流石の果南ちゃんもずーっとおっぱいしゃぶられてたら気持ち良すぎて何もできなくなっちゃうという事実

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406名無しで叶える物語(もんじゃ)2020/07/05(日) 23:45:39.18ID:W336QTEB
男の手のひらが、片方は胸をもてあそびながら
もう片方は少しずつ下腹部へと移動しているのはわかっていた
温かい熱が、腹部からそけい部、そしてヘアのあたりまでを撫でる
私はそれを子宮で感じてしまう
『のう、少しでよいから、”ほと”を触らせてくれんか』
『指など絶対に入れぬゆえ』
今なら黙って触っても私は何も言わない
むしろ快感を待ち構える体だった
そこをあえて聞いてくるのだから、本当にサドっけのある奴だ
私はぼう、と霞む頭と表情で、肯定のうなずきを返した
『そなたには一度気をやってもらわないと、割が合わんと思うのでな』
そう言いながら男は私の下腹部の茂みを一息に突破し
おまんこをなぞるように指を這わせた
「んんうっ…」
『おお、おお、もうほどよく濡れておるな』
二本の指で大陰唇の外周を撫でられ
これから来る刺激に私はおののく
にちゃり
指が触れたのを知覚して、それにぬめりが加わっていることもわかる
私は上半身、いや、乳首だけでこんなにも濡れてしまったのだ
『では、ゆっくり触っていくぞ…だれもおらぬ、声を出してもかまわぬぞ』
男の許しが出た
私はここからおのれの意思で声を我慢することをできるだろうか

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