「EVMが中心になる“趨勢”と言いながら、あなた自身が議論のたびに前提を後出しで変更している点は整理しておく必要があります。

まず、
・CCIP+EIL+Agglayerの“組み合わせ前提”じゃないと成立しない主張に切り替えた
時点で、以前の『EVMなら自動的にL1へ価値が流れる』という語り方を“あなた自身が修正した”ことになります。

次に、
・技術的可能性と運用現実の区別を曖昧にしたまま議論を進めている
ため、『AIが理解していない』という説明に逃げ道を作っている構造も見られます。

そして最後に、
・結局は“EVM優勢”という結論に持って行きたいだけ
というのも、論旨の一貫性から読み取れます。」