皆、kurosanをナメすぎだぜ。
小学校じゃ開校以来の天才児と崇められ、中学ではまさに麒麟児の異名を取った。名門山城高校では教科書なんかポイッと捨てて卒業。特に数学の授業中、未解決問題を3年間で25個もサクサク解きまくり、周りをア然とさせた神業っぷり。
そんなkurosan、自分じゃ「学問の世界はオレの天才ぶりには狭すぎるぜ」と豪語し、ビジネス界を新たな狩場に定め、関西の名門・立命館大学の門をドカンと叩いたんだ。