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【毎日・変態報道】「毎日新聞社は正気か?」
https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/bobby/1217625196/
最近本当に驚いたのは、我が国の一流紙であるはずの毎日新聞社がしでかした国益を害するとんでもないスキャンダルである。
意外とマスコミで報道されていないので、ここでこの「とことん信念ブログ」の読者に紹介する。
毎日新聞社は英文サイト「毎日デイリーニューズ」上のコラム「WaiWai」に、日本人がいかに変態でとんでもない
人種であるか連載し続け、全世界に発信したのである。一例を紹介する(2008年分の一部)。

 @「イかせる歯科助手のいる診察台に、男性患者たちがさらなる悦楽を求めて予約殺到」(2008年1月2日配信)
 A「18-20歳位の女子が親から性的虐待を受けている? 日本の相談所『私たちは関係ない』」(2008年1月11日配信)
 B「少女美人局に引っかからないための秘密情報」(2008年1月23日配信)
 C「人恋しい女医が、エッチな看護婦が、性欲と優しさをもって患者とセックスする」(2008年2月2日配信)
 D「日本の女性はイきすぎで病気だ」 (2008年1月29日配信)
 E「見た目はウ○コ、匂いもウ○コ、味までウ○コ…これは絶対自家製納豆だ」(2008年2月27日より前に配信)
 F「警官が病的サラリーマンの「ジュニアグッズ」への汚れた欲望を取り締まると約束」(2008年3月12日配信)
 G「法の網をかいくぐって日本で性を売る方法」(2008年3月14日配信)
 H「ワルいウェブサイトが日本人のロリコンおたく向けにローティーン外人少女を特集」(2008年3月20日配信)
 I「濡れてワイルドに : 主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」(2008年3月22日配信)
 J「ピンクの花びらが舞い散る中での仲間同士のお楽しみは野生の情熱をかきたてる」(2008年4月5日配信)
 K「子供向けテーマパークに巣食う捕食者が少女に邪な体験学習をさせる」(2008年4月9日配信)
 L「メタボ解消のために、新しい風俗サービス提供」(2008年4月19日配信 )
 M「日本のマクドナルドでポルノ撮影? I’m シコシコ it!」(2008年4月28日配信)

”「アサヒ芸能」によると、38歳の母メイコは、15歳の息子ハルキが勉強せずにオナニーばかりしているので、
勉強する前に毎回ハルキに15分間フェラチオをしたところ、成績が急上昇した。この話は本当で、よくある話だ。”

”高給取りの夫がホステスと関係している間、妻たちも昔の恋人たちとセックスしている”

”ファーストフードを食べ過ぎることによって日本人の女子生徒は色情症になってしまった。
セックス中毒はその適例です。彼女たちはバイブレータを使い、

アナルセックスをほぼ皆が経験しており、セックスの気分を良くするために麻薬も使います。
彼女たちはちょっとでもセックスする気分になるとナイトクラブのトイレやゲームセンターの
プリクラの中でもセックスします。 彼女たちは性的衝動をコントロールすることができません。”