ちなみにどうしても直接入力しなければならない場合、リカバリーシードではなく秘密鍵を入力したほうが究極の選択ですがリスクは小さいです。
その理由は、もし同じリカバリーシードでビットコインやリップルなどの他のコインを保管していた場合、リカバリーシードが流出したら全部盗まれるからです。ETHの秘密鍵を入力して盗まれてもそれは他のコインへは波及しませんので。