【都議選】非自民連立への転機(都議選1993) [無断転載禁止]©2ch.net

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1ranran roo ★@無断転載は禁止2017/06/29(木) 15:32:58.82ID:CAP_USER9
2017/6/29 15:07

首相になった日本新党の細川護煕代表(中央)と小池百合子氏(1993年6月、東京・高輪の党本部)

 1993年の都議選告示は6月18日。国会では宮沢内閣不信任案が可決されて衆院は解散。自民党は結党以来の大分裂を起こし、東京では衆院選と都議選の「ダブル選挙」の様相を呈していた。

 主役を務めたのは日本新党だった。4年前の都議選とは違い、米ソ冷戦の終結による国際情勢の激変、PKO法案をめぐる牛歩や議員辞職戦術などが嫌気され、野党第1党である社会党の支持は低下。「自民党ではない保守政党」への期待が高まっていた。

 日本新党は公認だけで20議席を獲得する大勝利で、都議選選対本部長を務めていたのが小池百合子氏だった。小池氏は直後の衆院選で参院からくら替えして当選。自民党は野党に転落し、小池氏が属した日本新党の細川護熙代表が首相になる「非自民連立政権」が誕生した。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK27H0V_X20C17A6000000/

小池百合子は、「朝鮮学校に日本国民の血税と投入せよ!」と訴えている「東京・生活者ネットワーク」と政策協定締結し、都議選で相互支援しているだけではなく、
平成28年9月に「レイシストしばき隊」の主流を形成する「首都圏反原発連合」に参加した超反日野郎の小島敏郎を知事特命の市場問題プロジェクトチーム(PT)の座長に就任させた!
< 正しい歴史認識 小池百合子も朝鮮飲み! >→これで検索

東京都もちょっとはマトモになれよ

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