アインスト・シュヴィツア人形達のワルツ

1リュカ2018/03/05(月) 22:46:39.14ID:I6c16tAu
これはアインスト・シュヴィツアのスローリーが出る作品

354リュカ2019/01/02(水) 15:50:17.47ID:P4qQWUux
「スローリーこれもらいたいユーフィ抜けたんだからスローリーのものだよ」
スローリーが言う

355リュカ2019/01/02(水) 15:51:11.89ID:P4qQWUux
「別にいいけどさ変なことになりそうだったら直ぐに元の場所に戻してそれはレゲンストから・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

356リュカ2019/01/02(水) 15:52:02.61ID:P4qQWUux
「ユーフィの気にしすぎよ幾ら何でもスローリーに世界を滅ぼせるほどの魔力と霊力はないはずよ」
戦乙女が言う

357リュカ2019/01/02(水) 15:52:43.96ID:P4qQWUux
「そうだといいんですがあの魔王の杖は効果が未知数で私にもわからないんです」
ユーフィが言う

358リュカ2019/01/02(水) 15:54:18.88ID:P4qQWUux
「どうやらこれスローリーに使えそうだからスローリーが使うからね」
スローリーが言う

359リュカ2019/01/02(水) 15:55:24.11ID:P4qQWUux
「その魔王の杖は何が起きるかわからないけれどスローリーなら問題ないか」
ユーフィが言う

360リュカ2019/01/02(水) 15:56:26.93ID:P4qQWUux
「おおっすごい杖から竜巻と火柱が出るこれは戦いに使えそう」
スローリーが言う

361リュカ2019/01/02(水) 15:57:34.42ID:P4qQWUux
「いいから城の中でその杖振り回さないで城の修理費がかさむ」
ユーフィが言う

362リュカ2019/01/02(水) 15:58:45.31ID:P4qQWUux
「あんたにはその杖を使える素質があるようだけどひとつだけ言っとくその杖は使いどこ間違うと家が壊れるから気をつけて」
ユーフィが言う

363リュカ2019/01/02(水) 15:59:17.55ID:P4qQWUux
「じゃあ杖よユーフィをくすぐれ」
スローリーが言う

364リュカ2019/01/02(水) 15:59:55.87ID:P4qQWUux
「ちょっと嫌だ体中くすぐったいスローリー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・やめてくすぐったい」
ユーフィが言う

365リュカ2019/01/02(水) 16:00:30.83ID:P4qQWUux
「ユーフィをこちょこちょタイムだ杖よくすぐったさ2倍になれ」
スローリーが言う

366リュカ2019/01/02(水) 16:01:13.78ID:P4qQWUux
「いひひひひひひひっひ私はあんたに・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・くくくくくくくくく怒らせろくくくくくくくく」
ユーフィが言う

367リュカ2019/01/02(水) 16:01:48.98ID:P4qQWUux
「杖よもぞれユーフィを裸にして服の中動き回れ」
スローリーが言う

368リュカ2019/01/02(水) 16:02:18.77ID:P4qQWUux
「きゃはははははははよくも脱がしたな?」
ユーフィが言う

369リュカ2019/01/02(水) 16:02:46.63ID:P4qQWUux
「杖よスローリーを裸にしてくすぐれ」
ユーフィが言う

370リュカ2019/01/09(水) 20:05:11.85ID:slxmndok
「あれっ?ダメだユーフィじゃないとくすぐってくれないやコイツ」
スローリーが言う

371リュカ2019/01/09(水) 20:05:55.24ID:slxmndok
「まずったわねあの杖でスローリーはユーフィに逆らえる道理ができた」
戦乙女が言う

372リュカ2019/01/09(水) 20:08:30.99ID:slxmndok
「ちょっ嫌だ私ばっかりこういう目に遭うんだから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・耐えてやるぞ・・・・・・・・・・・くくっくくく」
ユーフィが言う

373リュカ2019/01/09(水) 20:09:16.95ID:slxmndok
「杖よユーフィのへそと足裏を・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
スローリーが言う

374リュカ2019/01/09(水) 20:09:59.99ID:slxmndok
「スローリーちょっとあんたその杖持っていい気になりすぎよ」
戦乙女が言う

375リュカ2019/01/09(水) 20:10:35.83ID:slxmndok
「ううんユーフィの裸見られるからいいのです」
スローリーが言う

376リュカ2019/01/09(水) 20:11:16.17ID:slxmndok
「ゼーレもゲンミルもしばらく抜きにするわよ?あんたそれ持ったままだと絶対・・・・・・・・・・・・・・・いいえ」
戦乙女が言う

377リュカ2019/01/09(水) 20:12:04.48ID:slxmndok
「夕飯はブロートにするからスローリーあんたじゃその杖を持ってると・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

378リュカ2019/01/09(水) 20:13:29.59ID:slxmndok
「ユーフィの脇腹とお腹を逃げられない状態でくすぐれ」
スローリーが言う

379リュカ2019/01/09(水) 20:14:08.31ID:slxmndok
「ううん夕飯は豪勢にするからね」
ユーフィが言う

380リュカ2019/01/09(水) 20:14:35.95ID:slxmndok
「わーいこれでユーフィを・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
スローリーが言う

381リュカ2019/01/09(水) 20:17:04.20ID:slxmndok
「母さん裸で寒いからあまりくすぐらないでね?弱いんじゃないんだ」
ユーフィが言う

382リュカ2019/01/10(木) 16:17:11.52ID:fH7VjI/S
「ううんいいの」
スローリーが言う

383リュカ2019/01/10(木) 16:18:02.66ID:fH7VjI/S
「その魔王の杖は本当に竜巻とか出るの?随分と可愛い攻撃ばっかり出るけれど」
戦乙女が言う

384リュカ2019/01/10(木) 16:18:33.26ID:fH7VjI/S
「わかんないですもしそうなら封印された理由が謎です」
スローリーが言う

385リュカ2019/01/10(木) 16:19:17.87ID:fH7VjI/S
「なんにしても変に強すぎるもんが出てくるよりましだぜ?もしそうだったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいだろう」
オーディン様が言う

386リュカ2019/01/10(木) 16:20:04.59ID:fH7VjI/S
「その杖は邪魔にならないなら持っておきな後で必要になるかも・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

387リュカ2019/01/10(木) 16:20:55.19ID:fH7VjI/S
「杖よユーフィをくすぐれ」
スローリーが言う

388リュカ2019/01/10(木) 16:21:31.80ID:fH7VjI/S
ユーフィは素っ裸でくすぐられる
ユーフィの叫び声が妙に子供っぽい

389リュカ2019/01/10(木) 16:22:03.30ID:fH7VjI/S
「ううんじゃあスローリー会議室に行くからユーフィも来て」
スローリーが言う

390リュカ2019/01/10(木) 16:22:37.04ID:fH7VjI/S
「今度の会議は・・・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
ユーフィが言う

391リュカ2019/01/10(木) 16:23:20.52ID:fH7VjI/S
「次の航海についてだよそれと夕飯はあれっどこからゼーレが?まあいっか」
スローリーが言う

392リュカ2019/01/10(木) 16:24:06.27ID:fH7VjI/S
「じゃあ私ちょっと水浴びしてくるからスローリー先行っててあれっ?体が綺麗だじゃあ行こう」
ユーフィが言う

393リュカ2019/01/10(木) 16:24:49.05ID:fH7VjI/S
3階会議室
「知ってる?ハンスって人が階段前でずっこけて死んだ話」
スローリーが言う

394リュカ2019/01/10(木) 16:25:29.80ID:fH7VjI/S
「またスローリーがメタ発言してるそれはパラレルワールドだってなんかいえばわかるの?」
ワルキューレが言う

395リュカ2019/01/10(木) 16:26:17.59ID:fH7VjI/S
「その人くしゃみしてたわよ?会議室の階段の前で」
フレイ様が言う

396リュカ2019/01/10(木) 16:26:54.80ID:fH7VjI/S
「その人物ならレゲンストの特使で死んだりしないよ?」
ユーフィが言う

397リュカ2019/01/10(木) 16:27:32.37ID:fH7VjI/S
「会議してもいいけれどゼーレと紅茶がなくちゃ面白くないわよ?」
ワルキューレが言う

398リュカ2019/01/10(木) 16:28:13.93ID:fH7VjI/S
「さてと本題に・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おっとごめん敵の砲弾が来てる」
ユーフィが言う

399リュカ2019/01/10(木) 16:28:50.91ID:fH7VjI/S
「ユーフィの半ズボン全然砲弾食らっても破けない」
スローリーが言う

400リュカ2019/01/10(木) 16:29:37.80ID:fH7VjI/S
「頭にもろ直撃しそうになってたわよ?ユーフィあんたより服のほうが強いって何?」
ワルキューレが言う

401リュカ2019/01/10(木) 16:30:20.22ID:fH7VjI/S
「しっこの砲弾レゲンストのものではないわ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・見方の砲弾よ」
戦乙女が言う

402リュカ2019/01/10(木) 16:31:09.01ID:fH7VjI/S
「大丈夫ですあれは味方のです」
ユーフィが言う

403リュカ2019/01/10(木) 16:32:07.73ID:fH7VjI/S
「さてと会議だけれどこれからの戦争は厳しくなるスローリーココネッタ休めなくなるいいね?」
ユーフィが言う

404リュカ2019/01/10(木) 16:32:52.20ID:fH7VjI/S
「意義はないまずスローリーが外交するために・・・・・・・・・・・・・・・・ううん」
スローリーが言う

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