【タイトル】
【作者名】手塚治虫
【掲載年または読んだ時期】不明
【掲載誌・単行本サイズ】不明
【ジャンル】短編集?
【絵柄】手塚治虫
【内容】「朝日新聞がそんな事、おかしな事、嘘?なんて書くはずがない、という
セリフを主人公(男女二人)が語るシーンが印象に残っています。
昔、手塚治虫の短編で、何か事件や世の中がおかしくなっているのに、警察も政府も
報道も全くされずおかしいと慌てるのを読んだことがありますが、多分この短編のシーンだったと
思うのですが・・・