【タイトル】 不明
【作者名】 不明
【掲載年または読んだ時期】 1990年前後?
【掲載誌・単行本サイズ】 たぶん雑誌の読み切り?
【ジャンル】 ホラーかな?
【絵柄】 忘れました
【内容(18禁はエロマンガ板で】
ごく普通の日本の日常で、主人公は多分小学生くらいの男の子?
クラスメートの女の子が給食が小食なせいで苦手な子がいて、
ある日の白昼、空が一瞬光って(白昼に一瞬光るだけなので誰も気付かないレベル)、その光に当たった人間が変貌して
カエルとか虫?とかを平気で食べる人間になってしまう的な。

その謎の光の後に出てくる給食が、すさまじいゲテモノになっていて
クラスメートの小食の女の子がその給食を見てすごい美味しそうな給食!ってを顔していて。

そのあたりまでしか覚えていません。
主人公の男の子は謎の光の際は屋内にいて、光に当たらずに済んだ、みたいな設定だったと思います。

変な内容の描き方で申し訳ない。雑誌の読み切りだったような・・・