなる。

ブリッジ通貨が成立するためには、流動性が「戻り」、そこで「滞留」し、「回転」する必要がある。しかしXRPのいわゆる「出稼ぎ」には、XRPLへ還流する仕組みが存在しない。戻らない流動性は、ブリッジとしてはまったく役に立たない。

その結果、XRPLは取引のハブになれず、XRPもブリッジ通貨にはなれない。EVM互換の世界でブリッジになれなかった構造が、さらにブリッジになれない構造へと進んでいる。

流動性を空洞化させる設計のままでは、「ブリッジ通貨」という看板そのものが、すでに論理的に破綻している。
377承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.188])
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2026/01/14(水) 16:10:04.20ID:xBAHF6wCH
そういえばソラナにも狙われてるなwww
378承認済み名無しさん (ワッチョイ e31d-Sf6z [240a:61:2c:35ee:*])
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2026/01/14(水) 16:10:23.14ID:01ZYgLL10
久々に覗いてみたけど
相変わらず半分はNGかよ
過疎やなー
379承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
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2026/01/14(水) 16:21:39.83ID:1WU7aTA20
とキムチが申しております
380承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.193])
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2026/01/14(水) 17:00:36.33ID:hIF/yv7SH
出稼ぎコインXRP
381承認済み名無しさん (ワッチョイ 1d83-px3P [2001:ce8:144:6ed4:*])
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2026/01/14(水) 17:31:19.89ID:1KGyg1M/0
何とかリップルを売らせようと知的障害者が無駄にレスして頑張っているが2桁以下で買って寝ているだけで儲かるもん誰も売らんわな諦めろよ大損したからっていい加減wwwwwww
382承認済み名無しさん (ワッチョイ 8d07-FcJH [240f:80:a03b:1:*])
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2026/01/14(水) 17:33:31.12ID:IuuLiDVz0
明日クラリティか
さて、どうなるか楽しみ
383承認済み名無しさん (ワッチョイ 55c7-vUCJ [2400:2411:1342:a800:*])
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2026/01/14(水) 17:44:05.38ID:FXNAgSOr0
クラリティは明日の深夜だね。
追い風になるといいんだけど
2026/01/14(水) 18:00:47.90ID:W0eQM4aK0
ああああああああもじっさーつしたい
385承認済み名無しさん (ワッチョイ 5596-DniQ [240f:121:3083:1:*])
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2026/01/14(水) 18:08:58.23ID:msPhgJ0G0
こなああああああああゆきいいいい
386承認済み名無しさん (ワッチョイ e3eb-Z3r7 [2001:f76:ae0:1f00:*])
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2026/01/14(水) 19:20:27.07ID:/0taLBXY0
年末でちびって逃げた負け犬ブタ野郎おりゅ?
387承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 20:19:52.31ID:rkHbqDX6H
XRPLは設計上、ノード運営の集中化や自動収束機構の弱さを内包しており、理論的にも確率的にも「全資産喪失リスク」および深刻な「流動性喪失リスク」を抱えたネットワークである。一方で、Ethereumは2015年のローンチ以来、ネットワーク全体が合意不能に陥り、台帳更新そのものが停止した事例は一度もない。この差は偶然ではなく、両者の設計思想そのものの違いを明確に反映している。

XRPLはRipple Protocol Consensus Algorithm(RPCA)を採用し、各ノードが信頼するバリデータ群、いわゆるUNLを基に合意形成を行う。この方式は高速性を重視する一方、実運用では多くのノードが共通のUNLに依存しており、結果として実質的な集中化が避けられない構造となっている。そのため、UNL間の乖離や一部バリデータの脱落が発生すると、合意形成が成立せず、ネットワーク全体が停止するという構造的な弱点を抱えている。さらに、XRPLのバリデータには直接的な経済インセンティブが与えられていないため、障害発生時にネットワークが自律的に再収束する仕組みも極めて限定的である。

この設計上の問題は、すでに理論上の懸念にとどまらず、現実の停止事例として繰り返し表面化している。2021年11月には複数のバリデータがオフラインとなり、XRPLは約15分間停止した。2024年11月にはノードのクラッシュや台帳関連の不具合によりトランザクション処理が一時停止している。そして2025年2月には、バリデーション情報の不整合によってネットワークがデッドロック状態に陥り、約64分間にわたって台帳更新が完全に停止し、約88,000件以上のトランザクションが滞留する事態となった。

これらの事例で資産データそのものが消失したわけではない。しかし重要なのは、「全資産喪失」と「流動性喪失」は本質的に別の問題だという点である。台帳が保持されていても、ネットワークが停止すれば資産は移動できず、取引も清算もヘッジもできない。実務や投資の観点から見れば、これは事実上の資産凍結であり、損失と同等、あるいはそれ以上の影響をもたらす。

さらに深刻なのは、この資産凍結状態が必ずしも短期間で解消されるとは限らない点だ。XRPLのように、合意形成がUNLの整合性に依存し、かつ経済インセンティブによる強制力を欠くネットワークでは、障害発生後に自動的に再収束する圧力が弱い。UNL間の恒常的乖離や台帳状態の解釈差が解消されない場合、理論上は合意不能の状態が長期化し、極端なケースでは半永久的に続く可能性すら否定できない。

また、「全資産喪失は起きない」と断言することもできない。たとえ台帳データが物理的に残っていたとしても、ネットワークが長期停止し、正統な台帳状態が確定できず、誰もその資産を移動・清算・評価できない状況に陥れば、金融実務上は全損扱いとなる。さらに、人為的な介入によって復旧を試みる場合でも、どの台帳を正史とするのか、どのトランザクションを有効とするのかをオフチェーンで決定する必要が生じる。この時点で資産の正当性は根本から揺らぎ、市場や制度からの信認を失えば、結果としてネットワーク全体としての資産価値は崩壊する。

市場は「技術的に存在するか」ではなく、「信頼でき、使えるか」で資産価値を判断する。長期停止、正史未確定、再開条件不明といった状況が続けば、取引所は上場を廃止し、カストディは受け入れを拒否し、担保評価はゼロになる。その瞬間、資産は存在していても、市場的・実務的には全資産喪失と同義の状態に陥る。

これに対してEthereumは、PoW時代からPoS移行後に至るまで、極端な混雑やハードフォーク、技術的トラブルを経験しながらも、ネットワーク全体が合意不能に陥り停止したことは一度もない。これはノードの高い分散性と、マイナーやバリデータに与えられた明確な経済インセンティブによって、「止まり続けるよりも進み続ける方が合理的」という力学が常に働いているためである。多少の不具合があっても、経済合理性がネットワークを前進させ続ける設計が貫かれている。

以上を踏まえると、XRPL上に世界中の資産を集中させるという構想は、理論面だけでなく、実証的にも極めてリスクが高いと言わざるを得ない。複数回の停止という実績があり、その根本原因が運用ではなく設計思想そのものに由来している以上、明確な解決策が示されない限り、この構想は現実的ではない。投資や資産管理の観点から見れば、これは挑戦的な判断というよりも、むしろ自ら資産凍結、さらには全資産喪失リスクを引き受けにいく行為であり、ほぼ自滅行為に近い選択だと言えるだろう。
388承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMb1-TM8U [58.188.218.221])
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2026/01/14(水) 20:39:26.16ID:RjoWFT3JM
ゼンモくるかw
2026/01/14(水) 20:50:24.16ID:W0eQM4aK0
ああああああああもじっさーつしたい
2026/01/14(水) 21:11:45.58ID:S7btXRzZ0
10冊?
391承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 21:11:45.99ID:rkHbqDX6H
XRPのブリッジ通貨をRipple社が言わなくなってしまった理由


EVM互換圏の実態を整理すると、かつてXRPが構想していた「ブリッジ通貨」という役割は、すでに別の形で完成していることが分かる。現在、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換は、スマートコントラクトによって自動的に実行され、UniswapをはじめとするDEX上の流動性プールを経由して直接行われている。取引は約定から清算、台帳更新までがオンチェーンで完結し、特定の中間管理者や専用のブリッジ通貨を必要としない。為替交換そのものがプログラムとして内包された構造になっている。

この仕組みを支えているのが、EVM互換圏に存在する数百のDEXの流動性である。EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンまで含めると、Uniswap、Curve、Balancer、Sushiなど無数のDEXが存在し、それらはアグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されている。複数DEXの流動性は合成され、アルゴリズムが常に最も流動性が深く、コストが低い経路を自動的に選択することで、EVM全体が一つの巨大な流動性プールとして機能している。

この合成された流動性の中心、つまり事実上の基軸として機能しているのがETHである。ETHはEVMのネイティブ資産であり、ガスとして必須であるだけでなく、担保資産、流動性ペアの軸、価格発見の基準という複数の役割を同時に担っている。そのため、ほぼすべてのDEXでETHを軸にした取引ペアが形成され、流動性は意図せずとも自然にETHへ集約されていく。

言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ中間資産」というブリッジ通貨の役割を、EVM互換圏ではすでにETHが果たしている。それも単一のネットワークの中だけではなく、EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンなど、あらゆるチェーン上に存在するDEXの内部で、ETHがあらゆるステーブルコインやトークンとペアを持つことで実現されている基軸性である。

その結果、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換であっても、表面的には直接スワップに見えながら、内部的にはETHを介したルートが最も効率的だと判断されるケースが多い。これは誰かの思想や宣言によるものではなく、流動性の深さと効率を最優先するアルゴリズムが導いた必然的な帰結である。

そして、この役割をXRPが置き換えることは、もはや規模の面から見ても不可能である。EVM互換圏では、すでにL1・L2・EVM互換チェーンを横断する巨大なエコシステムが形成され、その中で数百のDEXの流動性がETHを軸に統合されている。この流動性の厚みと広がりは、単一の通貨やネットワークが後から参入して覆せる段階をとうに超えている。

ETHはガス、担保、流動性、価格基準という役割を同時に担いながら、実利用を通じて基軸性を積み上げてきた。一方でXRPは、EVMのネイティブ資産でもなく、DEXにおける流動性の中心でもない。仮に一部で流動性を形成したとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になる。

結論として、EVM互換圏における圧倒的な流動性の中心、そして事実上の基軸通貨はETHである。ブリッジ通貨という役割は、特定の専用トークンが担うものではなく、EVMという共通規格とスマートコントラクト、そして合成されたDEX流動性の中で、すでにETHを軸として不可逆的に定着しているのである。
392承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 21:12:01.84ID:rkHbqDX6H
イーサリアムの戦略を全体として捉えると、それは単一のチェーンで覇権を取るという発想ではなく、EVMという共通規格を軸に、エコシステム全体の流動性と利用体験を丸ごと取り込む構造を作ることにあったと言える。

イーサリアムは、EVM互換チェーンを数多く生み出し、その上で稼働する数百のDEXを通じて、流動性を分散させるのではなく、むしろ一網打尽に回収する仕組みを構築してきた。表面的には複数のチェーンやDEXが乱立しているように見えても、実際にはそれらはすべてEVMという共通基盤でつながっており、ETHを軸にした合成流動性として集約されている。結果として、どのEVM互換チェーンやDEXを使っても、最終的にはイーサリアム圏全体の流動性を利用する構造になっている。

さらに近年では、EVM互換チェーン同士の接続性を前提とし、Agglayerのような仕組みを用いて操作性やユーザー体験まで統一しようとしている。これにより、L1、L2、EVM互換チェーンの違いはユーザーからはほとんど意識されなくなり、複雑な内部構造は裏側に隠されたまま、「一つの巨大なイーサリアム」として機能する世界が現実味を帯びてきている。

このように、イーサリアムはEVMによる開発者とアプリの囲い込み、数百のDEXによる流動性の集約、合成流動性によるETHの基軸化、そしてAgglayerによる操作性の統一という多層的な戦略を同時に進めてきた。これは単なる性能競争や個別ユースケースの争いではなく、エコシステム全体で市場を包囲し、他の通貨やネットワークが入り込む余地を構造的に狭めていく戦略である。

結果として、イーサリアムは技術、流動性、そしてユーザー体験のすべてを取り込みながら拡張し続けており、この流れを後発が覆すことは、もはや現実的とは言い難い段階に入っている。
393承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b0-mebm [61.11.181.241])
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2026/01/14(水) 21:16:36.01ID:idW0Gq4C0
結局また下げるのかよ
394承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b1c-tzNH [153.169.6.239])
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2026/01/14(水) 21:49:43.29ID:yIgk9spW0
実需って便利な言葉なんだよね
395承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b1c-tzNH [153.169.6.239])
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2026/01/14(水) 21:56:23.45ID:yIgk9spW0
余白とか伸び代に人は靡く
396承認済み名無しさん (ワッチョイ 550a-9EgP [2404:7a80:d820:ce00:*])
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2026/01/14(水) 22:03:41.49ID:J4XPMuBz0
このゴミコインなんなの
BTC上がってもついていかないやん
397承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 22:14:48.52ID:rkHbqDX6H
Ethereumがビットコインの時価総額を超える可能性は十分に現実的である。理由は、両者が持つ「基軸性」と「需要の構造」が根本的に異なるためである。

ビットコインは主に「価値の貯蔵手段(デジタルゴールド)」としての役割に特化しており、その価値は保有したい人の数に大きく依存する。取引やアプリケーションの利用体験とは直接的に結びつかず、単一のL1チェーン上で完結する構造である。

一方、Ethereumは「資産とアプリのプラットフォーム」として機能しており、EVM互換圏全体の流動性と利用体験を吸収できる構造を持つ。L1、L2、各種EVM互換チェーンを横断する数百のDEXやステーブルコイン、スマートコントラクト、Agglayerといった多層的な要素が統合され、ETHは事実上の基軸通貨として利用されている。この構造では、ETHの価値は単なる保有需要だけでなく、流動性の中心としての実需にも支えられるため、ネットワーク効果が累積的に強化される。

さらに、Ethereum圏では数百のDEXと数千のトークン・ステーブルコインがETHを軸に動き、資本と流動性が自然に集中する構造になっている。ETHはガス、担保、流動性ペアの軸、価格基準といった複数の役割を同時に果たすことで、単一の通貨としての需要を超えた価値を生む。このように、ETHは保有者、利用者、資本のすべてを巻き込みながら自己強化的に基軸性を拡張している。

したがって、ビットコインが「デジタルゴールド」としての価値だけで時価総額を維持するのに対し、Ethereumは「経済インフラ+基軸通貨」として複数の需要層を抱えることになる。その結果、ETHはBTCの時価総額を超える成長余地を理論上持つことになる。特に、EVM互換圏のDEX、ステーブルコイン、DeFiがさらに拡大すれば、ETHへの需要は指数的に増大し、BTCの総額を上回るシナリオは十分に現実的である。
398承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 22:45:36.42ID:rkHbqDX6H
ブリッジ通貨になれなかったXRPに、いま何が残っているのかを冷静に整理すると、かなり限定的な答えになる。

現在のEVM互換圏では、USDやEURなどのステーブルコイン同士の交換は、DEXとスマートコントラクトによってオンチェーンで自動的に完結している。ETHを軸にした合成流動性がすでに形成されており、為替交換そのものが「プログラム」として内包されている以上、XRPがブリッジ通貨として入り込む余地はない。この時点で、XRPが本来担うはずだった構造的な需要は消滅している。

それでもXRPに残っている需要の中心は、実利用ではなく投機である。規制関連のニュースやRipple社の提携・買収といった話題を材料にした値動きはあるが、それは「使われているから価値がある」のではなく、「期待されている間だけ売買されている」に過ぎない。一番頼りない需要である。

しばしば「Rippleが成長すればXRPも上がる」と語られるが、XRPは株式ではない。Ripple社は近年、EVM互換、ステーブルコイン、カストディ、トークン化インフラへと事業の重心を移しており、企業価値の拡大とXRPの需要は構造的に乖離しつつある。XRPはRippleの成長を反映する資産というより、物語に便乗するトークンになってしまった。

XRPL上での送金や手数料支払いといった用途は確かに存在する。しかし、スマートコントラクトの汎用性は低く、EVM互換圏とも流動性が分断されているため、経済圏が自律的に拡張する構造は持たない。結果として、XRPは閉じた小規模なネットワーク内でのみ必要とされる通貨にとどまっている。

米国訴訟を経て「規制に強い銘柄」というイメージが残っている点は事実だが、この属性はすでにETHやUSDCなど他の主要資産も獲得しており、XRP固有の優位性とは言い難い。そもそもETHやUSDCは最初から一度も訴えられてない。

結論として、ブリッジ通貨になれなかったXRPに残っているのは、投機対象としての値動き、Ripple社ストーリーへの疑似連動、XRPL内の限定用途、そして規制クリアという心理的ラベルだけである。「使われるから価値が生まれる」という自己強化構造は存在せず、「信じられている間だけ価格が保たれる」資産に近づいているのが現実だ。

それも1,2年で結果がでなければ、離れられる
399承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b1c-tzNH [153.169.6.239])
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2026/01/14(水) 22:59:32.41ID:yIgk9spW0
へデラハッシュグラフに乗り換えるよ
ありがとな
400承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b1c-tzNH [153.169.6.239])
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2026/01/14(水) 23:15:48.81ID:yIgk9spW0
そして長文くんはXRPからの呪縛から
解き放たれたのだった....
また一人救ったよ
401承認済み名無しさん (ワッチョイ bb01-ZJxV [2405:6586:7900:3b00:*])
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2026/01/14(水) 23:19:43.93ID:DPkKycCW0
何自演してんのこの馬鹿
402承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b1c-tzNH [153.169.6.239])
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2026/01/14(水) 23:23:12.69ID:yIgk9spW0
このスレ汚染されてるよ
キチガイが住み着いてるからな
403承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/14(水) 23:41:00.96ID:rkHbqDX6H
ブリッジ通貨になれなかった時点で、XRPの物語は事実上終わっている。

為替をつなぐ役割は、すでにETHを軸にしたDEXとスマートコントラクトが完全に代替した。XRPが入り込む余地は構造的に存在しない。それでもまだ「いつか実需が来る」と信じ続けるのは、終わった物語の続きを待っているのと同じだ。

市場はもう次のフェーズに進んでいる。今しかない重要な時を、幻想に縛られて無駄にしないでほしい。
404承認済み名無しさん (ワッチョイ bb01-ZJxV [2405:6586:7900:3b00:*])
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2026/01/14(水) 23:57:58.73ID:DPkKycCW0
>>402
おまえが汚染
405承認済み名無しさん (オイコラミネオ MMb1-TM8U [58.188.7.212])
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2026/01/15(木) 00:19:25.87ID:iiCBLQyfM
このゴミだけ死んでて草
406承認済み名無しさん (ワッチョイ bd68-1Dc0 [2407:c800:f00f:2f8b:*])
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2026/01/15(木) 00:24:33.07ID:SS7/cbdL0
くっぞ!
人生最後の300前半掴んどけ!
買えーーーーーーー!
407承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/15(木) 01:01:26.78ID:uxoBsJlwH
ブリッジ通貨になれなかった時点で、XRPの物語は事実上終わっている。

現在のEVM互換圏では、USDとEURのステーブルコインはDEXとスマートコントラクトによってオンチェーンで即座に交換される。ETHを軸にした合成流動性がすでに完成しており、為替交換はプログラムとして内包された。そこに「専用の中間通貨」が入り込む余地はない。XRPが存在する理由そのものが、構造的に消滅している。

それでも価格が動くのは、実需があるからではない。規制、提携、裁判、期待――材料はすべて「物語」だ。使われているから価値があるのではなく、信じている人がまだ残っているから売買されているに過ぎない。

「Rippleが成長すればXRPも上がる」という主張は幻想だ。XRPは株ではない。Ripple社はすでにEVM互換、ステーブルコイン、カストディ、トークン化インフラへと軸足を移しており、事業の成長とXRPの需要は切り離されている。企業が成功しても、XRPが使われる理由は増えない。

XRPL上での送金や手数料支払いといった用途はある。しかし、それは閉じた小さな世界の話だ。EVM互換圏の数百DEX、数兆円規模の流動性、ステーブルコイン経済とは完全に断絶している。拡張性も、自己強化構造もない。経済圏としては、すでに詰んでいる。

「規制に強い銘柄」というラベルにすがる声もあるが、それも時間の問題だ。ETH、USDC、主要ステーブルコインが同じ土俵に上がった瞬間、XRPだけの優位性は消える。残るのは、ラベルだけ貼られた中身のないトークンだ。

結論は単純だ。
ブリッジ通貨になれなかったXRPに残っているのは、投機と物語と惰性だけである。
使われるから価値が生まれる通貨ではない。
信じる人がいなくなった瞬間に、何も支えが残らない資産だ。
408承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/15(木) 01:09:54.17ID:uxoBsJlwH
ブリッジ通貨になれなかった時点でXRPは役割を失っており、残っているのは物語だけだ――市場はもう次へ進んでいる。
2026/01/15(木) 01:31:53.76ID:D/F3bXVd0
>>406
お前の人生何回あるんだよw
410承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/15(木) 01:49:13.13ID:uxoBsJlwH
結局いちばん難しいのは流動性を集めることだ。
そして市場は、最も流動性を集めたイーサリアムが勝つと、すでに決まっている。

流動性は流動性を呼び、フライホイールはもう回り始めた。
この構造は不可逆だ。後から逆転することはできない。無駄な努力と無駄な投資は、もうやめたほうがいい。
411承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.190])
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2026/01/15(木) 02:24:01.33ID:uxoBsJlwH
流動性を最も集めたイーサリアムの勝利はすでに確定しており、今からそれに逆らう投資は、方向を間違えた努力でしかない。
412承認済み名無しさん (ワッチョイ e570-1Dc0 [240a:61:144:3a07:*])
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2026/01/15(木) 06:50:30.28ID:4J0XGmJh0
機関投資家が買い集めてるXRPと聞いた
413承認済み名無しさん (ワッチョイ 63fc-1Dc0 [157.107.72.247])
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2026/01/15(木) 06:57:08.23ID:oV6iKCyv0
だからあれだけ貴金属にしろって言ったのに……
ゴミに賭けるなよ…
414承認済み名無しさん (ワッチョイ 8369-1Dc0 [2402:6b00:9806:900:*])
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2026/01/15(木) 07:11:42.76ID:5HohPhj90
これ上がるやつかな?
2026/01/15(木) 08:11:02.92ID:750grXRm0
上がらないな
416承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 08:21:30.94ID:TsMNOxfZ0
上っぞ!
417承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.189])
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2026/01/15(木) 08:30:45.16ID:FKEtPwzwH
結局いちばん難しいのは流動性を集めることだ。
そして市場は、最も流動性を集めたイーサリアムが勝つと、すでに決まっている。

流動性は流動性を呼び、フライホイールはもう回り始めた。
この構造は不可逆だ。後から逆転することはできない。無駄な努力と無駄な投資は、もうやめたほうがいい。

流動性を最も集めたイーサリアムの勝利はすでに確定しており、今からそれに逆らう投資は、方向を間違えた努力でしかない。

方向を間違えた努力はいくらやっても無駄なのだ
418承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.189])
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2026/01/15(木) 08:31:50.75ID:FKEtPwzwH
XRPのブリッジ通貨をRipple社が言わなくなってしまった理由


EVM互換圏の実態を整理すると、かつてXRPが構想していた「ブリッジ通貨」という役割は、すでに別の形で完成していることが分かる。現在、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換は、スマートコントラクトによって自動的に実行され、UniswapをはじめとするDEX上の流動性プールを経由して直接行われている。取引は約定から清算、台帳更新までがオンチェーンで完結し、特定の中間管理者や専用のブリッジ通貨を必要としない。為替交換そのものがプログラムとして内包された構造になっている。

この仕組みを支えているのが、EVM互換圏に存在する数百のDEXの流動性である。EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンまで含めると、Uniswap、Curve、Balancer、Sushiなど無数のDEXが存在し、それらはアグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されている。複数DEXの流動性は合成され、アルゴリズムが常に最も流動性が深く、コストが低い経路を自動的に選択することで、EVM全体が一つの巨大な流動性プールとして機能している。

この合成された流動性の中心、つまり事実上の基軸として機能しているのがETHである。ETHはEVMのネイティブ資産であり、ガスとして必須であるだけでなく、担保資産、流動性ペアの軸、価格発見の基準という複数の役割を同時に担っている。そのため、ほぼすべてのDEXでETHを軸にした取引ペアが形成され、流動性は意図せずとも自然にETHへ集約されていく。

言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ中間資産」というブリッジ通貨の役割を、EVM互換圏ではすでにETHが果たしている。それも単一のネットワークの中だけではなく、EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンなど、あらゆるチェーン上に存在するDEXの内部で、ETHがあらゆるステーブルコインやトークンとペアを持つことで実現されている基軸性である。

その結果、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換であっても、表面的には直接スワップに見えながら、内部的にはETHを介したルートが最も効率的だと判断されるケースが多い。これは誰かの思想や宣言によるものではなく、流動性の深さと効率を最優先するアルゴリズムが導いた必然的な帰結である。

そして、この役割をXRPが置き換えることは、もはや規模の面から見ても不可能である。EVM互換圏では、すでにL1・L2・EVM互換チェーンを横断する巨大なエコシステムが形成され、その中で数百のDEXの流動性がETHを軸に統合されている。この流動性の厚みと広がりは、単一の通貨やネットワークが後から参入して覆せる段階をとうに超えている。

ETHはガス、担保、流動性、価格基準という役割を同時に担いながら、実利用を通じて基軸性を積み上げてきた。一方でXRPは、EVMのネイティブ資産でもなく、DEXにおける流動性の中心でもない。仮に一部で流動性を形成したとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になる。

結論として、EVM互換圏における圧倒的な流動性の中心、そして事実上の基軸通貨はETHである。ブリッジ通貨という役割は、特定の専用トークンが担うものではなく、EVMという共通規格とスマートコントラクト、そして合成されたDEX流動性の中で、すでにETHを軸として不可逆的に定着しているのである。
419承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.189])
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2026/01/15(木) 08:32:24.88ID:FKEtPwzwH
イーサリアムの戦略を全体として捉えると、それは単一のチェーンで覇権を取るという発想ではなく、EVMという共通規格を軸に、エコシステム全体の流動性と利用体験を丸ごと取り込む構造を作ることにあったと言える。

イーサリアムは、EVM互換チェーンを数多く生み出し、その上で稼働する数百のDEXを通じて、流動性を分散させるのではなく、むしろ一網打尽に回収する仕組みを構築してきた。表面的には複数のチェーンやDEXが乱立しているように見えても、実際にはそれらはすべてEVMという共通基盤でつながっており、ETHを軸にした合成流動性として集約されている。結果として、どのEVM互換チェーンやDEXを使っても、最終的にはイーサリアム圏全体の流動性を利用する構造になっている。

さらに近年では、EVM互換チェーン同士の接続性を前提とし、Agglayerのような仕組みを用いて操作性やユーザー体験まで統一しようとしている。これにより、L1、L2、EVM互換チェーンの違いはユーザーからはほとんど意識されなくなり、複雑な内部構造は裏側に隠されたまま、「一つの巨大なイーサリアム」として機能する世界が現実味を帯びてきている。

このように、イーサリアムはEVMによる開発者とアプリの囲い込み、数百のDEXによる流動性の集約、合成流動性によるETHの基軸化、そしてAgglayerによる操作性の統一という多層的な戦略を同時に進めてきた。これは単なる性能競争や個別ユースケースの争いではなく、エコシステム全体で市場を包囲し、他の通貨やネットワークが入り込む余地を構造的に狭めていく戦略である。

結果として、イーサリアムは技術、流動性、そしてユーザー体験のすべてを取り込みながら拡張し続けており、この流れを後発が覆すことは、もはや現実的とは言い難い段階に入っている。
420承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
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2026/01/15(木) 08:42:14.38ID:gdVHIvCv0
と朝からキムチがニダニダ申しております
421承認済み名無しさん (ワッチョイ 5592-7+uf [240b:12:2ce2:1d00:*])
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2026/01/15(木) 09:34:20.09ID:SGmUQouy0
XRPを売ってるクソゴミ共と障害者共が今週中に不慮の事故死しますように(╹◡╹)
422承認済み名無しさん (スッップ Sd03-vuty [49.98.132.203])
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2026/01/15(木) 10:35:21.86ID:lu2LXFyGd
なんでXRPスレでイーサリアムの宣伝してるんだ?
イーサリアムは落ち目だから必死なのか?
423承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 10:39:57.65ID:TsMNOxfZ0
しにたい
424承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 11:38:13.86ID:TsMNOxfZ0
しにたっ
425承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
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2026/01/15(木) 12:11:44.25ID:AL7ByvzJH
>>422
XRPのブリッジ通貨の役割が終わったことをお知らせします。
426承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b0-mebm [61.11.181.241])
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2026/01/15(木) 12:20:12.75ID:ySLfujPQ0
また落ちてきやがった
427承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
垢版 |
2026/01/15(木) 12:25:36.76ID:AL7ByvzJH
結局いちばん難しいのは流動性を集めることだ。
そして市場は、最も流動性を集めたイーサリアムが勝つと、すでに決まっている。

流動性は流動性を呼び、フライホイールはもう回り始めた。
この構造は不可逆だ。後から逆転することはできない。無駄な努力と無駄な投資は、もうやめたほうがいい。

流動性を最も集めたイーサリアムの勝利はすでに確定しており、今からそれに逆らう投資は、方向を間違えた努力でしかない。

方向を間違えた努力はいくらやっても無駄なのだ。この重要な時期に無為な投資はやめましょう。人生がへこみますよ
2026/01/15(木) 12:30:26.94ID:LmvAACuy0
ゴリゴリ下がるな
429承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
垢版 |
2026/01/15(木) 12:36:28.62ID:AL7ByvzJH
EVM互換チェーン全体を一つの経済圏として俯瞰すると、その規模はすでにBTCの時価総額を超える巨大なブロックチェーンスペースとなっている。EthereumのL1に加え、各種L2、EVM互換L1が地続きで連結され、DEX、ステーブルコイン、DeFi、RWAなど、あらゆる金融機能と流動性がこの空間に集積している。

そして決定的なのは、この広大な経済圏の基軸資産がETHで統一されているという点だ。ガス代、担保、清算、DEXの基準通貨、L2の最終決済に至るまで、すべてがETHを中心に設計され、流動性もETH建てで常時オンチェーンに存在し、スマートコントラクトによって自律的に回転している。

かつては、ブロックチェーンとブロックチェーンの間に「川」が存在していた。台帳も規格も決済レイヤーも異なり、直接行き来できなかったため、その川を渡るための「橋」、すなわちブリッジ通貨が必要だった。しかしEVM互換圏では、その川自体が同一規格によって埋め立てられ、資産と通貨は最初から同じオンチェーン空間に存在するようになった。

こうして誕生したのが、L1・L2・EVM互換チェーンが連結した巨大な「イーサ大陸」である。この大陸の中では、ETHが道路であり、燃料であり、基準通貨であり、清算の軸でもある。分断は消え、橋を前提とした設計そのものが不要になった。

そして今、注目すべきなのは、SWIFTの側がこのイーサ大陸へと近づいてきているという現実だ。
トークン化、オンチェーン決済、スマートコントラクト連携といった流れの中で、SWIFTはもはや「外部から接続する存在」ではなく、既に形成された巨大なオンチェーン経済圏と融合しようとしている。つまり、ブロックチェーンが既存金融に歩み寄るのではなく、既存金融インフラの方が、イーサ大陸に寄ってきている。

この構図が意味するのは明確だ。
ブリッジ通貨を挟んで外部と接続する時代は終わり、オンチェーンで完結する巨大な基盤の上に、既存金融が統合されていく段階に入ったということだ。

結論として、ETH基軸で形成されたイーサ大陸は、もはや「暗号資産の一領域」ではない。

それは、世界の金融インフラそのものが合流しつつある大陸であり、その中心にブリッジ通貨が入り込む余地は、構造的に存在しなくなってしまったのだ。
430承認済み名無しさん (ワッチョイ a3d1-vUCJ [2400:2200:4ab:c452:*])
垢版 |
2026/01/15(木) 12:37:05.83ID:ZUgHho/o0
イーサリアムスレいけよ。
431承認済み名無しさん (アウアウウー Sa11-+OC5 [106.146.80.134])
垢版 |
2026/01/15(木) 12:46:49.96ID:G2EBoDKFa
仮想通貨取引所
OKコインジャパン

↓本確までやると2000もらえます
リンク貼っときます

https://note.com/noble_skink4637/n/n70a17ce2b7e7?sub_rt=share_pb

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5889
432承認済み名無しさん (ワッチョイ e3eb-Z3r7 [2001:f76:ae0:1f00:*])
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2026/01/15(木) 12:57:47.69ID:+dNurGnp0
年末でチビって逃げたど底辺よだれおどおじおりゅ?
433承認済み名無しさん (ワッチョイ 55fe-DniQ [240f:121:3083:1:*])
垢版 |
2026/01/15(木) 12:58:51.77ID:nUTY5ZDr0
何このコイン
必ず全モする決まりになってるの?
434承認済み名無しさん (アウアウウー Sa11-+OC5 [106.146.86.162])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:00:53.46ID:8aCIJmMNa
↓本確までやると2000もらえます
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1388
435承認済み名無しさん (ワッチョイ bb85-pZyv [2400:2200:936:9e27:*])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:11:28.73ID:XCauDW+20
リップルとトロンは同じ性質 つまり上がれば売られて下がれば買われる 常に価格コントロールされているのさ
436承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:27:51.21ID:AL7ByvzJH
つまり、リップラーが買って上げて、リップル社が大量に売る。それをXRPとは関係が薄い買収資金に充てる。
437承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
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2026/01/15(木) 13:33:38.69ID:gdVHIvCv0
とゴミキムチが申しております
438承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:34:18.60ID:AL7ByvzJH
この視点で見ると、ソラナ大陸も確実に大きくなってきている。
もはや「一時的に盛り上がるチェーン」や「小さな島」とは呼べず、独自の経済圏を持つ一つの大陸として視認できる規模に成長している。

Solanaは、高速・低コストという特性を武器に、DeFi、ミーム、NFT、オンチェーン取引といった高頻度トランザクション領域で濃密な流動性を形成してきた。単一台帳・単一実行環境に最適化されているため、内側の経済圏を急速に膨張させる力は非常に強い。

ただし、イーサ大陸とは性質が大きく異なる。
イーサ大陸は、EthereumのL1を中心に、L2やEVM互換チェーンが地続きで連結された、多層・多規格の巨大な大陸だ。EVMという共通規格を通じて、外部の台帳を「橋でつなぐ」のではなく、「同じ地面に変えてしまう」力を持っている。だからこそ、世界の金融インフラやRWA、既存の決済システムが、イーサ大陸へと寄ってきている。

一方のソラナ大陸は、巨大都市国家型に近い。
外部とは高速道路で接続できるが、土地の規格そのものは変えない。「来るならこの都市に来い」という設計であり、外部の台帳を吸収して埋め立てるというより、内部の流動性を極限まで濃縮する方向に強みがある。

その結果、現在の構図は次第に明確になってきている。
世界金融、RWA、長期的な基盤インフラはイーサ大陸に集まり、高速取引、投機、オンチェーン市場の熱量はソラナ大陸で凝縮される。これは優劣というより、役割の分化だ。

重要なのは、ソラナ大陸が成長したからといって、ブリッジ通貨の時代が戻るわけではないという点だ。
大陸が二つ見えてきただけで、かつて存在した「川」が復活したわけではない。台帳を橋でつなぐ発想そのものが、すでに主流ではなくなっている。

ソラナ大陸は確かに大きくなった。
しかし、世界の金融インフラが本格的に合流しようとしている本流は、依然としてイーサ大陸側にある。
この二つを同時に見ていることが、今のブロックチェーン地図を読み解く上で最も重要な視点だ。
439承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:38:48.11ID:gdVHIvCv0
とキムチがニダニダ申しております
440承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.192])
垢版 |
2026/01/15(木) 13:39:48.10ID:AL7ByvzJH
この地図の中で見ると、RippleのXRPLは、もはや大陸でも都市国家でもない。
過疎化した小島のような存在になっている。

かつてXRPLは、ブリッジ通貨という役割を前提に設計され、外部の台帳と台帳をつなぐ「中継点」として期待されていた。しかし現在の市場構造では、台帳同士の分断そのものが急速に解消され、EVM互換圏という巨大な地続きの空間が形成されている。この時点で、XRPLが想定していた役割は土台から失われた。

その結果、XRPLに残っているのは、恒常的な流動性が回る経済圏ではなく、一時的に資金が立ち寄るだけの場所だ。
価格変動やイベントを目当てに「出稼ぎ」に来る参加者はいても、DeFiやアプリケーション、資産発行を通じて腰を据えて活動する主体は増えていない。

つまり、XRPLは「働きに行く場所」にはなっても、
住む場所にも、資産を置き続ける場所にもなっていない。

決定的なのは、一度外に出た流動性が戻ってこないことだ。
イーサ大陸やソラナ大陸では、資産が置かれ、運用され、再投資され、複利的に成長していく。一方XRPLには、その循環を生み出す土壌がなく、外に出た資本がわざわざ戻る理由が見当たらない。

これは努力不足やマーケティングの問題ではない。
地形そのものが変わってしまったのだ。

世界は、分断された台帳を橋でつなぐ方向には進まなかった。
台帳そのものを埋め立てて地続きにする方向へ進んだ。
その結果、XRPLは航路の要衝ではなく、時折人が立ち寄るだけの小島になった。

出稼ぎに来る人はいる。
しかし、戻ってくる人はいない。
それが、現在のXRPLの立ち位置を最も端的に表している。
441承認済み名無しさん (ワッチョイ 55f5-CEx3 [2001:268:9b6a:78d1:*])
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2026/01/15(木) 13:46:38.14ID:gdVHIvCv0
と質問にすら答えず逃げるキムチが申しております
442承認済み名無しさん (ワッチョイ 1d83-px3P [2001:ce8:144:6ed4:*])
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2026/01/15(木) 14:26:37.75ID:E71kDtXL0
ジョージア🇬🇪シンガポールの通貨写真に撮って貼ってよどこかのレストランかスーパーの領収書といっしょにwww
443承認済み名無しさん (ワッチョイ bdb3-7+uf [240a:61:4240:97a5:*])
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2026/01/15(木) 14:47:15.69ID:sRgcEbwe0
XRP 売ってるクソゴミ共は今日中に全員 事故死しますように(^^)
2026/01/15(木) 15:59:50.47ID:1zwyBknbr
芦屋マダムやカエデやガイルとかいう者はYoutubeで上がります言うてるからしねごみ
445承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 16:12:42.15ID:HDaVNSElH
Ripple社がXRPのブリッジ通貨について全く言わなくなってしまった理由

EVM互換圏の実態を整理すると、かつてXRPが構想していた「ブリッジ通貨」という役割は、すでに別の形で完成していることが分かる。現在、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換は、スマートコントラクトによって自動的に実行され、UniswapをはじめとするDEX上の流動性プールを経由して直接行われている。取引は約定から清算、台帳更新までがオンチェーンで完結し、特定の中間管理者や専用のブリッジ通貨を必要としない。為替交換そのものがプログラムとして内包された構造になっている。

この仕組みを支えているのが、EVM互換圏に存在する数百のDEXの流動性である。EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンまで含めると、Uniswap、Curve、Balancer、Sushiなど無数のDEXが存在し、それらはアグリゲーターやルーティング用スマートコントラクトによって横断的に接続されている。複数DEXの流動性は合成され、アルゴリズムが常に最も流動性が深く、コストが低い経路を自動的に選択することで、EVM全体が一つの巨大な流動性プールとして機能している。

この合成された流動性の中心、つまり事実上の基軸として機能しているのがETHである。ETHはEVMのネイティブ資産であり、ガスとして必須であるだけでなく、担保資産、流動性ペアの軸、価格発見の基準という複数の役割を同時に担っている。そのため、ほぼすべてのDEXでETHを軸にした取引ペアが形成され、流動性は意図せずとも自然にETHへ集約されていく。

言い換えれば、かつてXRPが構想していた「通貨と通貨をつなぐ中間資産」というブリッジ通貨の役割を、EVM互換圏ではすでにETHが果たしている。それも単一のネットワークの中だけではなく、EthereumのL1を中核に、L2や各種EVM互換チェーンなど、あらゆるチェーン上に存在するDEXの内部で、ETHがあらゆるステーブルコインやトークンとペアを持つことで実現されている基軸性である。

その結果、USDステーブルコインとEURステーブルコインの交換であっても、表面的には直接スワップに見えながら、内部的にはETHを介したルートが最も効率的だと判断されるケースが多い。これは誰かの思想や宣言によるものではなく、流動性の深さと効率を最優先するアルゴリズムが導いた必然的な帰結である。

そして、この役割をXRPが置き換えることは、もはや規模の面から見ても不可能である。EVM互換圏では、すでにL1・L2・EVM互換チェーンを横断する巨大なエコシステムが形成され、その中で数百のDEXの流動性がETHを軸に統合されている。この流動性の厚みと広がりは、単一の通貨やネットワークが後から参入して覆せる段階をとうに超えている。

ETHはガス、担保、流動性、価格基準という役割を同時に担いながら、実利用を通じて基軸性を積み上げてきた。一方でXRPは、EVMのネイティブ資産でもなく、DEXにおける流動性の中心でもない。仮に一部で流動性を形成したとしても、数百のDEXとチェーンにまたがる合成流動性全体を置き換えるには、現実離れした資本と採用が必要になる。

結論として、EVM互換圏における圧倒的な流動性の中心、そして事実上の基軸通貨はETHである。ブリッジ通貨という役割は、特定の専用トークンが担うものではなく、EVMという共通規格とスマートコントラクト、そして合成されたDEX流動性の中で、すでにETHを軸として不可逆的に定着しているのである。
446承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 16:13:28.77ID:HDaVNSElH
イーサリアムの戦略を全体として捉えると、それは単一のチェーンで覇権を取るという発想ではなく、EVMという共通規格を軸に、エコシステム全体の流動性と利用体験を丸ごと取り込む構造を作ることにあったと言える。

イーサリアムは、EVM互換チェーンを数多く生み出し、その上で稼働する数百のDEXを通じて、流動性を分散させるのではなく、むしろ一網打尽に回収する仕組みを構築してきた。表面的には複数のチェーンやDEXが乱立しているように見えても、実際にはそれらはすべてEVMという共通基盤でつながっており、ETHを軸にした合成流動性として集約されている。結果として、どのEVM互換チェーンやDEXを使っても、最終的にはイーサリアム圏全体の流動性を利用する構造になっている。

さらに近年では、EVM互換チェーン同士の接続性を前提とし、Agglayerのような仕組みを用いて操作性やユーザー体験まで統一しようとしている。これにより、L1、L2、EVM互換チェーンの違いはユーザーからはほとんど意識されなくなり、複雑な内部構造は裏側に隠されたまま、「一つの巨大なイーサリアム」として機能する世界が現実味を帯びてきている。

このように、イーサリアムはEVMによる開発者とアプリの囲い込み、数百のDEXによる流動性の集約、合成流動性によるETHの基軸化、そしてAgglayerによる操作性の統一という多層的な戦略を同時に進めてきた。これは単なる性能競争や個別ユースケースの争いではなく、エコシステム全体で市場を包囲し、他の通貨やネットワークが入り込む余地を構造的に狭めていく戦略である。

結果として、イーサリアムは技術、流動性、そしてユーザー体験のすべてを取り込みながら拡張し続けており、この流れを後発が覆すことは、もはや現実的とは言い難い段階に入っている。
447承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 16:15:31.26ID:HDaVNSElH
EVM互換チェーン全体を一つの経済圏として俯瞰すると、その規模はすでにBTCの時価総額を超える巨大なブロックチェーンスペースとなっている。EthereumのL1に加え、各種L2、EVM互換L1が地続きで連結され、DEX、ステーブルコイン、DeFi、RWAなど、あらゆる金融機能と流動性がこの空間に集積している。

そして決定的なのは、この広大な経済圏の基軸資産がETHで統一されているという点だ。ガス代、担保、清算、DEXの基準通貨、L2の最終決済に至るまで、すべてがETHを中心に設計され、流動性もETH建てで常時オンチェーンに存在し、スマートコントラクトによって自律的に回転している。

かつては、ブロックチェーンとブロックチェーンの間に「川」が存在していた。台帳も規格も決済レイヤーも異なり、直接行き来できなかったため、その川を渡るための「橋」、すなわちブリッジ通貨が必要だった。しかしEVM互換圏では、その川自体が同一規格によって埋め立てられ、資産と通貨は最初から同じオンチェーン空間に存在するようになった。

こうして誕生したのが、L1・L2・EVM互換チェーンが連結した巨大な「イーサ大陸」である。この大陸の中では、ETHが道路であり、燃料であり、基準通貨であり、清算の軸でもある。分断は消え、橋を前提とした設計そのものが不要になった。

そして今、注目すべきなのは、SWIFTの側がこのイーサ大陸へと近づいてきているという現実だ。

トークン化、オンチェーン決済、スマートコントラクト連携といった流れの中で、SWIFTはもはや「外部から接続する存在」ではなく、既に形成された巨大なオンチェーン経済圏と融合しようとしている。つまり、ブロックチェーンが既存金融に歩み寄るのではなく、既存金融インフラの方が、イーサ大陸に寄ってきている。

この構図が意味するのは明確だ。

ブリッジ通貨を挟んで外部と接続する時代は終わり、オンチェーンで完結する巨大な基盤の上に、既存金融が統合されていく段階に入ったということだ。

結論として、ETH基軸で形成されたイーサ大陸は、もはや「暗号資産の一領域」ではない。

それは、世界の金融インフラそのものが合流しつつある大陸であり、その中心にブリッジ通貨(XRP)が入り込む余地は、構造的に存在しなくなってしまったのだ。
448承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b1-CEx3 [2001:268:9b1d:79a1:*])
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2026/01/15(木) 16:23:33.29ID:gegBRiz/0
と劣等民族のゴミキムチが申しております
449承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 16:46:46.08ID:HDaVNSElH
ブリッジ通貨とは、本来「基軸通貨」になって初めて成立する概念である。取引のたびに必ず通過し、清算と決済の最終単位として使われ続けるからこそ、その通貨は保持される理由を持つ。逆に言えば、基軸通貨になれなかったブリッジ通貨は、理論上も実務上も存在意義を失う。

現実のブロックチェーン世界では、すでに広大なEVM互換圏が形成されている。EthereumのL1を中心に、数多くのL2やEVM互換チェーンが同一規格で接続され、その上でDEX、AMM、DeFi、RWA、ステーブルコインが稼働している。この空間では、資産は最初から同一のオンチェーン上に存在し、交換・清算はスマートコントラクトによって即時に完結する。かつて想定されていた「異なる台帳を橋でつなぐ必要がある世界」は、すでに前提ごと消滅している。

このEVM互換圏において、基軸通貨の地位を獲得したのがETHである。ETHはガス代の支払いに不可欠であり、ネットワークのセキュリティを担保する存在でもあり、L2を含めた最終的な経済圏の中心に位置している。DeFiやRWAが拡大すればするほど、ETHは必然的に使われ、必要とされ、保持される。「使われ続けるから保持される」という循環が成立している以上、ETHが基軸通貨になったのは偶然ではなく、構造的必然だ。

一方でXRPは、異なる台帳を橋渡しするという思想のもとに設計された通貨であり、自身のチェーンに流動性や資産を集積させる構造を持たなかった。しかし現実の市場では、流動性はDEXとAMMに集中し、ブリッジはリスクとして忌避される存在になった。その結果、XRPは「通らなくても取引が成立する通貨」「使われなくてもシステムが回る通貨」になってしまった。代替コストがゼロである以上、基軸通貨の条件を満たすことはない。

基軸通貨であれば、保有すること自体がネットワークへの参加権となり、将来の取引能力や経済的影響力につながる。しかしXRPを保有しても、ネットワーク上での支配力が増すわけでも、反復的な需要が生まれるわけでもない。残るのは価格上昇への期待だけであり、それは通貨としてではなく、単なる投機対象としての位置づけに過ぎない。

そして最終的に突きつけられるのは二択だ。
物語を信じるか、構造を見るか。
物語は、環境の変化や現実との乖離によって、明日にも崩壊する可能性がある。しかし構造は、人の意思や希望では破壊できない。流動性が集まり、使われ続ける場所が基軸になるという原理は、不変だからだ。

市場はすでに答えを出している。
残っているのは、その現実を直視するかどうかだけである。
450承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 16:53:30.68ID:HDaVNSElH
構造の中で見たとき、持っていても仕方がない通貨がXRPという結論は、感情ではなく、現実なのです。
451承認済み名無しさん (ワッチョイ e3eb-Z3r7 [2001:f76:ae0:1f00:*])
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2026/01/15(木) 16:55:37.35ID:+dNurGnp0
長文うぜえええええええええええええええええええええええ
要点ままとめろ
452承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b1-CEx3 [2001:268:9b1d:79a1:*])
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2026/01/15(木) 17:03:28.03ID:gegBRiz/0
とゴミキムチがニダニダ申しております
453承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 17:15:51.25ID:HDaVNSElH
「長文うぜー」と感じるのは自由だけど、
長文が“読めない”状態になったら、それはもう思考力が落ちているサインだよ。

複雑な問題ほど、背景・前提・因果関係を含むから、必ず文章は長くなる。

それを追えない=

・構造を理解できない

・文脈を保持できない

・自分で考える前に感情で拒否している

という状態になっている。

短文や結論だけで分かった気になるのは楽だけど、
それは「理解」ではなく「消費」に近い。

長文を読む力は、

・詐欺を見抜く力

・投資判断の精度

・法律・契約・制度を理解する力

全部に直結している。

だから「長文がうざい」のではなく、「長文を処理できなくなったら終わり」

これは煽りでもマウントでもなく、単なる現実。

読めない文章が増えた瞬間から、他人の要約に人生を預ける側に回るだけ。
454承認済み名無しさん (ワッチョイ e3eb-Z3r7 [2001:f76:ae0:1f00:*])
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2026/01/15(木) 17:19:50.93ID:+dNurGnp0
年末でいちびり上げて逃げまくって土方してるボケナスおりゅ?
455承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 17:24:44.32ID:TsMNOxfZ0
全てを過去にする究極の爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーーー!
456承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 17:26:20.27ID:HDaVNSElH
現実のブロックチェーン世界では、すでに広大なEVM互換圏が形成されている。Ethereumを中心に、L2やEVM互換チェーンが事実上の標準となり、資産・通貨・アプリケーションは同一規格のオンチェーン空間に集約されつつある。さらにSWIFTですらEVM互換の方向へ歩み寄っており、現実世界の金融インフラの大部分が、EVM互換を前提に再編されていく未来は、もはや構想ではなく現実味を帯びている。

この環境下で、供給過剰のXRPが今の価格水準のまま、いつまでも市場で売れると考えるのは危険だ。XRPは基軸通貨にもなれず、ブリッジ通貨にもなれない。なぜなら、その役割を成立させるための「土壌」そのものが、すでにEVM互換圏によって覆い尽くされてしまっているからだ。この構造は一時的なトレンドではなく、今後も大きく変わる可能性は低い。

つまり問題は価格ではなく、構造的に逃げ場が減り続けているという点にある。需要が拡大する前提が崩れた資産は、流動性が残っているうちしか売れない。
「まだ売れる」という状態は永遠ではない。売れるうちに売らなければ、売りそびれる──それが、現在のXRPを取り巻く現実だ。

まだ大丈夫だけど、売りが始まったらそれは加速して止まらないのである。
457承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b1-CEx3 [2001:268:9b1d:79a1:*])
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2026/01/15(木) 18:13:01.54ID:gegBRiz/0
とゴミキムチが申しております
458承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 18:25:51.48ID:HDaVNSElH
EVM互換圏ができた時点で、XRPの物語は構造的に終了しました。

橋は、川が消えた瞬間に無価値になる
459承認済み名無しさん (ワッチョイ 5595-vUCJ [2400:2411:1342:a800:*])
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2026/01/15(木) 19:08:50.49ID:x/4wCNjX0
イーサリアムスレでやってくれって。
460承認済み名無しさん (ワッチョイ e3d5-px3P [2001:268:9abc:c4bb:*])
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2026/01/15(木) 19:13:10.42ID:2v5OCPx60
日本の地方都市に住んでいる負け犬ジョージア🇬🇪こんばんはwwwww
461承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 19:19:38.51ID:HDaVNSElH
ワイの言論をかき消そうとすればするほど、逆に「言われたくないことを突かれている」という事実がはっきりしてくる。もし内容が間違っているなら、本来は論点を崩せばいいだけの話だ。

しかし実際に起きているのは、反論ではなく人格攻撃やレッテル貼り、「うるさい」「長文」「空気を読め」といった論点外の否定ばかりだ。これは、論理では勝てないことを自覚している側が取る典型的な行動でもある。

構造や歴史、現実のデータを積み上げて語られた話は、感情や願望で成り立っている物語にとって非常に都合が悪い。だから中身を否定できず、発言そのものを消そうとする。正しさは常に歓迎されるわけではない。

市場でも言論空間でも、多くの場合は「正しいかどうか」より「信じたいかどうか」「自分の立場が守られるかどうか」が優先される。だからこそ、消そうとされる言論は無価値だからではなく、残ると困るから攻撃されるのだ。

反論の質を見れば、その言論がどれだけ刺さっているかは自然と分かる。今の反応こそが、それを何より雄弁に物語っている。
462承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 19:26:32.95ID:HDaVNSElH
感覚が鋭いワイに小学生みたいな反論しても、逆にワイはそういう反論がくるのは重々承知している。

逆に刺さってるとわかるから好物を与えてるのと一緒だwww
463承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 19:33:52.96ID:HDaVNSElH
論点を外した揚げ足取りや、感情的な否定、幼稚な煽りが出てくる時点で、「ああ、やっぱりそこが一番刺さってるんだな」と分かるだけだ。むしろ、そういう反論が出れば出るほど、こちらの認識がズレていないことの裏取りになる。内容で殴り返せないから、レベルを落とした反応しかできない。

その構図自体が答え合わせだ。だからワイにとっては、そういう反論はダメージでもノイズでもない。

例えるなら、刺さってる証拠として好物を与えられているのと同じ。騒げば騒ぐほど、図星だと自白
464承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 19:36:43.86ID:TsMNOxfZ0
無駄なレスばっかりやな
465承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.186])
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2026/01/15(木) 19:38:21.29ID:HDaVNSElH
>>464
そのレス自体が平静を装い、内心の焦りを感じるぞ
466承認済み名無しさん (ワッチョイ e3b1-CEx3 [2001:268:9b1d:79a1:*])
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2026/01/15(木) 19:44:57.23ID:gegBRiz/0
とゴミキムチが申しております
467承認済み名無しさん (ワッチョイ e3d9-jjSx [2405:6580:86a0:9900:*])
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2026/01/15(木) 19:48:52.73ID:S4BQE6if0
ETHスレ過疎ってきてるし、あっちを盛り上げてもろうて
だがETHスレでは相手にされないから結局こっちに来るんだろうけど
468承認済み名無しさん (ワッチョイ a341-1Dc0 [240a:61:3257:bfc4:*])
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2026/01/15(木) 19:49:05.32ID:TsMNOxfZ0
>>465
NGで見えないけど俺の弟子入門志願か!?
こっから爆上げくっぞ!
買えーーーーーーーー!
469承認済み名無しさん (ワッチョイ ab1d-Z3r7 [240b:10:9780:e800:*])
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2026/01/15(木) 22:40:47.43ID:6qewF2ep0
コインベース恨むわ
クラリティ法案公聴会延期
470承認済み名無しさん (ワッチョイ 830a-DTyt [2400:2200:7c3:c94a:*])
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2026/01/15(木) 22:48:38.96ID:GIVSolC+0
突き抜けそうだね
471承認済み名無しさん (JP 0H41-Z3r7 [194.180.179.185])
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2026/01/15(木) 23:07:21.90ID:zW7MUQjXH
現在のEVM互換圏では、金融インフラの裏側はほぼ完成しています。EthereumのL1を中心に、ArbitrumやOptimism、BaseといったL2、さらに各種EVM互換チェーン上には、UniswapやCurve、Balancer、SushiなどのDEXが数多く展開されています。一見バラバラに存在しているように見えますが、実際にはアグリゲーターやルーティング用のスマートコントラクトでつながっており、流動性はまとめて合成されています。

ユーザーがスワップや取引を行うと、裏側では複数のDEXの流動性が同時に使われます。1inchや0x、Paraswapなどのアグリゲーターは、流動性の深さや手数料、スリッページ、ガス代を瞬時に比較して、最も効率の良いルートを自動で選びます。ひとつの取引の中で複数のDEXが同時に使われることも珍しくなく、EVM互換圏全体がまるで一つの巨大な流動性プールのように機能しているのです。この仕組みはすでに数年前から本番環境で稼働しています。

つまり、資金をどう動かすか、流動性をどうつなぐかといった問題は、技術的にも運用面でもほぼ解決済みです。取引の実行や決済、流動性の最適配分までが自動化され、安定して動き続けています。これは理論だけの話ではなく、DEXアグリゲーターの実際の取引やEtherscanで確認できるトランザクション、DefiLlamaなどのTVLデータからも、誰でも確かめられます。

一方で、現状の課題はユーザーが直接触れる「表側」にあります。どのチェーンを使っているか、L2に資産があるか、ブリッジをどう使うかといった複雑さを、まだユーザー自身が意識しなければならない場合が多いのです。そこで活躍するのが、AgglayerやEILの仕組みです。

これらは新しい流動性を生み出すのではなく、すでに稼働しているEVM互換圏の流動性と取引基盤を、ユーザーからは見えない形で統合します。複雑なL1とL2の違いや複数のEVMチェーン、ブリッジやルーティングといった仕組みはすべて裏側に隠され、ユーザーは資産移動、取引、実行、決済を一連の操作としてスムーズに扱えるのです。これにより、EVM互換のアプリもあたかもイーサリアム上で動いているかのように扱うことができ、ユーザーもアプリも煩わしさなく集まります。

さらに、この仕組みは裏側でEthereumのL1のセキュリティを活用しているため、ETHの需要も飛躍的に増加します。AgglayerやEILによって、ユーザーは複雑なチェーン構造を意識せずにEVM互換圏を利用できる一方で、その基盤となるETHの価値や流動性はさらに集中し、強化されます。

つまり、もはやEthereum L1やL2、各種EVM互換チェーンを分けて使う必要はなくなり、すべてが「イーサリアム」として統一されるような状態になります。ユーザーから見ると、まるですべてがイーサリアム上で動いているかのように操作できます。そして開発者から見れば、EVM互換アプリを作るだけで、この巨大な流動性とユーザーベースを最初から利用できるのです。いずれは「イーサリアムエコシステム」という言葉すら意味を失い、基盤としてのイーサリアムが完全に統合され、その時価総額はビットコインを超える可能性すら見えてきます。
472承認済み名無しさん (ワッチョイ a3f7-1Dc0 [2407:c800:f00f:3075:*])
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2026/01/15(木) 23:09:18.84ID:nuSwnPmN0
くっぞ
473承認済み名無しさん (ワッチョイ bb85-pZyv [2400:2200:936:9e27:*])
垢版 |
2026/01/15(木) 23:15:01.08ID:XCauDW+20
リップルは確実に国際金融インフラになっている
2026/01/15(木) 23:33:27.44ID:0WVtyovg0
>>473
いいえ
2026/01/15(木) 23:38:23.80ID:niCOYlCa0
ああああああああああああああも、
じっさーつ(自ッ殺ー津)したくなってくるな
クソテキトーyoutuberとか殺したい
2026/01/15(木) 23:39:00.63ID:niCOYlCa0
>>472
全くきてねーそ
477承認済み名無しさん (ワッチョイ bb85-pZyv [2400:2200:936:9e27:*])
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2026/01/15(木) 23:54:05.40ID:XCauDW+20
XRPは計画性をもって戦略的に世界の国際インフラとして着実に歩んでいる 日本を含むアジア地区 ドバイやサウジを含む中東 イギリスやEU 南米 もちろんアメリカ まるでがん細胞のようにりが世界を征服しとる まぁあと5年後は嫌が故にもXRPが覇者となっとるよ だって超野心的だからね 
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