【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1429【XRP】
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★スレ立て時 ↑ が3行以上になるようコピペ
※スレ立て時に1行消費されるので足りない分を補充すればOK
★★★★★★ 「倍にして返す」詐欺が多発、要注意 ★★★★★★
リップル社公式サイト、公式Twitter、「Ripple Insights」に
イベントへの言及が無いものは全て「詐欺」と判断してください。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:
https://ripple.com/ ・XRP公式サイト:
https://ripple.com/xrp/ ★スレ立てについて
次スレは
>>900、踏み逃げか立てられない場合は
>>950 ・投資は自己責任で。
・コピペの売買煽り・詐欺案件・スレ民の予想、一切信じてはいけません。
前スレ
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1425【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1760265140/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1426【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1761542955/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1427【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763006186/ 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1428【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1763984572/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:: EXT was configured
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U 投資は自己責任だから儲かったら自己責任で使わなければならない
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
SWIFTのIT戦略を司るCIOのSNSでの発言
SWIFTのIT戦略を決める幹部が今度のイーサリアムのアップデートは大切だって。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_why-ethereums-fusaka-upgrade-could-be-its-activity-7379787139250561024-r3Fz
SWIFTのIT戦略を決める幹部がイーサリアムのことを明確なリーダーが現れると言ってる。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_ether-party-wont-stop-as-rwas-tradfi-cement-activity-7375111133298601984-VpvT
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアムは、プログラマビリティ、透明性、そして決済イノベーションの提供において、間違いなく重要な役割を果たします」
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_ive-received-a-lot-of-feedback-on-x-and-activity-7368935575652835330-e1oy
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアム プログラム可能なファイナンスにより、投資単位の縮小と機関投資家の幅広いアクセスが可能になります。」と言う。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_asia-crypto-news-dbs-launches-tokenized-activity-7364964890396041216-cg6l
SWIFTのIT戦略担当幹部が、アルトコインの「ブリッジ通貨」ではありません。だって。これXRPのことだよね。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_tokenized-deposits-vs-deposit-tokens-not-activity-7384500039085162496-Q04x/
ワイは煽り合いに興味ない
技術的に間違ってる部分だけ訂正しとるだけだ
ただ、投資は夢じゃなくて条件で決まる。
正直に言えばワイは韓国人や
それが何かのプラスにもマイナスにもならんが、事実として書いておく。
そしてワイが資産15億まで積み上げたのは、国籍のおかげでも運だけでもない
技術を学び、データを読み、努力を継続した結果である。
キムチ臭いと思ったらやっぱ劣等民族ジョージアが来てたか
早く質問に答えろよ
自称技術者よ
SWIFT が EVM 互換の方向へ舵を切り、さらに CCIP を採用し、AggLayer や EIL といった主要インフラが次々と EVM 標準を統合していくと、世界のトランザクション処理は必然的に「EVM エコシステムの外縁」へと流れ込む構造が形成される。これは単なる互換性の問題ではなく、ガス代・セキュリティ・流動性・ステーキング需要といった Ethereum 経済圏そのものに価値が吸い寄せられる力学が働くためであり、EVM 互換の普及は Ethereum の強化そのものを意味する。
EVM を共通規格として採用するインフラが増えるほど、各チェーンや企業ネットワークは Ethereum のセキュリティと決済最終性に依存する度合いが大きくなる。これにより Ethereum は単なる「中心的存在」に留まらず、世界の金融・企業・ブロックチェーンインフラの基準点として機能する 「基軸性(foundational centrality)」 を獲得していく。ガス代の最終到達点が Ethereum L1 へ向かい、クロスチェーン処理の信頼根拠も Ethereum に集約されることで、ETH ステーキングへ流れる資本は構造的に増加していく。開発者・資金・流動性も EVM 標準に沿って集中し、ネットワーク外部性は指数関数的に強まる。この「標準化 → 開発者集積 → アプリ増加 → 流動性流入 → 標準のさらなる固定化」という循環は、PC 市場における Windows、サーバー OS 市場における Linux のパターンと酷似している。標準が一度固まれば、競合は急速に周縁化される。
SWIFT が EVM 接続を標準化すれば、その影響は銀行だけに留まらず、SWIFT に接続する数千〜数万の企業システムへ一気に波及する。企業側は独自のプライベートチェーンや基幹システムを維持しつつ、CCIP や共通化された EVM プロトコルを通じて SWIFT と通信するため、結果として世界中の企業インフラが「間接的に EVM 標準に取り囲まれる」かたちになる。この過程でステーブルコイン決済や外部チェーン連携が発生すれば、その背後で ETH がガス代・セキュリティ・流動性基盤として機能し続け、たとえ SWIFT 内部で直接 ETH を使わなくても Ethereum 経済圏全体が拡大していく。基準が EVM で統一されるほど、Ethereum の「基軸性」は揺るぎないものになる。
対照的に、XRP は CCIP へ対応しておらず、EVM 互換の世界標準に接続することが難しい。SWIFT がプラットフォーム化し、国際的接続標準が EVM を軸に再編されていくなかで、XRP はその枠組みの外側に位置付けられてしまう。Ripple は従来通り RippleNet を地道に広げ、ODL を一社ずつ追加するモデルを続けざるを得ないが、この方式ではネットワーク効果が十分に働かず、スケールに明確な限界がある。むしろマーケティングを縮小すれば、ネットワーク効果の弱体化が加速し得る。Ripple が近年 RWA やステーブルコインへ軸足を移し始めた背景には、ODL モデル拡大の天井、すなわちネットワーク効果の限界に直面した現実があると考えられる。
最終的に、EVM 標準が金融インフラ・企業システム・クロスチェーン技術を支配するほど、Ethereum は「中心性」を超えて 世界のデジタル金融インフラの“基軸” としての役割を強め続ける。ETH は決済レイヤー、セキュリティ提供者、流動性基盤としての価値を一段と高め、EVM 互換の広がりそのものが Ethereum 経済圏の拡大=ETH の長期的価値向上を支える構造的要因となる。EVM の勝利とは、そのまま Ethereum の基軸化の完成を意味する。
チョンの時点でマイナスだよ
キムチ国のやつはそんなことも分からないのか
教育レベル高い人が毎日のようにAI連投する理由は?
連投は新しい人に見てほしい、事実を伝えたいからと主張していたのに嫌がる事だから連投するようにすると理論が変わった理由は?
ほら早く質問に答えろよ ゴミチョンよ
>>11 日本人のすごいところは、夢を見る努力はするのに、現実を知る努力をほとんどしていない点だ。
正直に言うが、ワイの15億に勝てる日本人は何人おるんか?
現実と向き合ってデータを積み上げた人間だけがこの領域に到達するんだ。
あとちゃんと証明したほうがいいぞ
証拠が弱すぎるチョン
すぐ誤魔化すし
教育レベル高い人が毎日のようにAI連投する理由は?
連投は新しい人に見てほしい、事実を伝えたいからと主張していたのに嫌がる事だから連投するようにすると理論が変わった理由は?
これ
昨日からずっと聞いてるじゃん
キムチ臭いからすぐ忘れてんのか?
>>21 教育レベルが高い奴は、「自分一人で考えるより、AIに10プロセス走らせたほうが速い」ってことに気づいてる。
だから使う。
ただそれだけなんだよ。
また答えないのかよ
ずっと発狂して逃げる
まさにチョン
やっぱ世界から嫌われる民族なだけはあるな
劣等感抱えて生きてる民族ほど虚しいものはないな
お前らチョンはキムチ臭いからそれに気づいてないんだろうけど
リップラーは努力の方向を完全に間違えてるんだよ
AIに聞くべきは願望じゃなくて仕様、採用、規制だ
ところが実際は、古いホワイトペーパーと数年前の噂だけで未来を語ってる
だからワイが教えてあげるんだよ
また答えてない
チョンコロはみんなそうなのか
質問にも答えられない
AIに聞いてみたら?
自称技術者が呆れるな
何に?とか言っといて答えない
劣等民族らしい
日課として他のスレにもAI連投するんだろ?
早くしろよ
クソチョン
というかXRPの人気もアジア圏では韓国と日本だけ 仲いいじゃんwwワイは日本大好きだよ
実はリップラーは韓国人と波長があってるwwwwずっ友なんだよ〜
XRPの中身みてごらん。 梅干しとキムチも入ってるよ〜
ワイは元FinTechのソリューションアーキテクトや
仕事内容はざっくり言えば、銀行の基幹システムに、どのDLTやAPI基盤を採用するかを設計する側だった。
システムの全体構造、プロトコル選定、セキュリティ要件、他システムとの接続性、ガバナンス
こういう正しい技術判断を積み重ねて、大企業の決裁を通すのがリアルなアーキテクトの仕事である。
ついでに言っとくが、当時のワイの年収は1億ウォンだった
まあ韓国は物価が高いけどね
んでチョンコロは質問に答えれないの?
ガイジレベル?
なにここ、日本のゴミと韓国のゴミが合わさってうんこ臭い。
しかし、XRPの裏では握手してるwww やっぱ 永遠のずっ友やん
>>34 ワイからすれば XRPの中身はまだまだスカスカなんよ。
梅干しだのキムチだの好きに入れればいい
ただしプロトコルとして何が動いているかを見ると話は別だ
EVM連携は実験段階で本番レベルの採用はほぼゼロ
この状態で「中身ある」と言うほうが無理がある
キムチ食ってないで早く答えて
逃げる民族ってのは重々承知だけど
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
嘘設定を塗り重ねるとどんどんキムチ臭がしてくるな
民族の恥やな
ジョージアは
>>46 2014年から始めてBOT運営で日本と韓国と海外の取引所の価格差で重に儲けてもう数年前には5億超えてたからな
vimeoドットcom/495808788
ドットを.に変えると見えます。
そして、ワイはコロナで大暴落した時、下のリンクのようにイーサ爆買いして、40倍になり8億円越え
imgurドットcom/a/IOEa6vi.jpg
その後のワイの資産の増加を見よ。アルトコイン残高7.7億円のビデオキャプチャを見よ
vimeoドットcom/1123787090
昔ワイが開発関わってた時に貰ったアルトコインが爆発したのさwww
その後、4億円は利確し、全資産15億円ぐらいになってる。
ジョージア
それは証拠にはならんぞ
ジョージアお前の確たる証拠を出し見ろよ
そしたら黙るやつもいるぞ
今のままだと嘘つき国家の嘘つきジョージアのまま
これまで一貫してXRPの将来性に懐疑的であったのは、ブロックチェーンの本質的な価値が「分散化されたトラストレスな状態」と「EVMによるコンポーザビリティ(構成可能性)」にあると考えていたからである。その技術的観点において、XRP Ledger(XRPL)がイーサリアム経済圏に劣後しているという事実は、今なお変わらない事実だ。
しかし、一つだけ見落としていた変数を認めざるを得ない局面に来ている。それは「規制に準拠した流動性」という現実的な課題である。
現在、世界各国の規制当局は、完全なパブリックチェーン上の匿名性を排除する方向へ舵を切っている。技術的にはAggLayerやCCIPが異なるチェーンを接続する最適解であるが、法的(リーガル)な観点における「接続の許可」というレイヤーでは、技術的な優劣よりも「管理された中央集権性」が好まれるパラドックスが生じている。つまり、XRPが批判されてきた「中央集権的である」という欠点こそが、皮肉にも既存金融(TradFi)がRWA(現実資産)をオンチェーン化する際の、最も安全な「妥協点」として機能し始めているのである。
特に、Ripple社が投入するステーブルコイン(RLUSD)の設計思想は、単なる送金手段ではなく、規制準拠型DeFiへの布石と読み取れる。もし彼らが、EVM経済圏の流動性を吸い上げるのではなく、EVMでは扱えない「厳格なコンプライアンス領域」の流動性を独占しようとしているのであれば、話は別だ。
技術的に美しくなくとも、市場の歪みが利益を生むのであれば、そこに資本を投じるのは投資家としては自然の帰結。これはXRPへの愛ではない。現実への冷徹な適応であり、思想よりも利益を優先した結果である。
過去貼ったから証明済みだから新しいのは出さない
あれ?誰かと一緒じゃね
全イーサと
証拠も貼れない、質問にも答えられない
キムチ食ってAI連投して火病起こす以外に何ができるんだ?
資産ないやつが資産ある風に装うのがかなり痛いがな
まぁチョンならありえるか
>>51 Ledger Liveはハードウォレットのアプリの内部のビデオキャプチャだぞ
どうやってこれ以上の証拠を見せるんだよ これが改ざんで来たらハードウォレットの信頼も何もないぞ
↓
vimeoドットcom/1123787090
他のスレへの日課も滞っているぞ
キムチ食ってないで動け
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
また都合が悪くなったらダンマリか連投か話を逸らすのか?
劣等民族らしい所作だけど
SWIFTは現在、世界11,000を超える金融機関を結ぶ世界最大級の国際送金ネットワークであり、年間送金総額は約150兆ドル(約2京2,500兆円)に達する。
これは世界のGDPを上回り、金の時価総額(約4,500兆円)の5倍以上という圧倒的な規模である。
そして今、この現実世界の巨額マネーフローが、Agglayerによるマルチチェーン統合を通じてEthereum経済圏に流れ込む。
そして約2京2,500兆円というのは毎年だからな
XRPは暗号資産としての美学が欠落した、実に退屈極まりない代物である。 Ethereum のような無限の拡張性を秘めた「金融OS」としての知的好奇心も刺激しない。XRPLは、言ってみれば、銀行家の、銀行家による、銀行家のための、古臭いデジタル台帳に過ぎない。分散化という理想を売り渡し、特定の企業の管理下に置かれた、まさに「中央集権の犬」とも呼べる存在だ。
だが、まさにその「退屈さ」と「従順さ」こそが、数千兆円規模の既存金融(TradFi)が求めていた唯一の解であるという皮肉な現実に、そろそろ気づくべき時が来ている。
世界の金融インフラを支配する連中は、革命など求めていない。彼らが欲しているのは、誰が管理しているか不明なコードではなく、スーツを着た責任者が存在し、法規制という名の首輪を自ら付けた、飼い慣らされたシステムだ。XRPが長年かけて行ってきた、泥水をすするかのような規制当局への迎合と、徹底したコンプライアンス準拠の姿勢は、他のプロジェクトが真似できない(あるいは真似したくもない)「信頼の参入障壁」を築き上げてしまった。
技術的に見れば、XRPはただの高速な清算システムだ。しかし、その単純機能に特化したことで、SWIFTという旧時代の怪物と、ブロックチェーンという新世界を接続する、唯一無二の「接着剤」としての地位を確立しつつある。他のチェーンが技術的な理想を追い求めて彷徨っている間に、XRPは面白みの一切ない実務の現場に入り込み、世界中の銀行の裏口に居座ってしまったのである。
これは、自由への切符ではない。来るべき管理社会における、最も安全で、最も退屈で、そして最も巨大な「既得権益への株券」だ。
ワイは別に敵を作りたいわけじゃない
ただ、現実の技術と数字の話をしてるだけだ
そこに感情で噛みつかれても困るんよ
ただ質問に答えてって言ってるだけ
それをチョン独自の解釈で誤魔化す、言えないだけだろ?
>>67 既存金融(TradFi)が求めていたのはSWIFTのガバナンスによって決まったEVM互換であり、イーサリアムなんだよ
教育レベル高い人が毎日のようにAI連投する理由は?
連投は新しい人に見てほしい、事実を伝えたいからと主張していたのに嫌がる事だから連投するようにすると理論が変わった理由は?
これにたいして
>>21 教育レベルが高い奴は、「自分一人で考えるより、AIに10プロセス走らせたほうが速い」ってことに気づいてる。
だから使う。
ただそれだけなんだよ。
これが回答?
あまりにもひどすぎる回答だろ
質問に答えてないじゃん
AI使っていいからまともな回答しろよ
あと証明なんて簡単
ID付きで資産アップしたら?
>>67 世界中の銀行の裏口に居座ってしまったって、どこにもXRPの席はないぞ
どこにあるんだ?
>>76 なんでこれ以上メンドイことしないといけないんだよ
気が向いたらな
>>73 嫌がる事をしてるつもりないのだよ。本当のことしか書いてない
本当のことを書くことが本当に意味があるのだ
一部のリップラーのフェイクニュースは流石にひどすぎるからな
金融商品になったら規制かかるで
ワイは韓国人だから関係ないけど
Vimeoの動画の説明にお前の好きな食べ物書いてやる
859 名前:承認済み名無しさん (JP 0Hd9-j3nM [194.180.179.191]) :2025/11/28(金) 23:09:10.23 ID:R2umST9EH
そっかーSWIFT言われるのが嫌なんやな わかったぞ 日課にする
昨日のお前な 嫌がることをしてるつもりはない?
また話がおかしくなるぞ
あとやっぱ資産貼れないか
ゴミクズ国家出身のジョージア
XRPは残念でした。下のURLのようにSWIFTが公式プレスリリースして発表しているのは全てHyper legger besu(イーサリアム互換)やconsensysとのパートナーシップなどEVM互換を使っているとみられるものだけです。
https://www.swiftドットcom/news-events/press-releases/swift-add-blockchain-based-ledger-its-infrastructure-stack-groundbreaking-move-accelerate-and-scale-benefits-digital-finance
そして、SWIFT のIT戦略を統括しているCIO、Tom Zschach 氏は LinkedIn などで、XRP/Ripple のネットワーク構造やガバナンスのあり方に懸念を表明。彼は「訴訟を生き残ったことは回復力とは言えない」「中立性と共有されたガバナンスがなければ、銀行は他社の“レール(infrastructure)”を使いたくない」と述べています。
さらに、彼は XRP Ledger のような“外部トークン(規制外資産)”を金融機関がバランスシート外で使って決済の確定をアウトソースするのは、銀行にとってリスクがあると主張。規制されたステーブルコインや内部の決済レールを好むだろう、という見解です。
英文記事のURLは張れないので興味のある人は下のタイトルを検索してね。
Swift Innovation Chief Targets Rival XRP Network With 'Dead Chain Walking' Assessment
SWIFT CIO Takes Dig at Ripple: ‘Surviving Lawsuits Isn’t Resilience’
XRPが死んだ今、次は何が起こるのか?Swiftの幹部はリップルを「死にゆくチェーン」と評する
https://finance.yahooドットcom/news/now-xrp-dead-next-swift-105438346.html
SWIFT の CIO(現在は CINO=Chief Innovation Officer)は、金融インフラにおける技術戦略とプラットフォーム構想を主導する極めて重要な立場にある。SWIFT は世界 200 以上の国と地域、11,000 を超える金融機関が利用する国際金融ネットワークであり、ここが採用する技術基準やインフラは、銀行業界全体の方向性を決定づける力を持つ。そのため、CIO が提示する技術ロードマップや、新たなプラットフォームにどのような仕組みを組み込むかという判断は、金融分野に対して強い影響力を持つ。
特にブロックチェーン領域では、CIO が銀行の要望や規制要件を踏まえたうえで、どのチェーンを信頼し、どの標準を SWIFT に統合するかの「最初のゲートキーパー」となる。このため、彼の発言は単なる個人的意見ではなく、銀行側の本音や業界の方向性を反映する“公式シグナル”に近い意味を持つ。実際に、SWIFT の CIO が XRP を “dead chain walking(死にゆくチェーン)” と評したことは、金融機関が外部トークン型で規制外の資産を決済レールとして採用する考えが極めて薄いことを示している。彼は、銀行は中立性・規制準拠・共有ガバナンスを求めるため、その基準を満たさないチェーンは採用対象になりにくいという立場を明確にしている。
また、SWIFT が進めるスマートコントラクト統合やトークン化インフラにおいて、EVM 互換技術が中心に置かれていることも、CIO の戦略判断が反映された結果である。これは、RWA(実世界資産)や国際決済の未来が Ethereum 系標準へ集約する方向性を示唆しており、XRP Ledger がこの流れから外れているという市場評価にもつながっている。
総じて、SWIFT の CIO は金融インフラの未来に直接影響を与える役職であり、その発言は業界全体に重く響く。彼が示す技術評価は、単なる意見ではなく、銀行が最終的にどの技術標準を採用し、どのチェーンを主流インフラとして扱うかを左右する重要な判断材料であり、極めて重視されるべきものである。
物覚え悪いんだから早く質問に答えろよ
日を跨ぐと忘れるチョンコロがよ
SWIFTのIT戦略を司るCIOのSNSでの発言
SWIFTのIT戦略を決める幹部が今度のイーサリアムのアップデートは大切だって。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_why-ethereums-fusaka-upgrade-could-be-its-activity-7379787139250561024-r3Fz
SWIFTのIT戦略を決める幹部がイーサリアムのことを明確なリーダーが現れると言ってる。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_ether-party-wont-stop-as-rwas-tradfi-cement-activity-7375111133298601984-VpvT
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアムは、プログラマビリティ、透明性、そして決済イノベーションの提供において、間違いなく重要な役割を果たします」
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_ive-received-a-lot-of-feedback-on-x-and-activity-7368935575652835330-e1oy
SWIFTのIT戦略を決める幹部が「イーサリアム プログラム可能なファイナンスにより、投資単位の縮小と機関投資家の幅広いアクセスが可能になります。」と言う。
linkedinドットcom/posts/tomzschach_asia-crypto-news-dbs-launches-tokenized-activity-7364964890396041216-cg6l
SWIFTのIT戦略担当幹部が、アルトコインの「ブリッジ通貨」ではありません。だって。これXRPのことだよね。
https://www.linkedinドットcom/posts/tomzschach_tokenized-deposits-vs-deposit-tokens-not-activity-7384500039085162496-Q04x/
スマホで写真とってアップするだけどめんどいからといって逃げる
嘘に嘘を塗り固めてるゴミキムチやな
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
>>87 お前がやればやるよ お前の指図でやるのは嫌だね
ほんと質問に答えれないなー
チョンの思考は格下すぎる
でた!お前がやればやるよ
指図とか
低俗すぎるから発言する前にAIにチェックしてもらえ
SWIFTのこと持ち出されるとフェイクニュース効果なくなるもんなぁ〜
とりあえず質問答えろや
億主張するくせに貼りもできないゴミキムチが
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
また火病発症して会話できなくなってるのか?
ゴミキムチよ
XRPは“実用性が薄い”“採用規模が小さい”“EVM圏と比べて開発速度が遅い”などとよく批判されるが、その指摘にはいくつかの根拠がある。AMMはようやく実装されたばかりで流動性も限定的であり、Hooksは本番ユースケースがまだ乏しい。さらにSidechainは検証段階を抜けきっておらず、企業採用もEVMに比べれば桁が違う。こうした状況だけを切り取れば、「XRPの中身は軽い」という評価は成立するように見える。
興味深いのは、そうした“不完全さ”が逆にXRPの価値を引き上げている点である。多くのレイヤー1が過度な多機能化を追求して複雑化していく中、XRP Ledgerは極めて軽量・高速・一貫性のある決済台帳としての本質を失っていない。これは他チェーンが忘れつつある“最初の理念”を、XRPがむしろ守り続けているということでもある。少なくとも、数千の用途を抱え込み破綻気味になっているEVM圏の過密構造と比べれば、XRPの“必要最低限だけを残した設計”は、長期的には明確な強みである。
さらに、XRPは「大型採用がない」、エンタープライズ案件の実績が皆無だ。過剰なマーケティングで期待値を水増ししていない、実需ベースのプロジェクトだということでもある。投機を誘う派手さはなくとも、堅実なプロトコルとして静かに機能する。その姿勢こそ、十年スパンの金融インフラに求められる信頼性そのものである。
つまり、批判される理由の多くは、XRPが“派手な物語に巻き込まれず、雑音を排した本質だけを残している”ために起きている誤解に近い。技術的スカスカさではなく、むしろ“必要最低限の強度だけを磨いた完成度”であると言える。
お前らってSWIFTのこと書かれるの嫌なんだなぁ よくわかるよ〜
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