蒼天の拳リジェネシス Part2

1名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ efd8-hg+r)2018/01/06(土) 07:45:59.28ID:1Fb1AAZK0
蒼天の拳リジェネシス公式サイト
http://www.souten-regenesis.com/
蒼天の拳リジェネシス公式Twitter
https://twitter.com/soutenregenesis
北斗の拳 OFFICIAL WEB SITE
http://www.hokuto-no-ken.jp/
北斗ファンサイト「北斗西斗」
http://www.geocities.jp/hokuaniken/index.html
「北斗&蒼天裏設定集 全4編」
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306253124.html(その1)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306252039.html(その2)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12339571927.html(その3)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12342156281.html(その4)
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俺達は…雑魚ガンジーミノル100戦士の無様な敗北宣言を忘れないッ!

ガンジー > 自演というレッテルを貼ってしまいすみませんでした。自分の胸に聞けばいいというアバウトすぎる言葉にカッとしていたとはいえ、管理人さんを傷つける自演認定をしてしまいました。
申し訳ございません。今まで管理人さんのことを友人と思っていましたが、こんなことを平然とかける私は管理人さんのことを対して友人とは思っていなかったのだと自覚し、友人面をしている自分がここに残ることに腹が立ちましたので、この掲示板から出ていきます。
荒らしは絶許さん、名無し852さん、へさん、いさん、そしてえさん含む他の利用者と仲良くしていくことを祈っています。 (08月18日22時38分06秒)
ガンジー > 管理人さんを不快にさせたのは謝ります。他人の妄想を禁止しているのも初めて知りました。
すみません。管理人さんがどうすれば私を好きになってくれるか試行錯誤してきたつもりですが、和解できないまま炎上して終わってしまい、残念です。管理人さんが心を開くまで座して待っています。 (08月18日22時20分35秒)

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ガンジー   ミノルとして投稿すると即アク禁されるので使った偽名
南斗独恋拳 北斗系個人サイトでの妄想荒らしに使った
北斗100戦士 掲示板サイトでの荒らしに使用
蓬莱の拳   キチルの妄想によって生み出された池沼用語
東斗      同上。こういうキチガイに限って原作で東斗が出た場合「俺が言ったから」とか起源主張する。誰でも思いつくのに
Wミノル@ny73785603 ミノルのツイ垢。贔屓してた格闘選手にブロックされてメンヘラアンチと化し日夜粘着してる
Svc2bPn6rE  ミノルの糞トリップ
minorudaburu  ミノルのアメブロとAHOO知恵遅れのID
イビジェ@ibije 内容から間違いなくミノル


21100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/08(月) 05:20:05.50ID:+6MPvzGZ0
絶好調ー!更に謎が解けたよ!\(^0^)/
それはそうと、「カイオウ厨」とかいう奴はアホだなw

●コール大佐はユダヤ系オランダ人。ファルコ・ソリア・ショウキもユダヤ人。
●杜天風の「瓶斬りの秘術」会得の裏には魏瑞鷹が関係しているものと思われる(詳しい経緯は不明)。
●国民党軍がヤサカ捕獲の為に使った人質とは、ヤサカと仲の良かった百姓の内の1人。
●ベンチで拳志郎を襲った曼の相棒の応が「革命の火を消さぬ為にもあいつの首に懸かった10万元は是非とも必要だ」と
言っているが、これは国民党が新たに懸けたもの(紅華会はもうこの頃には懸賞金を取り下げている)。だが青幇が上海の
財界を取り纏めて戦費を援助したので国民党も取り下げた。
●「月氏の十二使徒(西斗の高弟)」はシュケンに皆殺しにされたが、ヤサカはあの「西域の仏塔(月氏族の墓)」の中に
籠って修行をした。「ヤーマのミイラに刻まれている秘孔の位置」から「経絡秘孔」を、「西斗月拳の構えに象られた巨像」
から「型や秘奥義」を、「ヤーマの怨念の化身である狼」から「呼吸法等その他諸々の修行法」を其々学び、戦場で実地
訓練を行なって遂に西斗月拳を会得した。ヤサカの言う「俺は神と話が出来る」とは、あの狼との会話の事。
●月氏族の墓での数々の不可思議な出来事は全て心霊現象。
●拳志郎は「その狼は語った。二千年近く前、漢王朝末期の戦乱の時代の悲劇をな」と言っている。「黄巾の乱の蜂起が
184年、董卓暗殺が192年、曹操死去と後漢滅亡が220年」。「1937年の1800年前は137年、1700年前なら237
年」。同じく2010年頃のケンも「1800年前、天帝の盾として北斗宗家は世に君臨していた。だが惜しむらくは北斗神拳は
まだ生まれていなかった」と言っている。「2010年の1900年前は110年、1800年前なら210年、1700年前なら310
年」。よって、北斗神拳の歴史はやはり1800年という言い方が正しい。二千年というのは切り良く大雑把に言っただけ。
北斗神拳創始から三家拳分派までの期間は短く、そうなるとやはり「劉家拳創始者はリュウオウ(劉王?)」と考えるのが
自然。

22100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/08(月) 05:56:05.30ID:+6MPvzGZ0
●今後の展開は期待大だが、その流れの中で下記の「蒼天の拳10の謎」も解決していってくれ。これだけは俺でも
どうしても説明がつかないんだ。頼んだぜ、堀江さん!

@何故極十字聖拳の宿星が南斗鳳凰拳と同じ南十字星なのか?
A南斗宗家の血筋でもないのに何故潘玉玲や劉月英は特殊能力が使えるのか?
B「宗武が杜天風の車を蹴った時の天井」と「ヤサカが馬小屋で宗武を不意打ちした時の柱」は、其々何故あんな
不自然な潰れ方をしたのか?
Cどうも天破活殺は三家拳共通の技の様だが、三家拳は北斗神拳から分派したのに、拳志郎が盗むまで北斗
神拳に無かったのはどういう事か?
➄章大厳の蝋燭に火をつけた技は「シュレンの五車炎情拳」ではないのか?
Eノミの孔さんは何故あんなに小さいのか?
F魏瑞鷹じゃなければ、日本で鉄心の右腕を奪ったのは一体誰だったのか?
G2000年の歴史で天帝守護の元斗皇拳は大昔はどうしていた?エリカが天帝の血筋で、元斗がインドネシアに
いるなら、「天帝守護」とは一体何なのか?あと、「新世界の扉を開く鍵」という「希望の目録の本当の価値」とは?
Hコール大佐は何故オランダ軍所属なのか?また、何故こんな古い時代に近未来的なスカウターがあるのか?
Iリジェネシスの初回、ボー様を操って伝言させ、内部破壊させたのはどういう仕組みか?

気狂いのオナニー↑

24100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/09(火) 02:28:31.12ID:cJ4+ZlJJ0
冴えまくり過ぎて自分が怖いわ!\(^0^)/

●「北斗サーガ」のエピソード4「北斗の拳」とエピソード3「蒼天の拳」は構成がよく似ている。こうすれば北斗の全ての
ピースが埋まる。

■「北斗の拳」
●第1部
第1章「序章」(アニメのサザンクロス編に相当)
第2章「群雄割拠編」(風雲龍虎編〜乱世覇道編)(レイの登場〜トキの最期まで)
第3章「南斗五車星編」(最終章)(ラオウとの決着)
●第2部
第1章「帝都編」(天帝編)
第2章「修羅の国編」
第3章「終章」(最終章)
■「蒼天の拳」
●第1部「魔都上海編」
第1章「紅華会編」(北斗三家拳)
第2章「百花繚乱編」(飛燕の登場〜杜天風の最期まで)(極十字聖拳、西斗月拳)
第3章「寧波編」(宗武との決着)
●第2部「リジェネシス」
第1章「インドネシア編」(元斗皇拳)
第2章「台湾編」(北斗琉拳)
第3章「リュウケン編」(南斗聖拳、東斗倭拳)

25100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/09(火) 02:35:40.61ID:cJ4+ZlJJ0
●北斗宗家の拳は「秦始皇帝に始まる、大中華帝国の皇帝の守護拳」。
北斗神拳は「世に平和をもたらす英雄の守護拳」。
南斗聖拳は「秦始皇帝の傍系の子孫である、日本の秦氏及び皇室の守護拳」
元斗皇拳は「秦始皇帝の直系の子孫の守護拳」。
●ケンは雑魚は爆発させるが、強敵には礼を持って綺麗な死に方をさせる。拳志郎も「誇りある者には誇りある死を」と
言っている。
●「月氏族の墓」にあったミイラの数は「13体」だった。「西斗月拳伝承者とその高弟12人(十二使徒)」である。ヤーマも
「高弟の1人」だが、「十二使徒に含まれていたのか否か」は不明。「ミイラの中に含まれていて、最後狼から女の死体に
変化したのはヤーマの霊魂」なのか、「あくまで裏切り者の女弟子としてミイラの中には含まれておらず、ヤーマの死体
そのものが狼に化けていた」のか、詳細は分からない。何しろ心霊現象だらけで何でもありの墓だから。

気狂いのオナニー↑

27100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/10(水) 01:46:20.17ID:K+klll390
またまた新事実だよん♪\(^0^)/

●元斗皇拳は「天帝一族(秦始皇帝の直系の子孫)」を守護する為約2000年前に編み出された。北斗や南斗の様に
「元斗宗家の拳」なるものも存在する。
●天帝エリカを守護する元斗の一族は拳志郎の招きでインドネシアから上海に移り住んでいた。上海では結構羽振りが
良かったが核戦争で一時落ちぶれていた。エリカ以外の天帝一族はインドネシア編で死に絶えるものと思われる。

●「聖帝十字陵はどうやって建設されたのか?」については、十字陵はよく見ると割と小さい石板の組み合わせで出来て

おり、子供達が引いてきた巨石を切断加工して一枚一枚積み上げていったのだろう。旋盤は電気が要るし、切断役は南斗
聖拳のリゾがやっていたのかも知れない。あくまで「巨石の組み合わせだ」と言い張るなら「ギザのピラミッドのウーダン説
(直線傾斜路&傾斜4度の内部トンネル利用説)」も考えられなくはないが、それでは20年以上掛かってしまうし、画面に
傾斜路もヘリもクレーンも映っていないので「巨石そのまま利用説」はどうも考えにくい。

28100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/10(水) 01:56:04.77ID:K+klll390
●空海が帰国の途についたのは806年8月。以降、英雄守護の為各地を転々とした北斗一族は、リュウケンの時代に北
関東の南斗宗家の近所に寺院を新たに建立し、引っ越した。
●北斗宗家の拳は「秦始皇帝に始まる、大中華帝国の皇帝の守護拳」。
北斗神拳は「世に平和をもたらす英雄の守護拳」。
南斗聖拳は「秦始皇帝の傍系の子孫である、日本の秦氏及び皇室の守護拳」
元斗皇拳は「秦始皇帝の直系の子孫である天帝の守護拳」。
●「清朝最後の皇帝(天子)」溥儀は6才の誕生日を迎えた5日後の1912年2月12日に正式に退位し、ここに「最後の
統一王朝」である清は滅亡した。「シュケン系北斗宗家直系の一族」は実は陰で彼を守護していたのだが、その皇帝守護
の仕事もこの時終わった。そこには既に「天命」は無く、五爪の龍も伝国璽(秦始皇帝が皇帝の象徴として作った玉璽。
946年に後晋の出帝が紛失し、以降は代用品)も無かった。

29100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/10(水) 21:59:54.54ID:K+klll390
奥が深過ぎんぞ、「北斗サーガ」!\(^0^)/

●「リジェネシス」では「メソポタミヤ(西斗)→インドネシア→日本」の民族起源説や皇室起源説も絡んでくるんだろう。「女王
卑弥呼の邪馬台国はインドネシアにあった」という説もあるし。「リジェネシス」は壮大な物語になりそう。ここから時系列的に
どう破綻無く整合性をつけていくか。その手腕に期待大。
●サヤカはケンと同い年で、大人になっても結構若作りをしていた。あの凱武殿の火事の時は「二大北斗宗家が手打ちの
意味で赤ん坊の交換をしていた」時で、ケン(とヒョウ)は凱武殿の本殿に、サヤカは泰聖殿に其々いた。火事はこの手打ちを
快く思わない何者かによる放火の可能性が高い。
●「リュウケンが北関東の南斗宗家の近所に建てた寺(北斗練気闘座)」は結構な敷地で、寺院と宮殿の混在設計。周りは
開発が急ピッチで進み、昔は山の盆地で山や野原や川や滝もあったが、伝承者発表の頃にはもう周りはビル群が林立して
いた。崖がまだ残ってるのは昔の名残り。トキは街中の自身が経営する鍼灸整骨院まで車で通っていた。ビルのテナントを
借りて開業しており、一度ケンがサイドカーに乗って訪ねてきた時にはビルの屋上へ散歩に誘った。核戦争が勃発したのは
ケンがユリアを連れてトキの整骨院に遊びに行った時だった。核戦争後世の中で暴力事件が多発する様になってから伝承者
発表があった。
●北斗七拳ーラオウ・トキ・ケンシロウ・カイオウ・ヒョウ・ハン・シャチ(かジャギ)。
●南斗孤鷲拳シンの出自は不明。ユリアはケンを愛し、ラオウとトキの事も認めていたが、シンの事は毛嫌いしていた。
●劉家拳門下で魏姓なんて本来は入門すら許されない所だが、後継者のいない玄信は瑞鷹の才を見抜いて受け入れた。

30100戦士 (ワッチョイ bbd8-MpDq)2018/01/10(水) 22:06:00.81ID:K+klll390
●鉄心が少年時代の宗武に会ったのが「中国を離れる前」だとすると、宗武&文麗と拳志郎らはカイオウとケンぐらい年が
離れている事になってしまう(つまり、一回り年が違う)。どうも会話から見るにそれは考え難い。すると残された可能性は唯
一つ。「少年宗武は兄弟子の泰峰に帯同して一度来日し、どうにかして鉄心と戦った」のである。「鉄心の右腕を奪った」のも
案外宗武の仕業なのかも知れない。
●流飛燕はレイのお祖父ちゃん。飛燕は実はインドネシアに流れ着いていて、蘇生術&元斗医療術を施されて助かった。飛燕
はここで妻を娶り、日本軍引き上げと共に夫婦で日本へと渡った。妻は息子1人を産んだ。後に、この「飛燕の息子(レイの父親
)」と「ユダの父親」は飛燕の門下生となり、兄弟弟子となった。飛燕の技は「息子」に、「鶴の象形」と「地を這う斬撃波」と「血
化粧」(妻を殺された飛燕が一度「ユダの父親」の前で使ってしまった)は「ユダの父親」に其々引き継がれた。彼ら弟子達は
日本で「アミバの祖父」に南斗聖拳も教授されて拳を独自に発展させ、やがて「飛燕の息子」は南斗水鳥拳を、「ユダの父親」は
南斗紅鶴拳を其々創始し、飛燕同様2人共「銃狩り」で目覚ましい活躍をした為異例の入れ替えで南斗六聖拳の一角に加え
られた。飛燕は2人の弟子にかつての自分と兄弟子の姿を重ね合わせていた。
●デビルは「横須賀基地700人大量虐殺事件」の時に、同じく「ソリアの父親の人体実験の犠牲者」である「マダラ、ブゾリ、
マイペット、辺境の蛮族の中にいた巨人等」には手を出さなかった。彼らは事件後其々の故郷に強制送還された。

ガンジー > 自演というレッテルを貼ってしまいすみませんでした。自分の胸に聞けばいいというアバウトすぎる言葉にカッとしていたとはいえ、管理人さんを傷つける自演認定をしてしまいました。
申し訳ございません。今まで管理人さんのことを友人と思っていましたが、こんなことを平然とかける私は管理人さんのことを対して友人とは思っていなかったのだと自覚し、友人面をしている自分がここに残ることに腹が立ちましたので、この掲示板から出ていきます。
荒らしは絶許さん、名無し852さん、へさん、いさん、そしてえさん含む他の利用者と仲良くしていくことを祈っています。 (08月18日22時38分06秒)
ガンジー > 管理人さんを不快にさせたのは謝ります。他人の妄想を禁止しているのも初めて知りました。
すみません。管理人さんがどうすれば私を好きになってくれるか試行錯誤してきたつもりですが、和解できないまま炎上して終わってしまい、残念です。管理人さんが心を開くまで座して待っています。 (08月18日22時20分35秒)

32100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/11(木) 07:33:33.71ID:3ladGby40
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=266
「希望の目録」の正体が分かったぞ!「イザヤが持ち出した神宝」。リジェネシスは「空海の剣山」も絡んでくる壮大な「宝探しの
冒険物語」だ!808年、空海は雲心寺に北斗七星を勧請、七星如意輪観音を本尊とするという(後の観心寺)。
●三国志、卑弥呼と邪馬台国、弓月君(秦氏の祖)と応神天皇等は全て「3世紀」。北斗サーガは「3世紀がキーワード」だ!
井上光貞氏によると、応神天皇は「確実に実在が確かめられる最初の天皇」なんだそうだ。
●北斗宗家の拳は「秦始皇帝に始まる、大中華帝国の皇帝の守護拳」。
北斗神拳は「世に平和をもたらす英雄の守護拳」。
南斗聖拳は「秦始皇帝の傍系の子孫である、日本の秦氏及び天皇の守護拳」
元斗皇拳は「秦始皇帝の直系の子孫である天帝の守護拳」。
●「ノミの孔さん」は普通に考えれば「小人症」なのだろうが、実は「絶滅したと言われるインドネシアのホビット族の末裔」と
しても面白い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%A2%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%82%B9
●北斗世界は「広島と長崎に原爆が投下された瞬間からパラレルワールドと化した」とすればいい。
http://www.historyjp.com/
これは凄いサイトだからその時々で参考にして。
https://thepage.jp/detail/20150511-00000006-wordleaf
今中国の推進する「一帯一路構想」が話題になっている。「一帯(シルクロード経済ベルト=陸のシルクロード)」と「一路(21
世紀海上シルクロード=海のシルクロード)」。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=79
「イスラエルの失われた十部族」も「中央アジアルート」と「航海ルート」を使ってどちらも最終目的地の日本へと入った。中央
アジアルート(一帯)は南斗が、航海ルート(一路)は元斗が、其々守護したのである。

33100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/11(木) 07:48:34.97ID:3ladGby40
●今後の展開は期待大だが、その流れの中で下記の「蒼天の拳10の謎」も解決していってくれ。これだけは俺でも
どうしても説明がつかないんだ。頼んだぜ、堀江さん!

@何故極十字聖拳の宿星が南斗鳳凰拳と同じ南十字星なのか?
A南斗宗家の血筋でもないのに何故潘玉玲や劉月英は特殊能力が使えるのか?
B「宗武が杜天風の車を蹴った時の天井」と「ヤサカが馬小屋で宗武を不意打ちした時の柱」は、其々何故あんな
不自然な潰れ方をしたのか?
Cどうも天破活殺は三家拳共通の技の様だが、三家拳は北斗神拳から分派したのに、拳志郎が盗むまで北斗
神拳に無かったのはどういう事か?
➄章大厳の蝋燭に火をつけた技は「シュレンの五車炎情拳」ではないのか?
E日本で鉄心の右腕を奪ったのは「少年時代の宗武」なのか?
F「天帝一族(秦始皇帝の直系の子孫)」は何故1939年時点でインドネシアにいるのか?また、エリカはどういう
経緯でロシア人の育ての親に預けられたのか?
Gコール大佐は何故オランダ軍所属なのか?
H何故こんな古い時代に近未来的なスカウターがあるのか?
Iリジェネシスの初回、ボー様を操って伝言させ、内部破壊させたのはどういう仕組みか?

怖がってipスレに来ないゴミデブ
なぜなら足臭アイマスレスがバレるから。もうバレてるけど

オナニースレ立てて自ら隔離される稀代の気狂いミノデブ50代

36100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/12(金) 07:51:16.46ID:fNvONtHw0
すんごいの出来たよ!\(^0^)/

●ヤサカは勾玉を一度は「ヤーマの眠る墓」に持っていってシュケンとヤーマの魂の再会を実現したが、盗掘されては
いけないからと今は自分で携帯して守っている。勾玉は「古代ユダヤの十支族と共にその神殿から消え去った伝説の秘宝」
で、「ヒトラーが世界の秘宝の中で一番探し求めているもの」。ヤサカはいずれナチスに殺される運命だが、最終的にヤサカ
から勾玉を奪い取ったのは「劉宗武」である。勾玉は実は2つあるが、1つは台湾の羅聖殿に保存されないといけないから。
「新時代の扉を開く鍵」という「希望の目録の本当の価値」にもこの「2つの勾玉」が関係しているのだろう。
https://thepage.jp/detail/20150511-00000006-wordleaf
http://www.sankei.com/world/news/171102/wor1711020044-n1.html
今中国の推進する「一帯一路構想」が話題になっている。「一帯(シルクロード経済ベルト=陸のシルクロード)」と「一路(21
世紀海上シルクロード=海のシルクロード)」、更に「第3のルート(北極海航路=氷上シルクロード)」も開発中なんだそうだ。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=79
「イスラエルの失われた十支族」も「中央アジアルート」「航海ルート」「草原ルート」の3つを辿って、どれも最終目的地の日本
へと入った。中央アジアルート(一帯)は南斗宗家が、航海ルート(一路)は元斗宗家が、草原ルート(第3のルート)は北斗
宗家が其々守護したのだろう。

37100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/12(金) 08:00:33.42ID:fNvONtHw0
●コール大佐の妻は息子2人を産んだ。「コール大佐の長男」の「ファン・デル・コールU世」は元斗皇拳の伝承者となり、
上海で「ファルコの母」と結婚した。「ファルコの母」は「養子の連れ子」ジャコウを抱えており、やがてファルコを高齢出産した。
「コール大佐の次男」は日本の関東地方で暮らす様になり、やがて甥ファルコの手によってリンを「出生の秘密を隠したまま」
預けられる事になる。「次男」の住む村の村長である長老ウコク(最後は老衰で死去)も、実は「次男」と共に移住して来た
「元斗関係者」。
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145368295.html
http://shinsengumi3.seesaa.net/article/145369691.html?seesaa_related=category
http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/1591.html
http://mugentoyugen.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-bce8.html
これらも今後の展開に関して重要な事を書いてるので読んどいてくれ。「邪馬台国」の語源については様々な説があるが、5
世紀、インドへ渡った中国の僧侶・法顕は『仏国紀』の中でジャワ島の事を「耶婆提国」と記している。ジャバダイコク、即ち
邪馬台国。これはサンスクリット語で「大麦の島」を意味する「Yavadvipa」の漢字音訳で、「ヤバダイ・ヤマタイ」と発音される。
また、「魏志倭人伝」に「海中の洲島の上に絶在していて、或いは絶え、或いは連なり、一周して戻って来るのに五千里
ばかりである」と記載されている事から、邪馬台国は海に囲まれた大きな島の上に存在すると考えられ、山々も多いとされて
いる。「邪馬台国から東へ千里海を渡ると別の島に行ける」という記述もある。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:87f20c3c9ee883ab649a4d7f8b996d63)

38100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/12(金) 08:06:45.82ID:fNvONtHw0
更に、「楽浪郡の境界から1万2千里も離れて
いる」と複数の史書に明記されており、中国より遥か彼方に存在する事になる。漢魏の1里は420m程で、1万2千里だと5
千km余りとなる。ソウルからジャワ島までの距離は丁度5千kmである。また、不弥国から「南へ水行二十日」で投馬国に、
更に「南へ水行十日陸行一月」で邪馬台国に至る、とあるから、不弥国から南に一ヶ月は航行するのであり、不弥国が北
九州だとすれば、邪馬台国は九州の範囲に収まらない。「邪馬台国ジャワ島説」を唱えた内田吟風氏は、「古代中国人は、
朝鮮半島から東南アジアの熱帯の島々までにいた海洋民族を倭と呼んでいたのである。倭が日本列島の事を指す様に
なったのは『隋書』以降の事である」としている。更に「魏志倭人伝」は、邪馬台国の人々は「手掴みで飲食し、裸足で生活し、
衣服もただ結び束ねているだけで殆ど縫っていない」という原始的なライフスタイルであるとしている。国語学者の大野晋氏
も「日本語とスリランカ北部のタミル語の同祖説」を提唱したし、古代人の交流範囲が物凄く広範囲だった事も分かっている。
例えば、法顕の乗った船は2百人乗りという大型船だったらしい。古代アジアの海洋民(海人族)は立派な船で航行していた
のであり、その船に乗って交易活動をしていた「倭人」の商圏は、東南アジアから中国、朝鮮半島、日本列島、インドへと
繋がっていた。「魏志倭人伝」の一支国(壱岐島)の説明で「南北に市糴(交易)す」という表現があるが、東南アジアの多島海
の人々は今も「南北に市糴」している。弥生時代当時の東南アジアでは、稲・雑穀を栽培し、青銅器を作り、甕棺で埋葬する
サフィン文化が栄えていた。同じ頃に、朝鮮半島南部や九州北部や南インドでも甕棺葬が大流行している。これらの流行が
東アジア〜南インド沿岸の地域で同時期に起きている事は、海の道でこれらの地域が繋がっていた事を示している。

39100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/12(金) 08:14:17.34ID:fNvONtHw0
東南アジアからの南方系モンゴロイドの遺伝子が現代の沖縄の人に認められる事も最近のミトコンドリアDNAの解析(アリゾナ
大学の宝来聡氏の研究)から明らかとなった。沖縄で見られる眉がはっきりした目鼻立ちが良い美人は、東南アジアで
見られる二重瞼で目鼻立ちがくっきりした美人に似ている。古代インドネシア人は黒潮に乗って日本に到達したのである。
卑弥呼を含む邪馬台国の倭人が南方系海人族である事は間違いない。シャーマン(巫女)卑弥呼の使う「鬼道」こそ日本
神道が成立する以前の「古神道」であり、これもジャワ島に由来する。「魏志倭人伝」には「倭地温暖、冬夏食生菜」と記されて
おり、邪馬台国は一年を通して温暖な気候で、生菜食をしていた事が分かる。また、「男子無大小皆黥面文身」とあり、男子は
大人も子供も顔や身体に入れ墨を入れていたという。東南アジアでは現在も入れ墨をする習慣が残っている。これは海洋
民族故に素潜りで漁をする際に鮫やウミヘビを避ける為だと考えられている。熱帯のジャワ島は「魏志倭人伝」が語る倭国の
気候や倭人の風習と全く同じである。「朱丹(赤い染料)を身体に塗っていた」とも記されているが、これはヘナという植物の
染料で顔や手足に模様を描く東南アジアに古代から伝わる風習で、今日でも,結婚式では花嫁がヘナのタトゥーを施す。天然
植物のヘナで髪を染めると髪を痛めずに色落ちもしないので現在の日本では白髪染めとしても人気がある。結論、「邪馬台
国はインドネシアのジャワ島」。
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306253124.html(風の巻)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12306252039.html(雲の巻)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12339571927.html(炎の巻)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12342156281.html(山の巻)
https://ameblo.jp/minorudaburu/entry-12343783360.html(海の巻)
「北斗&蒼天裏設定集 全5編」が完成しました!蒼天第2部の構想を練る際の参考にして下さい!

ノーススターズピクチャーズのお問い合わせ欄にこう送ったよん♪ 採用されるといいなあ♪(^o^) 遂に物語の核心に迫った!
全ての謎が解けたよ♪\(^o^)/北斗サーガについて1冊の本が書けそうな分量になってきたわw 蒼天第2部!「監修 北斗100戦士」!w

40100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/13(土) 22:51:06.59ID:j0VXgYRP0
また分かったよん♪\(^0^)/

●卑弥呼と言えば「三角縁神獣鏡」。卑弥呼は鏡を使って呪術を行なったとされているから、「リジェネシス第1章インドネシア
編は、航海ルート(海のシルクロード)で渡って来た天帝と鏡(八咫鏡)を守護する元斗宗家の話」。そしてこれまで述べてきた
様に「2つの勾玉は最終的に中国から台湾に移らなくてはならない」から「第2章台湾編は、草原ルート(氷上シルクロード)で
渡って来た(後の)皇帝と玉(八尺瓊勾玉。八坂瓊曲玉とも書く)を守護する北斗宗家の話」。更に、「空海」「ユダヤの秘宝」と
来ればこれはもう「四国の剣山」。剣山には「1185年に安徳天皇と平家が草薙剣を巨岩の下に埋めた」という伝説もあり、
剣山という名称からも、「第3章リュウケン編(日本編)は、中央アジアルート(陸のシルクロード)で渡って来た(後の)天皇と剣
(天叢雲剣=草薙剣)を守護する南斗宗家の話」。リジェネシスは「三種の神器」を揃える旅、宝探しの冒険物語だ。「北斗」は
「マッドマックス+スターウォーズ」の世界観だったが、「蒼天」は「ゴッドファーザー+インディージョーンズ」。前にも述べた通り、
「実際に三種の神器を見た人は誰もいない」。つまり「皇居には存在しない」のだ。「希望の目録」とは「宝のありかを示す
手掛かり」。今はナチスやオランダ軍だが、日本編でリュウケン(拳志郎の死後遺志を引き継いだ)の敵になるのは「GHQ」。
GHQが「徳島の剣山」「伊豆諸島の伊豆大島や利島」「石川県の羽咋や三ツ子塚古墳群」「淡路島」「沖縄」で極秘発掘調査を
し、大島憲法草案(伊豆諸島を独立国化させる為の憲法草案)や線刻石板(戦前沖縄で出土した無数の謎の石板)を持ち
去ったのは有名な話。「失われたアーク(聖なる棺、ソロモンの秘宝)」は世界中のユダヤ系民族が未だに探し求めているもの
で、それを手に入れた者は世界を征服出来ると言われている。

41100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/13(土) 22:59:52.07ID:j0VXgYRP0
アークの中には、神の言葉を刻んだ「石板」、永遠に食料が
無くならない「マナの壺」、雨を降らせる「アロン(モーゼの義兄)の杖」の3つが入っていたそうだが、これを「三種の神器」と
どう絡めて話を作っていくのかは不明。「卑弥呼の親魏倭王の金印」「中国皇帝の玉璽」や「文明西進論(欧州→米国→日本
→中国)」や「日本人のルーツ」も絡められたら面白いが欲張り過ぎか(笑)
●「聖書」における完全数は「7」であり、「6」はこれに1足りない。「7」は神の数字(北斗七星)であり、「6」は人間の数字(南斗
六星)である。1から9までの数の世界は人間界が活動する「この世」を意味し、3×3の魔方陣は漢字の「囲」を表わす。「囲」
とは、この宇宙が無限ではなく有限の閉じられた世界である事を暗示している(「「かごめ(籠目)」もヘブライ語で「囲む」「護衛
する」という意味。江戸時代の家紋の「籠目紋」は三角形を二重に重ねたいわゆる「カゴメ印」であり、ケチャップのカゴメ株式
会社の商標ロゴもこの「カゴメ印」であるが、これは古代イスラエルではダビデの紋と同じであり、現在のイスラエル国旗に
含まれる「ダビデの星(六芒星)」でもある」んだそうだ。この「ダビデの星(六芒星)」が即ち「南斗六星」。「皇居の六つの門を
守る衛将」にも合致する。因みに千年以上「内裏」だった京都御所の門の数は「6つ」)。こういうのがカッバーラ(カバラ。イエス
の説いた密教)の数秘術ゲストリアである。仏教にも神道にも陰陽道にも、宗教には全て、表の教義「顕教」と裏の神秘思想
「密教」が存在する。その原点はユダヤ教の奥義である。ユダヤ教の神秘主義「カッバーラ」。ユダヤ人原始キリスト教徒達は
このカッバーラの叡智をイエスから授けられ、現在に至るまで継承し続けている。

42100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/13(土) 23:05:13.04ID:j0VXgYRP0
中でもイエス直系の教えを受けているのは
「エルサレム教団」。彼らは忽然と消え、やがて日本に辿り着いた。秦氏である。秦氏こそカッバーラの奥義を抱いた人々
なのだ。秦氏が完成させた神道の中にカッバーラが存在するのだ。日本の伝統の中にカッバーラの奥義が息づいている。それ
が裏陰陽道にして裏神道の根幹を成す「漢波羅(カンバラ)」の呪術、「迦波羅」である。まず「セーマン」。表の陰陽道(代表的
には安倍晴明)は「五芒星」(五車星の事か?)を切るが、裏の迦波羅(代表的には蘆屋道満)は「六芒星」(六星拳)を切る。
六芒星は道教の「太極図」と同じく陰陽合一を意味する。次に「ドーマン」。表の陰陽道では「九字」だが、裏の迦波羅では「十字」
だ。空海の高野山でも、最高機密儀式に於いては「十字」を切る。これは真言密教の根底にも迦波羅が存在する事を意味して
いる。

43100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/14(日) 04:55:02.12ID:OlN0x2P+0
俺のアイデアが採用された!\(^0^)/

●やはり「北斗サーガ」では「(光の)元斗=(日の)東斗」という設定の様だ。どうもリジェネシスの「元斗医療術」には、俺の
考えた「東斗倭拳」の性質が応用されている。俺は東斗倭拳の性質として、「人体の60%を構成する水分に波動(浸透勁の
振動)を送り込んで沸騰&破壊&操縦を可能にする魔拳。波動により『臓器間の会話に使われる』メッセージ物資分泌を
促す。属性は『水』。ジョジョの波紋法やバオーの分子空動波&分子地動波に近い形になる。物理法則(力学・熱学・電磁気
・波動・原子)を参考にした解説も(量子力学では物質も波動)。顔真っ赤にして窒息する奴とかミイラみたいに干乾びる奴
とか体が沸騰蒸発してシュワーとなる奴とか雑魚で出して欲しい。『銃狩り』の時に『銃側』についたのが東斗の海賊拳士」
とした。これは論理的な推理で導き出した結果だった。「北斗サーガの拳法の全体的な印象による料理法的分類」として、
北斗神(ん)拳&西斗月(え)拳が「叩き割る。外を鍛えて内を破壊する点穴」、南斗聖(い)拳が「切り裂く。外を鍛えて外を
破壊する外功」、元斗皇(お)拳が「(高温の固体で)焼く、炒める、焙煎。内を鍛えて外を破壊するオリジナル」、北斗琉(う)
拳が「(高温の気体で)蒸す、燻製。内を鍛えて内を破壊する内功(気功)」、泰山天狼拳が「冷凍(元斗皇拳の一要素でも
ある)」なら、必ずジュウザの我流拳(撃壁背水掌=寸勁)の発展版が出て来ると睨んでの事だった。即ち、東斗倭(あ)拳
=「(高温の液体で)煮る、茹でる、揚げる。内を鍛えて内を破壊する発勁」。「『西と東に星座は無い』事から、イランの月氏
が開いた西斗月拳に対して、日本の倭寇が編み出した秘拳とする。中国武術最後の神秘「発勁」を船上でも使える様に
独自に進化させた」という設定だ。料理法に拘ったのは、「北斗の拳」が、同じ年に連載が始まった雁屋哲原作の
「美味しんぼ」と同じ「身内喧嘩の(人間)料理漫画」だからだ。

44100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/14(日) 04:58:57.16ID:OlN0x2P+0
神仙思想の「西王母(瑶池金母)」「東王父(東華帝君)」 の
考え方を取り入れる事も一時考えた。「北斗真君(北斗星君)だから北斗神拳」、「南斗星君だから南斗聖拳」というなら、
この場合は「東華帝君」だから「東斗帝拳」が相応しいのかもと。それでも語呂的にも拳質的にも「東斗倭拳」の方が
良かった。これがリジェネシスの「元斗医療術」では、「水分」が「血液」に、「操縦」が「遺伝子操作」に、「倭寇(日本の
海賊)」が「邪馬台国(インドネシア)の南方系海人族」に、其々転化された様だ。見事と言う他無い。
●張太炎とヤサカはいずれ死に、北斗曹家拳と西斗月拳も北斗孫家拳同様後継者に恵まれず失伝する。

45100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/14(日) 06:13:41.34ID:OlN0x2P+0
●南斗六聖拳の正体が分かったよ。
漢波羅隠密集団「八咫烏」(裏天皇の率いる日本最古の秘密結社)だ!

どうせハッタリかますならこれぐらいやろうぜっ!\(^0^)/

46100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/14(日) 06:53:21.59ID:OlN0x2P+0
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=266
南斗六聖拳が剣山を守護している証拠のURLも貼っとくね♪

47100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/14(日) 07:39:05.72ID:OlN0x2P+0
「邪馬台国」とか「イスラエルの失われた十支族」とか、物語の中で誰が解説するのかって?

拳志郎は「女子大の先生」だったじゃないか!
あの「立ち読みの速読術」で得た知識はこの時の為にあったんだよ♪\(^0^)/

48100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/15(月) 04:27:49.43ID:N3ovzlUs0
「北斗の拳」また読み直し始めたんで、今回は小ネタを♪(^0^)

●少佐は両端に小さな柄のついた伸縮自在のピアノ線で攻撃するが、斧を振りかざした男にも上からピアノ線の輪っかを
被せて胴に回し、引き抜いた。
●ユリア人形の服をわざわざ着せ替えたり、抱きかかえて違う部屋に移動させたり、語り掛けたり、シンには変態趣味が
あった。
●ユリアの椅子は最低3つ以上あるが、周囲の段差や柱の形やドアの位置を見ても其々部屋が違う。
●シンはシャワールームまで別にある。
●ケンが最上階のシンに辿り着くまでに、「見張り番にシンのいる部屋の位置を吐かせる場面」「最上階に行くまでの各階
の階段を登る場面」はカットされてる。
●サザンクロスタウンには天才的なフィギュア職人がいた。多分シンはユリアを連れ去った時点ですぐに「精巧な等身大
ユリア人形」製作を職人に依頼し、職人は電気が無い為に3Dプリンターも使えず、ユリアをモデルにして手作りで作ったの
だろうが、それでも1年もかからずによく完成させたものだ。
●追加の疑問点としては、
@北斗七星の形に突きたいなら、シンは最後の4本は左手で突かないと向きが逆になるのではないか?
Aケン対シン再戦の時のユリア人形の階段からの距離は変わり過ぎではないか?

49100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/15(月) 20:14:08.59ID:N3ovzlUs0
今日も小ネタを少々♪(^0^)

●「レイの父親(南斗水鳥拳創始者)」はやがて妻と娘アイリをジャギに人質に取られた為、ジャギに殺される。妻も殺され、
アイリは連れ去られた。
●牙一族の言う「ケンに身内はいない」というのは「血の繋がった身内はいない」という事。牙一族はラオウやトキがケンの
従兄弟だという事実を知らないし、修羅の国のヒョウ・カイオウ・サヤカの存在も知らなかった。
●デビル閉じ込めはヘリ数機で上からピレニィプリズン(球場の跡地を改築して作った)の地下室に落として蓋をした。風圧
では天井に穴を開けれなかった。絞首刑は仰向けに寝させたデビルの首に太いロープを巻き、ヘリ数機でロープを
引き上げる方法を取ったが駄目だった。同じく仰向けのデビルに高圧電流を流す方法も取られたがこれも駄目だった。これら
は十数回試されたが全て無駄。これらが伝説として若干間違った形でジャッカルに伝えられた。
●デビルは「ソリアの父親」の人体実験を受ける前も結構な不良少年だった。詳細は分からないが米兵である父親の失踪が
関係している。デビルは「横須賀基地700人大量虐殺事件」の時の事をよく覚えていない。
●フォックスは、ケンが放物線状に投げた巨岩が真上に来る前に跳び上がった。
●ケンはジャッカルのライターもくすねてダイナマイトに火をつけた。
●牙一族の大男達と小男達とでは母親が違う。崋山流の達人である牙大王は中国から長野県の隠れ里に移り住んでそこ
で家族を増やし、息子達に群狼拳を叩き込んだ。
●ダムによる水力発電でマミヤの村には電気があり、牙一族はそれをくすねてライトの電源とした。
●牙大王はマミヤを解放する時、ついでに腕の関節もはめて元通りにしてやっていた。

50100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/15(月) 20:19:04.99ID:N3ovzlUs0
●「八咫烏」の中枢を担っているのは「十二烏」と呼ばれる12人で、更にその上に3人の「大烏」と呼ばれる中心的存在が
おり、3人で「金鵄」と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担うのだそうだ。「三羽烏」という言葉はここから来ているのだそう。
イエスの12使徒と構造が全く一緒らしいから大烏3人は十二烏の中から選ばれるのだろう。そうなると、「十二烏」=「南斗
六星+五車星+天狼星」、「大烏」=「オウガイ、ダーマ(ユリアらの父親)、シュウの父親」なんだろうな。
●「陸上自衛隊中部方面情報隊(諜報組織)」が「八咫烏」である可能性が高い(シンボルマークに八咫烏を使っている)。
リハクが元自衛隊作戦参謀なのもこれで頷ける。八咫烏のメンバーは名前も戸籍も無く、識別はコードネームで行なう。
南斗勢の「サウザー」などの特異なネーミングも実際はコードネームなのだろう。因みに忍者や軍師にも八咫烏が多い。

51100戦士 (ワッチョイ 79d8-IVE8)2018/01/17(水) 08:00:56.29ID:QBqBKkqQ0
今日も小ネタだよん♪(^0^)

●原作原理主義の立場からいくと、認められるのは漫画「北斗の拳」「蒼天の拳」「蒼天の拳リジェネシス」とアニメ「新北斗の
拳(小説北斗の拳)」のみ。その他のアニメ・外伝・公式ガイド本・映画・ゲーム・パチンコは論外。「真北斗の拳5部作」は
ジュウザが出ていない再構成物」なので正史とは言えない。
●拳志郎の最期は「リジェネシス第2章台湾編」で魔界に入った宗武と再戦し、敗れて死ぬ、というのが一番自然な見方な気
がする。ジュウケイは宗武から第2代北斗琉拳伝承者に指名されるが、宗武が恩人拳志郎を殺した事実を後から知り、孫で
あるカイオウに必要以上に辛く当たってしまったのかも知れない。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=72
秦始皇帝は「目は青く、西洋人の様であった」、卑弥呼は「金髪で、青い目をした女王だった」と其々の言い伝えがある事から
多分ユダヤ系。
●ケンとジャギの組手の時の秘孔の印はリュウケンがその時々で課題として指定したもので、あれが全てではない。
●ジャギが昼寝の時に顔に被っていた布は通気性のいい特殊な品。
●ジャギとケンは屋上まで階段で登っていった。
●一見ガスタンクが映ってない屋上のコマがあるが、実は「ブオオオオオ」という吹き出しの下にあった。
●腕相撲の台の電ノコは下からせり上がってくる仕掛けで、電池式。
●アミバはトキに成り切っていた。ケンの事はジャギから聞いていた。

52100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/18(木) 07:52:45.11ID:PsWQDR4n0
やっぱこうするわー♪これなら矛盾出ない(^0^)/

●「北斗の拳」と「蒼天の拳」は構成がよく似ている。

■「北斗の拳」
●第1部
第1章「序章」(アニメのサザンクロス編に相当)
第2章「群雄割拠編」(風雲龍虎編〜乱世覇道編)(レイの登場〜トキの最期まで)
第3章「南斗五車星編」(最終章)(ラオウとの決着)
●第2部
第1章「帝都編」(天帝編)
第2章「修羅の国編」
第3章「終章」(最終章)
■「蒼天の拳」
●第1部「魔都上海編」
第1章「紅華会編」
第2章「百花繚乱編」(飛燕の登場〜杜天風の最期まで)
第3章「寧波編」(宗武との決着)
●第2部「リジェネシス」
第1章「インドネシア編」(元斗皇拳)
第2章「日本編」(南斗聖拳)
第3章「台湾編」(北斗琉拳)

53100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/18(木) 07:57:47.18ID:PsWQDR4n0
●卑弥呼と言えば「三角縁神獣鏡」。卑弥呼は鏡を使って呪術を行なったとされているから、「リジェネシス第1章インドネシア
編は、航海ルート(海のシルクロード)で渡って来た天帝と鏡(八咫鏡)を守護する元斗宗家の話」。そして、「空海」「ユダヤの
秘宝」と来ればこれはもう「四国の剣山」。剣山には「1185年に安徳天皇と平家が草薙剣を巨岩の下に埋めた」という伝説も
あり、剣山という名称からも、「第2章日本編は、中央アジアルート(陸のシルクロード)で渡って来た(後の)天皇と剣(天叢雲
剣=草薙剣)を守護する南斗宗家の話」。更に、これまで述べてきた様に「2つの勾玉は最終的に中国から台湾に移らなくて
はならない」から「第3章台湾編は、草原ルート(氷上シルクロード)で渡って来た(後の)皇帝と玉(八尺瓊勾玉。八坂瓊曲玉
とも書く)を守護する北斗宗家の話」。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=266
南斗六聖拳が剣山を守護している証拠のURLも貼っとくね♪
●「希望の目録」とは「宝のありかを示す手掛かり」。今はナチスやオランダ軍だが「日本編」で敵になるのは「GHQ」。GHQが
「徳島の剣山」「伊豆諸島の伊豆大島や利島」「石川県の羽咋や三ツ子塚古墳群」「淡路島」「沖縄」で極秘発掘調査をし、大島
憲法草案(伊豆諸島を独立国化させる為の憲法草案)や線刻石板(戦前沖縄で出土した無数の謎の石板)を持ち去ったのは
有名な話。「失われたアーク(聖なる棺、ソロモンの秘宝)」は世界中のユダヤ系民族が未だに探し求めているもので、それを
手に入れた者は世界を征服出来ると言われている。
●拳志郎の最期は「台湾編」で魔界に入った宗武と再戦し、敗れて死ぬ、というのが一番自然な見方な気がする。ジュウケイ
は宗武から第2代北斗琉拳伝承者に指名されるが、宗武が恩人拳志郎を殺した事実を後から知り、孫であるカイオウに必要
以上に辛く当たってしまったのかも知れない。

54100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/18(木) 08:02:40.82ID:PsWQDR4n0
●羅門は「日本編」で拳志郎と再会し、「天破活殺」等の奥義を伝授される。
●張太炎とヤサカはいずれ死に、北斗曹家拳と西斗月拳も北斗孫家拳同様伝承者に恵まれず失伝する。
●因みに「リジェネシス」とは「再創世記」という意味。
●第2次世界大戦後、世界の「建築」と「命名」の流行に革命が起こり、あちこちで北斗世界の様な「建物」が建てられ、北斗
世界の様な「名前」がつけられた。天皇一家もレイの回想にあった新築の皇居(門は6つ)へと引っ越し、天皇は皇帝と
呼ばれた。核戦争後は混血化が進み、家名という概念も無くなり、名前も下の名前だけで呼び合うのが普通になっていった。
●堀江信彦氏によると、「北斗サーガ」のエピソード1は「北斗神拳が誕生した頃」、エピソード2は「北斗神拳が日本に伝播した
時期」、エピソード3は「蒼天の拳」、エピソード4は「北斗の拳」らしいが、エピソード1とエピソード2には余り魅力を感じない。
それよりもリュウケン時代に描かなければならない事が山程出て来たから、平成の「蒼天の拳」をエピソード1、昭和の「北斗の
拳」をエピソード3として再構成し直し、新たにエピソード2=○○(新元号)の「蓬莱の拳」(リュウケンが主人公)の連載も近い
将来開始すべきであると考える。こう設定すれば北斗の全てのピースが埋まる。
●太古の北斗宗家の守護僧とは洛陽の白馬寺の住職の事。住職達は元々ユダヤ系で、特別な儀式や会議の時にはあの
「北斗に出て来た北斗宗家の守護僧」の格好をした。
●泰山流や崋山流の拳士達も「北斗・南斗がいる拳法の本場の日本」に数多く移り住んでいた。
●リュウケン・ラオウ・ジャギ・ジュウザ(ちゃっかり潜り込んだ)らは寺の地下シェルターに逃げ込んで助かった。ケンも
ジュウザとは旧知の仲だった。シンやダーマら南斗六聖拳は八咫烏の仕事をしている最中だった。皇宮警察(皇宮護衛官)も
彼らの指揮下にある。

55100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/18(木) 08:07:33.09ID:PsWQDR4n0
●今後の展開は期待大だが、その流れの中で下記の「蒼天の拳10の謎」も解決していってくれ。これだけは俺でもどうしても
説明がつかないんだ。頼んだぜ、堀江さん!

@何故極十字聖拳の宿星が南斗鳳凰拳と同じ南十字星なのか?
A南斗宗家の血筋でもないのに何故潘玉玲や劉月英は特殊能力が使えるのか?
B拳志郎が飛燕の肩に開けた穴はどうやって塞がったのか?
C章大厳の蝋燭に火をつけた技は「シュレンの五車炎情拳」ではないのか?
D「宗武が杜天風の車を蹴った時の天井」と「ヤサカが馬小屋で宗武を不意打ちした時の柱」は、其々何故あんな不自然な
潰れ方をしたのか?
Eどうも天破活殺は三家拳共通の技の様だが、三家拳は北斗神拳から分派したのに、拳志郎が盗むまで北斗神拳に
無かったのはどういう訳か?
Fエリカはどういう経緯でロシア人の育ての親に預けられたのか?
Gコール大佐は何故オランダ軍所属なのか?
H何故こんな古い時代に近未来的なスカウターがあるのか?
Iリジェネシスの初回、ボー様を操って伝言させ、内部破壊させたのはどういう仕組みか?

56100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/19(金) 03:44:51.85ID:BuB+/YUz0
加筆修正だよん♪(^0^)/

●「サウザー」「ユダ」等八咫烏のメンバーのネーミングはあくまでコードネームであるから、幼少時は全く別の名前でなくては
ならない。
●「極十字聖拳の宿星が南斗聖拳の紋章と同じ南十字星である訳」は、瑞鷹が占い師に「いずれ南斗六聖拳の一角になる」
と告げられたから。
●元斗皇拳は「闘気による細胞滅殺」。内部破壊と外部破壊の両方が出来る。
●核戦争で特に壊滅的な打撃を受けて放射能まみれとなったアメリカや、陸続きになった中国等から多数の難民が日本に
押し寄せて来た。北斗世界に特異な名前が多いのはこの為。
●第2次世界大戦後、世界の建築の流行に革命が起こり、あちこちで北斗世界の様な建物が建てられた。天皇一家もレイの
回想にあった新築の皇居(門は6つ)へと引っ越した。八咫烏の中では天皇の事を「皇帝陛下」と呼んでいた。核戦争後は
混血化が進み、家名という概念も無くなり、名前も下の名前だけで呼び合うのが普通になっていった。
●太古の北斗宗家の守護僧とは洛陽の白馬寺の住職の事。住職達は元々ユダヤ系で、特別な儀式や会議の時にはあの
「北斗に出て来た北斗宗家の守護僧」の格好をした。
●原作原理主義の立場からいくと、認められるのは漫画「北斗の拳」「蒼天の拳」「蒼天の拳リジェネシス」とアニメ「新北斗の
拳」のみ。その他のアニメ・小説・外伝・公式ガイド本・映画・ゲーム・パチンコは論外。「真北斗の拳5部作」はジュウザが出て
いない再構成物」なので正史とは言えない。
●ケンらが入ったシェルターはエレベーターになっており、重量制限があった。「あと〇〇キロ」という表示も出るタイプで、
あのおばさんはそれを見て「あと2人」と言った。
●泰山流や崋山流の拳士達も「北斗・南斗がいる拳法の本場の日本」に数多く移り住んでいた。

57100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/19(金) 03:53:33.50ID:BuB+/YUz0
●今後の展開は期待大だが、その流れの中で下記の「蒼天の拳10の謎」も解決していってくれ。これだけは俺でも
どうしても説明がつかないんだ。頼んだぜ、堀江さん!

@南斗宗家の血筋でもないのに何故潘玉玲や劉月英は特殊能力が使えるのか?
A拳志郎が飛燕の肩に開けた穴はどうやって塞がったのか?
B章大厳の蝋燭に火をつけた技は「シュレンの五車炎情拳」ではないのか?
C「宗武が杜天風の車を蹴った時の天井」と「ヤサカが馬小屋で宗武を不意打ちした時の柱」は、其々何故あんな不自然な
潰れ方をしたのか?
Dどうも天破活殺は三家拳共通の技の様だが、三家拳は北斗神拳から分派したのに、拳志郎が盗むまで北斗神拳に
無かったのはどういう訳か?
E北斗練気闘座は台詞から察するに「リュウケンの寺」なのだろうが、「リュウケンの寺」の描写は、外観や配置、周囲の
環境状況、壊れ具合等、北斗・蒼天通してその時々で余りにも酷い変わり様で、時系列も目茶苦茶ではないか?
Fエリカはどういう経緯でロシア人の育ての親に預けられたのか?
Gコール大佐は何故オランダ軍所属なのか?
H何故こんな古い時代に近未来的なスカウターがあるのか?
Iリジェネシスの初回、ボー様を操って伝言させ、内部破壊させたのはどういう仕組みか?

58100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/19(金) 03:58:01.12ID:BuB+/YUz0
●最早二大北斗宗家の血筋はケンとリュウの2人のみ。長年の激闘の無理が祟って心臓病を患ったケンは遂にリュウを迎え
に行き、後継者として育て始める。場所は「リュウケンの寺」。協力者はゼンギョウ、アウス&ゼウス、キム。「後日談」は、
「北斗の拳」最終回の後各地を点検して周ったケンの思い出話として語られる。年月が過ぎ、ケンはリュウの最初の試練と
して「父(ラオウ)の仇」としてリュウと対峙し、「蒼龍天羅(ケンは奥義の名を知らない)」まで出した自身を倒したリュウを第65
代北斗神拳伝承者に指名して息を引き取った。実は戦いの最中にケンは心臓発作を起こしていた。リュウはケンを弔った後、
4人に別れを告げ、歩いて武者修行の旅に出ていった。
●帝都と修羅の国は天帝ルイと北斗軍の統治下でミュウとレイア(生涯独身コンビ)が其々宰相に任命された。サイヤとタオ
は彼女らの元で其々次期首相として育てられる。ラストランドも同様に「首相サーラ、次期首相ビスタ」。ラストランドの
マグナム(改心した)とユラ、クリフランドの「北門の拳の老師」とジネンは今も其々元気に生きてる。

59100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/20(土) 01:35:17.69ID:qIo56Ciq0
全てが繋がったよ!もう自分が怖いわ!(^0^)/

●「台湾の羅聖殿の『伝承者達の墓碑』はわざわざ中国の泰聖院から移し替えたのか?」と思ったが、ヤー(勾玉)がその
形状から「2つ」あると考えれば問題解決。「2つの勾玉」の内の1つは台湾の「シュケン系北斗宗家直系の一族」が持って
いて泰聖殿の女人像に内臓させている。元々中国でオウカの魂を弔う為に白馬寺の住職達が建立したものだったが、北斗
宗家が中国から台湾に移る時に中の勾玉だけを持って引っ越し、宗武が魔道「北斗琉拳」を創始した為、台湾の「北斗宗家
の聖地の地下」に女人像を復元し、封印した。もう1つの「羅聖殿にある勾玉」は宗武がヤサカから奪い取ったものとすれば
いい。勾玉には霊魂を招き入れて操る能力がある。女人像の数々の不思議な能力は内臓されている勾玉の影響による
もの。
●台湾の羅聖殿は北斗琉拳発祥の聖地。ここで北斗劉家拳は宗武の手によって北斗琉拳に生まれ変わった。宗武は台湾
の古称「琉球(小琉球)」から1字を取って北斗琉拳とした。この頃の宗武は文麗を殺されて(経緯は不明)既に魔界に入って
いた。「泰聖殿が北斗宗家の聖地」というのは、中国から移って来た時最初にここに移り住んだ事に由来する。そして劉家の
供養の意味で「劉家拳の菩提寺・中国泰聖院から二字を取って台湾北斗宗家の聖地の名(泰聖殿)とした」。
●迦波羅では「六芒星」(ダビデの星)は道教の「太極図」と同じく陰陽合一を意味する。「森羅万象二極一対」。そして太極図
は「2つの勾玉(陰陽魚)」から成っている。リジェネシスでもやはり台湾で「2つの勾玉」を組み合わせると「何かが起きる」の
だろう。

60名無しんぼ@お腹いっぱい (ワッチョイ 4d83-ZwRK)2018/01/21(日) 07:13:36.02ID:cABvecHH0
漫画のようにだれでもネットで稼げる方法とか
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EV6XG

61100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/21(日) 08:32:11.22ID:yU4+XiUz0
構想よく練り込まれてるな「リジェネシス」!堀江さん素晴らし過ぎるわ!!\(^0^)/

●北王国(イスラエル)崩壊が紀元前722年。神武天皇即位はその62年後の紀元前660年。
●インドネシアは1945年から1949年までの4年5か月に及ぶ独立戦争を経てオランダからの独立を達成し、1949年
12月にインドネシア連邦共和国成立。更にインドネシア共和国に合流して、1950年8月15日に単一のインドネシア共和
国が誕生した。
●蒋介石が台湾に移ったのも1949年(12月7日)。そして、1950年3月1日に台湾国民政府樹立。同時期にシュケン系
北斗宗家直系の一族や劉宗武(弟子のジュウケイも)らは蒋介石に乞われる形で一緒に台湾に移住したものと思われる。
●サンフランシスコ講和条約締結が1951年9月8日。これが発効・公布された1952年4月28日に日本の主権が回復
し、同日附けでGHQも廃止。GHQの統治期間は1945年10月2日から6年半に及ぶものだった。連合国構成国である
ソビエト連邦は講和会議に出席したが条約に署名しなかった。連合国構成国の植民地継承国であるインドネシアは会議に
出席し条約に署名したが、議会の批准はされなかった。連合国構成国である中華民国および連合国構成国の植民地継承
国であるインドは会議に出席しなかった。その後、日本はインドネシア、中華民国(台湾)、インドとの間で個別に講和条約
を締結・批准している。

62100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/21(日) 08:38:43.66ID:yU4+XiUz0
●キューバ危機(1962年10/14〜11/21)以降パラレルワールドとなった北斗世界が「ニードルガン主体で、銃が
少ない」のは、ベトナム戦争長期化を憂慮した国連が「小火器廃棄条約(通称「禁銃法」「廃銃令」)」採択に踏み切った為。
197X年に台湾に侵攻した中国軍が既にニードルガンだったし、こう考えざるを得ない。「銃社会のアメリカじゃなく日中台
が舞台で、銃は組事務所か軍基地か警察か猟友会にしか置いてない」とはいえ、それでも銃が少な過ぎるから。また、
この時禁銃法施行徹底(俗に言う「銃狩り」)の為に各国が雇ったのが表の陽拳である南斗108派の拳士達で、これに
より南斗は表舞台で発言力を増した。南斗六聖拳は108派に日本から指示を出しており、同じ日本の暗殺拳の北斗や
上海の元斗にも協力を仰いだ。「横須賀基地が結局3人もの拳法マスターを格闘教官として雇う事になる理由」「デビル
処刑に銃殺が選択されなかった理由」「フドウが平然と道場破りで殺人を犯せる理由」「元斗が核戦争で落ちぶれるまでは
上海で羽振りが良かった理由」「カイオウが台湾をすんなり修羅の国化出来た理由」等もこれで説明がつく。キューバ危機
から核戦争までは「拳法家の社会的地位は高かった」。トヨやジャッカルやジャギらが持っていた銃はかつての密造品の
一部。だが肝心の大量破壊兵器開発阻止までは国連でも出来なかった。「銃狩り」の時には南斗水鳥拳が特に活躍した
ので有名だった。

63100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/21(日) 08:47:00.87ID:yU4+XiUz0
http://raoh.info/diary.cgi?id=geography200108280000&continue=on#continue
「北斗」の地理はこの説を採用し、修羅の国=台湾、サザンクロス=日本の関東、帝都=上海、サヴァ&ブランカ=北アジア
とする。
●「海は枯れ、地は裂け」の表現は「地表の池や海は放射能で汚染されて魚も住まず、日本海は地殻変動(プレート移動)の
影響で隆起して日中が地続きになった事」を表現している。この地続きになった日中が「帝都編までの北斗世界の舞台」。
元々日本列島は大陸から引き剥がされて出来たもの。ファルコの「この世にたった1つ残されたこの死の海を」という発言は
誤った伝承を信じ込んだ事による勘違い。殆どの海が核の影響で蒸発する等という事はあり得ないし、もし本当にそんな事態
なら地球は水蒸気地獄&放射能地獄で生物は住めなくなる。北斗世界では地下の湧き水以外は殆ど放射能で汚染されて
いる。但し雨が全く降らない訳ではなく、核戦争から十年位経ってる修羅の国編の頃には川は子供が遊べる位にまで回復
している。
●台湾の古称は「琉球(小琉球)」。 西に海もあるし、「元斗の伝書鳩(移動鳩)は上海(帝都)から台湾(修羅の国)へと南シナ
海を渡って来た」とすれば伝書鳩問題も解決。蒼天にも出て来た蒋介石が戦後台湾に国を開き、文化大革命では実際に多く
の拳法家が台湾に移った。

64100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/22(月) 23:18:49.16ID:80Lm48la0
加筆修正するよん♪(^0^)

●ヒョウが生まれ育った泰聖殿はジュウケイによって破壊されたがすぐに復旧された。後に中国軍侵攻でまた半壊し、北斗
宗家はヒョウ2兄弟を残して死に絶え、ヒョウはナガトの両親が引き取った。凱武殿はカイオウ4兄弟が生まれ育った場所だが
火事で焼失。カイオウ4兄弟はジュウケイが引き取った。
●拳志郎&玉玲夫婦は2人の娘を授かってから割と早くに死んだ(経緯は不明)。 その後はリュウケンが姪2人を引き取り、
育てた。 その後、どういう経緯で2人が台湾へ渡り、其々の恋人と知り合い、結婚するのかという詳細は不明。
●カイオウは劉家拳創始者リュウオウの事は知らなかったが、魔道「北斗琉拳」創始者・劉宗武が祖父である事は幼い頃
から知っていた。 だからジュウケイから非道な扱いを受けたりするのだと思ったカイオウは実は火事の前日に母を問い詰めて
いた。
●ジュウケイの言う「修羅の国は北斗神拳の故国」というのは、北斗宗家直系が蒋介石と共に中国から台湾へ移ったから。
●「北斗の拳」は「197×年の中国軍による台湾侵攻」の様に「実際の年号とは異なる歴史」「日中台とは思えない建造物」
から現実世界とは異なるパラレルワールドの話だと思われる。
●「リュウケンが北関東の南斗宗家の近所に建てた寺(北斗練気闘座)」は結構な敷地で、寺院と宮殿の混在設計。 周りは
開発が急ピッチで進み、昔は山の盆地で山や野原や川や滝もあったが、伝承者発表の頃にはもう周りはビル群が林立して
いた。 崖がまだ残ってるのは昔の名残り。
●トキは街中の自身が経営する鍼灸整骨院まで車で通っていた。 ビルのテナントを借りて開業しており、一度ケンがサイド
カーに乗って訪ねてきた時にはビルの屋上へ散歩に誘った。 核戦争が勃発したのはケンがユリアを連れてトキの整骨院に
遊びに行った時だった。

65100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/22(月) 23:25:17.56ID:80Lm48la0
●コール大佐の妻は息子2人を産んだ。 「コール大佐の長男」の「ファン・デル・コールU世」は元斗皇拳の伝承者となり、
上海で「ファルコの母」と結婚した。 「ファルコの母」は「養子の連れ子」ジャコウを抱えており、やがてファルコを高齢出産
した。「コール大佐の次男」は日本の関東地方で暮らす様になり、やがて甥ファルコの手によってリンを「出生の秘密を
隠したまま」預けられる事になる。 「次男」の住む村の村長である長老ウコク(最後は老衰で死去)も、実は「次男」と共に
移住して来た「元斗関係者」。
●ジュウケイがヒョウより赤ん坊のケンに期待したのは、ケンの頭に拳志郎と同じ「星形の痣」があるのを確認したから。
カイオウの頭にもある事は最後まで知らなかった。
●デビルリバースは幼少期に横須賀基地でソリアの父親に元斗医療術を施された米国人(だから「マザー」と言った)で、
徐々に巨大化した。ソリアの父親は横須賀基地で人体実験を繰り返し、他に幼少期のジード、ブロウ、マダラ、ダルジャ、
ブゾリ、マイペット、辺境の蛮族の中にいた巨人等にも術を施した。
●ケンは水影心でユダの「地を這う斬撃波」を盗んだが、ユダほどのスピードではない。ユダのは「余りのスピードの拳の為、
衝撃は背中に突き抜ける」が、ケンのは体の前が裂けている。
●追加の疑問としては、
@マミヤの村は何故ダムが街近辺にあり、しかも何故ダムの水は汚染されていないのか?

66100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/22(月) 23:47:28.04ID:80Lm48la0
●因みにリュウの母親は漫画「北斗の拳」未登場の女性(名はレイナ)であり、トウでもユリアでもない。ラオウは生前リュウの
存在を知っていたので。ケンはユリアと暮らしてる時に瀕死のレイナ(直後に死亡)からリュウを預かり、物心つくまでユリアと
3人で一緒に暮らしていたが、「ある事情(詳細は不明)」でリュウを他に預けなくてはならなくなり、以前「拳王直轄地のリセキ
の村」をたまたま訪れた時にリセキとハクリ夫婦の人となりを知っていたので、リュウを預けに行った。ユリアは大層
寂しがったが仕方無かった。
●サウザーの「表裏逆」は「胴部」だけで、頭部や腕や腰から下の秘孔はそのままだった。その事に気づいたケンはまず
サウザーの額の秘孔を突いた。 秘孔でなく剛拳で砕き割ろうにも、あの「天空に舞う羽根攻撃」の前には無効化される恐れ
があった。
●世紀末はトイレットペーパーも水同様貴重品で奪い合いになっていた。紙が普及してない下々の者は落ちてる藁等で
拭いていた。
●トキの北斗有情拳は「手刀による天破活殺」。トキも奇跡の村で非情の大量虐殺を行なった結果闘気を少し纏える様に
なっていた。
●ラオウに「(死兆星を)見たことがあるか?」と聞かれた時のケンの答えは「無い。それがどうした。(当たり前の事を聞くな)」
という意味。口下手だった。
●ラオウがシュレンとの戦いでも体が燃えないのは闘気のおかげ。

67100戦士 (ワッチョイ bdd8-663i)2018/01/23(火) 00:59:06.20ID:Id1wRgMR0
●選別方法は不明だが、修羅の国には国を維持する為修羅やボロになる事を免除された普通の一般人も多く存在する。
修羅の国は豊富な水を利用して水力発電が普及。シンの居城は階段だがカイオウの居城はエレベーター。
●ハンやカイゼルの領地だけが特別レベルが高かった。他の領地は大した事なかった。
●修羅の国には段階があり、12才になると修練場に入って修羅を目指す事を余儀無くされ、15才までに百人の敵を倒した
者が仮面を外して修羅として生きる事を許され、更に修羅同士戦って生き残った者が名前を持つ事を許される。
●北斗・南斗・元斗の存在は郡将クラス以上の秘密だった。
●アルナイ修羅は賄賂で村長にまでなった。 結構修羅の国も腐敗が進んでいた。 ケンはアルナイ修羅をわざと弄り殺しに
した。 結構ストレスが溜まっていた。
●カイオウの鎧は特殊構造になっていて、魔闘気の噴出を抑制する効果がある。
●ジャコウはラオウへの恐怖心が原因でEDになり、ミュウにしたのはSMのみ。
●ファルコの息子は帝都で残りの元斗関係者達から修行法を学ぶ事になる。修行法は確立されてる。
●バットは一応助かったが車椅子生活になるのはしょうがない。
●ケンは海岸にいた北斗軍の者に「結構な重量のものも運べる大型特製ボート」を譲ってもらった。 黒王は足を畳んで乗って
いたが、それでも荒波の中を帝都(上海)までバランス保って漕ぎ渡るとか、ケンはさすが達人の操舵技術だった。

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