リレー怪談小説で盛り上げる [無断転載禁止]©2ch.net

1名無し百物語2017/05/14(日) 16:44:16.39ID:JJqpANyb
創作怪談のみんなで!

211名無し百物語2017/11/04(土) 00:52:41.51ID:DclX0Gzp
>>209
・・は……にしなさい

212名無し百物語2017/11/04(土) 01:10:39.56ID:kOiEUnyC
鳴り響いていた怒号のような太鼓の音が突然止んだ。
宴が終わったのだろうと足早にその場を去ろうと振り返った次の瞬間、私は目を疑った。
背の丈は小学生の低学年くらいであろうか、どこから現れたのか複数の子供達に取り囲まれていた。
さらに驚いたことに全員顔が同じ、、、そう鍋なのだ。

213名無し百物語2017/11/04(土) 02:56:48.09ID:tYdToMT4
鍋の中は混沌であった。そう、まるでこの怪談リレー小説のように…


        


         完

214名無し百物語2017/11/04(土) 19:25:46.13ID:kOiEUnyC

それは序章にすぎなかった。

オカンが深夜1時半ぐらいに急に自分の部屋の中に飛び込んできた。
寝苦しいので南側の掃き出し窓を網戸にしていたら50、60歳くらいの見知らぬ男が部屋の中に入って来たそうだ。

そして振り返って外に向かって

「おい、お前らも来いや、」

といって大きく手を振っていたそうだ。

恐ろしくなったオカンはその男に気づかれないようにそっと部屋を出て今ここまで逃げてきたというわけだ。
オカンの部屋から俺の部屋までは200メートルほどある。かなり息切れしていた。

オカンの気を落ち着かせて部屋から出ないように言い聞かせた俺は問題の部屋に向かった。
移動中の廊下には灯りひとつ付いていない。
静かな空間の中で俺の押し殺した足音だけが小さく音を立てている。やっと着いた。200m程を10分以上かけ移動した。

215名無し百物語2017/11/04(土) 23:11:44.82ID:DclX0Gzp
顔を蹴られた地球が興部

216名無し百物語2017/11/05(日) 01:53:42.52ID:QOuH+lXQ
訪問者VS恐怖のドライブイン
の話は好きかい? 一応、2ちゃんねる怪談の二次創作にしようと思ってるんだが。

217名無し百物語2017/11/08(水) 02:58:05.76ID:oKm5c3IG
「ぐえへへへへへ・・・なんだよ、オマエ等は?」
訪問者を数人の警察官が取り囲み拳銃を向けていた。
「銃刀法違反で逮捕だ!」一人の警察官が睨みをきかせて怒鳴った。
「ゲヘへへ・・オマエ等、ヨシノタケシって奴の居場所知んねえか?」
ババババーー!!!「死ねバケモノ!!」警官隊が一斉に発砲した。

「ちょっと!!なにがなんだか?!車が!俺のレクサスが!!」
アケミ「アイツはワームの中でも特に凶暴で食いしん坊で、どうしようもなくてねえ・・」
とっさに巨大蛆の元に走り出す彼氏
彼女「瀧くん!やめて!!危ないやよっ!!」
と束の間、蛆のデカい尻尾が彼氏を殴り飛ばし、数メートル飛んで物置小屋のガラス戸に命中した。
そのまま首を割れたガラス戸に挟み込み首から大量の出血をしながらぴくぴく痙攣する彼氏
彼女「どうしよう、助けなきゃ・・」
トモミ「はやく、小屋に逃げましょうよ」ニヤリw
サトミ「さ、早く」とさりげなく彼女の背中を押し、怪しげなその物置小屋へと誘導する・・
アケミ「急いで、さあ・・」
言われるままに彼女が、物置小屋へと連れて行かれる。

218名無し百物語2017/11/08(水) 07:57:13.61ID:8u1WDoUA
人気がでず打ち切りとなった

219名無し百物語2017/11/09(木) 13:24:30.76ID:Ra5EZe5P
次号からは沢田マイケル先生3年ぶりの書き下ろし小説「あの夏の鼻息」の連載が始まります。
御期待ください。

220名無し百物語2017/11/09(木) 17:30:49.85ID:yHGjOa87
マイケル原腸なら知ってる

221名無し百物語2017/11/09(木) 18:58:37.42ID:EIlllIjl
What's Michael?

222名無し百物語2017/11/20(月) 11:59:00.22ID:yirqrikT
おしマイケル

223名無し百物語2017/11/22(水) 19:20:06.09ID:PzpPWERH
そしてそこは、、、、、
地獄だった。
しかもなぜか女の姿をしていた。
解せぬ。

224名無し百物語2017/11/24(金) 02:23:14.66ID:l1h4s471
恐怖のドライブインの女子短大生3人組を主人公にした、ドライブイン娘伝説
を近日連載予定よ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

225名無し百物語2017/11/29(水) 01:35:49.02ID:QaFXo098
      あの夏の鼻息
           
           沢田マイケル著

第一章「ナンシー関とマギー司郎」

226名無し百物語2017/11/30(木) 22:00:02.61ID:REg4uCIU
ナンシーが「頭かゆいっす」と呟くと、

227名無し百物語2017/12/05(火) 13:00:05.51ID:B+SkCM1m
消しゴムください

228名無し百物語2017/12/11(月) 04:18:12.05ID:HBbHxsmz
「サガミ?オカモト?どっちがいい」

229名無し百物語2017/12/11(月) 13:59:02.23ID:X0isSD2o
ノーブランドでお願い申し上げ

230名無し百物語2017/12/29(金) 10:36:06.37ID:K+hEQr6O
ホリエモンがあらわれた

231名無し百物語2017/12/29(金) 11:02:05.06ID:gFTTqgNa
ホリエモン「ソープランド?」

232名無し百物語2018/01/12(金) 16:04:50.78ID:G9h0LrPr
そんな話を無気味な老婆から聞かされて、十年が過ぎた

233名無し百物語2018/01/12(金) 16:44:48.10ID:Gl2UkQrA
【SuperFree】 相模原<丶`∀´>座間 国会議員<丶`∀´>150名 早慶<丶`∀´>枠
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1515742479/l50

234名無し百物語2018/02/08(木) 00:21:59.95ID:3uZn37wI

235名無し百物語2018/04/03(火) 18:33:14.93ID:KrcqcVVJ
私はオバケ。髪の毛の無いおば毛。

236名無し百物語2018/04/14(土) 09:27:49.95ID:6y4d7zKv
いっぽん…にほ〜ん…さんぼん…よんほ…ん…た…りな…い…た…りない…毛がたりないっ!!!!

237名無し百物語2018/04/18(水) 17:13:59.00ID:QbeZ4shT
そんなおば毛に恋をしてしまった香織。
それは運命のイタズラ、そう髪様のお茶目なイタズラだった。

238名無し百物語2018/04/20(金) 02:32:07.54ID:oB5NYImh
毛針も撃てない…妖怪アンテナの能力も失った… こんな僕で、本当に…良いのかい?

239名無し百物語2018/04/23(月) 03:28:59.53ID:gl9aTtFR
猫娘がいるなら猫息子がいたっていいじゃないか

240名無し百物語2018/04/24(火) 12:57:15.25ID:9MrU2U09
おば毛のオヤジは猫息子を養子にした。
香織の移り気な恋心はおば毛から猫息子に変わった。
「あのお髭、セクシィー…」

241名無し百物語2018/04/25(水) 14:49:12.25ID:XB6NOlqf
おば毛は一人、カーペットに絡んだ猫息子の抜け毛をニトムズのコロコロでペトペト取りながら涙ぐんだ。

242名無し百物語2018/04/25(水) 21:30:38.16ID:g6a/u+Gs
【マイトLーヤと不正義】 テロリストが天国を求めるのは、中東が地獄だから、犯人は誰か、G7の国々
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1524536573/l50

243名無し百物語2018/06/25(月) 19:19:28.44ID:vPGJePP+
おば毛は猫息子を丘に埋め、香織とその上でのピクニックを計画した

244名無し百物語2018/06/27(水) 13:46:27.38ID:g2hYdreO

245名無し百物語2018/07/23(月) 12:10:09.49ID:N+SYK0zi
香織が条件を出してきた「ピクニック?んとんと…猫息子さんも一緒なら〜行くわ」

246名無し百物語2018/10/03(水) 23:43:01.41ID:OwHD/u9V
冬の寒さが薄らぎ、ポカポカと猫の体毛のようなフワフワフカフカとした暖気がピクニック一行を包み込む。
まるで「耳をすませば」に出てくるような小高い丘で、昼食を取るため三人はビニールシーツを敷き、おば毛特製のおにぎりを食べることにした。

247名無し百物語2018/10/04(木) 15:44:31.06ID:Puwo2aDI
香織「あー猫息子さんわ〜?」
おば毛「ん、んん。先に来てるはずなんだけどね。」
香織「も〜、ピクニックなのに現地集合なんて猫息子さん変なの〜」
おば毛「ま、まあ、おにぎりでも食べて待ってようよ」

248名無し百物語2018/10/05(金) 02:51:38.55ID:nJvC+prq
香織「え、おば毛さんおにぎり握れるの〜。すご〜い」
おば毛「ありがとう。いや〜、まあたまにね」
香織「あれ、ちょっと待って。このおにぎり変。え、何、このウネウネとパーマかかった黒い毛は?やだキモーイ」

249名無し百物語2018/10/06(土) 03:13:25.06ID:x9qjzRyO
おば毛「いや、そんなはずは…ほら僕、毛は無いし…」
しかしおにぎりをみると確かに毛が…
白く艶やかなおにぎりを侵食するように、しなやかにカールした漆黒のくせっ毛が
…シーツの下から突き抜け、纏わり付いていた
『―これは…見覚えのある毛…猫息子の―』

250名無し百物語2018/10/06(土) 11:09:08.51ID:7yFzz/oF
おば毛『猫息子の毛?いや、違う!これは僕の陰毛!あっそうだった、エロビ見ながら一発出した後に手を洗わずにおにぎり握ったんだった!』
おば毛はあそこだけはジャングル状態である。

251名無し百物語2018/10/08(月) 22:04:47.31ID:l8oj1waC
香織「え?今なんか言った〜?」

252名無し百物語2018/10/17(水) 22:15:19.48ID:s0KAh2U8
おば毛「とりあえず君の毛も見せてくれ」
おば毛は香織のパンツを下ろした

253名無し百物語2018/10/27(土) 14:22:46.71ID:s9Kkk0oe
は じ め て み る パ イ パ ン

おば毛は生きてて良かったと思いかけたが
すでに死んでいることを思い出し
感情がぐぬぬと詰まってしまった

254名無し百物語2018/12/05(水) 02:32:35.60ID:fnnSJCWv
ここは、信越地方の人里離れた山奥。 
誰も寄り付かない荒廃した廃道、異界と呼ばれるその先に
一軒のドライブインがあった・・。
朱美「ふっ、ちょろいな」
倫美「勢いだけのバカップルが、私たちに勝てるかっつーの!」
慧美「はやく、コイツの屍をプレハブ小屋に運ぼ」

ドライブイン娘伝説 いよいよ新連載!

255名無し百物語2018/12/07(金) 00:37:36.14ID:wNlXqXEt
「やっ!・・やよ・・」
倫美「は?生きてんの?」
三人に全裸にされ、パンティも脱がされたあげく、小型の電動マッサージ機の様な形をしたワームをアレに突き刺され
悶え失神した少女が息を吹き返した。
「やよ・・」弱りながらも睨み返す少女の顔に、朱美がイラっとし唾を吐きかける
「ぺッ!」
「離せ!外道!あんたたち人間じゃない・・やよっ!」
「人間じゃない?外道だ?」
「今頃気づいたのか。 その通りだ!」慧美がニヤリとして言った
「じゃあ?何者だと思う?私たちって?」
その時、カップルの乗用車を飲み込んだ巨大芋虫が、もっとくれろと騒ぎ出し巨体をくねらせた
「欲張りの食いしん坊め、しょうがないなあ」芋虫を見て倫美が言う
「食わせる?」
「いや、彼氏のところに送ってやんなきゃ可哀そうっしょ」朱美の言うことに倫美が反論
巨大芋虫のいななきに反応したのか、子供である小型の電気マッサージ機、いや芋虫も少女の中で勢い強く動いた
ぎゅるぎゅるる!!!「はあっ!?やっ!やよっ///」
「私たちが何者か知りたいか?」朱美が言い出す
ドライブインの方から数人が出てくる
「おまえら!いつまで遊んでるんだ!獲物は早くプレハブ小屋へ運べと言ったはずだべ!」その中の一人中年の巨人の様な太った禿げ頭のオヤジが喋った

256名無し百物語2018/12/07(金) 00:46:22.28ID:ZupTzPOL
『ドライブイン娘伝説 いよいよ新連載』
そう書かれた週刊誌が指をしゃぶってくる。
どうしたらいいんだろう。
どうすればいいんだろう。

悩んでいるうちに日が暮れた。
帰る家は無い。

257名無し百物語2018/12/08(土) 02:15:16.25ID:onCOrUze
日が暮れたらいつの間にか、あのドライブインに居た

芋虫の膣内アンマが効いたのか、少女は苦痛とも快楽ともいえぬ何とも言えない
快感で、まるでヤクにでも浸った中毒患者のような恍惚を味わった
芋虫は彼女の中を縦横無尽に這い回り、彼方此方を鋭い歯で咬みちぎりまくった
少女のアレから芋虫の黄色いドロドロとした体液とともに出血が混じったのが流れ落ちた。
「ありゃあ、痛そう」
「抜いてやんなよトモ」朱美が興味津々で同性のはずの女のアレを眺める倫美に言った
太った男は怒りながら走ってくる
「おとん」慧美がいうと
男は息を荒げながら、顔を汗で真っ赤にした
「おまんら、ええ加減にせんと、獲物で遊ぶな!ボスに叱られるべえ!」
「汗臭いなあ、おとん。 そんなに興奮することないよ、ただ虫の奴がこの子を気に入っちゃっててね」朱美が平然と答える
「おまんら!この夏のこと頭に入っとらんべえ!若い男三人に逃げられたあげくに
 危うく、当ドライブインの存在まで警察に知れるところだったんど!ボスにこっぴどく怒られとこと、忘れたんか? 」
「忘れるわけない!大失態だし・・」
「女子・・大生? 学生さん・・やよ? あんたたちもww」うつらうつら笑いながら虫に犯された少女やよこが口を開いた

258名無し百物語2018/12/10(月) 02:25:14.96ID:LVRAcqbJ
「学生だったんだやよ、あんたたちも アヘアへww」
「学生?学生でもねえべ、」大男がすかさず話を折った
「色々、妄想するんだね。 イッチャッテル癖に」飽きれた倫美は
なんとワームを手づかみし、さらにやよこの奥へと挿れた
「はうう!!!死ぬーーー!!」やよこがもっとヨガリはじめた
「元気な獲物だべ、トモちゃんワームを抜いてあげれ」
「抜いちゃうんですか?」
「おらが直接入れて、ボスの生贄のための味見だべ」大男はズボンを脱ぎ始めた
「おええ!おとんあたしたちの前で辞めて!」三人娘は目をそらした

259井口千明の連絡先:葛飾区青戸6−23−162018/12/10(月) 10:20:25.95ID:rOxbmpps
 ◎長木よしあき(東京都葛飾区青戸6−23−20)の告発
「宇野壽倫の嫌がらせがあまりにもしつこいので盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者の実名と住所を公開します」

【盗聴盗撮・嫌がらせつきまとい犯罪者の実名と住所】
@宇野壽倫(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸202)
※宇野壽倫は過去に生活保護を不正に受給していた犯罪者です
A色川高志(東京都葛飾区青戸6−23−21ハイツニュー青戸103)
※色川高志は現在まさに、生活保護を不正に受給している犯罪者です
B清水(東京都葛飾区青戸6−23−19)
C高添・沼田(東京都葛飾区青戸6−26−6)
D井口・千明(東京都葛飾区青戸6−23−16)
E高橋(東京都葛飾区青戸6−23−23)

〜★★独占衝撃スクープ★★〜
(A)【NEW!!】イエローハウス高橋母は夫婦の夜の営み亀甲縛り食い込み緊縛プレイの最中にイエローハウス高橋親父に
  どさくさに紛れて首を絞められて殺されそうになったことがある【NEW!!】
(B)【NEW!!】エロ動画を見て顔を赤らめながら恥ずかしげに今晩どうだい?とか言いながらその夜は久々に燃え上がった高添沼田の
  老夫婦と若夫婦 老夫婦に至っては久々すぎてやり方を忘れておりどうやるんだっけ?もう忘れちゃったよとか言いながら珍宝を
  鼻の穴に突っ込んでしまったりなどの失敗を繰り返しながら思い出すのに2時間ほどかかってしまった
  しかも赤ちゃんプレイの予定が介護プレイになってしまい挙句の果てには陰部に今まで全く見たことのないような品種のキノコと
  青カビ赤カビが生えておりそこから激腐敗臭を放っていたっ!! 孫から「お爺ちゃんイカカビ臭い」「お婆ちゃんお味噌汁に入って
  いたキノコ変な味がしたよ」と言われてしまったことは言うまでもない【NEW!!】
(C)【NEW!!】長木よしあきは日曜日になると風俗店に行っているのではないかという疑惑が浮上しました【NEW!!】
(D)【NEW!!】死ぬまでに女ともう二度とセックスをすることができない絶望と過去に生活保護を不正に受給していた犯罪者である
  ことを口撃され今にも警察が自分を逮捕しにここに来るのではないかという不安と恐怖から毎日ビクビクしながら生活をし
  もうすでに精神的に耐えられない極限状態になりつつありマジで鬱病のような感じになってしまっている還暦ブサイク超加齢臭
  老人・宇野壽倫【NEW!!】 

260名無し百物語2018/12/12(水) 01:45:25.10ID:vxVtT5TM
禿げた大男のおやじときたら、自分のズボンのチャックを外してそうそうにブリーフパンツを下すと
汚いや臭いではもはや表現できないおぞましく腐臭の漂う巨大なアレをさらけ出した!
匂いが霧の様に漂い毒ガスのごとく周囲を覆った!
「臭い!くさいよーー!」咄嗟に鼻を両手で塞ぎ地面に伏せる朱美たち
するとおやじのアレの先っぽにエネルギーが充満したのか皮を突き破り真っ赤な亀甲が顔を出すと
どびゅびゅるるるーーーー!!黄色い液体を吐き出した
それを全裸のやよこが、ケタケタと笑いながら見とれている
これから何が始まるのかわかっている癖にだ。
おやじはやよこの膣内から出したワームと会話した
「なに、このオネエチャンの中最高に居心地いいやて?温かくてヌルヌルで、ここで春まで冬眠したかった?」
芋虫に話しかけるおやじ
やよこの快感は痛いだけでは無かったのだ、なんと芋虫の奴は膣内でやよこの洞窟を咬んだりして刺激を与えたのち
長い舌を突き出しては丁寧に愛撫していたのだ!
やよこはもはや快楽の虜、プレハブ小屋の彼氏の滝田がどうなったのかも脳中になかった
「やだ、おとんヤル気だ!」体を匍匐前進するような形で鼻をつまみながら倫美が言う
「それにしても、あんな、いくらなんでもショックだって!見せるなよちくしょー」慧美が半泣きになって文句をいう
「あたしたちに遊ぶなって言う癖に自分で遊んでんじゃない!」ムカッとして朱美
「それより、こんなの見てらんないよ、ドライブイン戻ろうか朱美姐、」
「そうだやってらんない、この始末はおとんのせいにして一旦退却・・」朱美の指示で二人も
立ち上がり、鼻を塞ぎ下を向いて逃げる、その時、細いなにかにぶつかった
と同時にぶつかった相手のプリクラの手帳が落ちた 

261名無し百物語2018/12/13(木) 01:41:03.96ID:d4vliRg/
「プリクラさま?!」三人は一瞬仰け反った
相手は落ちたプリキュア手帳を拾いながら、ぶつかって跳ね飛ばされた細い体を立ち上がらせた
「ヤクメヲ ハタセ、オマエタチ!」ロングスカートの上に蝋燭の火や液晶を細くした光の塊の様な異形な上半身に見ずらいがロングヘアの白いワンピースの女性
ぶつかりしその相手は異世界ドライブインのゲーム機や自販機など全ての機械類を
管理し操し大幹部プリキュアさまだ
「プリクラさま、まさか今まで私たちを?!」慧美が震えながら聞いた
「ヤクメヲ ハタセ、ヤクタタズノムスメドモ!オオオトコガヲハヤクトメテ、エモノヲプレハブコヤへイレロ!」
「プリクラさますみません!!お許しを!」朱美が叫んだ

やよ子という女は少女の様な童顔の割には本性は淫乱で、スケベ過ぎた。
山中でこのドライブインに迷い込むまでは、町近くの公園のトイレで男子トイレなのにも
かかわらず彼氏の滝田のモノをさんざんしゃぶりまくったあげくに、峠のラブホテルまで
つくはずの道で、今ここでこうなった。
大男はすでに自分も全裸になり、満月の照らす駐車場の路上で、ピンクの美しい乳首を尖らせた裸のやよ子
に折り重なり、醜い巨体を揺らしながら、牛のベロほどの大きな下でやよこの下半身のアレを
ピチャピチャグチャグチャと舐め回した。 快感で呆然と仰向けに月を眺めるやよこ
そこに大男の片手に持っている芋虫の蛆をア〇ルに這わせようとした!
突然の衝撃でやよこは瞳孔を開いた。 開発までされてしまった!こんな場所でこんなことに!
一方彼氏の滝田は巨大ワームに跳ね飛ばされプレハブ小屋の割れたガラスに首を突っ込んだまま
そのまま中の何者かによって吸い込まれグニャグニャと血まみれのダルマにされて消えていった。
いつの間にか喰われたのだ。

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