【タイトル】猫を連想するようなタイトル
【作者名】不明
【掲載年または読んだ時期】今40代後半の叔父が実家に置いていったものなので昭和後半〜平成最初期?のものと推測
【掲載誌・単行本サイズ】少年・青年系 単行本B6
【ジャンル】学園ラブコメ
【絵柄】絵柄のことは詳しくないけどこのころの青年ラブコメってみんなこういう絵柄してるイメージがある……
頭身は低くない
【内容】
ごく普通の高校学園ラブコメ
主人公は下宿に住んでいて、他の住人は4人の大学生女性。内一人は顔を見せないまま引っ越し
親は海外にずっといる
バレンタイン?に学校で超かわいい子(名前はマイナ)からラブレターが届く。ラブレターはマイナの友達(ちょっと乱暴系の茶道部員)がいたずらで入れたものだがマイナは本当に主人公が好きでデートを経て付き合うことになる。
マイナの友達はその後主人公の友達(オールバックのヤンキー)と付き合う
作者が〇〇という"マイナー"なミュージシャンが好きだからヒロインを"〇〇マイナ"にした、とあとがきにあった

単行本2巻までしか置いてなかったので続きがあれば読みたいと思ってます