463・・・あ、また妄想してしまった彼はどうやら相当疲れているようだ

翌朝、カツカツで買ったCLAのためにダブルワークに勤しむ彼は
会社を遅刻し上司から大目玉
上司『またかよ!何回目だよお前はよう!大体、上司であるわしのISよりいい車乗りやがって!分をわきまえろ!』
彼『いっいえ(汗)、ISの方が遥かに各上なんです  僕のはFFなんですよ!?しかも120馬力なんです』
上司『口ごたえするな!大体、ヒラのくせに外車ってのが生意気なんだよ!どうでもいいから早く営業行ってこい!』
口を尖らせながら営業車のティーダラツィオに乗り込む彼
彼(独り言)『チッ!このティーダと大して変わらねー車なのにいちゃもんつけんなよ禿上司!
むしろこっちの方が○@×△ΘΨ!』