おひつに炊き立ての粒だった秋田小町を敷き詰める。
軽く炙った牡蠣にイクラ、真鯛の洗い、そして刻み海苔におろしたての生ワサビと粋醤油をあしらう。
まずは炙り牡蠣、イクラでご飯を書き込む。うむ。悪くない。 だが本番はここからだ、茶碗に全てを盛りだて熱々のだし汁を注ぎ、サブザブと位に流し込む。
これはたまらん 熱燗🍶で余韻を勿論楽しむ

これが黒田流冬の過ごしかた