彼の特徴

技術的に可能という言葉で誤読を誘導し、実運用や金融現実とは切り分けている

「総合的に見ろ」という表現で批判を封じつつ、XRPを下げる論調は変わらない

そのうえで、自分の過去の発言を都合よく修正して、論理の整合性を装いながらXRP批判を貫いている