ハードウェアウォレットと、信用できる仮想通貨取引所の両方に分散しておくという考え方は確かにあります。自然災害などでリカバリーシードなくしても、取引所は人間が窓口ですからなんとかしてもらえる可能性ありますからね。半分なくしても全部なくすよりはいいですから。