【森友文書】3年前にも削除 近畿財務局が実行、関係者処分へ

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37あなたの1票は無駄になりました2018/03/14(水) 06:11:07.59ID:Ykq+8Kt50
 良い事考えた。バブル崩壊の原因も、この際ちゃんと掘り下げておこうぜ。

「大蔵省(現・財務省)でも大内兵衛の系譜にある東大マルキスト派が今でも実権を
握っており、実はこの大不況はその勢力が引き起こしたものなのだ。大不況の引き金と
なったバブル崩壊は、平成2年3月27日の大蔵省銀行局による「総量規制」が原因と
なって起こっている。大蔵省のマルキスト官僚が「土地の値上がりによる経済格差
(資本家の増加)はマルクス主義の思想に反する」と考えて、土地価格を暴落させる
ために、不動産・建設・ノンバンクの三業種には一切融資しないように金融機関に通達
したのが「総量規制」なるものの正体である。大蔵省では「総量規制」のみならず、
さらに土地や株の取引に途方もない重税をかけることまでして、バブル潰しを図った
のだ。この「総量規制」通達から1〜2ヵ月で土地は平均3割も暴落し、約1100兆円の
国内資産が瞬間にして消滅した。これは日本のGDPのほぼ2年分に相当する。あまりの
急激な景気悪化にさすがに大蔵省もあわてて、翌平成3年12月に「総量規制」を廃止
したが、もう手遅れであった。かくしてバブル崩壊と平成大不況が始まったのだ。この
大不況を生み出した全ての責任は、マルキスト官僚、官庁に巣喰う左翼勢力にある。
そしてこの「総量規制」を行った大蔵省元銀行局長は一切何の責任も問われずに、現在
東京証券取引所理事長に天下りして高給を得ている。ちなみに付け加えるならば法人税
減税に反対しているのもこの勢力であり、その真意が企業・資本家を敵視するマルクス
主義に由来するものであることは言うまでもない。」

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