>>671
その部分で合ってる
ただ、そのコスト性が全部正しいとなると、傀異研究レベルが31未満だと最低レベルでもコストオーバーが発生するから
何かしらまだ条件があるのは間違いない。その何かしらが不明だから、シャガルゴアみたいなコスト内なのにありえない組み合わせみたいなのが出てくる

>>672
まず大前提として、シャガルマガラは城塞高地にしか出ない、傀異対象がEX4以上の時という条件がある
傀異対象+シャガルの2頭クエだったら、確率はともかく傀異対象がどれでもありえる

傀異対象+シャガル+αの場合が複雑
+αが、クシャルダオラやオオナズチ、ラージャンみたいなクエストは存在する
例:傀異リオレウス、シャガルマガラ、クシャルダオラ
+αがゴア・マガラ、バルファルク、メルゼナ、テオ・テスカトル、怨嗟マガドなどの場合、
傀異対象がジンオウガの場合のみ存在して、EX4のベリオロスとガランゴルム含めてそれ以外は不正扱い

ラージャン、クシャルダオラ、オオナズチの3体はどうもランクが低く設定されてるみたいで
この3体よりティガレックスやエスピナス、ルナガロンといった非古龍の方が高く設定されてる
さっき言った、シャガルは不正クエスト扱いになる組み合わせが多いというのはこのため
傀異対象がジンオウガが選ばれた場合のみ、シャガルと+αの組み合わせが増えるとだけ覚えてたらいいかもしれない

調べた限り、ジンオウガ+シャガルマガラ+αの場合、+αでありえるのは
怨嗟マガド、紅蓮バゼル、バルファルク、エスピナス、激昂ラージャン、メルゼナ、テオ・テスカトル
と所謂強豪と言われるモンスターとの組み合わせも存在してる
この場合、不正クエストとなるのがゴア・マガラだけ


結論としては、シャガルが入ったクエでバリエーションが多いのは傀異対象がジンオウガの時のみ
それ以外が傀異対象の場合は、存在する組み合わせの兼ね合いでシャガルの3頭クエは相当な低確率になる