【ETH】イーサリアム344【Ethereum】

130承認済み名無しさん (ワッチョイ e988-NuRB)
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2026/01/21(水) 17:35:47.72ID:N8o4xflk0
イーサは金輪際
二度とATHしないまである
131全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 2b7f-6Tjm)
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2026/01/21(水) 17:37:22.20ID:p6j/WR3+0
>>130
なぜそう思う?
2026/01/21(水) 17:37:43.77ID:GnDH19Zz0
ゴミだしな
133全イー2号 ◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 2b7f-6Tjm)
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2026/01/21(水) 17:41:54.47ID:p6j/WR3+0
>>132
なぜそう思う?
2026/01/21(水) 18:37:52.35ID:OAI6gImh0
ゴミだから
135承認済み名無しさん (ワッチョイ 69ea-DXAB)
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2026/01/21(水) 19:01:43.54ID:n+kbJw1g0
ほんまこのゴミだけ弱いやんけ
また1人負けとかやめろよクソカス
136承認済み名無しさん (ワッチョイ 0954-ogyE)
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2026/01/21(水) 19:27:56.98ID:VAM37nZp0
イーサリアムだっせー笑
消えてなくなっとけ雑魚電子ごみ
2026/01/21(水) 19:53:30.46ID:FFjPslV90
>>130
これ結構どころか割と高確率である気がしてる
仮想通貨が実体のない電子ゴミとバレ始めたし
138承認済み名無しさん (ワッチョイ 8b3f-y3Ms)
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2026/01/21(水) 21:20:29.30ID:CwSKG3Oj0
イーサがインフラであるとするならば
むしろ上がらないことが求められるからな
2026/01/21(水) 21:57:48.21ID:BATgxkI70
やっぱりゴールドだけ触ってれば爆益だったんだな…
2026/01/21(水) 22:49:17.61ID:FFjPslV90
今日のアメリカ株も今のところダメだからETH2800ドルは割っちゃうのかなぁ
141承認済み名無しさん (ワッチョイ 198e-AvTb)
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2026/01/21(水) 23:21:07.43ID:3OuEcU160
イーサリアム(ETH)の価格がビットコイン(BTC)やソラナ(SOL)と比較して「上がらない」と感じられる背景には、主に構造的な変化と競合の台頭、そして資金の流れの変化という3つの大きな理由があります。
​2026年現在の市場状況を踏まえ、主な要因を整理しました。
​1. レイヤー2(L2)への分散と「収益」の減少
​イーサリアムは現在、メインチェーンの負荷を減らすために「レイヤー2(Base, Arbitrum, Optimismなど)」へ取引を逃がす戦略をとっています。
​手数料(ガス代)の低下: アップデート(EIP-4844など)により、L2での手数料が劇的に安くなりました。これはユーザーには嬉しいことですが、ネットワーク全体の「手数料収入」を減らし、ETHをバーン(焼却)して供給量を減らす仕組みが弱まる要因となっています。
​エコシステムの断片化: 資金やユーザーがさまざまなL2チェーンに分散してしまい、イーサリアムメインネット自体の需要が相対的に低下しています。
​2. 強力な競合「ソラナ(SOL)」の台頭
​投資家の関心が、より高速で手数料が安いソラナに流れています。
​パフォーマンスの差: ソラナは1秒あたりの処理能力(TPS)でイーサリアムを圧倒しており、ミームコインのブームやDEX(分散型取引所)の取引量でイーサリアムを上回る場面も増えています。
​収益の逆転: 2025年には、ソラナの年間収益が初めてイーサリアムを上回る見込みであるとのデータもあり、「次世代のリーダー」としての期待値がSOLに集まっています。
​3. ETF(上場投資信託)への資金流入の鈍さ
​ビットコインETFに比べ、イーサリアム現物ETFへの資金流入は期待ほど伸びていないのが現状です。
​ステーキング報酬の不在: 米国の現物ETFでは、ETHの大きな魅力である「ステーキング報酬」が得られません。機関投資家にとって、報酬が得られないETHをETFで持つメリットが、ビットコインほど明確ではないという指摘があります。
​ビットコインへの集中: 機関投資家の資金はまず「デジタル・ゴールド」であるビットコインに集中し、その次のステップとしてイーサリアムに流れるまでにはタイムラグがあります。
​今後の注目ポイント
​イーサリアムが再び上昇に転じるためには、以下の要素が必要とされています:
​Pectra(ペクトラ)などの次期大型アップデート: スケーラビリティや利便性がさらに向上し、L2だけでなくメインネットの価値が再評価されること。
​実需(RWAなど)の拡大: 現実資産のトークン化(RWA)など、企業や金融機関によるイーサリアムの本格利用が加速すること。
​まとめ: 現在のイーサリアムは、技術的な移行期(L2への移行)と強力なライバルの出現により、一時的に「成長の踊り場」にいると言えます。
142承認済み名無しさん (ワッチョイ 2b09-+pi3)
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2026/01/22(木) 00:10:45.22ID:lYuO2WrD0
よみがーえーれー
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