>>59
>1円未満の端数計算の意味がよくわからない。

>>1のリンクから入って、過去、一番上の平成29年のpdfの移動平均法の所に載ってるよ。ページ内検索「端数」で表示される。
>633,334 円
の単価は切り上げ後のはず。計算は総額と数量では無く単価と数量でやってて、切り上がったのと数量が次の買ったのとの計算に使う。

昔、調べた曖昧な記憶では、税務署側が裁判で負けてる。
裁判所の判断は、大きく切り上がってるのは全体の一部でしかない事や意図的に細工はしてないみたいな理由だったはず。
上位20仮想通貨とかで、普通に利益を求めて、結果一部の仮想通貨で大きく切り上がっても仕方が無い気がする。
別の曖昧な記憶では、細かくやるべきって話も有った気もするのだが、有るのなら新しいpdfでは書けよと思う。
別件だが、租税特別措置法だと割合の話では、「小数点以下三位未満の端数があるときは」とか沢山書いてる。
100億円の案件だと、0.1%未満の1000万円未満は切り捨てOKと誰もが解るようにね。それが税の公平性だよな。
消費税も、ここで切り捨てても良いのなと解るようになってる。

普通の電卓の桁数は8、10、12だよな。
「小数点以下6位未満の端数があるときは、切り上げてもさしつかえありません」みたいなのが有っても困るけどな。