第1巻を読み直すと胸アツやね

最初に挑戦する名港杯の方針をイチゴたい焼き作戦で行くと決めた方針と、2回転ジャンプに対抗するために用意したフライングシットスピンが、世界ジュニアのトップ選手と戦うための武器になっている

4回転サルコウの時もそうだったけどいのりさんの選択がフィギュアスケート選手としての成長の大きなターニング ポイントになっている