世界一の人の毛沢東を理解した後の私と
今まで見て来て、そしてそれを今でも理解できない人たち
私の恐ろしい逃避行が始まったのである
端折る
しかし最近になって思い出した私は
これは5歳の時の私が引き起こしたことなのである
5歳の時の私はある時の夕方保育園の庭に立ち、
後ろに満月を見て私が世界で一番偉い人間になると宣言したのである
それは世界中の人間を自分のやり方に従えさせるための方法だったのだ
それから15年の歳月がたち私の元にあつまった人々
しかしそれは直ぐにはどうにもできないものだった
なぜなら私は今なぜ世界の人々がそのとき(昔)私から見ても
おかしいほど偉くないと言った状態になっていたのか理解した後だったからである

私は人々が毛沢東を理解できなかった事 
だけでなく、世界の人々が、あの恐ろしい婆さんの放った殺気のような
ものに取りつかれて来たそしてそれを克服する為にここに来たという
理由を知ってしまったのだ
だから、その時私の前に来た世界の人々が来たとき
私はその人々が襲われていた恐ろしい災いを理解した時で
私はここからさらに世界の人々がどうしてこれから本当に私の元の見ていた
状況を知っていくのかという事を実際に見に行くことになったのである。
この時まだ私は中国から来たゆかいな陳怪と、その仲間たちを正確には
何であるか知らなかったのである。