【タイトル】 不明
【作者名】 不明
【掲載年または読んだ時期】 1990年~1995年くらい
【掲載誌・単行本サイズ】 ビッグコミック系
【ジャンル】 ハードボイルドものだったような
【絵柄】 士郎正宗のような細野不二彦のような
【内容】
全ての内容はさっぱり記憶していなくごく一部のシーンのみの記憶です。
裏切者?スパイ?の男が捕まり、目隠しされ鉛筆削りを耳元で使われながら体中に削られた鉛筆を刺され、
最後には鉛筆が刺さったままの状態で街に放り出される。
入院して一命は取り留めているシーンになるもすでに精神崩壊していてほんの少しの音と感触だけで奇声を上げ、
その後結局は息絶える。
というシーンだけを鮮明に記憶しているのですが、
主役が誰でどんな漫画だったかさっぱり記憶に無く・・。

よろしくお願いします