パスフレーズリカバーとか泥棒対策のシステムをPi運営が認めてしまうと、
盗まれた人のアドレスも泥棒のアドレスで、別の人の盗んだアドレスを使って盗んでるから、またその盗んだアドレスを使って他の人のアドレスも盗んで、そのアドレスを使ってまた違う人の盗みに使うから、
もし違う人のアドレスでパスフレーズリカバーのKYCをしたら、そのアドレスがKYC通っていまい、泥棒を許容してしまうことになるのでは?