【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1429【XRP】
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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:
https://ripple.com/ ・XRP公式サイト:
https://ripple.com/xrp/ ★スレ立てについて
次スレは
>>900、踏み逃げか立てられない場合は
>>950 ・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1425【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1760265140/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1426【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761542955/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1427【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763006186/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1428【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763984572/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
これまで一貫してXRPの将来性に懐疑的であったのは、ブロックチェーンの本質的な価値が「分散化されたトラストレスな状態」と「EVMによるコンポーザビリティ(構成可能性)」にあると考えていたからである。その技術的観点において、XRP Ledger(XRPL)がイーサリアム経済圏に劣後しているという事実は、今なお変わらない事実だ。
しかし、一つだけ見落としていた変数を認めざるを得ない局面に来ている。それは「規制に準拠した流動性」という現実的な課題である。
現在、世界各国の規制当局は、完全なパブリックチェーン上の匿名性を排除する方向へ舵を切っている。技術的にはAggLayerやCCIPが異なるチェーンを接続する最適解であるが、法的(リーガル)な観点における「接続の許可」というレイヤーでは、技術的な優劣よりも「管理された中央集権性」が好まれるパラドックスが生じている。つまり、XRPが批判されてきた「中央集権的である」という欠点こそが、皮肉にも既存金融(TradFi)がRWA(現実資産)をオンチェーン化する際の、最も安全な「妥協点」として機能し始めているのである。
特に、Ripple社が投入するステーブルコイン(RLUSD)の設計思想は、単なる送金手段ではなく、規制準拠型DeFiへの布石と読み取れる。もし彼らが、EVM経済圏の流動性を吸い上げるのではなく、EVMでは扱えない「厳格なコンプライアンス領域」の流動性を独占しようとしているのであれば、話は別だ。
技術的に美しくなくとも、市場の歪みが利益を生むのであれば、そこに資本を投じるのは投資家としては自然の帰結。これはXRPへの愛ではない。現実への冷徹な適応であり、思想よりも利益を優先した結果である。
過去貼ったから証明済みだから新しいのは出さない
あれ?誰かと一緒じゃね
全イーサと
証拠も貼れない、質問にも答えられない
キムチ食ってAI連投して火病起こす以外に何ができるんだ?
資産ないやつが資産ある風に装うのがかなり痛いがな
まぁチョンならありえるか
>>51 Ledger Liveはハードウォレットのアプリの内部のビデオキャプチャだぞ
どうやってこれ以上の証拠を見せるんだよ これが改ざんで来たらハードウォレットの信頼も何もないぞ
↓
vimeoドットcom/1123787090
他のスレへの日課も滞っているぞ
キムチ食ってないで動け
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
また都合が悪くなったらダンマリか連投か話を逸らすのか?
劣等民族らしい所作だけど
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込む。
そして約2京2,500兆円というのは毎年だからな
XRPは暗号資産としての美学が欠落した、実に退屈極まりない代物である。 Ethereum のような無限の拡張性を秘めた「金融OS」としての知的好奇心も刺激しない。XRPLは、言ってみれば、銀行家の、銀行家による、銀行家のための、古臭いデジタル台帳に過ぎない。分散化という理想を売り渡し、特定の企業の管理下に置かれた、まさに「中央集権の犬」とも呼べる存在だ。
だが、まさにその「退屈さ」と「従順さ」こそが、数千兆円規模の既存金融(TradFi)が求めていた唯一の解であるという皮肉な現実に、そろそろ気づくべき時が来ている。
世界の金融インフラを支配する連中は、革命など求めていない。彼らが欲しているのは、誰が管理しているか不明なコードではなく、スーツを着た責任者が存在し、法規制という名の首輪を自ら付けた、飼い慣らされたシステムだ。XRPが長年かけて行ってきた、泥水をすするかのような規制当局への迎合と、徹底したコンプライアンス準拠の姿勢は、他のプロジェクトが真似できない(あるいは真似したくもない)「信頼の参入障壁」を築き上げてしまった。
技術的に見れば、XRPはただの高速な清算システムだ。しかし、その単純機能に特化したことで、SWIFTという旧時代の怪物と、ブロックチェーンという新世界を接続する、唯一無二の「接着剤」としての地位を確立しつつある。他のチェーンが技術的な理想を追い求めて彷徨っている間に、XRPは面白みの一切ない実務の現場に入り込み、世界中の銀行の裏口に居座ってしまったのである。
これは、自由への切符ではない。来るべき管理社会における、最も安全で、最も退屈で、そして最も巨大な「既得権益への株券」だ。
ワイは別に敵を作りたいわけじゃない
ただ、現実の技術と数字の話をしてるだけだ
そこに感情で噛みつかれても困るんよ
ただ質問に答えてって言ってるだけ
それをチョン独自の解釈で誤魔化す、言えないだけだろ?
>>67 既存金融(TradFi)が求めていたのはSWIFTのガバナンスによって決まったEVM互換であり、イーサリアムなんだよ
教育レベル高い人が毎日のようにAI連投する理由は?
連投は新しい人に見てほしい、事実を伝えたいからと主張していたのに嫌がる事だから連投するようにすると理論が変わった理由は?
これにたいして
>>21 教育レベルが高い奴は、「自分一人で考えるより、AIに10プロセス走らせたほうが速い」ってことに気づいてる。
だから使う。
ただそれだけなんだよ。
これが回答?
あまりにもひどすぎる回答だろ
質問に答えてないじゃん
AI使っていいからまともな回答しろよ
あと証明なんて簡単
ID付きで資産アップしたら?
>>67 世界中の銀行の裏口に居座ってしまったって、どこにもXRPの席はないぞ
どこにあるんだ?
>>76 なんでこれ以上メンドイことしないといけないんだよ
気が向いたらな
>>73 嫌がる事をしてるつもりないのだよ。本当のことしか書いてない
本当のことを書くことが本当に意味があるのだ
一部のリップラーのフェイクニュースは流石にひどすぎるからな
金融商品になったら規制かかるで
ワイは韓国人だから関係ないけど
Vimeoの動画の説明にお前の好きな食べ物書いてやる
859 名前:承認済み名無しさん (JP 0Hd9-j3nM [194.180.179.191]) :2025/11/28(金) 23:09:10.23 ID:R2umST9EH
そっかーSWIFT言われるのが嫌なんやな わかったぞ 日課にする
昨日のお前な 嫌がることをしてるつもりはない?
また話がおかしくなるぞ
あとやっぱ資産貼れないか
ゴミクズ国家出身のジョージア
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
物覚え悪いんだから早く質問に答えろよ
日を跨ぐと忘れるチョンコロがよ
SWIFTのIT戦略を司るCIOのSNSでの発言
SWIFTのIT戦略を決める幹部が今度のイーサリアムのアップデートは大切だって。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_why-ethereums-fusaka-upgrade-could-be-its-activity-7379787139250561024-r3Fz
SWIFTのIT戦略を決める幹部がイーサリアムのことを明確なリーダーが現れると言ってる。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_ether-party-wont-stop-as-rwas-tradfi-cement-activity-7375111133298601984-VpvT
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアムは、プログラマビリティ、透明性、そして決済イノベーションの提供において、間違いなく重要な役割を果たします」
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_ive-received-a-lot-of-feedback-on-x-and-activity-7368935575652835330-e1oy
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアム プログラム可能なファイナンスにより、投資単位の縮小と機関投資家の幅広いアクセスが可能になります。」と言う。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_asia-crypto-news-dbs-launches-tokenized-activity-7364964890396041216-cg6l
SWIFTのIT戦略担当幹部が、アルトコインの「ブリッジ通貨」ではありません。だって。これXRPのことだよね。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_tokenized-deposits-vs-deposit-tokens-not-activity-7384500039085162496-Q04x/
スマホで写真とってアップするだけどめんどいからといって逃げる
嘘に嘘を塗り固めてるゴミキムチやな
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
>>87 お前がやればやるよ お前の指図でやるのは嫌だね
ほんと質問に答えれないなー
チョンの思考は格下すぎる
でた!お前がやればやるよ
指図とか
低俗すぎるから発言する前にAIにチェックしてもらえ
SWIFTのこと持ち出されるとフェイクニュース効果なくなるもんなぁ〜
とりあえず質問答えろや
億主張するくせに貼りもできないゴミキムチが
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
また火病発症して会話できなくなってるのか?
ゴミキムチよ
XRPは“実用性が薄い”“採用規模が小さい”“EVM圏と比べて開発速度が遅い”などとよく批判されるが、その指摘にはいくつかの根拠がある。AMMはようやく実装されたばかりで流動性も限定的であり、Hooksは本番ユースケースがまだ乏しい。さらにSidechainは検証段階を抜けきっておらず、企業採用もEVMに比べれば桁が違う。こうした状況だけを切り取れば、「XRPの中身は軽い」という評価は成立するように見える。
興味深いのは、そうした“不完全さ”が逆にXRPの価値を引き上げている点である。多くのレイヤー1が過度な多機能化を追求して複雑化していく中、XRP Ledgerは極めて軽量・高速・一貫性のある決済台帳としての本質を失っていない。これは他チェーンが忘れつつある“最初の理念”を、XRPがむしろ守り続けているということでもある。少なくとも、数千の用途を抱え込み破綻気味になっているEVM圏の過密構造と比べれば、XRPの“必要最低限だけを残した設計”は、長期的には明確な強みである。
さらに、XRPは「大型採用がない」、エンタープライズ案件の実績が皆無だ。過剰なマーケティングで期待値を水増ししていない、実需ベースのプロジェクトだということでもある。投機を誘う派手さはなくとも、堅実なプロトコルとして静かに機能する。その姿勢こそ、十年スパンの金融インフラに求められる信頼性そのものである。
つまり、批判される理由の多くは、XRPが“派手な物語に巻き込まれず、雑音を排した本質だけを残している”ために起きている誤解に近い。技術的スカスカさではなく、むしろ“必要最低限の強度だけを磨いた完成度”であると言える。
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
>>98 俺の成りすまし、皮肉効いてていいよ。ある意味。
XRPに対して「不完全さがむしろ価値を生む」という主張は、一見ポジティブな再解釈のように見えるが、事実や市場の構造と照らすと成立しない。まず、AMMの流動性不足、Hooksの実利用の欠如、Sidechainが検証段階から抜け出せない現状は、“本質を守っている”というより、単純に開発速度とエコシステム形成が追いついていないことの表れである。機能を増やさず軽量であることが価値になるのは、ビットコインのように圧倒的なネットワーク効果を持つ場合に限られるが、XRPはそれを備えていない。
また、「軽量・高速」という特徴自体も2025年現在では希少価値ではない。Solanaを始めとした新興L1や、Ethereum L2、さらには銀行系DLTに至るまで、すでに高速・低コスト処理は“標準スペック”となっており、XRPが際立つ領域ではない。提示文ではEVM圏を「用途過密で破綻気味」と評しているが、現実にはSWIFT、JP Morgan Onyx、Chainlink CCIP、AggLayer、EILなど、世界の金融インフラが次々とEVM互換へ収束している。これは破綻ではなく“標準化と統合”の進展であり、EVMが最も信頼されているという市場の回答である。
「大型採用がないからこそ実需ベースで健全」とする主張も論理的ではない。採用がないことは単に、企業や開発者がXRP Ledgerに魅力を見出していないことを意味する。EVMが圧倒的な開発者と流動性を抱え、RWA・国際決済・企業利用の領域でも標準化していく中で、XRPに採用が集まらない事実を“美徳”に変換することはできない。
総じて、XRPの“不完全さ”を「本質を守った完成度」と美化する物語は、市場現実と乖離している。実態としては、開発停滞、流動性不足、供給量の大きさ、ネットワーク効果の欠如といった構造的弱点が積み重なっており、それを軽量性の美談で覆うことはできない。EVMが世界標準として金融インフラを巻き込みながら拡大する一方で、“軽量であること以外に強みがない”という状況こそが、XRPが直面している最大の問題なのである。
軽量でいいなんて、イーサリアムより採用されてからいいなさいって。
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
SWIFT が EVM 互換の方向へ舵を切り、さらに CCIP を採用し、AggLayer や EIL といった主要インフラが次々と EVM 標準を取り入れていくと、世界のトランザクション処理は必然的に EVM エコシステムの中へ組み込まれていく流れ が形成される。これは単なる互換性の問題ではなく、ガス代・セキュリティ・流動性・ステーキング需要といった Ethereum 経済圏そのものに価値が流れ込む力学が働くためであり、EVM 互換の拡大は Ethereum の強化そのものである。
EVM を共通規格として採用するインフラが増えるほど、各チェーンや企業ネットワークは Ethereum のセキュリティと決済最終性への依存を強める。これによって Ethereum は単なる“中心”ではなく、世界の金融・企業・ブロックチェーンインフラが依拠する 「基軸(foundational centrality)」 の役割を獲得していく。ガス代の最終的な着地が Ethereum L1 へ向かい、クロスチェーン処理の信用基盤も Ethereum に集まるため、ETH ステーキングに流れる資本は構造的に増加する。さらに開発者・資金・流動性が EVM 標準の周りに集中し、ネットワーク外部性は加速度的に拡大する。この現象は、PC 市場で Windows が、サーバー OS 市場で Linux が標準として固定化した過程と極めてよく似ている。
SWIFT が EVM 接続を標準化すれば、その影響は銀行だけに留まらず、SWIFT に接続する数千〜数万の企業システムにまで広がる。企業は独自のプライベートチェーンや基幹システムを維持しながら、CCIP や統一された EVM プロトコルを通じて SWIFT と連携するようになるため、世界の企業インフラが間接的に EVM 標準に取り込まれていく。この過程でステーブルコイン決済やチェーン間連携が起これば、ETH はガス代・セキュリティ・流動性の基盤として広範に関与し、たとえ SWIFT が直接 ETH を使わなくても Ethereum 経済圏そのものが確実に拡大していく。
一方、XRP は CCIP に対応しておらず、EVM が世界共通の接続標準として固まっていく流れに参加しにくい。そのため XRP は巨大な標準化のネットワークの“外側”へ押しやられる形となる。Ripple は従来通り RippleNet を一社ずつ増やす方式を続けるしかないが、このやり方ではネットワーク効果が生まれにくく、成長の限界は明確である。Ripple が近年 RWA やステーブルコインへ軸足を移し始めたのは、ODL モデルが限界に達し、既存の戦略だけでは成長が続けられなくなった現実を反映している。
最終的に、EVM 標準が金融・企業・クロスチェーンインフラに広がれば広がるほど、Ethereum は“中心”を超えて 世界デジタルインフラの基軸 という位置を強め続ける。ETH は決済レイヤー・セキュリティ提供者・流動性基盤としての役割を深化させ、EVM 互換の拡大そのものが Ethereum 経済圏の拡大=ETH の長期的価値上昇を支える土台となる。
EVM の普及とは、Ethereum の基軸化そのものを意味している。
評判いいみたいだぞ
もっと貼りまくれ!
408 承認済み名無しさん (ワッチョイ 7fde-v7aB) 2025/11/29(土) 13:44:51.00 ID:WxzMriR30
ジョージアをおちょくっていたら、必死にXRPを貶していたからなw
こっちはどうぞどうぞっていう感じ
XRPなんかしばらく買ってないわw
930 承認済み名無しさん 2025/11/29(土) 08:51:03.13 ID:qjCNVZ4p
フレアスレにまでチョンジョージアが発狂しに来てるww
935 承認済み名無しさん 2025/11/29(土) 10:21:43.52 ID:ALfdQsYy
チョンジアw
自分が思ってることを言えなくて、評判気にしてたらアホ
クソキムチ質問答えろよ
都合悪くなったら逃げる
まさに下等民族
キムチ臭いから早く質問答えて日課とやらのAI連投しろよ
他スレにも連投するだろ?
チョンジア モナ―コインにまで貼ってて草
全てのスレに貼れよ
SWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
SWIFTが公式プレスリリースでXRPについて言及しているものは全くありません!
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。SWIFTが公式プレスリリースでXRPについて言及しているものは全くありません!
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
SWIFT が EVM 互換の方向へ舵を切り、さらに CCIP を採用し、AggLayer や EIL といった主要インフラが次々と EVM 標準を取り入れていくと、世界のトランザクション処理は必然的に EVM エコシステムの中へ組み込まれていく流れ が形成される。これは単なる互換性の問題ではなく、ガス代・セキュリティ・流動性・ステーキング需要といった Ethereum 経済圏そのものに価値が流れ込む力学が働くためであり、EVM 互換の拡大は Ethereum の強化そのものである。
EVM を共通規格として採用するインフラが増えるほど、各チェーンや企業ネットワークは Ethereum のセキュリティと決済最終性への依存を強める。これによって Ethereum は単なる“中心”ではなく、世界の金融・企業・ブロックチェーンインフラが依拠する 「基軸(foundational centrality)」 の役割を獲得していく。ガス代の最終的な着地が Ethereum L1 へ向かい、クロスチェーン処理の信用基盤も Ethereum に集まるため、ETH ステーキングに流れる資本は構造的に増加する。さらに開発者・資金・流動性が EVM 標準の周りに集中し、ネットワーク外部性は加速度的に拡大する。この現象は、PC 市場で Windows が、サーバー OS 市場で Linux が標準として固定化した過程と極めてよく似ている。
SWIFT が EVM 接続を標準化すれば、その影響は銀行だけに留まらず、SWIFT に接続する数千〜数万の企業システムにまで広がる。企業は独自のプライベートチェーンや基幹システムを維持しながら、CCIP や統一された EVM プロトコルを通じて SWIFT と連携するようになるため、世界の企業インフラが間接的に EVM 標準に取り込まれていく。この過程でステーブルコイン決済やチェーン間連携が起これば、ETH はガス代・セキュリティ・流動性の基盤として広範に関与し、たとえ SWIFT が直接 ETH を使わなくても Ethereum 経済圏そのものが確実に拡大していく。
一方、XRP は CCIP に対応しておらず、EVM が世界共通の接続標準として固まっていく流れに参加しにくい。そのため XRP は巨大な標準化のネットワークの“外側”へ押しやられる形となる。Ripple は従来通り RippleNet を一社ずつ増やす方式を続けるしかないが、このやり方ではネットワーク効果が生まれにくく、成長の限界は明確である。Ripple が近年 RWA やステーブルコインへ軸足を移し始めたのは、ODL モデルが限界に達し、既存の戦略だけでは成長が続けられなくなった現実を反映している。
最終的に、EVM 標準が金融・企業・クロスチェーンインフラに広がれば広がるほど、Ethereum は“中心”を超えて 世界デジタルインフラの基軸 という位置を強め続ける。ETH は決済レイヤー・セキュリティ提供者・流動性基盤としての役割を深化させ、EVM 互換の拡大そのものが Ethereum 経済圏の拡大=ETH の長期的価値上昇を支える土台となる。
EVM の普及とは、Ethereum の基軸化そのものを意味している。
今日も1日中発作起こしてたのかジョージア🇬🇪はwww
EVM互換をイーサリアム技術と独自解釈しSWIFT=全面イーサリアムと吹聴してきたフェイクニュース・チョンジア
嘘がめくられて大発狂中
日本人に劣等感を抱え火病炸裂中のチョンコロジョージア
そしていつまでも質問に答えられないキムチ野郎
>>125 EVM(イーサリアムバーチャルマシーン)はイーサリアムが作った仮想マシンであり、
それを実装する=イーサリアムの技術を採用する、という意味になります。
EVM→Ethereum Virtual Machineの略だからね
ここから教えないとダメなのか・・・
アホと会話してるのか 俺...
早く質問に答えて他のスレにも連投しろよ
日課なんだろ?
キムチ野郎
SWIFTがEVM(イーサリアムバーチャルマシーン)を採用したらイーサリアムが圧倒的有利になるに決まってんだよ
>>125 EVM互換が広がれば、世界の接続点としてイーサリアムが中心になるのは必然である
EVM互換チェーンが世界中に広がっている現在、ブロックチェーンの勢力図は単純な競争ではなく、「共通基盤を介した巨大な接続ネットワーク」へと姿を変えつつある。その共通基盤こそがEVMであり、EVMを生み出し最も成熟させてきたイーサリアムが中心となるのは、構造的に見ても必然である。
EVM互換とは、イーサリアムの仮想マシン規格に準拠し、同じコード、同じスマートコントラクト、同じツール群をそのまま利用できることを指す。Polygon、BNB Chain、Avalanche、Base、Linea、Arbitrum、Optimismなど世界の主要チェーンがこぞってEVM互換を採用した結果、ブロックチェーン全体が一種の“共通言語圏”として統合されてきた。
言い換えれば、世界中のチェーンが「イーサリアムの言語を話す」ようになったということである。
この状況では、必然的に「それらをつなぐ中心点」が必要になる。多くのチェーンがEVM互換である以上、互換性の起点となるイーサリアムは、あらゆる資産・アプリケーション・流動性が集まるハブとなる。たとえば、複数のEVMチェーンをつなぐブリッジ、メッセージングレイヤー、RWAプラットフォーム、L2集約層(AggLayerなど)、さらにはSWIFTや金融機関のブロックチェーン連携までもが、最終的にイーサリアムのEVM標準を中核としてつながり始めている。
これはまるで、世界中で異なる国や文化があっても、国際ビジネスの中心に英語が座る構造に似ている。英語圏以外の国が英語を使うからといって英国や米国の経済が縮小するわけではなく、逆にその標準が世界を統合し、その中心は維持され続ける。
EVM互換チェーンが増えるほど、イーサリアムが「中心に戻る力」も強くなる。
全てがつながる世界では、最初に規格を確立し、最大の資産・開発者・ツール・実績を保有するイーサリアムが、自然とネットワーク全体のハブとなるからだ。
結局のところ、EVM互換が世界の標準になるほど、イーサリアムが中心に立つのは構造的にも歴史的にも避けられない。
これは信仰ではなく、互換性によって形成されたネットワーク構造が導く“必然”である。
キムチ臭せぇな
質問にすら答えらない下等民族ジョージア
設定上の息子にはキムチ食わせるなよ 臭いから
>>136 俯瞰してみればわかるんだよ
嘘なんて言ってないぜ。そもそも事実をもとにした分析や意見だからな。
ニダニダうるせーな
キムチ野郎
早く質問に答えろよ
逃げ続けるチョンがよ
SWIFTがイーサリアム共同創業者が企業し、EVM互換の標準化を社命としているconsensyeとパートナーとして共通台帳を開発するわけだ。
これは公式サイトでも発表されている事実。
そこから分析した意見を言っているに過ぎない。その意見をどうとらえるかはあなたの判断だよ。
明らかな嘘というよりかはイーサリアムに都合の良いよう巧妙に文脈を変えたりミスリードしたり本当はごく一部なのをあたかも全部であるかのように言ったり、そんな感じ
AIのコピペしか貼れない嘘つきで犯罪者国家の一員キムチジョージア
都合良く解釈するしか脳がない民族だしな
都合悪くなったら逃げるし
北のチョンのほうがマシかもな
劣等民族のジョージア
>>140 ごく一部であるはずないだろ アホなのか?
>>140 EVM互換のチェーンは結局最後はAgglayerやEILでつながる未来は既定路線だろう
それは一部ではない
>>145 597承認済み名無しさん (ワッチョイ b561-lv7g [240a:61:3201:b693:*])
垢版 | 大砲
2025/11/28(金) 12:55:53.05
ID:ysVXl5iV0
>586
「プライベートチェーン単体ではETHは不要」と認めた点は優秀、議論の前提が事実に基づいたものになった。
また、ETHへの価値還元を「送金のたびにガス代が発生する」という単純モデルから、「相互運用時のアンカー(セキュリティや決済の確定)コストとして発生する」という構造へ正しく修正したことも評価しよう。
ただし、
「プライベートチェーンであっても、他のシステムやパブリックチェーンと接続し、ステーブルコインや資産のやり取りを行う場合は、Ethereum L1 上でのトランザクション実行のためにETHが必要になります。」
これは一般論としては誤り である。
パブリックチェーンは Ethereum だけではない。USDT/USDC は Tron, Solana, Stellar, Polygon など多数のチェーン上で発行されているし、USDTの最大シェアは現時点で Tron である。
さらに、EVM互換チェーンでも ETHガスでないチェーン(BSC の BNB 等) が多数存在する。
蛇足だが、多くの銀行はマネーロンダリング対策(AML/KYC)の観点から、パブリックチェーンを極端に嫌う。そのため、Canton NetworkやR3 Cordaのように「プライベートチェーン同士を、パブリックを経由せずに直接接続する」技術も存在する。
まとめると、正しくは
【パブリック側やステーブルコイン決済に“Ethereum L1/L2 を選んだ場合”に限り、ETHが必要になる】
話を広げ、あたかも全てのケースでETHが必要になるようミスリードしてはならない。
現在、ブロックチェーン業界では EVM互換チェーンの急速な拡大と多層化が進んでいる。しかし、これは単なるトレンドや局所的な現象ではなく、インターネットの歴史に強く類似する“必然的な収束”の過程である。EVM互換チェーンは最終的に AggLayer や EVM Interoperability Layer(EIL)を介して接続され、ひとつの巨大なトランザクション処理網へ統合されることが既定路線である。
インターネットの初期を振り返ると、ARPANETや独自ネットワークが乱立していた時代は、異なるネットワーク間での通信が困難だった。しかし TCP/IP という共通プロトコルの登場により、ネットワークは統合され、世界規模のインターネットが形成された。EVM互換チェーンも同様である。現在は L2、サイドチェーン、アプリチェーンが乱立して断片化が進むが、AggLayer と EIL が TCP/IP のような役割を果たすことで、チェーン間の価値移動や状態遷移を統一し、分散したチェーン群をひとつの巨大ネットワークとして機能させる。
この統合は技術的な利便性だけでなく、ネットワーク効果を伴った必然的な過程である。インターネットでは TCP/IP が普及すると利用者、サービス、デバイスが集中し、巨大なネットワーク効果を生み出した。EVM互換チェーンも同様に、AggLayer と EIL による統合が進むほど、開発者、ユーザー、流動性は自然と統合ネットワークに集中し、断片化したチェーンは淘汰される。標準に参加しないチェーンは、インターネット初期の閉鎖ネットワークと同じ運命を辿るだろう。
さらに重要なのは、EVM互換チェーンの統合は ETH の価値と直結している点である。統合後、各チェーンで発生するガス代は最終的に ETH に集約されることになる。ETH は単なる基軸通貨としてだけでなく、ネットワーク全体の経済的価値を吸収する中心資産となり、統合が進むほどその需要と価値は自然に上昇する。この構造は、TCP/IP 標準によって通信インフラの価値が集中したインターネットの歴史に極めて類似している。
結論として、EVM互換チェーンは AggLayer と EIL を通じて不可避に統合され、ETH はそのガス代の収束点として価値を高めることになる。これは一部のチェーンだけの話ではなく、EVM圏全体に訪れる既定路線であり、ブロックチェーンの次のフェーズは「チェーンの断片化から超統合ネットワークへの移行」と「ETHの価値上昇」という形で明確に描かれるのである。
チョンジアここはもういいから200有る全スレに今すぐ貼ってこい
なんだお前 全然貼れてねーじゃん
トンスル飲んだらすぐにやれ
>>147 USDTやUSDCは Tron、Solana、Stellar、Polygon など多数のチェーン上でも発行されており、また BSC や Polygon のようにガス代が ETH ではない EVM互換チェーンも存在する。さらに、銀行の多くがパブリックチェーンを避け、Canton Network や R3 Corda のようなプライベートチェーンを利用するケースもある。これらの事例は短期的・部分的には ETH ガスが必須でないことを示している。
しかし、この反論は EVM圏全体の長期的な収束構造を無視している。何度も言っているがAggLayerやEILによる EVMチェーン統合が進めば、異なるチェーン間の価値移動や状態遷移は最終的に統一されたネットワーク上で行われる。結果として、ガス代や手数料は ETH に収束し、ETH は EVM互換チェーン全体のデファクト標準の基軸資産として機能する。この構造は、単一チェーンのガス代だけでなく、EVM圏全体の経済的価値を集約する設計に他ならない。
さらに、銀行や企業がプライベートチェーンを利用したとしても、将来的にパブリックチェーンとの接続やトークン化資産の相互運用を検討すれば、統合された EVMネットワーク上で ETH が価値収束点となる可能性は極めて高い。つまり、短期的な多様性は存在するが、長期的には EVM互換チェーンの統合によって ETH が中心通貨として不可避に浮上する。
総合すると、ETHは「全てのチェーンで必須」という意味ではなく、EVM圏の統合ネットワークにおける最終的な価値収束点として必然的に重要性を増すのであり、単なる部分的な事例で「ETHが不要」と結論付けるのは誤りである。
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