【タイトル】 不明
【作者名】 不明
【掲載年または読んだ時期】 ここ1年くらい
【掲載誌・単行本サイズ】 不明(紙よりも1話サンプル、Twitter、pixivなどの可能性が高い)
【ジャンル】 ダークファンタジー系(進撃の巨人や約ネバ、終わりのセラフ、クジ砂のような雰囲気)
【絵柄】 クセはない(たぶん)
【内容】キーワード:本、人間、知識
何かがあって人間が何かから隠れてひっそりと生活をする世界。大人(老人)たちは子供たちに本を読んで知識をつけることの大切さを説いている。
主人公は男の子。冒頭では本を読むのはひどく苦手だったが、同年代の女の子(?)に教えてもらいながら本を読むうちに他の子も読めないような難しい本をも読めるようになる。
ある日突然、外部からの脅威により平和な日常が終わる。主人公少年は逃げた先で悔しそうな表情、復讐の炎に燃える……といった雰囲気。
外の世界への憧れの様な描写もあった気がします。本を読むことは義務だったかもしれません。一貫してシリアス色が強め。

普段雑誌で漫画を買うことは滅多にないので、おそらくネットで読んだものだと思います。
記憶に新しいので読んだのはきっと2019後半。
作品の長さ的におそらく最初の1話のみの内容です。