【タイトル】不明
【作者名】たぶん手塚治虫だったはず
【掲載年または読んだ時期】1980年代
【掲載誌・単行本サイズ】たぶん手塚治虫の作品集
【内容(18禁はエロマンガ板で】
覚えているのは冒頭のワンシーンのみです。
何か事件が起きてその現場を警察が「野次馬は近付くな」と規制を敷いてして、
それに対して野次馬たちが「そっちだって猫と杓子じゃないか」と文句を言っているのですが、
実際、野次馬はみんな顔が馬で、警官はみんな顔が猫と杓子に描かれているという絵です。