宜しくお願いします。

【タイトル】不明
【作者名】不明
【掲載年または読んだ時期】10年ぐらい前?2chに貼られていた
【掲載誌・単行本サイズ】不明
【ジャンル】
【絵柄】ひさうちみちおみたいな画風だったような気がします

大木の近くに両親と息子の3人が暮らしていた。
ある時突然若い男が現れて、母親を奪い去ろうとした。
父親は若い男と争うが敗れて、傷を負い、母親は若い男に連れ去られてしまう。
その後父親と息子は二人で暮らしていたが、子供が青年に成長すると父親から、木の上に登るように言われ、そこでお前が求めるものがあると言われる。
息子が木に登ると、小さな家に家族3人が住んでいる場所に出る。
息子はそこで男を倒し女を奪い更に木の上に登り、そこで幸せに暮らす。

こんなような話だった気がしますが他の話と混ざってるかもしれないです。