まりちゃんとクネクネと

1Yogi2020/04/26(日) 13:35:34.58ID:/c/QJWvi
「まんこ、まんこが気持ち良い!!」
「まん汁まみれの淫乱まんこが気持ち良いのか!?チンポ入って気持ち良いのか!?」

「あぁ〜まんこ淫乱まんこ気持ち良い〜おかしくなる〜」

激しいピストンで意識がおかしくなる。

「抜いてまんこに掛けるからまんこ拡げろ」

後輩はそう言うとすぐにチンチンを引き抜いてしごき始めます。
まんこを拡げて待つ私・・・。

「『ザーメンをまんこに掛けてください』って言え」

2Yogi2020/04/27(月) 09:39:05.64ID:dfFH29cF
「ああーっ!!あっ!あん、ああん」


両乳首は刺激で硬くパンパンに膨らみ、真っ赤にされて、私が軽くイクまで責められ続ける。

愛液が溢れてあそこがヌルヌルしている・・・。


「すごい感じてるね・・・」


乳首を吸いつつ彼の手がももの内側に滑り入り、足を開かせる。

3Yogi2020/04/28(火) 10:54:45.16ID:otIri0x7
運転手は貪るように吸い付き、音を立てながらしゃぶり上げた。


「ああっ、ああっ、ああっ、感じちゃうぅ」


私の体に電流が走る。

しばらく運転手は私の胸を攻め立ててた。

運転手は私のジャージを脱がしにかかった。

パンツも急いで脱がした。

私の足を持ち上げ、濡れまくりのクリを強く吸い上げる。


「ああっ、気持ちいいっ、ああっ」

4Yogi2020/04/29(水) 15:24:42.34ID:2Qvn9FXe
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるモノ。
激しすぎて苦しくて、口が塞がれているせいか苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。

「んっ、んっ、んんっ!」

5Yogi2020/04/30(木) 08:14:18.18ID:IyCJBIgQ
私「ちょっ・・・これなに?止めて!」


ダンナ「やめちゃっていいの?」


私「え?・・・あん、ダメだって」


そんな会話をしながらも山本君はいきり立ったイチモツを私のビラビラに擦りつけてくる。


(あ・・・私・・・濡れてる・・・)

6Yogi2020/04/30(木) 16:22:02.30ID:U2Qc/mLE
これまでに経験したことのない過激で常道を外れた交尾を知った私は、もう普通の生活には戻れないことを覚悟していました。
義父の動きで射精が間もなくと感じた私。

「お義父さん・・・イク・・・一緒に・・・一緒にイッて・・・」

義父の背中に爪を立て、精子を子宮奥深くに受け入れました

7Yogi2020/05/02(土) 08:46:15.53ID:V/kJ4jOJ
私「んっ・・・はぁっ・・・あなた、んっ・・・ほんっと、こういうねちっこいっ・・・のっ・・・好きっ・・・よねっ」


K「チュッ、でも、お前も好きだっただろ」


全身を舐めるように身体を弄られて、硬くなった乳首をブラの上から爪でカリカリと掻くように弄ると声が出てしまいました。

8Yogi2020/05/02(土) 17:50:47.45ID:emVkM1O6
>>1
知的障害ヤニカス頭大丈夫?

9Yogi2020/05/03(日) 05:57:50.19ID:DtnSNvKc
チュウウウウウッ!


「っく……! くはああああああっ!」


いきなりクリトリスをピンスポイントで吸引されて紗代は化粧台に手を突いて仰け反った。


ピチュウウウウッ! チュッ! ピチュッ!


「ひっ! ひっ! ひいっ!」


吸引音がするたびに紗代はガクガクと、淫の電撃に鋭く身体を震わせた。


「逝っちゃううっ!」

10Yogi2020/05/04(月) 16:30:40.56ID:cy9g6DIq
自分の中で動く拓哉君のソレがはっきりとわかる。
押し広げるようにして入ってくる大きすぎるモノ。
激しすぎて苦しくて、口が塞がれているせいか苦しいくらいに押し寄せてくる快感がどんどん身体の中に溜まっていくような感覚になる。
それなのに、この状況に感じてしまっている自分がいる。

「んっ、んっ、んんっ!」

11Yogi2020/05/05(火) 09:35:11.57ID:iG5Cb0ZD
「こうやって、焦らす感じにすると、もっと気持ち良くなるんですよ」
高藤は、触るか触らないかという指使いをして焦らしながら触り始めた。
『うぅぅ、あっ、ン、鳥肌立っちゃってます、うぅっ、気持ち良い、あぁ、ダメぇ、もう入れて欲しい、我慢出来ないっ』
早紀は、とうとうそんなことを言い始めてしまった。挿入をねだる……。もう、完全な浮気だと思う。高藤は、チラッと私を見てきた。そして、アイコンタクトとハンドサインで、私に指を挿入してみろと伝えてくる。

私は、驚き動揺してしまった。でも、すぐにうなずく。そして、濡れすぎて光っている膣口に指を挿入していく。
『うぅあっ、ダメぇ』

12Yogi2020/05/06(水) 10:49:44.12ID:o2nrwjrR
主人はいつもより長く激しくしてくれました。

必死で声を出さないようにしました。

主人のものが激しく動いて、いつもより興奮している私は、主人より弘也の事を思い出していました。

いけないと思い目を開け、主人に唇を求めようとした時、僅かに扉が空いているのに気づきました。

そこには弘也が立っていて私達の行為をしっかり見ていました。

瞬きもせずに。

私と弘也は目が合いました。

主人に知らせる事なくセックスを続けました。

興奮しました。

弘也が見ている前で主人にハメられている。

殺していた声をだしたました。

「いい…‼いい…‼あ、あ、あ、あ、あっ!」

「もっと突いて!もっと!もっと!」

連呼しました。

腰も振りました。

13Yogi2020/05/07(木) 08:01:13.50ID:v3miYDmG
1時間目のお礼だっ☆って思って私は先生のものを口に含み、ふだん彼氏に教えてもらった気持いいらしいところをペロペロ、きゅぱきゅぱしながら、たまたまを手でころころしたり、お口に含んだり、裏筋から舐めあげたり…。
めちゃめちゃいやらしい音を立てながら、もぐもぐしていると、T先生も気持いいのか「う〜っ…いいよ○○…。あ゛…う゛…」と悶えはじめました。

気持いいんだぁと嬉しくなった○○は思わず頑張ってしまって…。
先生が「だめだめ…そんなにしたらイクって…」と言っても、そのままちゅぱちゅぱ…。そしたら○○のお口の中にあったかいものが出てきたので、そのままごっくんしてあげました。

14Yogi2020/05/08(金) 13:20:11.51ID:8Bilg9e9
気持ちよくてまた濡れてきて、自然に腰が動いた。
男に胸を触られながら男の体の上で揺れた。

「う、んんあ、はあ、はあっ・・・あああっ!」

ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てて私は自らガクガクと上下に動く。

「はうん、あん、イク、もう、だめ!」

15Yogi2020/05/10(日) 16:46:01.90ID:xHcoPB+B
「いやっ、いやぁ、こんないやらしい体にさせないで・・・」

私がそう言うと、彼は人が変わったかのように激しく突き上げてきました。

「何を言ってるんだ。由貴子さんは元々いやらしいよ。僕がちょっと手伝ってあげただけで、こんなに続けて何度もイッて、ビショビショに潮を吹いちゃうんだから。ほら、正直になって」

体の奥までえぐられるようなピストンに私はすぐに昇りつめてしまいました。

「イクッ、い、イクぅッ」

私が絶頂に達し、エクスタシーの痙攣を始めても彼は動きを止めてくれませんでした。

「ほら、まだイケるだろう?遠慮しないで何度でもイッていいよ」

16Yogi2020/05/12(火) 07:55:54.76ID:EmAFnowV
「それはダメ」

私がそう言ったときにはもう、彼のチンポの半分近くがオマンコの中に入っていました。
あまりの気持ち良さに、それ以上は抵抗も出来ず、生のチンポがオマンコから溢れるもので光るのを鏡越しに見ながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。

17Yogi2020/05/14(木) 22:55:03.98ID:c05pAquI
いやらしい音を立てながら、私のまんこを舐め始めました。

「は・・・あ・・・はぁ・・・」

自然と私の声が漏れてしまいました。
彼はその声を聞くと顔を上げ・・・。

「Tさんは、淫乱なんだなぁ・・・。一体何人のちんちんをここに入れたんだ?」

そう言って、更に激しく舐めて来たのです。
私はもう我慢ができませんでした。
徐々に大きな声が出てしまいました。

「あんっ・・・あああっ・・・いい・・・ああん・・・はぁはぁ・・・」

彼は舌の先でクリトリスを刺激しながら、中指でGスポットを撫でました。

「ほら、いいんだろ?気持ちいいんだろ?この淫乱女め!ハァハァ」

「あああん・・・あああっ・・・はぁはぁはぁ・・・ああ、いい、あんっ・・・あんっ・・・」

「もっと声を出せよ。ホラホラ・・・」

ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・くちゃくちゃくちゃ・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ・・・。

「ああっ!!あああ!!ああん!!はぁはぁはぁ・・・あんっ・・・ああ!!」

もう、頭の中が真っ白になりかけて・・・。

「ああ、だめえぇー!!イク、イク、ああああああっ!!!イクゥーー!!!」

ビクビクビクッ!!!

18Yogi2020/05/16(土) 09:13:18.82ID:9NdIkDxt
頭の中が真っ白になりそうなくらい気持ちよくなっていると、顔の目の前にご主人のがありました。
自分から顔を近づけて口に含みました。
ご主人に「美味しい?」とか聞かれて頷きました。
このときには、ご主人の手にビデオカメラがあることに気づいていましたが、理性を失っていたので、どうでも良くなっていました。

19Yogi2020/06/05(金) 11:27:40.70ID:UV2nzooo
いくっ!

20Yogi2020/06/22(月) 15:58:53.46ID:DwoMFbmn

21Yogi2020/06/24(水) 08:06:31.57ID:XkN5PG9d

22Yogi2020/06/28(日) 18:48:02.70ID:xVyCE9Qp
まきこはそのFカップの巨乳のせいで、一直線の谷間が常に出来てます。

私も彼らに会うまで見せつけるようにY字の谷間も出来るだけ手で隠すようにしてました。

そんな中、最大の事故が。

谷間の恥ずかしさがあまりないあかりがビーチボールで遊んでる時にマン筋が出来てしまったのです。

あかりは動揺のせいかしばらく直せずにいました。

もしかすると股間に手をやることが出来なかったのかも知れません。

あかりの股間が作った筋はかなり深く、お尻もくっきりと2つに割れていました。

当然男子が気づかないわけもなく、ヨシキが、

「えっ?あかりん(あかりのあだ名)・・・お尻が割れてる!」

と言い、リュウも目線があかりの股間に行きました。

ヨシキとは違い、リュウはあかりのマン筋を見たのです。

あかりは必死に股間やお尻を手で隠し、そのままトイレに逃げるように行きました。

23Yogi2020/07/02(木) 07:37:57.18ID:8s69e+64
「取引先だからねー、いう事聞くしかないよねー」

ぱんっ、ぱんっ・・・

「どっちかというとSの方がやらしいよね、ほらこの音」

ぱんっ、ぱんっ・・・そして、

「旦那には悪いけど、でもSの中に出すよ、いい?」

ぱんぱん・・・私はダメ、と小さな声でいいました。

でも、ほんとはKさんのを待っていました。

Kさんは一旦出し入れの幅を大きくし、感触を確かめながら、だんだん中だけでガンガンとピストンを繰り返してきて、私が大声で

「ああああああああああああああああああっ」

と叫んだ瞬間、子宮の中で肉棒がグーンと大きく膨張して、熱いものが注ぎ込まれました。

私は目の前のタオルかけをぎゅっと力いっぱい掴んで、Kさんの精液の熱さを味わっていました。

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