果南とアスリートセックスしたい re:

1名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:12:47.20ID:Zf6GaQli
汗だくになりながら激しいエッチがしたい

保守ミスで落ちてしまったので立て直します

2名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:13:19.81ID:Zf6GaQli
朝5時半
軽くストレッチをした後、いつものようにロードワークをこなす
かれこれ5年は続けているけど
これをしないと一日モヤモヤしてしまうようになった
一周2キロも無い淡島だけど、高低差だけはそこいらの山よりも稼げている
最後の淡島神社への階段は、体を追い込むのに最適だ
今日は湿気も多いので、上半身はヨガウェアだけ
どうせ誰も見ていないしね
せいぜい見てるのはカエルぐらいでしょ
いつもなら、そうだったんだけど…

3名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:13:48.62ID:Zf6GaQli
慣れたペースで淡島神社への階段を登る
じっとりした汗がヨガウェアの下の方でビタビタになっていて
胸の丸みがバッチリわかると思う
アンダーも汗で張り付いた感じがしてちょっと不快
早いところ帰ってシャワー浴びたいね
そんなことを考えながら淡々と登っていくと
今日は先客がいた
見たところ小学生ぐらいの男の子が
階段の真ん中の手すりを掴んで、よろよろと登ってる

4名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:14:14.87ID:Zf6GaQli
明らかに元気がなくてやばそうな状態で
瞬間的に声をかけようとしたけど
「ぼく」か「キミ」でちょっと迷った
そんな体つきだ
結局、無難な「キミ」にした
「キミ、こんな朝早くにどうしたの?」
男の子は声をかけられてびっくりしたように一瞬固まった
そして、人形のようにゆっくりとこちらを向いた途端
目を大きく見開いて声を出していた

5名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:14:47.01ID:Zf6GaQli
『あ、ああ…ま、松浦…果南さん…!』
いきなり名前を呼ばれた私はキョドッてしまって
「な、なんで、私の名前を!?」
お互いに固まることしばし
先に口を開いたのは男の子だった
『あ、あの、ラブライブ!とかイベントとかでデビューからずっと見てますっ!』
『いつも松浦さんがここを走っているって人から聞いて、どうしても一目見たくて』
『さ、先に淡島神社に行ってようとしたんだけど…こんなにきついとは思わなくて…』
男の子は一息にそこまで言って黙ってしまった

6名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:15:15.74ID:Zf6GaQli
男の子は小学生でも高学年くらい、おかっぱみたいな頭をしていて、悪い子って感じでは無いみたい
顔も…結構整ってるね
島にこんな子いたかな?
「ふーん、デビューから…ありがとうね」
「それは光栄だけど」
「私より先に神社に行ってどうするつもりだったのかな?」
そう言うと男の子は何故か急に顔を真っ赤にしてうつむいてしまった
「ん?」
『いや…その…ちょっと見てようかなって…』
「何を?」
『あの…果南さんが休んでるところとか普段見られなさそうなところを…』

7名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:15:47.46ID:Zf6GaQli
それストーカーと同じだよねって、言おうとしたんだけど
なんだかあまりに邪気が無くて、私はなんだかツボにはまってしまった
「ぷっ…ハハッ、あははは!」
「私はカエル館のカエルじゃないよ!…ククク」
『え…あの…果南さん…?』
ひとしきり笑って、私はちょっとしたいたずら心を起こした
「いいよ、見せたげる!」
「神社まで上がってきて、好きなだけ眺めれば良いよ」
『え…ええ!?』
男の子は予想外の反応だったのか、ぽかんとした顔をしている
「キミが着いてこれたらね」
「私は雨の日以外は朝5時半に淡島を一周してから神社に登るの」
「上で一息入れて…30分ぐらいはいるかな」
「一周を付き合えとは言わないけど、神社の登り口からヨーイドンで」
「私が上にいる間にたどり着いたら、その間は見ていても良いよ」

8名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:16:20.58ID:Zf6GaQli
男の子は一瞬ぱあっと笑顔を見せかけけど
すぐに現実に戻されたような顔をした
『ここを、果南さんと同じペースで…』
まだ3分の一も上れていない場所であれだけの疲労困憊をしていたのだから
まあ相当きついよね
わかってて言っている私も意地が悪いと思う
「別に一回だけとは言ってないよ?」
「私は雨の日以外は登るって言ったでしょ」
「チャンスは何度でもあると思うけど」
『毎日…』
『そうか、毎日だよな…この島に越してきたんだし』
男の子は小さくつぶやくと
すっくと立って
『ボク、やります!毎日ここに来ます!』
おー、やる気をだしたね
私の中で男の子から少年に格上げだ

9名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:16:46.98ID:Zf6GaQli
ちょっとした日常の変化が味わえれば良いと思って
気軽にファン(?)の同行を許しちゃったけど、まあいいよね?
「よし、頑張れ、少年!」
「じゃあ私は先に行くね」
そう言って、私は少年を後ろに残して、さっきのペースで登り始めた
一度立ち止まって振り返ったけど、もう遠くになっていて
果たしてあの少年が思いを達成できる日は来るのかなと思った
でも私は後日体験する
人の思いは肉体を凌駕するということを

10名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:17:15.08ID:Zf6GaQli
次の日、少年は来た
でも昨日の今日で、すでにつらそうなのは見ててちょっとかわいそう
「ヨーイ、ドン」
で駆け出す私
少年はあっという間に視界から消えた
淡島神社で発声練習なんかをして一応30分待って
下っていくと、半分も行っていない場所で
立ち往生している少年とすれ違う形になった
さすがにここから神社まで、このペースでは学校も始まってしまう
「タイムアップだよ。今日はここで帰りな」
「学校もあるでしょ?私と下りですれ違ったら、そこから折り返しね」
少年はこっちに顔も見せずにうなずいた
泣いていたのかもしれない

11名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:17:46.80ID:Zf6GaQli
2ヶ月ぐらいは、行程の差はあれどこんな感じだ
むしろ、ひ弱に見えた少年が2ヶ月も続けていることに私は驚きを感じている
その一方でスタミナ切れになるまで、スタートから私のあとを付いてくる距離が
だんだん長くなってきていることにも気がついた
体格や単純に手足の長さを考えても、私以上に体力を使っているはずだ
軽く言った事だけど、もしかしたら、もしかするのかもしれない
この間にも私はラブライブや地元のイベントでaqoursとしての活動を続けている
その時に感じるのだ
少年のキラキラとした憧れの視線を
aqoursでは無く、松浦果南を見ている視線を
それを受けて歌い、踊るのは、ちょっとした快感でもある

12名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:19:00.33ID:Zf6GaQli
炎熱の夏を超えてようやく涼しくなってきただろうか
という時期になった
じわじわと這い進むように距離を伸ばし
とうとう、少年は私が神社にいる間にたどり着いた
といっても、そろそろ出ようかという頃だったが
少年は賽銭箱の前にたたずむ私を認めると、ニコと笑って
ぱったり
と倒れた
「少年!」
私は慌てて駆け寄って、少年を仰向けに抱き起こした
その時の手の感触は少し忘れられない
背丈こそ変わらないが
まるで引き絞った弓のように張り詰めたふくらはぎ
細い体を守るように軽く盛り上がった背筋
あのときの少年が、まるで別の人間の体のように
生まれ変わっていた
少年は私の腕の中でだんだんと息を整え
やがてうっすらと目を開けて私の顔を眺めていた
『か…果南さん…』
「まずは飲みな」
私は手持ちの水筒を開けて、残っていた水を少年に飲ませた
喉を鳴らして少年は水を流し込む
ほうっ、と息をついた少年を
私はぎゅっと抱きしめた
そうしないと、「よくやった」と言ってしまいそうだったから
「まだ、褒めないからね」
「あと30分、縮めてみせな」
少年は私の胸に埋もれながらこくり、と頷いた

13名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:19:43.10ID:Zf6GaQli
その夜、私は、初めて男をネタにして、シた
相手はもちろん少年だ
「ん…んン……んぅ…」
あの肉体を抱きしめたときにほのかに感じた雄の臭い
それは私の精神のバランスを崩すには充分に効果があった
お尻を高く付きだしたいやらしいポーズをとって
おまんこの中でもクリトリスを集中的にいじめる
くちゅ
くちゅ
と早くも私のおまんこは潤み始めている
少年は私のこんな姿を見たらどう思うだろうか
軽蔑?イメージが崩れて幻滅?
いや、それよりもあっさりと女性の肉体に興味をしめすかも?
それはそれで、好都合かもしれない

14名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:20:09.03ID:Zf6GaQli
そんなことを感じながら体勢を変える
仰向けに寝転がって、いつものようにおっぱいをいじり始める
「はっ、はっ、はんん…」
房を握るようにもみ上げたりするのも良いが
指先で乳首を押しつぶすように愛撫すると、たまらない電撃が脳内に走る
「くうっ…んんんっ…っは!」
乳首はみんなには見せていないが、すっかり男に愛されるように大きく膨れている
オナニーのたびにいじっていればそうもなるだろう
むしろ少年にはこのおっぱいを思うさま吸い立ててもらいたい
「あぁっ…少年…だめぇぇ…」
唇で甘噛みするような感じで指を使って乳首をはさみ、コリコリといじる
そしてもう片方の腕は、クリトリスからおまんこの奥へと
本格的に指を動かす
ちゃっ
ちゃっ
と軽い水音がするのは充分に濡れている証拠だ
「はぁぁっ、お、おまんこ気持ちいい…」
ここも、少年に舐めてもらったり
最後には挿入…
そう考えると、指を自然と奥の方へと進めてしまう
「くうぅ…深い…よ…」

15名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:20:38.33ID:Zf6GaQli
人差し指と中指を目一杯奥までつっこみ、中でぷるぷると指を動かす
足先をピンと伸ばし、オーガズムを迎える準備も出来ている
「っは!はっ!はっ!んはっ!」
気持ちもどんどん高まってきて頭の中にピンク色のスパークが走る
「あっ、あっ、あっ!少年!少年ン!」
「っあっ………ッ!!!!!」
スパークが真っ白に視界を埋めて、私は絶頂を迎えた
「イ……ぐ…………!!!」
全身がブルブルと震え、おまんこもきゅっと締まるのを感じる
セックスなら全身で精を搾り取るような動きなんだろうか
しばらくしてオーガズムの余韻がさり、私は硬直を解いた
シャワーを浴びるの、面倒だな…

16名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:21:05.16ID:Zf6GaQli
少年の到達速度は着実に上がっていた
ある日突然ポンと伸びることもあれば
何日も足踏みをすることもある
だがもう折り返しで遭遇することは無い
今日も私の発声練習を聞きながらゼーハーと
息を整えている少年
たまたま遭遇した風な付き合いが当たり前になっているが
この垣根を、私の方が乗り越えてしまいそうだ
一緒に神社に到着した時、決定的な何かが訪れる気がしている

17名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:21:33.44ID:Zf6GaQli
最近はスタートと同時にしばらく一緒のペースで走ることが多いけど
あのオナニー以来、なんだか私が少年に追いかけられている
そんな妄想に駆られるようになった
別に少年は何も悪くないのにね
少年の荒い吐息が私の雌の部分を刺激するのだ
追いつかれて、後ろから抱きすくめられて、服を剥ぎ取られて、無理矢理…
まあ、現実でそんなことあり得ないけど
心の中では、こっそりとそんなことを考えながら
授業をぼんやりと過ごしていることが増えた気がする

18名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:22:06.61ID:Zf6GaQli
また少し時間が流れて、お正月も終わって三学期が始まってすぐ
少年はついに、淡島神社まで私に遅れずに着いてくることが出来た
体格差を考えると、少年は間違いなく私より早い
速度を落として、賽銭箱の前で足を止める
後ろからは息も切れ切れな少年
私はくるりと振り向いて
「やったじゃん、少年」
『ハァ、ハァ…はい!』
少年のうれしそうな顔を見たのは久しぶりかも知れない
これは、約束の事以外に何かご褒美をあげるべきだろう

19名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:22:33.03ID:Zf6GaQli
少年は私のストレッチを舐めるように見ながら
自分も同じように体を動かしていた
さすがに一対一で見ているだけでは間が持たないのに気がついたのだろう
とはいえ、発声練習からの何曲かの披露の間は
さすがに真似できないようで
熱のこもった視線を私に送り続けていた
そう、この視線だ
ついつい私も張り出している胸やお尻を
動きの勢いのまま右に左にゆらしながら
少年の前で見せつけるように動いていた

20名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:23:04.22ID:Zf6GaQli
そして私は誘ってしまったのだ
「少年、週末走り終わったら、私と遊ぼうか♡」
熱に浮かされたように私に見とれていた少年は驚きの声を上げた
『えっ、そんな、いいんですか!?』
「私が言ってるんだからかまわないよ」
一瞬戸惑った様子だったが
憧れの人からのお誘いは断れない
と少年は考えたのだろう
『そ、それじゃあ、いきます』
と承諾をした
ごめんね
憧れの人って立場を使って
もしかしたら君にトラウマを植え付けちゃうかもしれない

21名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:23:30.19ID:Zf6GaQli
週末はあっという間に訪れた
私たちは週末の淡島神社までのランニングのあと
下りをゆるめにこなし
夏場ならキャンパーもそれなりにいる
海岸の松林まで足を運んだ
そこには、シーズン中はお客を泊める
うちの店のログハウスがある
家屋は使っていないと傷みが進むと言うことで
シーズンオフの時期は私の自由に使っていいことになっている
入ってすぐのダイニングにはソファ
奥の部屋にはツインのベッド
ユニットバスもある、今時結構張り込んだ作りだ
少年はキョロキョロと見回し、落ち着きが無い
まあ、女の子の家に遊びに行くなんてなかなか無いよね
「お腹減ったでしょ?何か作るから待っててね」
小さいキッチンだが、料理は出来る
あらかじめ買ってきておいた食材で私は軽食を作る
玉子三個のベーコンエッグ、ソーセージを何本かと
できあいのポテト惣菜やマカロニを使ったサラダ
オレンジジュースにトースト2枚
無難な朝食だ
ローテーブルにゴトゴトと皿を並べ
「はい、召し上がれ♪」
と少年を促す

22名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:23:57.44ID:Zf6GaQli
『い、いただきます』
と緊張の面持ちで食べ始める少年
それに合わせて私もサラダを口に運ぶ
無言で食べ進める二人
間が持たないという心配はあったが
お腹が減っていたから私はあまり気にならない
お腹が満たされてくると、お互い少しずつ打ち解けた感じになってきた
『給食以外で家族と違う人と食べるの初めてです』
と少年は言う
私は少年のいろんな”初めて”をもらっちゃうことになるのかな?
と食べながら思う
「今日はね、体を一杯使うからしっかり食べてね♡」
私はいろんな意味に取れる言葉を口にする
まあとにかく、お互い激しく動くのは間違いない
少年はよくわかってないだろうが、うん、とうなずいて
トーストをかじる
私はこの後の展開をどうしようかと考えながら
オレンジジュースを流し込んだ

23名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:24:24.23ID:Zf6GaQli
食事が終わって、私はお皿を流しにおいた
後片付けはあとにする
そして、おもむろにカーテンを閉じていく
少年は何が始まるのかとやはり緊張の面持ちだ
私はとりあえずストレートに言ってみることにした
少年の方を向いて両手を広げて、明るく
「さて、ここは今からセックスしないと出られない部屋になりました♡」
二呼吸ほど間が開いて
少年が口を開いた
『あの…セックスって何ですか?』
あ、そこからか…

24名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:24:55.70ID:Zf6GaQli
私は平静を努めて少年の隣に座る
とりあえず、おしべがめしべがという話では無く
もう少しわかりやすく伝えなければいけない
少年の瞳を見つめ、太ももに手を置く
薄い皮膚の下にゴムのような大腿筋の感触が感じられて
思わずなでさすりたくなるが、まだこらえた
そして、私が隣に座ったことで
少年があからさまにドキドキしているのがわかる
「ねえ少年、私が横に座って、今どんな気持ちかな?」
『あ…あの、すごくドキドキしています…』
「そのドキドキは、私が好き、って事で良いのかな?」
少年は真っ赤になって、顔を背けたが
「顔を背けちゃダメ」
ぎゅっと両手で少年の顔をつかんでこっちに向かせて
「私が好き、ということで良いのかな?」
もう一度ニッコリとしながら繰り返す
『あ…あ………ハィ…』
小さい声で少年は肯定の言葉を返す
「よろしい♡」
「私も少年のことが好きだよ」
といって、ニッコリとしてあげる
「そうするとだね、好きな人同士で出来ることはたくさんあるんだ」
「少年は、えっちなことに興味があるかな?」
やや乱暴だが、核心の部分に話を持っていく

25名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:25:22.08ID:Zf6GaQli
『えっちなことって…お、おっぱいとかですか…?』
「そうそう、さわってみたいなーとか、直接見てみたいなー、とか」
「思ったことは無い?」
『…』
「誰にも言わないし、秘密だから、言っちゃいな♡」
『か…果南さんのおっぱいが、踊ってる時に左右に揺れてるのがすごかったです』
私が出てきたことに内心にんまりとしながらたたみかけていく
「うむうむ、それで、どうしたいと思った?」
『前に友達に見せてもらった裸の画像と重なって』
『果南さんの服の下がどうなってるか見てみたいと思ったことがあります…』
「うんうん、その時、どんな気持ちになった?」
『胸がドキドキして、きゅうっと苦しくなって、あと…』
「あと?」
『おちんちんが硬くなってました』
ヨシっ!イケる!
私は心の中でガッツポーズをした

26名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:25:48.02ID:Zf6GaQli
「それはとても重要なことだよ」
私は真面目くさった顔を作りながら少年に話しかける
「好きな人のことを思っておちんちんを硬くするって言うことは」
「少年が大人の仲間入りをする準備が出来てるって事」
「それをこれから、二人で確かめてみようね」
太ももから背中へ手を回し、少年を抱き寄せるようにしてより密着する
『あ…』
わずかに少年が動揺した
「大丈夫、痛くも怖くも無いから…♡」
半ば押し売りの様相だが、私は結構必死だ
ここで少年に引かれてしまっては私の心のやり場がなくなるのだ
必死感を出さずに、大人の雰囲気で少年を包み込む
普段の私からは想像も出来ないぐらいゆっくりと時間が流れていく
薄暗い中でしばらくそうしていた
少年にも心の準備は必要だと思ったから
やがて、少年の全身のこわばりがゆっくりほどけていくのが感じられた
『果南さん…温かくて良い匂いがする』
ニコと表情を崩した少年が頭を私の胸に預けてきた
「ふふ…良い子だね、少年は」

27名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:26:14.12ID:Zf6GaQli
背中に回した手で、少年の刈り上げた首筋を撫でてあげる
『うわっ』
少年はビクリと体を震わせた
何度も、何度も、下から上へ
細いうなじを楽しむようになで上げる
『うっ、あっ、果南さん、くすぐったい!』
少年はぴょこぴょこと変な動きをするが
私はやめない
しばらくその動きをクスクスと笑いながら楽しんで
完全に少年の緊張はほぐれたと確信した
それではいよいよ大人の階段を登ってもらおうと思う
「さて少年、キスはしたことがあるかな?」
『キス?』
「チュウとも言うね」
『チュウは昔お母さんがやってくれたと思います』
「他に女の子としたことはある?」
少年はほんの少し考えて
『そういうのは全然無かったです』
ふむふむ、立派な初物ですな♡

28名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:26:39.93ID:Zf6GaQli
「そっか〜」
と、私はうなずきながら少年のほっぺたにキスをする
「じゃあこれが初めての女の子とのキスだね♡」
驚いた少年は反射的にほっぺたに手を当てている
たじろいだ感じだが、キスの余韻を味わっているようでもある
「どう?」
と、意地悪く私は聞く
固まっていた少年はそれで我に返り
「すごく、柔らかかったです…」
と答えるのが精一杯な感じだ
「そしてこれが」
私はそう言いながら少年の顔を両手で固定する
「大人の女のキスだよ…♡」
言葉に出してから目を閉じ、私は少年の唇を奪った

29名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:27:05.93ID:Zf6GaQli
んむちゅぅっ
「ん…ふ…」
この時点でまだ舌は入れない
少年は目を白黒させている
『!?!?!?!?』
年齢ったって、10も離れてないのに
唇プルップルで少しうらやましい
たっぷり十秒は口づけて、私は唇を離した
少年は
『ふー、ふー』と、やや興奮し始めたかな?
「ふふっ、この上に愛する男女がするキスもあるから」
「楽しみにしててね♡」
『ま、まだ上が…』
ポーとした状態の少年がつぶやく
少年が興味を持ち始めたのなら
話も早くなってくるね

30名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:27:32.00ID:Zf6GaQli
「ねえ少年、少年はさ、女の子の前で裸になった事なんて無いよね」
『身体測定ぐらいでしかなったこと無いです』
「うんうん、じゃあ、好きな人の前で裸になるのはこれが初めてなんだ」
私はわかりきったことをあえて聞いていって自覚させていくスタイルだ
『好き…好きな人…は初めてです…』
「じゃあ、ぬがしっこしようか♡」
『えっ』
「私が少年を脱がせてあげるから」
「少年は私を脱がせてよ」
『か、果南さんの服を…』
そう、フランクに言いつつ私は一線を越えようとしている
今までなら冗談ですむが、これ以上は
ばれたら私は退学アンド補導?
この時期にこれは結構怖い
とはいえ、ばれるようなことはまずあり得ないと思っているけど

31名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:27:57.94ID:Zf6GaQli
「さあさ、立って立って♡」
そうと決まればさっさとやってしまうのが良い
私は少年に立つように促し、自分は少年の背後に回った
お互いパーカーにシャツ程度だから難しくも無い
頭に胸を当てるようにして密着すると
背後からパーカーのジッパーを下ろした
黒いシャツが姿を見せる
「寒くない?」
『はい、暖房であったかいから大丈夫です』
よしよし♡
パーカーを脱がし
そして私はシャツに手をかける

32名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:28:29.24ID:Zf6GaQli
黒いシャツをまくり上げると
少年の肉体があらわになる
まだじっくり見ているわけではないが
背中の筋肉だけでも少年の努力がわかる
このくらいの年齢で細マッチョとか
そこまで行ってしまうと
かなり異様になってしまうが
そこまでピーキーに追い詰めているわけでは無く
それなりに発達した背筋
僧帽筋の見た目は目を引く
そして、この筋肉達は
「私」のために作り上げられたのだ
そう思うと背後からでも
あらためて抱きしめてやりたくなる

33名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:28:54.83ID:Zf6GaQli
「ね、少年」
「走り始めてから、手足が痛いとか無かった?」
『筋肉痛はいつもだったけど、骨が痛い時が時々ありました』
そうだろうな、と思った
筋肉の発達と体が大きくなる時の成長痛がすごいはずだ
「本当に、よく頑張ったね」
『えへへ、果南さんに毎日会えるんだもん』
『ひと目でも見られると思ったら、だんだんつらくなくなってきました』
「それが成長というものだよ」
「それにしても、言うわね〜♡」
私は少年の後頭部にぼにゅんと胸を押しつけてやる

34名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:31:32.18ID:Zf6GaQli
「最初はね、すぐにこなくなると思ってたんだ」
「朝も早いし、普通の人には少々ハードだしね」
「ファンだって言うのはうれしかったけど」
「少年みたいな人が増えるのも考え物だったからね」
『もし、僕じゃなかったらどうしてましたか?』
なかなか言いにくいことを聞いてくるな少年
「えっ、ファンなんですか?ありがとうございますぅ♡」
「って、挨拶して全力で逃げてたかな」
「もし私と同じ年代の男の子でも同じ」
「なにかね、いやらしい視線ってあるし、わかるの」
「少年、キミにはそれが無かった」
「だからこんなに長く相手が出来たんだと思う」
でも…私は少年の奥底に雄の匂いをかいで
いやらしい気持ちを持ってしまったんだな

35名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:32:01.01ID:Zf6GaQli
『いやらしい視線って、よくわからないけど』
『僕は、運が良かったのかなぁ…』
『でも、こんな事になっちゃったら、誰にも言えないや』
少年は、上向いて私の胸に頭を押しつけて、私の顔を見ようとした
『柔らか…うわっ!』
そして、胸に盛大に頭を当てていることに今更気がついて
慌てて顔をうつむける
この期に及んでまだ自分の性徴を意識していない
本当に純粋で、いじり甲斐のある子だ
…お互い当時を思い出し少し感傷に浸ってしまった
少年にとって今ここにいることはゴールなのかも知れないが
私はまだ、少年の雄臭の元へたどり着いていない
彼の中で熟成を始めているであろう精を味わわなければ
気持ちにも区切りは付きそうに無い

36名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:32:27.10ID:Zf6GaQli
肩から胸に手を下ろしていく
意図的に乳首を触ってみたが、感じるとかはまだ無いようだ
胸からさらに、脇腹、腹筋に触れていく
脇腹を触るとエビのようにビクッと震えてくすぐったがるのが可愛い
腹筋も割れているのでは無く、うっすらと見えている程度なのが
まだ幼い肉体であることを手のひらに伝えてくる
そして、彼の七分丈のジャージの中へ手を入れ、すっと下へおろそうとした
『か、果南さん、下はやっぱり自分で!』
やはり恥ずかしさが先に立ったのだろう、少年は抵抗したが
「だ〜め♡」
「脱がしっこっていったでしょう」
「観念して果南さんに任せなさい」
私はぐっと力をいれ、ジャージを足下まで下ろしてしまった
少年の引き締まったお尻が包まれているであろうブリーフがあらわになる
『うわぁっ!』
「うわぁっ♡」
期せずして二人は同時に声を上げた

37名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:32:55.62ID:Zf6GaQli
少年は単に恥ずかしさから出した声だが
私は感嘆の声だ
大臀筋は見えないが
子供にあるまじき成長度のハムストリングス
むっちりとしたふくらはぎ
これが鶏肉なら相当に肉厚だ
これが私を追いかけてきた筋肉
すごい…
私は、自分の奥底の泉が潤いだしてくるのを感じた

38名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:33:34.37ID:Zf6GaQli
私は正面に回り、いよいよ少年の少年とご対面することにした
少年はブリーフの前を隠しているが、今更抵抗は無意味なのだよ
「さあおとなしくしてなさいよ…♡」
指をわきわきとさせて、ことさらに雰囲気を煽る
『果南さん、やっぱり僕恥ずかしいです…』
「大丈夫よ、私しか見てないし」
「こういう視線、意外と慣れるものよ♡」
『果南さんはライブで慣れてるからそうかもしれないけど僕は…』
「問答無用!」
私はブリーフを破かんばかりの勢いで思い切り下にずらした
『あっ!!』
少年の反応は一瞬遅く、私の目の前に少年の恥部は晒されたのだ
「むむ…」
第二次性徴前の少年の下腹部は陰毛など生えているわけも無く
つるんとした下腹部がかわいらしい
のだが
そこから腰骨を経て太ももへと繋がるあたりの複雑な筋の絡まり方が
このぐらいの子供としては見たこともないような発達をしている
もし少年がパンプアップを出来るなら、股間から太ももの
筋肉のカットは相当にすさまじいだろう
そして、少年のペニスは、まだまともに性を知らないだけに
今のシチュエーションでも通常の状態だ
ん〜、目測で平常時5センチぐらい?
『ああ〜;』
少年は恥ずかしさの限界を超えたごとく、顔を両手でおおってしまった
女の子みたいだなキミは♡

39名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:34:01.65ID:Zf6GaQli
そんな少年の挙動を楽しみながら
少年の体から放射される遠赤外線的なぬくもりも楽しむ
小さい子供と一緒に遊んでいるとわかるが
このぐらいの子は何もしていなくても妙に熱を放射しているのだ
そして、その熱の中に、雄の匂いがかすかに混ざっているのだ
まるでお香に混ざる麝香のように微妙な精の匂い…
まだ近づきすぎないようにして
私はその匂いを鼻腔一杯に吸い込んでみる
かすかな量のはずなのに、それは私の性感を確実に刺激してくる
うっとりとたゆたうような酩酊感が、性愛を超えた
母性のように少年に対する愛しさを増してしまう
トロンとした思考で、私は思わず太ももを表、裏とさすってしまう
『ひゃあっ』
「まったく…こんなになるまでよく頑張ったよ」
「本当、惚れ惚れしちゃう♡」
「少年はこのまま青年になったらそのへんの女の子が放っておかないよ」
『先のことより、今果南さんに褒めてもらったのが一番うれしいです』
一途でありがたいね、少年
全部終わってからもそれを言ってくれたら、私は本気になってしまうよ

40名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:34:32.13ID:Zf6GaQli
少年だけをひんむいてもかわいそうなので(まあ私は良いんだけど)
今度は少年に楽しんでもらおうと思う
「さ、次は少年の番だよ」
『果南さん、本当にやるんですか…?』
リアルな空気に少年はおどおどしているのがわかる
「今やらないと一生出来ないことだと思うけどな〜♡」
「aqoursのみんなでも知らないところ、見たくない?知りたくない?」
ん?んん?
と追い詰めるように言葉を投げかける
やがて少年は
『ううっ、やります…』
と恭順の意思を見せた
「じゃあ、パーカーからお願いね」
おずおずと少年は私の背中に回って、パーカーを脱がせにかかる
腕から袖を抜いて、肩口からずらすと
私の白い肩があらわになる
『うわぁ…』
少年は感嘆の声を上げるが、この辺ぐらいまでなら
ライブでもイベントでも見せているのだ
まだインパクトは薄いと思う

41名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:35:00.29ID:Zf6GaQli
『あの、これ、どうやって脱がせたら良いんですか』
パーカーの下のスポーツブラは、ホックとかそういう物は無い
「そんなの、ガッと掴んでするっと上に引っ張れば良いよ」
と私は気軽に言う
『うう…;』
この下は素肌なので、さすがに性知識が少ないとはいえ
デリケートな部分だと言うことは理解している少年が
かなり逡巡している
しょうが無いなぁ…♡
「少年、私の後ろに立って肩越しに腕を出してごらん」
少年が言われたとおり、私の胸のあたりに腕を出してくる
私は両腕を掴んで、胸の前に誘導する
「はい、ブラの下掴んで」
そろりと少年がブラの下に手を入れる
『うあ…柔らかい…』
「はい、そのまま上に引っ張る」
ぶるん
という感触とともにブラが上に上げられる
私もそのまま腕を上に上げて、ブラが抜けるようにする
するり、とはいかないが少年はブラを脱がせることに成功した
背中越しに少年の鼓動が急上昇していることが感じられる

42名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:35:25.80ID:Zf6GaQli
これで私は上半身裸だ
高校生としては恵まれた胸の丸みが、背中越しの少年にも見えているだろう
少年がゴクリと喉を鳴らしたのが聞こえて
私は口元だけをニヤリとさせる
「ほら少年、前に回っておいで」
『果南さん、いいんですか?』
「もう〜自分で脱がせたんじゃない♡」
「見たいでしょ?遠慮しなくて良いんだよ?」
肩越しに声をかけて私は少年を誘導する
たしたしと素足が床を踏む音がして
少年はソファの前に回ってきた
もう目は私のおっぱい
というか乳首あたりに釘付けだ
まあ、わかるけど
今になってちょっと恥ずかしいな♡

43名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:35:52.15ID:Zf6GaQli
『はぁ〜、はぁ〜』と興奮気味な少年の呼吸が聞こえる
私は足を組んで、膝の上に手を置いた
挑発するように足をぶらぶらとさせる
ただ見せるよりも、複雑なラインによる
情報量の複雑さを私は選んだ
まるく、重みのある乳房が二の腕に挟まれて
楕円形を構成している
そのやや斜め上に、天井を見るような二つの乳首
この朱鷺色の乳首は、小さい頃にお風呂で一緒だった父さん以外
男の人には見せていない
黒ずんだりしているつもりはないが
少年が見たという裸より魅力的だろうか
「どう?少年」
「憧れの果南さんのおっぱいを見た感想は」
『…』
『…』
「ん?」
『す、すごいです…』
『衣装の下に、こんなにおっきなおっぱいが入ってるなんて』
『思っていませんでした…』
フフフ、エロいとか言われるよりずっと良いね♡

44名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:36:19.45ID:Zf6GaQli
『でも、僕は今少しくやしいです』
悔しい…思わぬ言葉に私は聞き返す
「悔しいって、何が悔しいの?」
少年は少し眉をしかめて言葉を続ける
『果南さんと一緒に走ったり遊べたり、これは僕にとってはすごいことなのに』
『感想が「すごい」しか出てこないのがくやしいです』
『もっといろんな言葉で果南さんのことを言えたら良いのに…』
…ああ、そういうことか
私はゆっくりと話しかける
「少年、キミはまだ成長中だからね」
「今、表現の言葉が少ないのは当たり前」
「もし、私のことをもっといろいろな言葉で飾ってくれるなら」
「いっぱい本を読んで、勉強もしっかりやりな」
「そうすれば言葉だって少年の友達になってくれる」
『はい…』
「今はその「すごい」だけでもじゅうぶんうれしいよ♡」
こうして勉強にも身を入れてくれるならご両親も怒るまい;

45名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:36:45.84ID:Zf6GaQli
「ふふ、そんな気持ちも、二人で裸になれば吹き飛んじゃうよ♡」
そう言って私は組んだ足をほどいた
「さあ、私のレギンスとパンツもいってみようか」
『え、はい、でもおっぱいが気になって…』
だろうねえ
目の前の手の触れるところにあるもんねえ
「少年、時に人は、目の前のご褒美を前にして我慢をすることもあるのだよ」
「どうせあとでたっぷりさわらせて上げるからさ♡」
この年齢だと、おまんこよりはおっぱいが良いんだろうね
というか、生殖器としてのおまんこも知らないだろうし
そんなこともあろうかと、出かける前に仕掛けをしておいたんだ
どんな顔するかなぁ、少年♡

46名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:37:11.72ID:Zf6GaQli
仕掛けっていっても花がビヨーンと飛び出すとかじゃないよ
なんていうか、ライブの盛り上がってるところとか
感覚的にノッてる時なんか
股間とか陰毛から立ち上がるフェロモン的な臭気を
自分でもシャワー浴びる前に脱いだ時に
こっそりクロッチの部分の匂いを嗅いでみたりしたんだけど
あ、ちょっとエロい匂い
って思う時はあるんだよね
絶対に他人にはいえないけどね♡
で、それを知ってるから、今日のテンションだと
間違いなくそういうの出してるのわかる
少年には絶対キツいと思ったんだ
ダイレクトに『臭ッッ』て言われたらやっぱりショックだし
見た目のインパクトはもうどうしようもないから
匂いだけはなんとかならないかと思ってね

47名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:37:37.95ID:Zf6GaQli
それはともかく、早いところ脱がしてもらいたいかなぁ♡
少年、キビキビ動こう!
「ほらほら、立ってあげるからレギンスつかんで」
『うぅ;』
『じゃあ、いきます;』
私に恐る恐る近づいて、腰に手を添えてくる少年
彼の頭のてっぺんが、私の乳首のあたりだ
いやが上でもおっぱいに近づき、興味を隠しきれないのがわかる
ふふふ
レギンスはぴちっとしてるから、力を入れないと下まで下ろせないよ♡
ぎゅっと力を入れてくるが、私の太ももの圧力はそれを跳ね返す
ズボンをするっと下ろすのとはちょっと訳が違う
ぐいっ
ぐいっ
『うっ、あれっ、うまく下ろせない;』
少年は少し焦りの色を見せる
裏返ってもいいからがっと下ろせばいいのに♡

48名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:38:04.15ID:Zf6GaQli
「ほらほら、ちゃんとつかんでて」
そう言うと、私は少年の腕ごとレギンスを下に下ろしていく
『あ、ズボンまくれちゃう…』
「そういうもんなんだって」
そうして、黒いレギンスと対照的な白い太ももが少年の前にさらされる
「ほら、これでおろしかたわかったでしょ」
そういって、私は片足を軽くあげる
無言で全部脱がせという指示だ
抵抗の軽くなったレギンスは、少年の力でも易々と下ろせる
裏返してもいいことがわかったので、するすると下ろしていくようになった
学習のできる子は好きだよ、少年
右、左とレギンスを足から抜いて、いよいよ私はパンツだけの姿だ
もしかしたら少年は今の接触で仕掛けになんとなく気がついているかもしれない
「さあ、後一枚だね♡」
「でもなんだかあまり楽しみではないかな?」
『いえ、そんなことないんです…でも、目の前でおっぱいが揺れてて、気になって…』
ふふふ、本当にこれぐらいの子はおっぱいが好きなんだなぁ♡
多分高校生ぐらいになっちゃったらおまんこに集中しちゃうんだろうね

49名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:38:31.11ID:Zf6GaQli
まあ気持ちはわかるので、私は気前よく
「わかったわかった♡」
「これを脱がしてくれたらしばらく少年のフリータイムにしてあげるから」
『…!』
ぱぁぁ…と少年の目に輝きが増すのがわかって私はおかしみをこらえるのに苦労した
たぶんこれはいろんな箇所に点数をつけて全てで100点のところ
おっぱいだけで50万点ぐらいあるんだろう
『で、でも果南さんの、というか女の人のここをじっくり見るのは初めてなので』
『ここに興味が無いわけでは無いんです』
言い訳のように少年は言う
うんうん、全部気になるんだね
どこを見ても楽しめるワンダーランドだね♡

50名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:38:57.22ID:Zf6GaQli
それじゃ、あらためて行ってもらおうかな
今日はこの日のために、レースので意匠が入った
私にしては相当エロに振ったパンティをはいている
それが私の下腹部を押さえ込むように張り詰めているのだ
少年が目線をパンティと同じ位置におろし
その両手に布地を掴んだ
『大人の女の人は毎日こんな透けていてきつそうなのを履いているんですか?』
「普段はもっとシンプルなのをはくかな」
「特別な日なんかにはこういう綺麗なのをはくのがたしなみって奴よ♡」
『果南さんが今日は特別な日って思ってはいてきたんですね…』
『セックスって言うのは特別な物なんですね』
「ま、まぁそういうことよ;」
言外の意味まで推測されると恥ずかしいね
私がこんな小さな子に特別な感情を持ってると知られちゃう♡

51名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:39:24.33ID:Zf6GaQli
『ん…』
と、少年が少し力を入れてパンティをずらし始める
私の丸い下腹部と、張り出した大腿四頭筋にぴったりと寄り添った布が
動きに釣られてずり落ちていく
そして、大人の男性なら下品な笑みを浮かべるであろう陰毛が
少年の目の前に現れる
『こんなところに毛が…』
「ん…大人になったらみんな生えてくるのよ」
「少年だって生えてくるわよ」
『そうなんだ…でもすごいなぁ…』
何がすごいんだ少年
そんなにモジャモジャか
『スンスン…これ、なんだろう…良い匂いがする…』
どうやら少年が気がついたようだ
「もっと下ろしてごらん」
私が促すと、少年がさらに下へとパンティをずらす
ここからがこの仕掛けの本領発揮だ
モジャモジャが圧迫から解放されて、空気を抱え込んで緩く広がる
そして、体温で暖められていたアレが空気中に解き放たれるのだ
『え、なんで?お花の匂いがする!』
少年はパンティを股下まで下ろして
私のそれなりに整えているアンダーヘアと対面している
そしてそこから漂う香りに面食らっている

52名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:39:51.23ID:Zf6GaQli
「うふふ、驚いた?」
私は少年の頭に手を置いてなでさすりながら語りかける
「女は本当に気に入られたい男と一緒になろうって思う時は」
「自分の体のいろんなところに仕掛けをするんだよ」
「匂いもその一つなんだよ」
「でも本当の匂いはまだ少年にはきついと思うから」
「少しやさしめにしたの」
今少年の前あたりには、フリージアの香りと
少しの私の匂いが混ざって立ち上がっているはずだ
生臭い女の匂いはマスキングされている…と思う
「少年は大人になっても」
「女の人にこれぐらいのことをさせる」
「魅力を持ったいい男になるんだよ♡」

53名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:40:25.85ID:Zf6GaQli
少年はしばしアンダーヘアと私の顔とを見比べていたが
やがて強く私の足を抱きしめていった
「せっかく追いついて、これからも一緒だと思ったのに」
「これきりで終わりみたいなの、嫌ですッ!」
「僕は、果南さんと、一緒にいたい!」
「…家には帰らないとダメだけど…」
少年の顔がアンダーヘアと密着していて
じゅわっとした感触が体の内側を落ちていくのを感じた
もう私は少年の言葉で本当にスイッチが入ってしまった
「言ったね、少年」
多分私の声は今までよりトーンが落ちていたと思う
「じゃあ、男として私を征服してみる?」
「私は今少年に征服されたら、少年無しにはいられなくなっちゃうかも…♡」
「やり方は教えて上げる」
『は、ハイッ!』
私は舌なめずりをして少年をねめつけた
「その代わり…ちょっと大変だよ…♡?」

54名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:40:51.93ID:Zf6GaQli
私は股下で止まっていたパンティを自ら脱ぎ
全裸でソファに座り直す
あ、染みつくっちゃまずいかな…
早めにベッド行こ…
「さ、おいで」
両手でぱんぱんとソファを叩く
少年はそれを見て、意を決したように
ソファに上がってくる
私の太ももにまたがる形で座らせると
私のおとがいのあたりに少年の目が来る
「約束したからね、まずは私のおっぱい、好きにさわって良いよ」
おぉ…とため息とも感嘆とも取れない息を少年がはく
今更自分で自慢するわけでは無いが、83センチのバストは
ほどよく肉が詰まって垂れ下がらず、ちょっと上を向いている
乳首も乳輪もバランスが良いと思うし
自分でも時々やるけど
もてあそぶにはちょうど良いんじゃないかな

55名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:41:18.22ID:Zf6GaQli
そして少年は今までのように
ためらうと言うことをしなかった
恐る恐るではあったが、私のおっぱいにかぶせるように
そうっとその小さい手のひらを押しつけてきた
他人の皮膚が自分の胸に触れる
せいぜい鞠莉達による”わしわし”程度の接触だったのが
いきなり”愛撫”に格上げだ
ピクリ、と反応してしまったが、かろうじて平静を務める
『う、うわ、沈む…;』
少年は私の肌をどう感じているだろう





「〜〜〜〜ッ!!♡」
少年が、わずかに手を動かした
…私はそれだけで
信じがたいことだが、彼のその数ミリに満たない動きを
少年の小さい手の指紋のしわ全てをその瞬間に感じ取ることができたのだ
自分がここまで敏感に反応するものだとは思っていなかった
全部の感覚が胸のその場所に集まってしまった錯覚すら感じる
高ぶろうとする本能を必死に理性の箍で縛り上げ
私は少年のアクションを促す
「さあ、いろいろさわってみて…つねっても良いよ」

56名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:41:44.13ID:Zf6GaQli
その言葉を皮切りに
少年はむにむにと私のおっぱいを「探索」し始めた
その小さな手には、少々持て余し気味なのではあるが
胸の谷間や、下乳の谷間にそろりと手を差し入れて
もそっと持ち上げたりして重みを確かめているのはかわいらしい
両手で持ち上げようとして手の方がおっぱいに埋もれてしまったり
『表面は温かくて、奥の方は熱いし、果南さんの心臓の音がわかる』
ふふふ、私がどれくらい興奮しているかばれてしまうね♡
お姉さんぶっているけど私だって初めてだからね♡
さらに、乳房を手で掴んでみて、柔らかさを味わっていたり
少年にとっては粘土かマシュマロみたいなものなのかね
しかし、こう…
わかってはいるんだけど、なかなか乳首をつねったり
性的なことはしてくれないね
少年にまだそこまでセクシャルを求めてはダメかな
そう見ていると、少年はおもむろに私のおっぱいに頬ずりを始めた

57名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:42:18.00ID:Zf6GaQli
うわっ
これは…私の母性に効く!
「少年、どうした…?」
私は少年の頭を撫でてやりながら聞く
『いえ…手で触ったら温かかったから、なんとなく…』
「かまわないよ、思い切り顔を埋めるといい」
そう言ってやると
少年は谷間に潜り込むように顔をふるふると動かしていた
『あたたかくて、すべすべして、それになんだか良い匂いがします』
『さっきのパンツを下ろした時とは違って、なんだか眠たくなります』
おいおい、今から寝られちゃこまるんだが
「それじゃあついでに、私の乳首も吸ってみ?」
『え、なんだか恥ずかしいです』
「恥ずかしいことなんかあるもんか」
「みんなお母さんのおっぱいを吸って大きくなったんだから」
「むしろ大人の男はみんなこのおっぱいが吸いたくてたまらないって言ってるんだよ?」

58名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:42:44.71ID:Zf6GaQli
『そ、そうなんですか…』
少年は心なしか顔を赤らめ、乳首の方をチラチラと見ている
「なんだかさ、さっきから乳首よけてるのは恥ずかしいから?」
『い、いえ、その…』
『真っ先に乳首触ったら、果南さんびっくりするかと思って』
ふむふむ、視線も最初から釘付けだったし、やっぱり興味津々だったんだね
「ふふっ、そんな変なところで遠慮しなくて良いんだよ少年」
「そういう気配りはうれしいし大事だけどね」
『はい、それじゃあ』
そう言って乳房から顔を上げた少年は
両手をあげ、親指と人差し指でこわれ物でも触るような慎重さで
私の乳首をそうっ、とつまんできた
「んゥッ」
そんなやさしい接触でも、乳首は敏感に電撃を私の脳天に送ってくる
びくり、と身じろぎした私を見て、少年はあわてて
『わ、い、いたかったですか!?』
と聞いてくる
ばか、気持ちいいんだよ
「噛みついたり、爪を立てたりしなければ、気持ちいいから」
「声も出ちゃうし、身動きもしちゃうんだよ」
「痛かったら痛いっていうから、」
「私が変な声出しても気にせずにどんどん触って良いよ」
「つまんでから、指の上で転がすようにひねってみたりしてみて…」
『は、はい!』
少年は言われたとおり、もう一度乳首をつまむと
指の腹でコロコロと転がすように乳首をいじり始めた
「もう片っぽは口で吸う」
私は少年に指示を出しながら快感を味わおうとする奇妙な状態だ

59名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:43:10.63ID:Zf6GaQli
少年は、やはり吸ってみたかったのだろう
許可が出たとばかりに、乳首に吸い付いてきた
むちゅっ
「はうっ」
そのまま
ちゅちゅちゅちゅ
っと、ミルクでも飲むように舌をうごめかせる
「うっ、はぁっ!」
「少年、そんな感じ…」
「あっ、あっ」
私の艶ののった声は初めて聞く少年は
一瞬動きを止めるが
私の最初の言いつけを思い出したのか
また吸い付きを再開した
うはっ、赤ちゃんのおっぱい吸うのもこんな感じなのかな
お母さん方はこれ、我慢出来るのすごいな
両方乳首いじられるの、めっちゃ気持ちいい
私は思わずいつもの一人遊びのように下半身に手をやりそうになったが
はっと気がついて手を止めた
だが、乳首の快楽とともに、クリトリスが明らかに膨張しているのが
自分でも感じられる
男の人なら、勃起、だろうか
「少年、吸うだけじゃ無くて、舌で乳首転がしたりしてみて…」
『ふぁ、ふぁい』
きゅうっと吸い上げる動きに、舌の動きが加わった
「んはあぁぁ…」
私は女としての声を努めて出すようにした
少年に気持ちいいところをちゃんとわかって欲しいからね

60名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:43:43.24ID:Zf6GaQli
「はん…んんぅ…」
「っあっ、ああっ」
私はたどたどしい少年の舌技を味わいながら
眠たいような甘ったるいような声を出し
自らの気分も高めようとしていた
少年は夢中になって右の乳房を吸い立て
左の乳房は小さい手でわしづかみにしている
ちゅうっ
ちゅぶっ
っと吸い付く音が
思わずいじましく感じてしまう
やっぱりおっぱいはいつまでも男の憧れなんだね
でも、ぎこちなくではあるけども、”興味本位”から
”私を気持ちよくしようとしてくれている”
そんな意思は感じ始めている
ここで私が母性を全開にして常にリードをしてしまうと
それはちょっと違うのかな、と思う

61名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:44:09.89ID:Zf6GaQli
的確に快感のポイントを教えてしまうのは簡単だけど
そうじゃなくて、私を開発するような気持ちで挑んで欲しいかな
まどろっこしいと思うけど、意識してそれを抑えて
「ふっ、ふっ」
「はっ、んっ」
と、吸い立てられるままに声を出していく
ぎゅううっ
と吸われたら
「んんん〜〜〜ッ!」
って反応してあげる
でもね、この唇で吸われるのに意外なポイントがあったの
それは、”歯”
少年の口腔が小さいのもあって
私の乳首に時折前歯や犬歯がカリッと当たる
それは電撃のように刺激的で、そして、甘い後味を残すのだ
その時は私もビクリと身を震わせ
「はンッ!!」
と強めに声が出てしまう
最初に歯で噛みつくのはNGって言ったけど
これ、少しぐらい意識して噛んでもらっても、いいかな…?

62名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:44:36.01ID:Zf6GaQli
「はッ、はッ、しょ、少年はさぁ」
あえぎながら私は少年に話しかける
「いま私のおっぱい、んっ、食べちゃいたいとか…ッ、思ってない?」
少年がおっぱいを口にしたまま、それこそおそばでも口に運んだような表情で
私と目を合わせた
ぷはっ、と口を離して少年は言う
『すごく柔らかくていつまでも口にしていたいと思いますけど、食べちゃうとかは、そんな…』
「ふふっ、そういうと思った」
「いま私すごく良い感じだから、もう少し激しくしても良いよ♡」
『もっと、激しく…』
「ちょっとぐらい噛みついたって怒らない…って事よ」
『こ、、こうですか…』
かぷっ
と少年が軽く肌に歯を立てた
躊躇しなくなったのは良い傾向だね♡
今までと違う硬い感触と、あとからじわりとくる浅い痛み
ゾクゾクと私の背筋から乳首の先、さらにはおまんこへと何かが走り抜ける
「!!ッ」
こ、これは…
ちょっとやばいかもしれない…

63名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:45:01.77ID:Zf6GaQli
「そ、それ!」
私はさっきの感触をもう一度味わいたくて少年に言う
「ね、もうちょっと強くても大丈夫だから、いっぱい噛んで…」
『は、はい!』
かぷっ
「あっ」
かぷっ
「うっ」
かぷっ
「くっ」
かぷっ
「うんッ!」
少年は場所を変えながら次々と歯を立てていく
回数を数えるごとに痛みを感じず、適度な圧力を感じる
そんな甘噛みの仕方を覚えていく、本当に良い子だ
そうしながらも、時折少年は噛んだあとを唇でなぞったりしてくる
大人になったら相当な女たらしになるんじゃないか
私の胸は少年の口腔に嬲られて
乳首もしっかり硬く、立ち上がってしまっている

64名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:45:27.66ID:Zf6GaQli
そうしているうちに、少年がおずおずと口を開いた
『あ、あの…今から噛むところ、痛かったらごめんなさい!』
「ん〜」
私は甘噛みの感覚にテンションも上がっていて、あまり気にせずに
肯定とも取れるような声を返していた
そうすると少年はやにわに乳首を口に含み
かぷっ
こりこりっ
硬くそそり立っていた乳首に歯をあて、ゆるくしがんできたのだ
その瞬間に脳天からおまんこまで駆け抜ける刺激と痛みを伴う快美な感覚…!
「んきゃっ!!」
反射的に肺から声を出し
「〜〜〜〜〜〜〜ッ♡」
とこらえるように声を絞る
それと同時に全身の筋肉がぎゅっと思い切り収縮したかのように縮こまり
その拍子に
がたん!
と音を立てて足がローテーブルに当たる
あ痛っ!
少年はそんな私をみて完全にパニックだ
『あ、あわわ、ご、ごめんなさい!!』
「ッ〜〜〜〜!!」
口から声なき声を発しながらも、大きく首を振って、否定のジェスチャーをする
「少年、今のすっごく良いから」
「これ、ちゃんと覚えといて、ポイントポイントで使うんだよ」
緩急つける、という言葉を少年が知っているかどうかはわからないが
少年はこくこくとうなずいていた

65名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:45:53.58ID:Zf6GaQli
ちょっと足をぶつけたことで、あっちの方に飛んでいた私の意識は
つかの間現実に戻ってきていた
改めて私は少年に与えていた乳房を見る
あちゃー、なんだか噛みあとにキスマークもついちゃった…
結構シャツの上からでも透けて見えるぐらい、赤く,何カ所も吸い付かれた跡
これ、しばらくシャツだけとかになれないな…
そして、強く噛まれたところには小さな歯形
これも、見られたらなんて言い訳しよう
でも、一時的にせよ、肉体が他人に好きにされていたというのは
今までに無い体験で
ぞくり
とした身震いを感じた
そして私は下腹部にぬるみを感じる
あ、濡れてる…
おっぱいだけで濡らされちゃった
そろりと股間に目を落とすと
まだ小さいが、水濡れの染みがソファにできていた
…やばい、これお客用だし拭き取らないと
急に現実が入ってきて興ざめも良いところだが
ベッドに行くタイミング的には良いかもしれない
ちょっと少年を横に座らせて私は濡れタオルでソファの染みを拭き取る
『あの、果南さん、それは?』
「少年がテクニシャンだから、濡れちゃったの」
「あとで見せてあげるけど、女の子は男の子に気持ちよくされると、おまんこが濡れるのよ」
少年はまだピンときていないようである
まあ、あとで嫌というほどわかるだろう
応急処置的にソファを清拭し、私たちは遊び場所を変えることにした

66名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:47:05.84ID:Zf6GaQli
少年の手を引いてベッドルームへ入る
ツインのベッドの片側だけ私がメイキングをしてある
暖色のランプで、木の色と相まって落ち着いた雰囲気なのが売りだ
掛け布団をめくって、私がするりと中に入る
「さ、おいで」
布団を上げて中に潜り込めるようにしてやる
裸で布団に入るのはなんだか楽しいと少年が言いながら入ってくる
私も小さい頃に経験があるので、この特別感はわかる
潜り込んできて隣り合わせになりながら、少年は私のおっぱいを求める
これぐらいの子だと本当にエッチな感じはしないので不思議
くちゅり
と乳首に吸い付かれ、ちゅうちゅうと音を立てられる
本当に飽きないんだね、君は
「んんっ」
私も声を出すが、快楽と言うより慈愛の部分がずいぶんと大きい
いつか私もママになったら、こんな感じになるのだろうか
でも今日じゃ無い
私は反撃をするかのように少年を抱き込んで、体を密着させた
「この〜、甘えんぼめ!」
といった瞬間、私の体全身、というより少年と触れている部分が
まるで性器にでもなったような快美な感覚を私に送ってきた
「ッッッ!!」
ハグなんて、何度もしている当たり前の行為だと思っていた
それが全く新鮮な感覚で私の脳内を焼き尽くす
異性と裸で抱き合うことが、これほどに温かく、やさしく
離れがたい行為だとは思ってもみなかった

67名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:47:31.91ID:Zf6GaQli
少年も同じ感覚を味わったようで、体をギクリ、と硬直させたまま
身じろぎもしない
「ね、ねえ少年?…これ、すごいね…」
ふーっ、ふーっと鼻息を荒くしていた少年もうなずく
私の頭の中は一気に性愛と慈愛が入り交じって高まった状態
下半身がじゅん、とさっきよりも甘く、熱くうずいているのもわかる
そして私は少年の頭を自分に向けさせると
一息に口づけをした
びっくりしたような顔をする少年
私はそこからさらに、舌を少年の唇に滑り込ませる
ちゅるっ
「んっ」
すはふっ
むちゅっ
少年の舌を探り当てると、私は舌を絡ませ始める
『んじゅうっ!』
実のところ私もディープキスなんてはじめてだが
人間の本能っていうのは凄い
まるで今まで何度もやっていますよ、と言わんばかりの舌の動き
じゅるじゅると絡ませ、吸い付く音が
木の壁に吸い込まれていく
きゅぅっ、ポン
と漫画みたいな音を立てて唇が一度離れる
『ふ、はぁっ!』
少年が大きく息をする
一拍、二拍と見つめ合う
「…ごめんね、急に」
『これが、さっき言っていた大人のキスですか』
「うん、そう」
「抱き合っていたら、愛しくて我慢出来なくってさ」
『果南さんでも我慢出来ない事ってあるんですね…』
「もう、私だってただの女の子だよ」
ほんの少しだけ、私はすねてみせる
『いまの、すごかったです』
『体からさらに何かが飛び出しそうで』
『つばとかも全然汚いとか思わなくて、ヌルヌルで頭が埋め尽くされて』
「私もおんなじだよ」
「肉体よりも精神の結びつきが欲しい感じ」
「って、言ってもわかんないか」
そういって、私はまた少年の唇に吸い付いた
んむっ…
また激しくなった口腔が接触する音と布団の衣擦れの音がしばし部屋に響いた

68名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/26(金) 18:48:15.04ID:Zf6GaQli
移植終わりました
続きは明日までお待ちください

69名無しで叶える物語(光)2020/06/26(金) 19:28:18.73ID:f0uP9S8C
それ松浦の休日で満たしたらアカンの?

70名無しで叶える物語(茸)2020/06/26(金) 19:54:55.27ID:d5X6mtQJ
>>1
キモ豚がいじ

71名無しで叶える物語(ますのすし)2020/06/26(金) 21:53:54.44ID:FFvX83/S
復活していたとは…
期待してる

72名無しで叶える物語(茸)2020/06/26(金) 21:58:25.43ID:d5X6mtQJ
ID:Zf6GaQli
キモ豚がいじ

73名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/27(土) 00:22:41.11ID:pip02qaP
がんばれー

74名無しで叶える物語(かぶらずし)2020/06/27(土) 01:17:58.10ID:Z38FGMUr
>>72
キモ豚がいじ!中にだぞす!

75名無しで叶える物語(たまごやき)2020/06/27(土) 02:42:23.72ID:3Q90FPTr
持久力上げる夜のトレーニングしたい

76名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/06/27(土) 05:35:39.09ID:yL2stHWf
落ちてたのか....

77名無しで叶える物語(茸)2020/06/27(土) 05:43:18.02ID:xUPi9tWF
期待

78名無しで叶える物語(茸)2020/06/27(土) 08:58:19.80ID:OvXzRMcY
>>74
キモ豚がいじ

79名無しで叶える物語(SB-Android)2020/06/27(土) 17:59:45.57ID:+KONWc9r
ふぅ

80名無しで叶える物語(茸)2020/06/27(土) 20:00:02.73ID:AyJRjnEb
オネショタ果南ちゃん

81名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/28(日) 03:57:10.27ID:mUbiErZo
「〜〜〜〜〜♡」
突発の激情を解放した私は少し落ち着いて
唇をペロリとなめながら少年を見下ろした
少年は酸素の足りない金魚のように口をパクパクさせながら
『ふーっ、ふーっ』
と、荒い息をついている
「息苦しかった?ごめんね♡」
私はちょっとやっちゃった、の体でニコッと笑った
でもこのシチュエーションで怒る子なんていないと思う
「さぁてと、これからもっと気持ち良いこと、やろっか♡」
まだ混乱している少年の頭に私は追撃をかける
【きもちいいこと】を理解してもらわないと
少年が私のおまんこを触ったり舐めたりとか
相当抵抗あると思うんだよね
だから、私からその壁を崩していくの
私は少年の目を見ながらかみ砕いて話をする
「ね、少年。今から私がすることは、本当に大人が愛し合う時にすることなの」
「私がするようなことを、少年もしてくれると、私もすっごく気持ち良くなれるの」
「だから、私がすることをよく見ててね♡」
『は、はい!』
まだ目が呆けているが、少年は返事をかえしてくる
私はそれを聞くと同時に猛烈なリップサービスを始める
私もネットで勉強したんだ
うぬぼれかも知れないけど、松浦果南の風俗サービスなんて、値段つけられないよ
ちゅ
ちゅちゅっ
ちゅぶっ
少年の唇からおとがい、首筋、ちょっと脱線して耳元に粘着質な音を立てて吸い付く
『うっ、あっ、ひゃあっ』
変な声を上げながら、少年は緊張で固まっている
何が始まったのかわかってない感じだ
ふふ、悪くないね

82名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/28(日) 03:58:27.05ID:mUbiErZo
「いいんだよぉ♡」
「力を抜いて、らくぅにしててね♡」
そう言いながら私は少年の鎖骨に舌をはわせ、時折強い吸引もくわえる
ぢゅっ
ちゅるっ
れろぉ
ああ…この肩甲骨から繋がってる胸板…子供なのにみっしりしていて…素敵
れろぉん
私も先ほどのおっぱいへの愛撫のお返しとばかりに
少年の胸肉に緩く歯を立てていく
『うっ』
『あぁっ』
ビクビクと体をよじらせる少年を半ば腕で押さえつけるようにして
唇と舌と歯
この三つの硬さの違う部分をつかって、弾力のある胸肉を味わっていく
愛の究極はその人を食べちゃうことだ、なんてネットに物騒なことを書いてあったけど
その意味、私もわかっちゃった気がする
「ね、気持ちいい?」
私は少年に聞いてみる
『はぁ、はぁ、あ、柔らかいのと、噛まれるのがたくさんきて』
『これが気持ちいいっていうことですか??』
『だったら、すごく気持ちいいです…!』
うんうん、少し認識が進んだかな?
「うふっ、うれしい…♡」
私はいよいよ薄褐色の少年の乳首へと到達する

83名無しで叶える物語(茸)2020/06/28(日) 07:32:02.58ID:Xdm/6dVw
>>81
>>82
キモ豚がいじ

84名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/06/28(日) 12:43:32.67ID:LSagG5G5
えちえちすぎるずら....

85名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/28(日) 21:19:04.13ID:mUbiErZo
保守

86名無しで叶える物語(しうまい)2020/06/29(月) 00:31:35.01ID:k/GS8sXm
果南の汗だくおっぱいチュウチュウペロペロして塩分補給したい

87名無しで叶える物語(たこやき)2020/06/29(月) 01:55:56.73ID:qjCwMyFy
えっろ

88名無しで叶える物語(茸)2020/06/29(月) 09:24:08.61ID:tb3LC5Ap
>>86
キモ豚がいじ

89名無しで叶える物語(茸)2020/06/29(月) 12:35:23.70ID:aZ7sXp5K
果南ちゃんのおっぱい枕にして寝たい

90名無しで叶える物語(茸)2020/06/29(月) 12:59:10.82ID:tb3LC5Ap
>>89
キモ豚がいじ

91名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/29(月) 21:39:15.11ID:CzzW7unG
保守

92名無しで叶える物語(SB-Android)2020/06/30(火) 08:38:42.39ID:skY43CIp

93名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/06/30(火) 22:58:19.55ID:Sg4RfIsQ
保守

94名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/01(水) 09:59:38.32ID:TblIfpGx

95名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/01(水) 22:18:04.86ID:V7ImpnE+
保守

96名無しで叶える物語(光)2020/07/02(木) 17:16:16.98ID:Cda9o5Lp
ほっしゅ

97名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/02(木) 21:25:12.62ID:By4P7l+Q
保守

98名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/03(金) 07:09:51.85ID:8LHFe/KK

99名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/03(金) 20:03:07.63ID:TahZH9vr

100名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/04(土) 09:19:13.92ID:6A7dJ2UA

101名無しで叶える物語(茸)2020/07/04(土) 11:00:05.01ID:nA3pENTV
アスリートと果南セックスしたい

102名無しで叶える物語(茸)2020/07/04(土) 11:45:08.34ID:vn+NcftY
>>101
キモ豚がいじ

103名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/04(土) 23:52:39.87ID:tOctYQOg
更新が遅いから保守出来なかったのに、この更新頻度じゃどうせまた落ちるでしょ。

せめて書き溜めとかしてから立て直してクレメンス。

104名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/04(土) 23:59:30.02ID:4FXGidD3
君には読まないという選択肢もある

105名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 00:55:39.33ID:W336QTEB
少年の乳首は男性なので、あるかないかのわからない色素の沈着と
小指の半分ほどもない乳頭で構成されている
まだ誰も吸い付いたことの無い新雪だ
そこへ私は舌と唇で印をつける
これは、私が最初にいただいたものだ
ねろん
ちゅううっ!
『うっ!』
「ひょうへん、ほほはひもひひいはな?(少年、ここは気持ちいいかな?)」
上目遣いと唇で吸引し、舌で愛撫をくわえながら私は聞く
女性は、というか、私は乳首をいじるのがたまらなく好きだが
男の人がどうなのかはよくわからない
私のように感じるものだろうか
『くすぐったいです…くふふっ』
ずろろろっ、と唇をまるでウミウシのように後を引かせ
その中で舌を高速でてろてろてろと弾く
私が妄想の中の男性にされる行為を、少年相手にやる
妄想と、そこに実物があると言うことは全く違うと言うことを
脳が認識しながら、私はつい頬が緩んでしまう
血の通う重くて温かい肉体、それが手元にあるという幸福感
私はこの獲物を手放したくは無い
改めてそう思う

106名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 00:56:08.74ID:W336QTEB
私はその後も右、左と乳首を交互に攻めてみたのだが
少年は笑いをこらえるのがつらい、みたいな表情になっている
ちょっと腐ってしまうが、なにぶん少年はまだ若い
これからじっくりと育てていけば良いのだ
そう思って私は最後に軽く乳首に歯を立てて
ぷぁっ
と乳首の吸引から唇を離す
「くすぐったかった?まあ、はじめてだもんね。」
そう少年に問うと、やはりくすぐったかったと頷いて返してくる
「見てなさいよ、いつか果南さんの乳首責めが無いと生きていけないようにして上げるから」
いたずらっ子的な笑みを少年に返すと
「じゃあ続けるけどもうちょっとくすぐったくなるかも知れないよ?」
そう言って私は乳首から下への進撃を開始した
胸筋から腹直筋、腹斜筋へ
なだらかだが確実に隆起がわかる腹部の感触
別にここを鍛えたわけでは無いだろうが、やはり走っていると全身を使う
ということがよくわかる
またのろりとした唇の使い方でずりずりとお腹を這い回らせ
時折軽く吸い付いて、歯を接触させたりする
少年はもう顔が真っ赤で、必死に笑いをこらえている
かわいらしくあるが、今は私の欲求の解消に付き合ってもらう

107名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 00:56:54.48ID:W336QTEB
閑話休題
何事も素早くコンビニエンスに
というのは今時の時代当たり前になっています
アニメーションなどの作品消化スピードにも
昨今では疑問を持つ人も少なくなりました

ただ残念ながら私はそういう世界のスピードに対応出来ていません
老人の小便のようにちょろちょろ、途切れ途切れに出すのが
今の生活とともに創作活動を続けるモチベーションにあっています
「豚の虎」のハンスのごときのろさですが、必ず作品は完結させます

まとめて読みたい人向けに、いずれpixivなどにまとめるつもりではおります
(果南以外のキャラクターでは、いくつか先行で上げております)

拙速を願う人には全くもって申し訳の無い回答となりますが
どうか私はそういうスタンスだと認識していただき
週末のお楽しみ程度にあまり構えずに見ていただければと思います

108名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 02:14:41.48ID:a4q1DhEA
果南ちゃんなしで生きられない体にさせられたい

109名無しで叶える物語(はんぺん)2020/07/05(日) 06:39:21.20ID:yriLpRTY
>>107
渋晒してクレメンス

110名無しで叶える物語(茸)2020/07/05(日) 07:29:14.60ID:CtzbirQV
>>105-108
キモ豚がいじ

111名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/05(日) 08:56:40.70ID:dhcwci4d
>>110
キモ豚に粘着するキモゴミ
働けやクズ

112名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/05(日) 10:27:00.16ID:hkprejZk
普通に面白いから困る

113名無しで叶える物語(光)2020/07/05(日) 10:52:59.56ID:trR9FWg4
個人的には書きたいペースでのんびり書いてもらっても構わない
面白いから期待してる

114名無しで叶える物語(茸)2020/07/05(日) 11:30:02.58ID:ik41Y09Q
2レスくらいなら、一気に纏めてくれた方が助かる

115名無しで叶える物語(家)2020/07/05(日) 12:18:54.94ID:S6BN9Pvo
たまにはゆっくり君のペースで
やりたいことたち見つめてごらん
その後頑張れ全力でね

116名無しで叶える物語(茸)2020/07/05(日) 13:15:35.39ID:NKi3AXOo
あくまで個人の趣味だからね。
自分のペースで無理なくやってもらえればいいよ。

117名無しで叶える物語(しまむら)2020/07/05(日) 14:53:17.22ID:ZVZV7Jl1
果南の痴態を求めて居たら、いつの間にかショタになっちゃった||*´︶ `*||ɔ)ʅʅ

118名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 21:13:10.87ID:W336QTEB
まとめ読みの話
直リンだとNGになるので
ピクシブで「ふたなルビィちゃんの可能性」で検索してください

119名無しで叶える物語(茸)2020/07/05(日) 21:39:46.06ID:hxlQppPn
>>111
>>118
キモ豚がいじ

120名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/06(月) 00:21:02.17ID:MYkGc5UN
>>118
サンキュー!

121アンチ茸(SB-iPhone)2020/07/06(月) 12:30:42.82ID:b7M3FE77
>>110
お前が1番キモイ

122アンチ茸(SB-iPhone)2020/07/06(月) 12:30:57.41ID:b7M3FE77
>>110
お前が1番キモイ

123名無しで叶える物語(茸)2020/07/06(月) 12:36:37.83ID:JhkP3pQd
>>121
>>122
難癖キモ豚がいじ

124名無しで叶える物語(茸)2020/07/06(月) 19:15:49.62ID:VO89gDQI
>>123
なんでID変えまくってるの?童貞デブキモオタおじさん

125名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/06(月) 19:23:35.08ID:MlnO/QtC
ぬっ

126名無しで叶える物語(茸)2020/07/06(月) 19:40:21.32ID:JhkP3pQd
>>124
難癖キモ豚がいじ

127名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/06(月) 21:15:06.39ID:pj2QpGC/
>>126
菜七子スレや武スレに、君と同類の粘着キモ豚がいっぱいいるよ。
キモ豚さんwwwww

128名無しで叶える物語(茸)2020/07/06(月) 22:04:20.35ID:JhkP3pQd
>>127
難癖キモ豚がいじ

129名無しで叶える物語(SIM)2020/07/06(月) 22:46:16.05ID:+ToM6unX
まだ新日本が茸で荒らしてんのか

130名無しで叶える物語(茸)2020/07/07(火) 02:37:49.05ID:YOl8XvCm
₍₍ ノξソง^ω^ハ6ว ⁾⁾

131名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/07(火) 23:21:41.86ID:S4juimDk
うぬ

132名無しで叶える物語(茸)2020/07/07(火) 23:27:01.26ID:Oj0dnHcd
>>128
難癖の意味しっとうか?
これ、あんたへの行き先アドバイスやろ。
正しい日本語を勉強した方が良い。

133名無しで叶える物語(茸)2020/07/07(火) 23:32:26.33ID:u1Fp/h+8
>>132
難癖キモ豚

134名無しで叶える物語(茸)2020/07/07(火) 23:39:20.56ID:Oj0dnHcd
>>133
そうか。ならばこちらを検索してね。
早く治療したら少しは回復して、貴方もまだ社会復帰できるかもしれないので。

https://www.qlife.jp/search_recommended_hospital__%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91_1

135名無しで叶える物語(茸)2020/07/07(火) 23:58:26.94ID:u1Fp/h+8
>>134
難癖キモ豚がいじ

136名無しで叶える物語(しまむら)2020/07/08(水) 00:51:41.61ID:gK1mcjBK
おっ更新来たかと思ったら荒れてて草生えない

137名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/08(水) 18:56:39.10ID:syY5j0up

138名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/08(水) 18:57:44.30ID:syY5j0up
あー抜きスレとおっぱいしゃぶりスレが落ちとる

139名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/08(水) 19:33:04.15ID:TIjFoAOe
立て直したいけど、まとめて書いてくれ議論が再燃するなと思うと躊躇します

140名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/08(水) 20:26:27.30ID:TIjFoAOe
こちらよりは早く終わる予定だったので、
みんなに忘れられないうちに一括で上げられるように頑張ります

141名無しで叶える物語(光)2020/07/08(水) 21:09:45.54ID:HpqSZ7Uu
待っとるぞ…待っとるぞ🥴

142名無しで叶える物語(たこやき)2020/07/08(水) 21:35:04.08ID:9uempTFR
荒らされまくりやないかい

143名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/09(木) 06:11:42.44ID:XrvABABs
まけへんで

144名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/09(木) 14:23:51.48ID:smeoNdi3
ぬおお

145名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/09(木) 22:05:34.29ID:XrvABABs
まだまだ

146名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/10(金) 09:29:54.31ID:uMJq+7UB

147名無しで叶える物語(光)2020/07/11(土) 01:24:06.53ID:iHrhhuGK
待ってるぞ

148名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/11(土) 12:02:07.66ID:7Cm/CflR
ぬっ

149名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/12(日) 10:24:30.80ID:FsC277Tl

150名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/12(日) 22:56:38.72ID:p6SnOSXO
私は少年という海をどんどん潜っていく
腹筋をわたりしなにおへそにキスの挨拶をして
さらに下へ下へと降りていく
やがて腹筋はなだらかに下りはじめ、男性の腰骨
そしてそけい部へとたどり着く
ここまで来ると、私の鼻にあのときの雄の匂いが
わずかに漂ってくる
少年もくすぐったい感覚が消え、下半身への感触が伝わってきたようだ
クスクスと聞こえた笑いがいつの間にか聞こえなくなっていた
そけい部より下には、青年の男性であれば、陰毛が生え、匂いをふんだんに
まとわりつかせているとおもうのだが
少年のつんつるてんの肌にはまだその要素は無い
それでも香ってくるのだから
少年のフェロモンは特に強いのかも知れない
私にだけ、かも知れないが

151名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/12(日) 22:57:08.09ID:p6SnOSXO
そうして漂ってくる香りに釣られて、私は猫のようにすんすんと鼻頭を擦り付け
ペロペロ、ちゅばちゅばと口での愛撫を続ける
しかし、そろそろこの辺で一言声をかけておかないと
いきなりおちんちんにむしゃぶりついたら少年はドン引きだろう
トラウマを刻み込まれて、二度と会ってくれなくなってしまうかもしれない
私は気持ちをぐっと抑えつけて、少年に顔を向ける
「ねえ少年、今から私がすることは、大人の愛情表現だからね」
「多分びっくりすると思うけど、好きになった人同士なら、セックスの前に当たり前にするの」
『は、はい…なんだかおへその下あたりからなんだか変な感じがしていて』
『大人の人はこんなところまで舌で舐めたりするんだって…』
私は少年にちょっと微笑んでやる
「そうそう、大人って言うより、犬とか猫みたいでしょ」
「好きな相手ならいろんなところを舐めたり触ったりして、じゃれあうの」
こうして言葉でほぐしておきながら、私は少年のペニスを口に含んで
舌で思うさま蹂躙することを想像して下腹を熱くしているのだ
多分今の表情をaqoursのみんなが見たら、見たことない目をしていて怖い、とか言われそう

152名無しで叶える物語(茸)2020/07/12(日) 23:11:20.36ID:CVLNd5sq
>>150
>>151
キモ豚がいじ

153名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/13(月) 10:00:41.34ID:MgJzlcVD
うっ

154名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/13(月) 21:43:27.80ID:zKgIa+p6
保守

155名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/14(火) 08:36:54.07ID:mkK6273W
ほっ

156名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/14(火) 19:11:17.94ID:st18vNGI
もっ

157名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/14(火) 23:21:06.02ID:szMnrrHW
そんなことよりも、今は目の前のおちんちんが気になって仕方が無い
凝視しないように、意図的に目の中心から外れるようにしていたのだが
もうここまで来たらどこに目をやってもおちんちんは視界に入ってくるのだ
この間月着陸船の映画で見た、【もう窓のどこからでも月が見える】というやつだ
そして、少年に宣言する
「少年、今から私、少年のおちんちん触るからね」
少年も私の雰囲気を察してか、ゴクリと生唾を飲み込む
『ど、どうぞ…』
そう言うと少年はぐいっと腰を浮かせて突き出してきた
いよいよもって私の目の前におちんちんが近づく
このとき、松浦果南という人生史に、はじめて男性のペニスを触る
という記録が綴られるのだ
キスの流れからそのまま口で飲み込んでしまうことも考えたが
何も焦ることは無いのだ
少年はどこにも逃げないのだから

158名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/14(火) 23:21:58.34ID:szMnrrHW
私は乱暴にならないように、少年の股座の下にそっと手を入れ
まず睾丸をそろりと手のひらに軟着陸させた
『……!!』
少年が声も無くビクリと跳ねる
私の手のひらよりも熱くたぎった二つの玉を包んだ袋
それは緊張のためか、漫画のようなのさっとした袋では無く
きゅっと締まっていた
手のひらのしわを這わせるようにそろそろと撫でてみる
きゅっとしてはいるものの、カチカチのボールでは無い
指で挟んでみるとゴムボールにも似たような弾力を感じる
『ひっ…!果南さん!!つ、強くしたらダメです!!』
「あっ、ご、ごめんね!」
「は、はじめて触るからさ…いろいろ試してみたくなっちゃって」

159名無しで叶える物語(茸)2020/07/14(火) 23:35:18.73ID:HmcXGvMF
>>157
>>158
キモ豚がいじ

160名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/15(水) 08:59:42.84ID:srHHNzWv
うっっっ

161名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/15(水) 20:12:38.96ID:B7/wW3hb
ほっっ

162名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/16(木) 04:09:53.22ID:98Q11AUy
えちえち過ぎて泣いた
てかいつの間にか流石の果南ちゃんもスレが....

163名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/16(木) 12:29:37.91ID:kLi0Lm5H
ゴクリ

164名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/16(木) 21:10:17.93ID:mN2XOrmL
おっぱいしゃぶりスレ立て直そうとしたら規制で立てれんかった
このまま埋もれさすにはあまりに惜しい....

165名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/16(木) 21:17:17.23ID:zE0dCqfG
こんばんは
「流石の果南ちゃんもずーっとおっぱいしゃぶられてたら気持ち良すぎて何もできなくなっちゃうという事実 」
ですが >>140 にありますとおり、水面下で執筆進行中です
時期はまだ見えませんが、完結させましたら一気に上げる予定です

166名無しで叶える物語(茸)2020/07/16(木) 21:36:54.69ID:eMYkVAHl
>>164
>>165
キモ豚がいじ

167名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/17(金) 10:28:35.55ID:dnGu8lQh
おつ

168名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/17(金) 19:38:56.35ID:ie3znXUC
【沼津】神社で知りあった小学生に強制性交の疑い 18歳の家事手伝い女を逮捕

169名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/18(土) 08:16:40.89ID:5yifdxTm
ふっ

170名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/18(土) 21:55:50.65ID:tptkGnTM
文才しゅごい

171名無しで叶える物語(たこやき)2020/07/18(土) 22:55:53.83ID:CiVPSxRI
ええいどっちもじれったいデース!

172名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/19(日) 10:14:48.76ID:5r/zQxZp
ふう

173名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/19(日) 20:54:09.26ID:48gDsq1H
「ネコのキンタマとおんなじで、ちょっとかわいいね」
そう言いながらなおも手のひらの上でコロコロと転がすように動かす
『あひっ!ひっ!か、果南さん、そこ、本当に敏感なんですっ!』
びくっ、びくっと少年が体をくねらせる
『自分で洗う時はなんともないのに、なんでこんなに…』
「それは私も同じだよ」
「おっぱいに吸い付かれた時とか自分で洗う時とは全然違った」
「すっごく気持ち良かったけど、少年はどうなのかな?」
ころころ、さわさわ、ちょんちょん
『い、いや、そこは気持ちいいのもあるんですけど、それよりも…ひいっ!』
『玉に当たるように触られるとはじけそうになりますっ』
うーん、感覚器がたくさん集まってるんだね。そこは女子とおんなじだ
ここは、さわり方次第で気持ち良くなるのかな?

174名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/19(日) 20:54:37.58ID:48gDsq1H
「じゃあ、こっちは一旦おいといて…」
私はいよいよ目的の物体に手を添えた
「おちんちんを観察させてもらおうかな」
といっても、さっきからずっと目の前にあるのだが
肝心の【ブツ】は、なんだかこの状況なのにシーンとしているのだ
人差し指くらいのふにゃふにゃした筒
「ねえ少年、私といろいろエッチな遊びしてるのに、おちんちん硬くならなかった?」
私としてはちょっとぐらい硬くなっていて欲しかったのだが
少年は少し考え込むようにしていった
『あの、果南さんのおっぱいが見えた時はうわっておちんちんに何か集まってきたんですけど』
『実際におっぱい舐めさせてもらっていたら、なんだかそういうところ通り越して』
『お母さんに抱っこされてるみたいになって…うっとりしちゃって』
あー、そっちいっちゃったか
私の83センチのバストは性的でもあり母性の象徴でもあるのね…
「じゃあ、もう一回うわっとなってもらおうか」
そういって、私は少年のおちんちんをそっと掴んでみた
見た目と違わぬふにゃっとした肉の棒は、触っている分には面白い

175名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/19(日) 20:55:44.60ID:48gDsq1H
一応ネットで男性器の弱点は調べてある
そこをとりあえず触ってみようと思う
まずは一度親指と人差し指でわっかを作り
おちんちんの根元から先へと
こすこすと擦り上げてみる
ふにゃふにゃしているので難しいがどんなものだろう
「少年、痛くない?」
『は、はい、きんたまのときとは違います』
『果南さんの指、すべすべしています』
「ふふっ、ありがと」
毎日スキンケアをしている指で、おちんちんを擦ることになるとは
世の中わからないものだ
筒状にしているだけでは無く
指先で、裏筋の尿道が走っているところをきゅっきゅっと押さえてみたりしてみる
「気持ち良かったり痛かったりしたら声を出して教えてね」
『はい、今さっきのがちょっとむずむずしました』
ほうほう、ちゃんと気持ち良いところはあるんだね
裏筋の中にコリコリとした部分を認識した私は
そこを重点的に指の腹の柔らかいところで
きゅっきゅっと圧迫しながら
根元から前へ
前から根元へ
と、丹念にもみ上げていく
少年はときおり
『あっ…』
『ううっ…』
と私の耳に心地よい声を出してくれる
皮の中に隠れている部分にも、私は指で刺激を与える
ぼんやりと見える亀頭の形の部分を
これもまた亀の首にそってさわさわと擦り上げていく
こうしていると、先ほどよりも大分血流が良くなってきたようだ
すこし、膨らんで大きくなっているのがわかる

176名無しで叶える物語(茸)2020/07/19(日) 21:52:42.99ID:k+nKxqGx
>>174-175
キモ豚がいじ

177名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/20(月) 12:18:53.03ID:SONQbffg
エッッッ

178名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/20(月) 22:03:01.83ID:9t7w0h85
少年のような青年

179名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/21(火) 08:26:29.07ID:yFSS9J8r
ふう

180名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/21(火) 21:05:13.09ID:CKZ6+V0R
ふほっしゅ

181名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/21(火) 21:52:58.50ID:2sey/CUL
ドキドキ

182名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/22(水) 08:17:40.67ID:sigGdhSx

183名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/22(水) 23:39:56.26ID:xlTYI9Pa
「ねえ少年、少しおちんちんが大きくなってきてるよ?」
「今のが気持ち良かったかな?」
『はっ、はい…果南さんに触られると、おちんちんと一緒に』
『おしりにきゅっと力が入ってしまいます』
ほうほう、お尻にも力が入るのね
ちょっとそのへんも観察してみようかな
おちんちんは先ほどよりも少し大きくなって、
ふにゃふにゃの真ん中に、少し硬い芯ができている
これをもっと決定的に気持ち良くさせれば、大人のおちんちんになるのかな?
私は再びきんたまをころころしたり
しっかり前後に動かすことが出来るようになった棒をしこしこしたり
つつーっと根元から先端まで指先でなぞってみたり
手でたっぷりともてあそんでみた
気持ち良いところに指が当たると、確かに少年のお尻がぎゅっと締まり
それとともにおちんちんにも力が入って、ぐいっと持ち上がろうとする
お尻が締まるたびにおちんちんが硬く硬く盛り上がっていく
わずかな時間の間にこんなに変化するものだとは私も思っていなかった
すごいね、こうやって勃起していくんだ…

184名無しで叶える物語(茸)2020/07/23(木) 06:38:57.26ID:5lrPp09P
>>183
キモ豚がいじ

185名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/23(木) 14:02:13.59ID:QCJAHeve
えっっ

186名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/23(木) 23:35:34.33ID:pe0QefSk
ほっっ

187名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/24(金) 00:06:46.34ID:h504C84L
>授乳中に、親が肛門や尿道を刺激すると、もっと飲みなさい!のサイン。
>刺激を受けた仔の飲む勢いが変化したのがわかりますか。

ほう

188名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/24(金) 00:09:00.27ID:h504C84L
『ふーっ、ふーっ』
少年の息も深くなり、心地よさを感じているようだ
私は改めて少年のおちんちんを眺めてみた
手の中に収まるほどだった筒の部分は、私の手から亀頭に当たる部分がはみ出す程度になり
太さも一回りほど厚みを増した
若鮎のように中央部がぐっと膨らんで反り返った肉の筒だ
ただ、まだ先端は半分ほど皮を被っている
これを剥いてしまえば一般的な男性と同じペニスの形だ
とは言っても少年の体格に比してとても大きいというわけでは無く
おそらく平均的なものだと思う
びくりびくりと脈打つおちんちんは、それだけでもあやしい魅力を発している
ところで、私は別にテクニシャンでもなんでもないが
女性に触られたら大体の男性は勃起するという
今回私は性の知識がほとんどない少年を勃起させてしまった
快感を教え込んだ責任はとらねばなるまい

189名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/24(金) 01:16:42.70ID:zYsHMHog
責任とってください

190名無しで叶える物語(茸)2020/07/24(金) 08:58:04.98ID:ZktmDhQI
>>188
キモ豚がいじ

191名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/24(金) 20:52:25.21ID:h504C84L
「少年、今からおちんちんを少し乱暴に扱うけど、痛かったら言ってね?」
そう言うと私は、おちんちんを順手でつかみ
ジェットスキーのアクセルを煽る程度の握力で
ぎゅうっと握りこんだ
棒を扱う、という意味では私はある程度慣れているのだ
『あうっ!』
「ん、痛かった?」
『いえ、気持ちいいのがぎゅんときたので』
「そっか、今ぐらいなら大丈夫なんだね」
OKのハンドサインが変形したような手の形で
右に、左に、文字通りひねるように
ぐりっ、ぐりっと皮の部分を動かす
本体までひねってしまうと多分痛いはず
なので、握力はほどほどに
『んっ』
『んんっ』
少年は寡黙になり、お尻の筋肉をビクビクと動かし、腰もそれにつれて揺れる
ああ、気持ちいいんだな、というのはわかるので
私もあえて質問をするような野暮はしない

192名無しで叶える物語(茸)2020/07/24(金) 21:01:13.50ID:ZktmDhQI
>>191
キモ豚がいじ

193名無しで叶える物語(えびふりゃー)2020/07/24(金) 23:09:15.40ID:xdPXebCg
すき

194名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/25(土) 11:58:30.04ID:5O2ywlqK
ふう

195名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/25(土) 22:09:59.09ID:Oqe8QMbB
二人の体温と壁の木目の色調で
部屋の中は普段よりも室温が高く、むっとしているように感じる
実際には空調も効いているのだが、こういうことをしていると
なおさら温度が高く感じるものだろうか
行為に没頭する沈黙の間に少年のかすかなあえぎ声が響く
私もただシコシコしているだけだと単調なので
くりくりとひねりながら前に後ろにと指の輪を移動させたり
ぎゅっと全ての指で包んで絞るように動かしたり
ただ、少年はまだ皮のむけたピンク色の先っぽと埋まっている部分はひどく敏感みたいで
私の手の柔らかさでも刺激が強すぎるようだ
これは、別の方法を考えないといけない
といってもできることなどそんなにない
完全に勃起した少年のペニス
私の口でも全て中に収められそうに見える

196名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/26(日) 09:34:52.83ID:9fbdVyX4
えちちちち

197名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/26(日) 21:52:35.77ID:9fbdVyX4
ほっ

198名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/26(日) 22:57:01.91ID:ToBqLfKL
サヤエンドウのようにピンと張りきった少年のそれに
私はちゅっと口づけをした
手よりも柔らかい感触に少年はビクリとしてこちらを見た
私が性器に口づけをしているところを見てどう思っているだろう
私はあえて少年に目を合わせ、口づけを繰り返した
「…少年、好きな人同士がセックスする時は何でもありなんだよ」
「気持ち良くなるためだったら、お互い何でもするの」
「だから、私がどれだけ少年が好きかみせてあげる」
私は逆さにした水道の蛇口から出る水を飲む時のようにきゅっと口をすぼめ
少年のペニスを先からのろんと飲み込み始めた
『ひっ!あっ、かっ果南さん!ダメ!ダメですっ!そこ、おしっこが!』
亀頭の粘膜と口唇の粘膜の接触に、少年は悲鳴を上げて腰を浮かせ、暴れさせようとするが
私は少年の腰をがっしりと押さえつけ、問答無用とばかりに口内へとペニスを吸い込んでいく
じゅるっ
ずゅっ
ぼぽっ
少々しょっぱいが、気にしたら負けだ

199名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/26(日) 22:57:30.03ID:ToBqLfKL
ぶぼぼぼっ
私の喉奥まではわずかに届かず、少年のペニスは全て私の口内に収まった
「んんふ〜っ」
私は鼻で息をする
『はぁぁ…っ…!』
少年は苦痛とも快感ともわからない吐息をつく
ああ、これが少年のペニス…
今やしっかりと硬い棒となって、私の口内を埋め尽くしている
それに,すごく、熱い…
ビクビクとペニスの外側を走る血管が脈動するのを私は唇で感じる
まさに若さと熱意がこの一点に集中しているのだ
私だってまだ18だが、その私がひるみそうになるくらい、はち切れそうな圧力
じゅりゅっ
じゅぱっ
口内にたまってきた唾液を私が喉で嚥下したり
居心地を変えるために舌をうごめかせると
それにペニスがビクビクと反応して少年は悶える
また、私を見下ろす少年と、私は上目遣いで目を合わせた
私の視線は一瞬で蛇のように少年の目線に絡みつく
少年は私から目をそらせない
舌で裏筋をざらりとなぶりながら
改めて私はペニスを口内で感じてみる
縁日のフランクフルト…にはまだ届かないね
袋のソーセージぐらいかな
でもこの硬さと熱さは尋常じゃないよ
ふたたび喉を嚥下して喉奥でペニスを挟むと、少年がうめく
一度きゅっと口内でペニスを吸引をすると
私は、今度はのろのろとペニスを口内から吐き出し始めた
ずろろろ
口内は負圧がかかっているので、自然と先の方に血液が集まってくる
それで亀頭が膨らんでくるのか、少年はその異変に敏感に反応する
『うああぁっ!吸っちゃダメですっ!』
私はその哀願も意に介さない
ろろろ
ちゅぽっ
『あうっ!』
若鮎が跳ねるようにペニスが踊った

200名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/26(日) 23:01:31.39ID:ToBqLfKL
「おちんちん」から「ペニス」に表記が変わっていますが
これは果南の心情の変化でもあります
実物を見て予想外の存在感にアガッている感じです
少年相手にはちゃんとわかるように「おちんちん」と言います

201名無しで叶える物語(茸)2020/07/26(日) 23:13:24.58ID:D1Uknpxp
>>198-200
キモ豚がいじ

202名無しで叶える物語(ぎょうざ)2020/07/26(日) 23:16:13.42ID:jeMLXv9x
それはおちんちんと言うにはあまりにもペニス

203名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/26(日) 23:28:14.61ID:dJ0heXFM
素晴らしい表現

204名無しで叶える物語(茸)2020/07/27(月) 08:01:48.33ID:5F52MvRt
>>202
キモ豚がいじ

205名無しで叶える物語(茸)2020/07/27(月) 08:21:05.88ID:rGqU7tVR
解説なんて要らないんだよなぁ…興がさめるわ
そう言うのなしに読んでて察せられる書き方しろよ…

はぁ…

206名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/27(月) 08:22:38.57ID:kTqm9nRD
しらんがな
お前がかけ

207名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/27(月) 21:27:53.09ID:lLnN1yIH
保守

208名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/27(月) 21:45:16.00ID:ggjJ+0iW
こんばんは
前回分で指摘をいただいた箇所
文章を多少修正すれば違和感なく呼び方を変えることは出来たと思います
その手間を面倒に感じて楽をしようとした私のミスであります
今は見えなくしていますが一言だけぼそりと書いていくあの方よりも
こういうご指摘はとてもありがたく思います
この修正はpixiv掲載時には反映したいと思います。

ただ、私はあなたの部下でも奴隷でもコンビニ販売店員でもお母さんでもないので
そういう言い方にはそれなりの感情が起こると言うことをご理解ください
あなたは仕事でそんなことを言われたことがあって使ってみたかったのかも知れませんが
ネットではお互い紳士的にやりとりしませんか
その方がお互い気持ち良く、効率的にブラッシュアップも可能だと思います

209名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/27(月) 21:47:52.62ID:ggjJ+0iW
私の唾液でツヤツヤと濡れたそれは、ますます生命力をみなぎらせているように見える
緩く前後(上下?)にゆらゆらと揺れるペニスは、次の刺激を待ち受けているようだが
私の行為を少年は受け入れてくれただろうか
少年の目から今のところ嫌悪感は感じない
私は無言のまま、また亀頭の部分を
のるん
と口に含んだ
『んんんっ!』
今度は舌先で作業をするため、全部は飲み込まない
まずは、ちょんちょんと舌先で亀頭の部分を軽くタンギングする
『んひぃっ!』
びくんびくんと体をわななかせる少年
私にはついていないものだけに、その感覚を推し量ることはできないが
多分、きついんだろうなあ
でもね、これをやらないと大人にはなれないんだよ
私は舌先に唾液を充分に含ませながら、なるべくやさしく舌先で亀頭をゆるゆるとなめ回す
ぬるぬる
ゆるりゅる
『うっ…ふぐっう!』
少年はシーツを掴んで必死に耐えている
男の子だねぇ
そうして、私は亀頭を覆っている包皮にアタックを始める
普段少年も意識して触ることは無いであろう部分だ
ずり、ずりっ
と舌先を亀頭と包皮の間に差し込むように動かす
『…!!』
まるで医療行為のようで少年にはかわいそうに思うが
これが剥けないことには先に進めない
とにかく耐えてもらおう

210名無しで叶える物語(光)2020/07/28(火) 00:28:21.65ID:uad2I7UY
文句言う奴はスルーしとけって
個人的にはすごく良いと思う
pixivに再掲する分も楽しみにしてるわ

211名無しで叶える物語(茸)2020/07/28(火) 06:56:51.09ID:WFQM9y6T
>>209
キモ豚がいじ

212名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/28(火) 19:44:22.94ID:yMab6kzG
舌先から包皮の間に唾液を絶え間なく流し込む
こうすることで包皮と亀頭の間を潤滑させるのが目的だ
ずりゅ
ずりゅ
少しずつ、円を描くように舌を亀頭と包皮の間を動かす
『ひぃぐぅっ!』
多分傷口を舌で舐められるような感覚だろうか
少年は必死に耐えている
本当に強い子だと思う
ぐるりと一周を経て、おそらく包皮はめくれやすくなったのではないか
私は今度は両の手で、茎の回りの皮を根元に剥けて引っ張り始めた
手応え有り、今までよりも軽い手応えで、皮が動く
多分、これで亀首まで露出したはずだ
私はまた舌を亀頭に這わせる
亀頭が露出しているのが舌先でも判別できた
私はとりあえず一度亀頭を解放してやる
『ひぃっ!はっ、はっ、はっ!』
唇が離れる感触と同時に少年が悲鳴を上げた
目の前にはきれいなサーモンピンクに剥けた亀頭が
唾液に濡れてテラテラとぬめっている
「ごめんね少年、これやらないと次に進めないからさ」
「痛かった?」
『痛いっていうより、強制的におしっこが出そうなすごくきつい感じでした…』
「そっか」
「自分でここまで先っぽを出してみたことある?」
少年はううんと首を振った
「ならこれがはじめてなんだね」
「これから時々家でもこんな感じで剥いて上げてね」
「そうしたらだんだん慣れてきて平気になるし、大人のおちんちんになるからね」
「じゃあ、大人の男の人が喜ぶことをしてあげよう」
そういって、また私は喉奥までペニスを飲み込んだのだ

213名無しで叶える物語(茸)2020/07/28(火) 19:59:48.21ID:WFQM9y6T
>>212
キモ豚がいじ

214名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/29(水) 11:07:17.26ID:Ndyg0FCg
えちちち

215名無しで叶える物語(茸)2020/07/29(水) 14:53:07.02ID:HwLsi2IW
おっぱいではさんでパイずりすれば

216名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/29(水) 19:07:00.56ID:ntMzkYbS
最初はゆっくりと
それこそ亀のごとき動きで頭を前後させた
少年の亀頭粘膜にはまだつらいと思ったからだ
その代わり、唇の筋肉を総動員する
ネットで見た、お口マンコという奴だ
少年の若鮎の胴体を唇でぎゅっ、ぎゅっと締め付ける
そのたびにペニスがビクビクと脈動し
私に心地よい反動を返してくれる
じゅるる
と吐き出しながらも、唇でギュうっと締め込んでいく
ペニスの血管を止め、表面の唾液を搾り取る勢いだ
少年はペニスの裏筋は普通に感じるようで
吐き出しながら舌で裏筋をタンギングすると
『あうううっ』
と切ない声を上げてくれる
男の主導権を奪い取るフェラチオ
口だけで射精をコントロール出来るようになったら
私も「悪い女」になれるだろうか
なにぶん単調なので、ついそんなことを考えてしまう

217名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/30(木) 06:04:37.12ID:AlLowBbG
保守

218名無しで叶える物語(茸)2020/07/30(木) 07:01:59.34ID:9aiZgApJ
>>215
>>216
キモ豚がいじ

219名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/30(木) 19:49:18.91ID:AlLowBbG
…少し、動きを変えてみることにした
若干スピードアップして,竿を中心に攻める
じゅっ
じゅっ
じゅるっ
「んっ」
「ふっ」
「ふんっ」
まだこれぐらいなら息が上がったりしない
全然余裕のアクションだ
時々喉奥に亀頭が当たるので、少年と私共々
「ん゛っ!」
『んひっ!』
と同時に声が出たりする
時折頭の角度を変えたりして
亀頭がほっぺたに当たったり
舌のざらざらしたところにわざと当てたり
亀頭の鍛錬を兼ねた動きをする
できることなら今日のうちに、この感触になれてもらって
私を貫いて欲しいのだから

220名無しで叶える物語(茸)2020/07/30(木) 20:50:46.94ID:9aiZgApJ
>>219
キモ豚がいじ

221名無しで叶える物語(SB-Android)2020/07/31(金) 15:17:31.75ID:0SRvHlXD
😊😊😊

222名無しで叶える物語(たこやき)2020/07/31(金) 21:48:18.46ID:NJN+Ffzo
ん?

223名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/01(土) 09:46:54.14ID:Dq+rJxh6
うっ

224名無しで叶える物語(茸)2020/08/01(土) 10:14:58.91ID:3fOA3mxH
こんなクソSS保守してんじゃねーよ
内容ゴミだし書いてるやつもゴミ
書きためて出直してこいよゴミSS

225名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/01(土) 20:46:19.43ID:390TrhvN
ふう

226名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/01(土) 22:28:01.85ID:eOuDThMG
いつだったか、鞠莉とダイヤとルビィちゃんでお祭りに行った時
「ほーら、フェラチオ〜」
ってチョコバナナをじゅぽじゅぽしたことがあるんだけど
(すぐダイヤにしばかれた)
いや、ダメだね、あんなガキの遊びみたいなのじゃ男を満足させるなんて無理
実際にペニスを頬張ってみてわかったの
こんなに熱くて、硬くて、一途なものを、遊びで舐めちゃだめだ
真摯に向き合うことはすごく大切に感じる
少年がちゃんと絶頂に達して、精液を出してもらうことがどれほどに難しいのか
まだ射精させた経験が無い私には見当もつかない
今はただ全力で快楽と相反して発生する敏感さをコントロールするだけで
無我夢中というのはこれのことだ
私は首回りにじっとりと汗を浮かせながら
少年のペニスに快楽を与え続けている
まだ先走り液とか、そういったものの味はしてこないが
生物が出す濃厚な生命のエキスといった風の唾液は
あふれてあふれて止まらない
常に喉を嚥下しながら前後のストロークを繰り返す

227名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/01(土) 22:28:41.07ID:eOuDThMG
「んぐっ」
「ふはっ」
じゅっ
じゅぱっ
「はンぐっ」
『はうぅっ』
『あっ…』
『果南さん…果南さん…!』
ずぽずぽと口腔粘膜にペニスを翻弄されながらも
うわごとのように私の名前を呼んでくれるのが
愛しくてたまらなくてお腹の奥の方がじゅわってしてくる
すっごく熱い玉みたいなものがぐるぐると回っている感じ
私も、舐められたり、入れられたら、これがどうなっちゃうんだろうな
20分か30分か、それぐらい時間が経ったような気がする
いつの間にか、私はリズミカルにタンタンとあまりコントロールをしていない
頭の前後運動に移行していた
少年の方も、最初の頃のような、粘膜に触れるだけで悲鳴を上げるような
繊細な感じはなくなってきていた
一番疲れない、かといって相手の感覚を無視したわけでは無い
そんなストロークをつかって、少年もそれに合わせて
ピクリピクリと腰を使い始めている
どうやら、慣れてきたのかな…?

228名無しで叶える物語(関東地方)2020/08/02(日) 02:33:55.16ID:Qwp6WPaE
毎日の生きがいになってる
無理なく続けてほしい

229名無しで叶える物語(茸)2020/08/02(日) 06:11:11.55ID:rSKGuZgL
>>226
>>227
キモ豚がいじ

230名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/02(日) 21:43:04.01ID:h0EWGwc7
ほっ

231名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/02(日) 22:26:43.62ID:FSDOUBid
少年の反応を観察しながら、私はストロークの速度を上げた
髪が顔にかかるのが鬱陶しくて、片手で押さえながらなので
割と面倒くさい
ラーメン食べる時なんかと同じ
いま私がすすっているのはペニスだけど
速度を上げたことで、割とラフに亀頭にあちこち当たってると思うんだけど
少年は痛い、という感じのアクションはとらない
『ひんっ』
『んぎっ』
『あううっ』
びくびくと反応する様は、気持ちいいのかなぁ
という感じ
ここからさらに、チュルチュルと裏筋を嬲りつつ
亀頭に向かって舌先を進めていく
亀頭のくびれを感じたら、今度はそのくびれをぐるりと一周させるように
舌をテロテロとうごめかす
『ああっ!』
『あっ!お、おしっこが出ちゃう!』
『果南さんだめですっ!』
そしてとどめに舌の広いところで
ざらりと亀頭全体を舐め上げて
私は一度、チュポンとペニスから口を離した

232名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/02(日) 22:27:18.97ID:FSDOUBid
「ほぁあ…」
口から出したペニスはまるでボイルしたソーセージのように
ホカホカと湯気を立てているように見える
それほど熱気がこもっているようだ
そうして、私は自らが皮を剥いたペニスの実際の形と
対面することになった
皮の中に入っていた亀頭は、きれいなピンク色で
ちょっとルージュでこんな色があったらほしい感じだ
まだカリ首がそんなにエラ張っているわけではなく
先端から中間部へと太くなり、またそこから根元へとやや細くなる
ただの棒では無く、シュッとした流線型の形だ
これでもっと大人になったら、ペニスとしても美しい部類に入るのではないかな
自らが大きく育てた若鮎を、目を細くして眺めながら私はそんな評価をする
私の口から解放されたペニスは、まだ何かを求めてビクビクとしている

233名無しで叶える物語(茸)2020/08/02(日) 22:34:13.61ID:PVyrsTLr
>>231
>>232
キモ豚がいじ

234名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/03(月) 11:05:56.23ID:6OCc3uTP
エッッ

235名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/03(月) 19:53:21.10ID:lpjpLe8t
「よいしょっ」
私はベッドを這いずって、少年の横まで戻ってきた
そして、ベッドサイドテーブルに何本か置いておいたボトルからお茶を選び
ゴクリと喉を潤した
少し走った後のようでのどごしが心地よい
でも、まてよ?
これでこの後しゃべったりキスしたら少年はペニスと間接キスか…
ちょっとそのへんむちゃくちゃになってがっつく間柄でもないし
そう思って私は、残っているお茶を口に含みうがいをした
ゴミ箱にペッと吐き出し、少年に微笑みかける
「やっぱり、抵抗あるでしょ」
『い、いえ、果南さんだったら何の問題も…』
「無理しなくて良いよ♡」
そういって、私は少年に口づけした
しばらく唇をむさぼり、舌をすすり上げる
何度しても、飽きないディープキス
私は少年をむさぼりつくしたいのだ
ちゅるっと私が唇を離すと、少年はようやく脱力した

236名無しで叶える物語(茸)2020/08/03(月) 20:18:47.86ID:wmvJaoUB
>>235
キモ豚がいじ

237名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/04(火) 11:49:51.89ID:tmY8/VhO
えち

238名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/04(火) 19:54:13.24ID:Im0DQ6JM
ナニやってんだこの女

239名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/04(火) 21:47:23.87ID:r9gTFb1v
脱力した、ということは緊張していたと言うことだ
私はさりげなく聞いてみる
「ねえ、さっきの私を見てどう思った?びっくりした?」
『いや、その…』
「怖かった…かな?」
しばらく逡巡した後、少年はこくりと頷いた
『おちんちんを口にくわえながらこっちを見てた時、すごく怖くて、動けなかったです』
あー、あのときね…
「私はね、少年を離したくないと思ったの」
「だからおちんちんをお口にくわえた時に、誰にも渡さない、って気持ちになったのね」
「あれは私と言うより「女としての私」が表に出ていたと思うの」
『なんだか難しいです…』
「もう少し大きくなったら、理解出来るようになる…かな?」
「今は、好きな食べ物を横取りされそうになったら…って感じで思ってくれれば良いよ」
少年のペニスを唐揚げか何かとたとえるのがなんだかおかしくて
私は一人笑いしてしまっていた
少年もそれにつられて笑ってくれた
気分がほぐれたところで、ミッションその2だ

240名無しで叶える物語(茸)2020/08/05(水) 06:19:41.32ID:kWAJqnjn
>>239
キモ豚がいじ

241名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/05(水) 07:24:52.63ID:GMopxU60
ふう

242名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/05(水) 18:56:56.78ID:/gKPxXSf
ほっ

243名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/05(水) 23:16:46.06ID:xtLZAdgu
今日は遅くなっちゃったのでまた明日

244名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/06(木) 11:25:41.89ID:c/PpvXkY
りょ

245名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/06(木) 22:31:00.94ID:KkSbD/w5
「それでね、少年」
「大体見当ついてると思うんだけど」
『う、はい…』
「次は少年に私のおまんこ舐めてもらおうかなーって」
『やっぱりですか』
「大分ノリがわかってきたじゃん」
『果南さんのあそこだからすごく興味はあるんです』
『でも、なんだか最後のところで足が止まっちゃうみたいで』
まあ、そうだろうね
中学2年生ぐらいになったらたぶんためらいなんて無くなるだろうけど
「んん〜、まあね、抵抗があるのはわかるけど」
「そこらの子よりも清潔にしてるしちゃんと管理はしてるよ?」
「スクールアイドルだし」
『は、はい…』
「セックスする前にはお互いが高まっていないといけないの」
「私がさっきやったのも、その流れの一つ」
「最後気持ち良かったでしょ?ビンビンになってたじゃん」
『はい…』
「私をそういう風にしたらどんなことになるか、見てみたいと思わない?」
「多分ここで止めちゃったら一生後悔すると思うなぁ♡」
私はちょろっと脅しをかけて少年の意識の背中を押す
抵抗と興味がせめぎ合っている少年の顔もなかなかにおつなものだ
それから5つほど数えて、少年は
『わかりました、やってみます』
と一歩を踏み出してくれたのだ

246名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/06(木) 23:28:25.80ID:KkSbD/w5
横に寝ていた少年は私の下半身の方に回ると
やにわに私の両足を掴んでまたを割り
「ひゃっ!」
『そ、それでは行きます!』
とまるで飛び込みでもするかの表情で私のおまんこに視線を当てる
私は両足をかくっと曲げて、少年の上半身を挟み込んで
おへそのあたりに少年の顔を押しつける
『プギュ』
押しつけられた勢いで変な声を出す少年
「ちょっとちょっと、そんなに慌てなくていいから」
私はちょっと苦笑を覚えながら少年を諭す
「そんな苦手な物を食べるときみたいな顔じゃ、女の子がびっくりしちゃうよ」
「もっとゆっくり、亀みたいに動いてごらん」
両腕で少年を胸元まで引っ張り上げる
「私がやったみたいに…あんなに激しくなくて良いから」
「おっぱいから体をなぞっておまんこまでたどってみ?」
『は、はい…』
そう言って、プレイを再開させる
少年は、おっぱいに関してはもうなれたもので
ちゅばちゅばと強弱をつけながら吸い付いてくる
乳首をちゅううっと吸い上げられて
また私の女としての部分が再起動する
「うんっ」
しばらく乳首をもてあそばれて
今度は下乳、そして、おっぱいを持ち上げて、隠れていた部分に口づけを始めた
「んんっ」
少年けっこう、マニアックなところ攻めてくるな…

247名無しで叶える物語(茸)2020/08/07(金) 06:40:32.06ID:RUWeo785
>>245
>>246
キモ豚がいじ

248名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/07(金) 11:12:48.41ID:j7QBNMrV
ウッッ

249名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/07(金) 21:37:56.03ID:j7QBNMrV
ふう

250名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/08/08(土) 01:56:10.42ID:5S2Xjuf4
熱を持った乳たぶの内側を、同じく熱を持った少年の舌が舐めていく
これは体を洗う時ぐらいしかやらない格好で、それを見られる私もなんだか恥ずかしい
何か垢みたいなのが残っていたらやだな…
だが少年はそんなことは気にしていないみたいで
おまんこも単純にデリケートゾーンだからと敬遠しているだけの気がする
一通り堪能し終わった舌は、つつつと肋骨から脇腹に移動を開始する
私と違って少年は舌をチロチロと動かす派のようだ
くすぐったいような気持ちいいような感覚が胴体を滑り降りていく
みぞおちを過ぎて腹筋へ
少年の鼻頭がくすぐったく感じる
腹筋あたりに来ると、少年は大事な物へ触れるように
ちゅっ、ちゅっ
とやさしく触れるキスをしてくる
この辺はいろんなイベントで露出しているから見慣れているだろうに
やはり間近で見て、触れるとなると違う物だろうか
ファンの視点というのは、私にもよくわかっていない

251名無しで叶える物語(茸)2020/08/08(土) 07:21:38.51ID:z6NJj+gG
>>250
キモ豚がいじ

252名無しで叶える物語(SB-Android)2020/08/08(土) 15:22:11.47ID:9womACF0
ふう

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