>>43
夢空旦那の手前、ああいうパフォーマンスをとったまでで、

「他の社内にこれ以上に迷惑がかからないよう、最低限、いま携わっているjobはしっかりやり終えることがお前に残された責務だ」

と後で電話が来る。

そんなこんなで痛い視線を感じながらも出社して仕事をしているうちに、そんな視線にも慣れて、バカにされながらもそのうちそういうキャラとしてのアイデンティティを確立し、結局そのまま仕事を続ける